ブログ記事1,113件
1年半前の当ブログで「N響vs都響」と言うタイトルでコメントをしました↓。『N響vs都響』一昨日はN響の今シーズンの「心に残ったコンサート」について書きました。当ブログの評価点数で言うと満点(五つ星)はソヒエフ指揮の1公演、次の四つ星は9公演、三つ…ameblo.jp今回は最近、顕著な違いが出てきた「都響vs東響」について取り上げます。日本のオケではN響・都響・東響の順に好きでした。都響や東響はN響並みに優れた指揮者やソリストを呼ぶので魅力的なプログラムが多かったのです。ところが
2026/2027のオケの定期会員の更新について1.N響Bプロ継続予定(RB6列)2.都響Bシリ-ズ継続(RB5列)3.読響定期会員継続(RB6列)4.東京フィル定期会員継続(RB4列)5.日本フィル定期会員継続(RB6列)すべてサントリ-ホ-ル公演、RBブロックで継続または継続予定。・都響Cシリ-ズ東京芸術劇場退会・東響ミュ-ザ川崎会員大曲の減少で退会
在京オーケストラの2026年度プログラムが、おおかた公表されたが、すべて出揃うのは12月上旬になるだろう。ぼちぼち、どれを選ぶか検討しようと、例のスプレッドシートを作成し始めた。今年度と重複している曲目を確認している最中、はたと別事に気がついた。来年2月のN響Aプロと都響Cシリーズが、かぶっているではないか。承知のうえで、それぞれの年間会員券を購入していたはずだが、すっかり失念していた。さて、どうすんべ。N響が最近、ネットで日程振替できるようにしてくれたので、試してみるか。し
2025年日本の交響楽団の記憶に強く残っている演奏ランキングです。97公演の各記事で名演、好演から選びました。1位は6月28日アンドレイ・ボレイコ指揮新日本フィル/ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」です。6月注目のタルモ・ペルトコスキ指揮N響はパリ管とガランチャを聴いたので行けませんでした。◇名演は4公演◎1位6月28日アンドレイ・ボレイコ指揮新日本フィル/ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」◎2位4月6日ジョナサン・ノット
会員先行:9/17(水)一般発売:9/24(水)S12,000円A10,000円B9,000円C8,000円65歳以上は20%割引です。U-25は50%割引です。定期会員なので先行発売で2/15,2/16の公演の券を購入しました。2/15,16はサントリーホール2/17は東京文化会館大ホールです。1.2月15日(日)14:00開演サントリーホール【創立60周年記念】都響スペシャル2.2月16日(月)19:
2025年10月1日午後7時サントリ-ホ-ル東京都交響楽団【ショスタコーヴィチ没後50年記念】第1027回定演Bシリ-ズ指揮:ヨーン・ストルゴーズ管弦楽:東京都交響楽団コンサ-トマスタ-:水谷晃曲目前半■オウティ・タルキアイネン:極北の真珠-室内管弦楽のための協奏曲-曲目後半■ショスタコーヴィチ:交響曲第11番《1905年》■オウティ・タルキアイネン:極北の真珠-室内管弦楽のための協奏曲-8曲は各楽器が活躍する小編成の管弦楽のための協奏曲。第1