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こんばんは。直通特急ファンです。前回の引き続きです。撮影地別府駅近鉄2610系X23編成+1437系VW42編成区間急行名張行き近鉄1620系VG23編成+1422系VW23編成区間急行榛原行き近鉄1620系VG24編成+2430系W37編成区間急行青山町行き近鉄5800系DF11編成台北メトロラッピング区間急行榛原行き近鉄2410系AG30編成+1437系VW39編成区間急行名張行きまだまだ近鉄大阪線(区間急行)の記事をランダムに出します!その2へ続く
2026年8月7日金曜日。大阪上本町での近鉄奈良線、大阪線平日夜間ダイヤ定点観測の第3弾です。まずは5番のりばに停車中の2521F他6両の急行青山町行きを撮影。4番のりばに1542F他6両の普通大和朝倉行きが入線して来ました。6番のりばには1522F他6両の区間準急名張行きが停車してました。夜間時間帯に名張まで足を延ばす区間準急が運転されているのは意外ですね。22時30分頃1542F他6両の普通大和朝倉行きが出発して行きました。22時32分頃2520F他6両の急行大和八木行
近畿大学の受験で前泊するホテルを探すとき、「どこに泊まれば当日の朝に焦らず行けるのか」が一番不安になりますよね。受験前日は、勉強道具、受験票、筆記用具、時計、昼食、防寒具など、確認することがたくさんあります。そこに「ホテルから大学まで迷わず行けるかな」「朝の電車が混んだらどうしよう」「親も一緒に泊まった方が安心かな」という不安まで重なると、受験生本人も保護者も落ち着きにくいです。近畿大学の東大阪キャンパスを受験するなら、ホテル選びで大切なのは、単に大学に近いかどうかだけではありません。長
大阪線では平日の朝に五位堂行き準急が2本運行され、どちらもトイレ付き車両を含む編成の運用になっていますが1本目の列車には5200系が充当されており、特別感があります。準急なので河内国分から先は各駅に停車しますがその各駅停車の区間が短いため遅さはそれ程感じられず、寧ろ1本前の大阪上本町6:42発青山町行き急行(625レ)より良いって思える程です。(2026.8.31恩智〜法善寺間にて撮影)五位堂行き準急に充当される5200系VX05ほか6両編成です。数少ない五位堂準急にこの形式が入るとイ
長谷寺と室生寺、せっかく奈良まで行くなら「1日でどちらも巡りたい」と思いますよね。ただし、この2寺は近鉄大阪線でつながっているものの、室生寺は最寄り駅からさらにバス移動が必要。順番を決めずに動くと、バス待ちで時間を使ったり、石段続きで後半に疲れたりしがちです。結論からいうと、朝に長谷寺、午後に室生寺の順が回りやすいです。車なら移動時間を短縮しやすく、電車なら室生口大野駅のバス時刻を軸に組むのがコツ。この記事では、日帰りモデルコースから宿泊する場合のおすすめまで、初めてでも迷いにくい形でまとめ
近鉄では古くから専用車両による鮮魚列車を運行しており、平成時代は1481系(1989年〜2001年)と2680系(2001年〜2020年)が活躍しましたがどちらも2M1Tの3両固定車で、今は亡き大阪上本町3番のりばの鶴橋方に発着するのが見所でした。現在は2410系W23が「伊勢志摩お魚図鑑」として鮮魚列車を引き継いでいますが当該車両は下り方先頭のモ2423だけになり、全面ラッピング等仕様変更を行い一般車両と区別しています。(2026.1.16法善寺〜恩智間にて撮影)伊勢志摩お魚図鑑は平
大阪線の急行・区間急行を見ると大阪上本町〜名張、または青山町間の中距離列車が多く、これ等はトイレ無し編成が充当される運用もあるため今でも2410系・2430系で揃った組み合わせが見られることもありますが橙色の種別表示と右側のみ点灯の種別灯が良く、撮影出来たら嬉しくなります。朝の上り大阪上本町行きでは五位堂まで普通電車として運行し、同駅から急行に化ける列車もありますがその中には青山町始発もあり、名張跨ぎをする貴重な普通電車になっています。(2026.3.20法善寺〜恩智間にて撮影)大阪上
先月14日(土)に実施されたダイヤ変更で大阪線は日中の一般列車が区間急行と普通電車だけになり、大阪上本町〜伊勢中川間を通し運行する列車も減便されましたが一部大阪上本町〜名張間を区間急行として運行し、名張で急行に種別変更して伊勢中川方面へ直通する列車があるので大幅な減便は免れており、ホッとしています。ただ5800系・5820系の青山越えを見る機会が全くと言っていい程無くなり、大阪上本町〜青山町間での運用がメインになってしまったと感じるのでそこが気になるところですが・・・(2026.3.27室
大阪・名古屋線系統の最新型一般車両である1A系は名古屋線系統では主に急行運用に入りますが大阪線系統では快速急行から普通電車まで様々な種別に充当され、時には面白い組成を見せてくれるので狙う楽しみがあります。4両単独で上本町入りすることもあり、その時は前面に幌を備えるク1A1形が先頭に立つのでワクワク感が上がりますが青い新型車両が単独で大阪線を走行する姿はまだ違和感があり、編成数も少ないので慣れるまで時間がかかりそうです。(2026.8.31法善寺〜恩智間にて撮影)4両単独で普通運用に入る
2026年3月14日土曜日。近鉄ダイヤ変更初日の近鉄大阪線巡りの第5弾です。河内山本から近鉄八尾へ移動して来ました。11時36分5351F6両の区間急行大阪上本町行きがやって来ました。さすかに近鉄八尾駅からの乗車は多いですね。11時38分頃5105F+2522F6両の区間急行名張行きがやって来ました。区間急行は青山町まで毎時1本、名張まで毎時2本、榛原まで毎時4本の運転となっています。5105F+2522F6両の区間急行名張行きと上り21000系アーバンライナーと並びました。1
本日は大神神社・三輪明神に初詣。ひょうたん良の占い社にも。お雑煮を食べに。駒川中野から谷町線で谷町9丁目まで。そこから上本町まで歩いて、上本町から近鉄大阪線急行伊勢中川行きに乗車。桜井で下車。桜井からJRまほろば線で次の三輪まで。そこから歩いて大輪(おおみわ)神社へ。拝殿前へ。大神神社はご神体が三輪山のため、本殿はありません。巫女さんの舞が。おみくじをひくとなんと13番凶。参拝者休憩所に。お茶が給湯器からもらえます。なで兎の列に。なでうさぎ。狭井神社へ。くすり道を通
今回の【駅】シリーズは、奈良県橿原市の中心市街地に位置する近鉄大阪線と近鉄橿原線の接続駅で、乙特急停車駅であり、事実上の橿原市の中心駅であると言える、大和八木駅(やまとやぎえき。Yamato-YagiStation)です。駅名大和八木駅所在地奈良県橿原市乗車可能路線近畿日本鉄道:大阪線(大阪上本町方面、伊勢中川方面)、橿原線、(新ノ口連絡線)隣の駅近鉄大阪線(D39)大阪上本町方……真菅駅伊勢中川方
かつては日曜・祝日を除いてほぼ毎日運行されていた鮮魚列車も現在は平日朝だけの運行になり、専用車両による単独運行から一般列車(快速急行)に連結しての運行に変わっていますがこの運行形態になってから数年間は10両編成の最後部(復路は最前部)に鮮魚車両が連結され、その1両だけ魚介類のイラストが描かれた全面ラッピングを施していたため非常に目立っていました。そのラッピング車は伊勢志摩お魚図鑑の愛称を持ち、当該車両は2410系W23の下り方先頭車モ2423ですが充当される列車は決まっているので狙いやすく、先
2026年3月1日日曜日。近鉄つどい難波線開業55周年記念列車の送り込みを鶴橋で撮影して、本番の列車を撮影するため布施に移動しました。榛原まで運転されるつどい記念列車ですが、パンフレットに大和西大寺経由との文言があったので、奈良線を経由するものと思い込んで布施駅奈良線ホームで撮影しました。9時42分頃奈良線1027Fならしかトレイン6両の区間準急大和西大寺行きがやって来ました。9時45分頃9026F+1026F8両の快速急行奈良行きが通過していきました。ならしかトレインの区間準急を10
土休日における大阪上本町発の下り阪伊間急行はこれまで6:06発の五十鈴川行き621レが一番列車でしたがダイヤ変更後は6:05発の区間急行になり、名張で急行に種別変更する形になったためダイヤ上は大阪上本町発名張行きと名張発五十鈴川行きに分断され前者は6621レ、後者は721レになっています。この変更でこれまで721レだった大阪上本町7:06発五十鈴川行きが土休日のみ723レになりましたが充当車両の変更は無く、2610系か1A系で運行されます。(2025.12.13青山町にて撮影)旧ダイヤ
2026年3月14日土曜日。ダイヤ変更当日の近鉄大阪線を見て回るの第三弾です。今回のダイヤ変更の肝とも言うべき区間急行の停車駅になった高安、河内山本、近鉄八尾の3駅を見て回りました。10時03分頃上り区間急行大阪上本町行き1本目がやって来ました。早朝に2本走っているので初列車ではありません。早朝初列車の記事はこちらです↓『近鉄大阪線新設の区間急行を撮る!早朝3本撮り!【近鉄ダイヤ変更初日速報】』2026年3月14日土曜日。春のダイヤ改正、ダイヤ変更初日を迎えました。昔ならJRダイヤ