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2026年5月1日金曜日。近鉄週末フリーパスで名張まで行き、榛原を見て回ってから河内国分まで戻ってきました。大和川鉄橋近辺で撮影して、駅に戻って夕方前のネタものを撮影しました。15時35分頃8911F+2525F6両の普通大和八木行きがやって来ました。関連記事『情報過多の近鉄大阪線伊勢志摩お魚図鑑・急行天理行き・あをによし回送撮影【5/1鶴橋】』2026年5月1日金曜日。雨中の鶴橋での近鉄奈良線、大阪線平日朝ラッシュ時ダイヤ定点観測ダイジェスト版の第4弾です。8時31分頃大阪線5104
こんばんは。直通特急ファンです。前回の引き続きです。撮影地安堂駅~河内国分駅近鉄1220系VC21編成+2410系W26編成+2430系W41編成区間急行名張行き近鉄5200系VX06編成+2410系W21編成普通大和朝倉行き近鉄2800系AX06編成+2410系W17編成普通大和朝倉行き近鉄23000系iL05編成特急伊勢志摩ライナー賢島行き近鉄21000系特急アーバンライナー名古屋行きまだまだ近鉄大阪線の沿線で撮影を続けます~part6へ続く
大阪、奈良、三重、愛知の1府3県に私鉄最長のネットワークを展開する近畿日本鉄道、通称“近鉄電車”そんな近鉄電車にハマってしまったきっかけと、過去の思い出を追って鳥羽行き快速急行に乗りに行く話です。・ハマったきっかけは友人の何気ない誘い本題に入る前に、プロローグ的な話を生まれてこの方、東急田園都市線沿線の横浜市内で育った私関西方面には旅行含めて全く縁がなく、基本的に私鉄が大好きな人間として関西私鉄各社は憧れの存在でありました。その中において近鉄電車は、日
大阪線で活躍する5200系はVX01〜VX06までの若番6編成で、大阪上本町に発着する列車では上り方にロングシート車を2両連結した6両編成が多いですが4両単独も一部あり、前面に幌のあるク5100形が先頭に立つ姿が見られます。5200系の単独走行は上本町近辺ではなかなか見られないので撮影出来たらラッキーって思えますが実際に乗車するなら6両編成の方が良く、特に急行系統だと尚更そう感じられます。(2026.3.20法善寺〜恩智間にて撮影)4両単独で大阪上本町行き区間準急に充当される5200系
今回の【駅】シリーズは、奈良県中部、奈良盆地東側に市域を持つ桜井市の中心市街地に位置する近鉄大阪線の駅で、JR桜井線【愛称:万葉まほろば線】との乗換駅である、桜井駅(さくらいえき。SakuraiStation)です。尚、当記事では近鉄駅および北口のみを紹介いたします。JR駅および南口につきましては過去にJR駅の簡易版記事にて紹介いたしました。⇒記事はこちら。駅名桜井駅(D42)所在地奈良県桜井市乗車可能路線近畿日本鉄道
今回の【駅】シリーズは、三重県松阪市北部、旧・嬉野町の中心部に位置する、近鉄大阪線、近鉄名古屋線、近鉄山田線のジャンクションとして機能している駅、伊勢中川駅(いせなかがわえき。Ise-NakagawaStation)です。尚、名阪特急は中川短絡線を経由するため、当駅のホームは通りませんが、中川短絡線は伊勢中川駅構内扱いとなっているため、名阪特急乗車時も運賃や特急料金は当駅を経由したものとして計算されます。駅名伊勢中川駅所在地三重県松阪市
2026年3月14日土曜日。近鉄ダイヤ変更初日の大阪線巡りの第4弾です。高安から河内山本へ移動しました。河内山本へ着くと2514F区間急行名張行きが停車してました。高安定点観測編はこちら『【2026年3月14日ダイヤ変更】新設近鉄大阪線区間急行を見る高安編【速報版】』2026年3月14日土曜日。ダイヤ変更当日の近鉄大阪線を見て回るの第三弾です。今回のダイヤ変更の肝とも言うべき区間急行の停車駅になった高安、河…ameblo.jp区間急行の幕は区間が縦書きになっていて一見急行と区別しにくい
VLOG57作目です。2025年7月。鶴橋駅から伊勢市駅まで135.5㎞のノンストップ!近鉄阪伊甲特急伊勢志摩ライナー賢島行きに乘ってきました。土日祝限定の速達タイプの特急です。近鉄大阪線を颯爽と駆け抜ける特急は快適でした!
国道25号線の通る国豊橋、道路橋を潜ると奥には馴染みの近鉄大阪線の大和川橋梁、これまでより遅い11時前頃に到着したのでまずは西側に回り込みます、しまかぜが来ました、東側の河川敷からは何度か写しているので気分を変えて西側にまわってみたのですが側面にまだ日が回り込んでいませんでした、しまかぜを見送ったあと踏切を渡って上流側に戻り河川敷に下ります、ひのとりが通過、東側からも側面は影、橋はほぼ南北にやや北西にから南東に振って架かっているためこの時間帯はちょうど顔にしか日が
こんばんは。直通特急ファンです。前回の引き続きです。撮影地八尾駅近鉄5200系VX06編成+9020系EW51編成普通高安行き近鉄1620系VG22編成+2430系W37編成区間準急大和朝倉行き近鉄1400系FC05編成区間準急大和朝倉行き近鉄2800系AX05編成区間準急大和朝倉行き近鉄80000系特急ひのとり名古屋行きまだまだ近鉄大阪線のネタがあるので、八尾で撮影を続けます~
2026年3月14日土曜日。近鉄ダイヤ変更初日の近鉄大阪線巡りの第5弾です。河内山本から近鉄八尾へ移動して来ました。11時36分5351F6両の区間急行大阪上本町行きがやって来ました。さすかに近鉄八尾駅からの乗車は多いですね。11時38分頃5105F+2522F6両の区間急行名張行きがやって来ました。区間急行は青山町まで毎時1本、名張まで毎時2本、榛原まで毎時4本の運転となっています。5105F+2522F6両の区間急行名張行きと上り21000系アーバンライナーと並びました。1
大阪線の急行は新青山トンネルを通過する長距離列車だと必ずトイレ付き車両を含む編成が充当されるので他の急行より格上って感じることもあり、主力の2610系は車齢がかなり高いものの2度の更新で体質改善が図られているので未更新のL/C車5800系より良いって感じることもあります。今後は新型車両1A系も加わるので狙う楽しみが増えますが同系は8A系をベースにしたL/C車であり、「やさしば」も設置されるためこれまでとは違った青山越えを楽しめそうです。(2025.7.22大和八木〜耳成間にて撮影)伊勢
こんばんは。直通特急ファンです。前回の引き続きです。撮影地八尾駅近鉄1220系VC21編成+2600系X20編成急行大阪上本町行き近鉄2410系W20編成+1400系FC05編成普通大阪上本町行き近鉄1253系VC57編成+2610系X16編成急行大阪上本町行き近鉄22000系AL12編成+12410系NN14編成特急大阪難波行き近鉄21000系UL08編成特急アーバンライナー大阪難波行きお次は近鉄1253系VC57編成の記事(続編)を出します!!partへ続く
間もなく実施されるダイヤ変更で大阪線の長距離急行は更に減便され、数年前まで宇治山田行きや五十鈴川行きが日常的に運行されていたのがウソのようですがこれ等長距離列車は必ずトイレ付き車両を含む編成が充当されたため同じ急行でも名張行きや青山町行きより特別感があり、5200系が充当される列車だと尚更それを感じました。同系は3扉転換クロスシートの4両固定車で、両先頭車にトイレを備えていますが大阪方に4扉ロングシート車を2両連結した6両編成で運用に入ることが多く、上本町近辺では前面に幌を備えるク5100形の
南大阪線系統に導入される新型一般車両6A系は同線系統向けでは初となるトイレを備えたL/C車であり、急行系統での活躍が期待出来ますが6020系と6200系の4両固定車を全て置き換えるまで何年かかるのかが気になっており、途中でトイレ無しバージョンが出るのかも気になるところです。両形式には3両固定車もいるのでそれの置き換えにも注目したいところですが6B系(?)という3両固定の新形式車が誕生するのか楽しみなところです。(2026.3.27撮影)6A系の搬入も8A系や1A系と同様に近畿車輌からト
土休日における大阪上本町発の下り阪伊間急行はこれまで6:06発の五十鈴川行き621レが一番列車でしたがダイヤ変更後は6:05発の区間急行になり、名張で急行に種別変更する形になったためダイヤ上は大阪上本町発名張行きと名張発五十鈴川行きに分断され前者は6621レ、後者は721レになっています。この変更でこれまで721レだった大阪上本町7:06発五十鈴川行きが土休日のみ723レになりましたが充当車両の変更は無く、2610系か1A系で運行されます。(2025.12.13青山町にて撮影)旧ダイヤ
2026年3月14日土曜日。ダイヤ変更当日の近鉄大阪線を見て回るの第三弾です。今回のダイヤ変更の肝とも言うべき区間急行の停車駅になった高安、河内山本、近鉄八尾の3駅を見て回りました。10時03分頃上り区間急行大阪上本町行き1本目がやって来ました。早朝に2本走っているので初列車ではありません。早朝初列車の記事はこちらです↓『近鉄大阪線新設の区間急行を撮る!早朝3本撮り!【近鉄ダイヤ変更初日速報】』2026年3月14日土曜日。春のダイヤ改正、ダイヤ変更初日を迎えました。昔ならJRダイヤ
下り方先頭のMc車がひし形、中間M車が下枠交差形をそれぞれ搭載し2種類のパンタグラフが混在する編成になっている2800系AX08ですが昨年10月より志摩グリーンアドベンチャーの全面ラッピングを施して運用入りしており、「台北へ行こう!列車」の5800系DF11と共に注目度の高い編成になっていました。しかし今月8日(日)をもってラッピング車としての運行を終了し、翌9日(月)には五位堂検修車庫へ回送されてしまったため特徴あるラッピング車がいなくなってしまったと感じており、半年持たずに終了してしまった
新型車両1A系の納車、そして試運転中の姿を見ると大阪・名古屋線系統にも新時代が来たって感じられる今日この頃ですがその一方で古参車2410系・2430系の動向も気になっており、トイレ無し編成をトイレ付きの1A系で置き換えるのか注目したいです。古参車の中でも特に古い2410系は車齢57年になる編成もおり、B更新やしっかりした整備で長持ちしていますが優等運用から普通運用まで幅広くこなし、長距離運用にも入るので凄いって感じます。(2021.9.29弥刀〜長瀬間にて撮影)待避線から出てきた241