ブログ記事22,617件
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。はい、これはマジのお話です。いつもマジですけどね、私。中学校のクラス会があり、懐かしい友達と再会しました。みんな、それなりに歳は重ねてきてるけど、全然変わらない。不思議にあの日に戻っていくんですよね。それがクラス会なんですよね~その中で一人の友達から聞いたお悩みが他人事ではなかった。同級生の妹さんのご主人が病気で急逝。妹さん夫婦は子どもがいなかったので、ご主人の預金は全部妹さんに残される、と思っていたら、全く違
遺言書の作成というものは急いで作りたい状況であることも多い印象です。病状を考えて1日でも早く作りたい。他には、高齢の場合。平均寿命を優に超えている方だと「昨日まであんなに元気だったのに」ということが起こる可能性は高いので1日でも早く作りたい。そんな状況であればまずは自筆証書遺言で書きましょう。それと並行してやはり安心確実な「公正証書遺言」を作成することをお勧めします。私はいつもお願いしている公証人の方が2名います。最初に依頼した方はたま
こんにちは。世田谷区砧、相続・遺言・成年後見専門の行政書士・世田谷版認知症サポーターボランティア団体・オレンジハートのはせぴこと長谷川です。寄り添い型シニアライフカウンセラー行政書士として、おひとり様の終活、親世代の介護や財産管理に相続、親なき後問題の悩み、シニア世代の事実婚、パートナーシップの支援を専門にしています。相続・遺言・成年後見・家族信託・家族法務の寄り添い型コンサルティング、カウンセリングのご提供や法人様向け家族法務相談の社外窓口サービスも提供しております。📱090-2
死んでから思うこと第一位。「なんでもっと生きている間に手を合わせこなかったか!」「なぜ、子どもに供養の大切さを教えなかったのか!」ということらしい。死んで初めて供養の大切さを実感するようです。私が死んでも何もしていらない。お墓はいらない。位牌もいらない。お骨は海や山に撒いてくれ。このような遺言を受け取った身内は、「一番、安いやつで」と葬儀会社に依頼する。当人が死んでも家族が供養をすることはなく、お別れをするのみ。遺体は、淡々と生ゴミを処分するかのように燃
やっとこの三連休、のんびりできそう。今回、両親の色々を整理していた中で母が兄弟に小さい金額だが援助していたことが分かり、それも終了することにした。母の兄からは「倒産寸前の会社を継いでくれ、両親の面倒を最後までみてくれて、おまけに長年、給与(お小遣い程度だけどね、)まで、本当に感謝している」。という趣旨の連絡があったそうだ。一方、母の弟は母に暴言を吐いたらしく、こちらには私から一発電話する予定だ。ちなみに母は、姪や甥、合わせて3人分の国公立の学費を肩
宮崎幸男さん!ありがとう!と叫んでいる井上祐宏であります!※あまりにも情報量多いんで、これ日記も兼ねてるので、興味のあるところだけ見てね!明日目が覚めないとしたら、シェアしておかないと不味い!という勢いで綴ります!昨日、長距離運転してギリギリで辿り着いた波動測定セッションで「大幅に体調が改善してますね!」と言われてやっぱ、砂浴効果だろおおおお!と内心ほくそ笑んだ私…そして昨晩ある儀式でエネルギーを受け今朝、あの相続税の大変革について調べたところ…とんでもなく素晴らしい公益
相続登記義務化で過料💦80代の親を持つ40代が今すぐ知るべき3つの回避策✨【2025年最新版】こんにちは😊今日はちょっと真面目なお話なんですが、80代のご両親をお持ちの40代の皆さんに、ぜひ知っておいていただきたい「相続登記義務化」についてお話ししますね💡実は2024年4月から相続登記が義務化されて、「相続を知った日から3年以内」に登記しなければ過料の対象になっちゃうんです😱「まだ親は元気だから大丈夫でしょ~」って思ってませんか❓でもね、実際に相続が発生してから3年ってあっという間
ChatGPT,今新進気鋭のClaude二つのAI使って一生懸命ホームページ直し中のワタクシ。悩み別のページを作ろうとClaudeにこの絵を読み込ませたら!こんなん出てきて夜中に泣きそうなくらい笑ってしまった。5分待たしてコレですぜ。皆様。なんやねん。やる気があるのか、Claudeは。ちなみにchatGPTは下の絵まだ、細かいトコ大ウソついてるけどマシ。Alも得手不得手あって面白い。審美眼と言う点ではClaudeは全然ダメだな。一般人が普通に話相手で使うくら
【予言】『日本人(のめざめ)がカギ』もう、まもなく後戻り不可能になる…奥野卓志さん、渾身の「ディスクロージャー」…⇒【奥野卓志参戦】AIで人類の半分は失業!?日本人はどうなる!?-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com奥野さんの『遺言』は、こちらから…⇒「遺言」(過去一永久保存版です)|ごぼ
この度、母の公正証遺言書の作成が完了しました。遺言書作成までの経緯。2024年11月母、おばぁの法要の際、寺で転倒し、大腿骨を骨折し手術&入院。2025年2月母、入院中に心不全の発作が2回あり。それを機に母とこれからについて話し始め、遺言書を書いて欲しいと伝える。2025年4月母の遺言書作成に向け、弁護士さんに相談し、税理士さんに相続税について問い合わせる。2025年10月母の遺言書作成の為に公証役場へ相談予約の電話を入れる。2025年11月母の遺言書作成の為に公証役場へ。