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身体拘束の同意を得られないのであれば入院できないと言われました。身体拘束→迎行きますこれをしてしまったらもうこの病院には入院できなくなるそうです。とりあえず今日帰って水曜日にまた再入院になります。考えに考えて次回の入院のときからは長袖の洋服を看護師預かりにして入院する予定です。そうすればたぶん首絞めたりできないはず。この世から身体拘束なんてなくなればいいのに。帰って、ふくに癒やされてきます。
最後の入院は、措置入院でした。他害未遂です。搬送先の病院の「ルール」は「自傷」は身体拘束なし、他害は身体拘束、に決まっているのだと、あとで看護師から聞きました。私は、24時間拘束で、食事は利き手のみ解除、保護室内のトイレを使えるかどうかは、看護師次第でした。「身体拘束の人には、トイレは使わせません!!!」という看護師も多く、オムツへの排尿・排便を強要されました。私は、胴と、両手、両足の5点拘束でした。体を動かせない状態で、食欲もな
こんにちは児童発達支援・放課後等デイサービスのこどもサークル小山ですさて、株式会社サシノベルテでは先日5月11日(日)に水戸市民会館にて「虐待防止研修」が行われました本研修は全事業所の対象として、児童発達支援・放課後等デイサービスに携わる職員が、日々の支援現場で適切な対応を行い、すべてのこどもたちの人権と安全を守ることを目的としたものです。今回は認定NPO法人児童虐待防止協会の才村純先生を講師にお迎えし「支援現場から虐待をなくす」というテーマの基に行われました。研修で
虐待防止・衛生管理研修本日、虐待防止と衛生管理研修を行いました。内容としましては、●障害者虐待の3ケース①養護者による障害者虐待②障害者福祉施設従事者等による障害者虐待③使用者による障害者虐待●障害者虐待の5類型①身体的虐待②放棄、放置(ネグレクト)③心理的虐待④性的虐待⑤経済的虐待●プライベートゾーン●「さん」つけます運動、「さん」をつける理由●虐待フローチャート●身体拘束の指針について学びました。また、衛生管理の研修では、