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夫婦のお話を書いてるこのブログですが、今日は別のお話を。昨日、アメブロさんの講演会&懇親会に行ってきました!場所はザ・ガーデンオリエンタル大阪庭園の美しい迎賓館ザ・ガーデンオリエンタル・大阪キレイなお庭が見える素敵な場所でした!ブロガーの皆さんとかんぱーい私はこのあと学校に行く用事があったのでノンアルで。同じテーブルだった皆さんと写真も取らせてもらいました!懇親会は本当に楽しくて。もうみんなお話が面白い!!すごい!!爆笑したり驚い
迎賓館赤坂離宮でgetした記念品(グッズ)店員さんに聞いたところこのコンパクトミラー(籠目紋)1500円が一番人気だそう(魔除けになるらしい)このマダムドリュックのサブレ3000円もオススメされましたケースが迎賓館オリジナル巾着ポーチ@2300円は迎賓館の宿泊用のお部屋でアメニティを入れる巾着ポーチを使いやすい形にしたものだそう(リボンを紐にしたり、形も違うそう)この紋は、菊の御紋の両隣に書いてあったり天皇から為政者へ使用許可が出る「五七桐」天皇家が使っていたけど足
2026年5月2日花組公演マチネ観劇おはようございます🥰みなみさん🥰🥰🥰れいんくんはお芝居は復帰😊早く回復しますように❤️🩹そして一之瀬航季さんが良い味だす男役さんになられてましたこういう方が作品の風格を上げるなと思いました幕間にダッシュしてシャンテのキャトルで購入しました🥰水美舞斗さんのアクスタとアクリルカード💗しかし撮るの難しいですよ💦もうね、諦めた💦撮るの下手すぎた😅ショーでは海斗あさひ君が、汗かきながら全身を使って楽しそうに踊ってて釘付けになりました愛
期間限定!迎賓館のライトアップ明日から連3休ですね♪10月10~12日までの3日間限定で、迎賓館赤坂離宮が夜間公開&ライトアップされます!迎賓館夜間公開・ライトアップ開催期間10月10日(土曜日)から10月12日(月曜日・祝日)まで公開時間10:00から20:00まで(日没後17:30頃よりライトアップ実施)参観料金【本館・庭園】一般:1,800円、大学生:1,000円、中高生:500円、小学生以下:無料迎賓館赤坂離宮とは迎賓館赤坂離宮はもともと
本日は「北海道知事公館」で紅葉めぐりです。天候不順な中の晴れ間を狙って久しぶりに「北海道知事公館」の庭園を散策してきました。多くのエゾリスたちにも出会えました。「北海道知事公館」は1936年(昭和11年)に三井合名会社の別邸として建設。1953年(昭和28年)の北海道による所有権取得以来さまざまな会議や行事に広く使われているとか。アクセスは地下鉄東西線「西18丁目駅」から北方向へ向かい「北海道立近代美術館」の道を挟んで東隣にあります(地図)。前庭のブロンズ像『残響』。開拓使として「開拓使麦酒
「秋保温泉の有名宿、ホテル瑞鳳に泊まってみたい!でも、公式サイトを見ても部屋の種類が多すぎて、どれが私たちに合っているのか分からない…😭」「せっかくの温泉旅行、絶対に部屋選びで失敗したくない!」と悩んでいませんか?🤔年間数十軒の温泉宿を巡る旅行オタクの私が、失敗しないお部屋選びの結論をズバリお伝えします💡✨正解は…「誰と行くか(同行者)」と「旅行の目的」に合わせて、4つの基本タイプから逆算して選ぶこと!です💖実は「安いプランにしたらお風呂がなかった💦」なんて見落としがちな落とし穴も…
裏磐梯でホテルを探していると、「五色の森」と「猫魔離宮」…この2つ、めちゃくちゃ迷いませんか?😳♨️しかも、どっちも「裏磐梯レイクリゾート」。同じ場所にあるなら、何がそんなに違うの!?ってなりますよね💦ところが調べてみると、この2つ。泊まったときの楽しみ方がかなり違うホテルなんです🙋♀️✨✅五色沼を歩いたあと、桧原湖を眺める露天風呂へ直行♨️夕食は好きなものをどんどん選べるバイキング!→「裏磐梯レイクリゾート本館五色の森」✅静かな館内でゆっくり温泉に浸かっ
今月、友人と益子へ。まずは気になっていたtokinowaさん(完全予約制)でヌン活です☕︎※2026年7月現在、中学生以上🉑予約はInstagramプロフィール欄参照迎賓館とのこと。小上がりの先に素敵な空間が広がります✨(他のお客様が写り込まないように、とご了承頂き撮影させて頂きました🙏)伺った日のお品書き。季節ごとに内容も変わるようで、気になります。可愛いし眩い✨まるで宝箱のようですセイボリーも。ドールハウス好きな人などに刺さりまくるのでは…日替わりのクロワ
・・・地下鉄で移動し四谷へとやって来ましたそして次に向かいましたのはコチラですそ~この正面にありますとても立派な西洋風の門を見れば一目瞭然ですよね~そ~そ~やって来ましたのは見るからに日本風ではない西洋風となる立派な建物の迎賓館です正式名称はと言いますと迎賓館赤坂離宮とされていまして内閣府が管轄しますとても立派な西洋風建築物となっています皆さんもご存じの通りこの迎賓館は海外からの大事な要人などを日本政府が
「強羅花壇と強羅花扇、結局どっちを選べばいいの?」と迷っていませんか。どちらも箱根・強羅を代表する高級旅館だけに、名前も似ていて余計に迷ってしまいますよね。結論からお伝えすると、両者は創業の歴史・客室の個性・食事のスタイルに大きな違いがあり、格式高い迎賓館のような特別感を求める人には強羅花壇全室檜の露天風呂付きでくつろぎたい人には強羅花扇がおすすめです。この記事では、両者の違いを比較しながら、自分に合う方を迷わず選べるようにまとめています。▼強羅花扇の詳細を見て