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今日は母の月命日でした喜寿の夫が覚えていてくれてお花とおはぎのお供えを買ってきてくれました感謝私の母は一昨年に90歳で亡くなりました50代で食道癌の大手術脳梗塞や大動脈解離などいろいろ乗り越え実に強い人でしたお母さん大好き❤だったから神奈川から札幌夫の退職後は、遠距離介護も頑張りました一番辛かった、忘れられないのが近くの某脳神経外科での身体拘束これねAIさんにお願いした画像ですが、正にコレ!4人部屋のベッドとクローゼットの隙間にびっちり押し込まれさらに身動き
おはようございます·͜·♡☀️今回の入院はマジで意味のあるものだった。初の身体拘束されてもっと自制しなきゃいけないって思ったしその仕方を今、学び中。最初は常にキレてて入院しても意味ないだろって思ってたけど時間が経つにつれてOTとかできるようになってだんだん落ち着いてきたかな。まだまだ危ういかもしれないけどあと約2週間落ち着いて過ごして退院できればいいな(˘ω˘)今日の外泊めっちゃ楽しみ😊イライラないといいなー…↓↓↓買ったもの。開封楽しみ(>·̫
刑事訴訟法を3つの軸で整理する|前科・法定刑・起訴前後の違い刑事訴訟法の短答問題を勉強していると、「似た制度なのに、条件が少し違う」という場面によく出会います。勾留の取消しは起訴前にも請求できるのに、保釈はできない。前科は犯人の認定に安易に使えないのに、保釈の判断では考慮できる。こうした違いを一つずつ覚えるだけでは、知識が混ざってしまいます。今回は、刑事訴訟法の総合問題で扱われている内容を、次の3つの軸で整理します。前科を、何のために使うのか法定刑の重さによって、条件が変わるのか
先日『日本看護学会in岡山』https://www.congre.co.jp/jna2026/に参加した看護師さんが、伝達ミニレクチャーを開催してくれました。テーマは、今回の診療報酬改定で話題となった『病院での身体拘束脱却について』長年、不穏患者さんの治療において身体拘束を行うことはやむを得ないとの考えが強かったのですが、昨今は、なるべく行わずに治療することへ方向性がかわりつつあります。現実的には、なかなか難しいのですが、いろいろな病院から、グッズを試作したり、内服
A准看護師の有り得ない対応にびっくり。下手すりゃインシデント案件。車椅子用離床センサー「あゆみちゃん」をしてる患者さんが、立ち上がり、あゆみちゃんからメロディが鳴り響きました。本来なら声掛けして、車椅子に座る事を促すぶきところ、声掛けもせず、いきなり背後から勢いよく強引に座らせました✻離床センサー「あゆみちゃん」は、転倒リスク高い患者に使う器械です。以下、AIによる解説です。最近のAIは便利だな?.転倒・骨折の直接的なリスク(物理的危険)不意の衝撃によるバランス喪失:声掛けがな
1.はじめに放課後等デイサービスでは、子ども同士のトラブルや、物を投げる、叩く、蹴るといった行動が見られることがある。特に、知的障害や自閉スペクトラム症などがあり、強い行動上の課題が継続している場合には、職員がどのように対応するかが重要になる。「暴力をやめさせる」ことだけを目標にすると、本人への叱責が中心になってしまう。しかし、大切なのは、その行動の背景を理解し、本人と周囲の安全を守りながら、別の方法で気持ちや要求を伝えられるように支援することである。2.まずは安全を確保する強い行動が始
過去記事にも登場してます某准看護師とは別の准看護師も、色々問題あり。今回は、仮にA准看護師とします。接遇や倫理に問題あり。いつも記事にしてる某准看護師に負けないくらい、色々やらかしてますわスキルは、特別高くも低くもないが、若干背伸びちゃん。下手したら有印私文書偽造罪に問われる事もやらかしましたわ本人に同意を得ず身体拘束の同意書の署名欄に患者氏名を記載💦それ、あかんやろ?「なんでダメなんですか?」とベテラン看護師に逆切れまでしたA准看護師以下、AIによる解説です🤚本人の同意(委
吹き抜ける吹き抜ける秋の風ほほをかすめて体の中を通り抜けその向こうへと吹き抜ける秋の彩りをより良くするために秋の音色を拡げるために秋の豊かさを感じるために風が吹き抜ける障がい者施設の職員研修で届けます!身体拘束防止研修『利用者本位から身体拘束を考える』体験型研修です。(今回は、facebookに研修の様子をあげています。よかったら、ご覧ください。動画は、高齢者の話なんですけどね)まずは・・・ここから始めます。
5月の母の日には当時92歳の母は絶好調でした。割高ですが、サービス満点の施設に入所してもう5年になるでしょうか。母もそこがお気に入りで「私はここで死にたい」と繰り返していました。尊厳死を希望し、リビング・ウイルも口頭だけでなく文書で明示していました。それから約1月たった日曜日の夜、母が急変したと知らせが入りました。右手と右足が動かないようだとの知らせでした。「このまま様子をみるか救急車を呼ぶかどうかを判断してほしい」と言われた私は迷いました。以前、父が救急搬送されたのち、3か月間植物人間と
倫理委員会より倫理研修(虐待・身体拘束)を実施していただきました。今回は基礎として「倫理とは」「どんなことが虐待なのか」「身体拘束の3原則」を確認しました。次回は、事例検討を通して具体的に学べたらいいと考えています。よりよいケアを実践していきたいです。2026.9.18教育研修委員会水越健太
『精神科病院での身体拘束と裁判』幻覚妄想が原因となっている興奮、暴力は言葉では鎮静できないこれは精神医療では特に言われていないが、医療従事者はそのように理解している。いわゆる「Outof…ameblo.jp隔離して更に身体拘束すると言う事例について、この機会なのでもう少し記載。基本、身体拘束は患者さん本人の身体、生命に危険性がある時に許されている。つまり身体拘束をしないと周囲(特に医師、看護師)に危害が及ぶ時は、隔離だけで十分で、身体拘束する必要などないと言う考え方である。裁
最近ちょこちょこ仕事の話で申し訳ないのですが・・・。先日も思うことがあったので1つ。僕は仕事で、毎月1回利用者様のお宅に訪問しています。先日訪問した家のおばあちゃんの話。前提として、ちょっと前に転んで骨折しちゃったのですが無事治癒しまして。しかし以前のように歩けるようにはならず(というか歩けなくなりました)。しかし本人は認知症があり、それを理解できません。歩こうとして立ち上がり、結果一歩が踏み出せずに転ぶ・・・みたいな感じです。で、先日訪問して家族
9/14に第五回目の虐待防止委員会・身体拘束適正化委員会・研修を行い、虐待防止規程や、身体拘束適正化指針等の確認をしました。虐待等発見チェックリストの実施、発見時の対応、報告の仕方、記録の方法などを検討・再確認しました。虐待防止委員会・身体拘束適正化委員委員会は、利用者の人格を尊重するサービスに努め、虐待(経済的、性的、心理的、介護「世話の放棄、放任、身体的」なものを含む)の発生予防又早期発見に全力をつくし、相談、支援、アフターケアに至るまで切れ目のない総合的な支援を講ずることを目的とし
幻覚妄想が原因となっている興奮、暴力は言葉では鎮静できないこれは精神医療では特に言われていないが、医療従事者はそのように理解している。いわゆる「OutofControl」の言葉の意味通りである。「OutofControl」の日本語の意味は、「制御不能な」「手に負えない」「収拾がつかない」と言ったところである。以下は、2009年の古い記事。『outofcontrolですよ』躁うつ病の人の診察中。彼は今までになかったようなことをやり始めようとしていたので、少し上がってい
元の部屋に移ってきました☘️元の部屋でも今まで通り隔離。ほぼ自主隔離だけどiPadとかトランクは預かりのままです。他は全部返ってきたので良かった。午後から両親が面会来てくれます😌♡早く会いたい(⌯˃̶᷄⁻̫˂̶᷄⌯)治療方針まだ聞いてないから主治医来たら聞いてみよ。初の身体拘束だったけど全部自分が悪いから必要な処置だったとしか言えない。最近散歩に行けなくて病んでるふくさん。
隔離&身体拘束されてました。いやぁ。親にめちゃくちゃ心配かけたし主治医にも悪いことした😔父が昨日テレワークにして両親で病院来てくれてたみたいで様子とか聞きに来てくれてたらしい。主治医が母に同意を求めたんだけど拘束することで私と先生の関係性が壊れることを心配してうーん…って感じででも同意もしなきゃいけないから苦しいよね。家で両親、泣いてたらしい😢とにかく大人しくして早く元の部屋戻れるようにがんばります🤲🏻⚡
今日も父の病院に行ってきました。昨日から雨が凄くて、今日は途中で冠水しているところもあって、遠回りしたり大変でした。病院に着くと、今日はすぐ部屋の方に通され、父はベッドのマットと腰の辺りを繋げるベルトのようなもので身体拘束されていました昨日、同意書にはサインしたので、やっぱりそうなったか・・・と。面会中は外してくれましたが、父は今日も帰る気マンマン。一緒に帰りたがったし、「今日帰るって言ったじゃん」と、記憶を改ざんしていました何度もベッドから出ようとし
今年、ネットのニュースに、むかしむかしその昔、働いていた障害児施設の記事が載っていた職員の虐待案件😭今?今の時代に?身体拘束は生命に関わったりする場合に書面、同意、経過記録などなど必要でしょう?内部通報されたんでしょうけど、上司に相談もしないで単独で対応してたのでしょうか?この件に関わらず対応がいつもこの職員は悪かったのか?とも思ってしまう↑↑いろんな考え方があるね。私はごめんなさい。擁護出来ない。内情、雰囲気わかるから入職して一週間で腕を噛まれて歯形クッキリ避け方が悪かった
こんにちは。重度脳内出血に倒れて、要介護5の身体障がい者となった父。嚥下障害からの気管切開、失語症、半身不随とたくさんの後遺症がありますが、穏やかに過ごしてくれています。もう少しで丸8年。先日、父が柵のない箇所から落ちそうになっていたとホームのケアマネさんから連絡があった件です。連絡があった2日後に母と面会に行きました。父は、朝イチに入浴したためか、昼間でしたがぐーっすり寝ていて💦孫の声かけにもあまり反応せず😪柵を見たら、4点に戻ってる!おやや?と思って、帰りに副施設長に確認したら
こんばんは😃🌃A-tannです。今日は遅出で勉強会に参加しました。今回の勉強会は『身体拘束と高齢者虐待』で事例検討がメインの勉強会でしたスピーチロック、ネグレクト介護者はそのつもりではなくっても不適切ケアから虐待につながっていく…精神的ストレスから言ってはいけないことを言ってしまう…本当に注意しないといけないことだと思うし虐待はあったらいけないことだと思います最後にストレスの話で自分はダメだと思い込まないこと孤独にならないこと誰かに頼ること
とても久しぶりに父のことを。2017/9に重度脳内出血で一瞬で要介護5の身体障がい者となった父。経鼻栄養、気切、尿カテと、様々な医療サポートを受けながら、81歳になりました。ここに至るまでの苦悩は、初期のブログに書いてます本日、母から連絡がありました。父がベッドから危うく落ちそうになっていた、と施設から報告があった、と。昨年末あたりに、厚労省の拘束規制で、老人ホーム等ではベットを柵で完全に塞いではならない=身体拘束は原則禁止という御達しが、改めて出されたとか。守らない施設にはペナルテ
7月下旬、主治医に入院したい旨を伝えると…『精神科病棟というのは、なかなか理想的な環境とはいえないかもしれません。夜中もずっと叫んでる人がいるかもしれない。スマホも使えない。他にもいろいろ制限のある生活です。それは理解してもらえますか?』『はい、大丈夫です。ただひとつだけ…』と長男。『あくまでも任意入院でお願いしたい。自分の意思で入院して、退院の時期も自分で決めたい。措置入院や医療保護入院はしたくない。身体拘束も絶対に嫌です。そうなるのが嫌だから早めに任意で入院したいと考えています』と。
最近、同じ患者の車椅子やベッドからの転倒転落事故が続発中以前なら安易に安全ベルトや抑制帯に頼り過ぎてましたw患者側の安全ベルトや抑制帯に対する受け入れ方によっは、かえって危険では?と、個人的に感じてました。素直に受け入れる患者ばかりではなく、嫌がる患者もいます。不穏になって暴れる患者もいます。今はかなり規制が厳しくなってるのもあり、容易に拘束する事が出来なくなりました。何故転倒転落事故が起きるか、アセスメントがあまり出来てないのかと思います。患者の車椅子やベッドからの転落・転倒を防
患者に身体拘束疑い、看護師を書類送検(共同通信)-Yahoo!ニュース日本全国どんどん病院の隠ぺいや暴行が暴かれたらいいね。それを暴くのは病院じゃない。病院は隠し通す。暴くのは患者や患者家族だ
7月20日(月)グループホームえんじゅ千織り庵におきまして職員MTGを開催いたしました。議題は、入居者様の安心安全な生活環境とは?を議題として。・身体拘束の廃止について・高齢者虐待防止について・スピーチロックの禁止・ノーリフティングケアについて定期的に振り返ることで、入居者様へのサービス提供が行えるように、取り組んでまいります。60分間、職員一人ひとりのケアへの想いが聴け、チームでレベルアップをしていきます。ブログ担当グループホームえんじゅ千織り庵野村
■共同生活援助事業の運営において注意したい7つの減算についてこんにちは。行政書士浅井事務所の浅井順と申します。本日は、共同生活援助事業の運営において注意したい7つの減算についてお伝え致します。共同生活援助では、人員配置や必要な取組に不備があると、報酬が大きく減額されることがあります。代表的な7項目を確認しましょう。1.サービス提供職員欠如減算世話人・生活支援員などが人員基準を下回る場合に適用されます。当初は30%減算、3か月以上継続すると50%減算となる場合があります。勤務予定では
もし、周りに、勾留が続き、迷っていたり、『時間の無駄だー』と考える人が居るならば、瞑想をすすめます。オススメの本は、【さらに深めるマインドフルネス】マーク・ウィリアム/ダニー・ペンマン著者です。ちなみにこの時は、『地裁で十日間の勾留が決まった』と言われました。帰って部屋の人に話すと、大体の人が追加で十日、合計二十日続くと教えてもらいました。さらに詐欺なら、再逮捕もあるかも知れず、そうなれば一つの逮捕で二十日と考えて、二回目なら四十日、三回目なら六十日…と増えていくとい
2026年(6/30)第2回身体拘束適正化委員会会議事録内容外部講師碓氷ケアサポート森下亮さまによる外部研修会形式※身体拘束と高齢者虐待の関係は、表裏一体であるとの認識をきちんと把握し基本を研修で理解し共有すること(高齢者虐待防止委員会と併用して外部講師を招聘させていただいて実施しております。)その他、群馬県高齢者専門研修への参加など定期的に交代で参加することで、意識の共有化に努めております。2026年(2/24)第1回身体拘束適正化委員会議事録
☆会議☆今週は会議のオンパレード💫主な【委員会】・給食委員会・防災委員会・身体拘束.虐待防止委員会・マルシェ委員会・生産性向上委員会・感染症対策委員会・牧場委員会主な【会議】・代表会・それぞれ部署会議(4ヶ所)・往診会議(月2医療連携)【その他】・担当者会議・外国人支援会議今思いつく物だけでもこれだけある😅毎週行う会議もあれば半年に1回行う会議もあり様々💫1日に何件も会議やら打ち合わせが重なる事もあ
この夏初のエアコンをつけて、布団に横になっています。ひんやりした風が気持ちよいです。今までの夏はエアコンはほとんどつけずに過ごしていましたが、今年は快適さを優先することにしました電気代は頑張って稼ぎます(大丈夫?)今日の仕事は、ほとんど送迎で終わってしまった感じですあとは小3の男の子と積み木で遊びました。生意気だけど、可愛いんです。小1の男の子は、言葉遣いが悪くて…それを正すのが大変です。育ってきた環境は大きいですね。いろいろな子がいて、ほんと疲れます保育士さんとかって大変だ