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「あー、もう嫌。この仕事辞めたい!」心の声が顔に出る。眉間のしわがもう取れなくなってきた。Hさん、80代女性中途半端に動けるがかなり重度の認知症。この「中途半端」が現場では最も危険な状態になる普段は車椅子でも突然立ち上がって転倒する。これまでに何度も怪我をされている夜中に転倒して頭を裂傷し救急車で運ばれたこともある。転倒予防は最優先でも身体拘束は禁止その矛盾の中でスタッフは目を離せない時間が続く。最近は食事を飲み込まず口から吐き出すようになった。体重の
ほんと、これ。社会問題にしてほしい。少しでも騒ぐ、何か言う、看護師が面倒なとおもったら、部屋に連行して施錠。出してくれと泣きながらドアをたたく。保護室に入らず、拘束されない唯一の方法は「黙っていうことを素直にきくこと」「騒がないでおとなしくしていること」身体拘束されたくなかったら、黙っている。病気なんてよくなってないし、何もかわらないけど、医師や看護師は「よくなったね」っていう。誰も何もわかっちゃいない。こんなことが許されていいのか。これは精
不適切ケア、身体拘束、虐待の防ぎ方-knのブログ:楽天ブログマンガで学ぶ認知症の人への不適切ケア、身体拘束、虐待の防ぎ方「自分」と「チーム」を整える現場改善のポイント[高口光子]価格:1,980円(税込、送料無料)(2026/4/16時点)楽天で購入plaza.rakuten.co.jp
昨日また大暴れした息子君。一斉下校でMちゃんと一緒になるのは良くないということで、お迎えに行く約束だった私。教室に迎えに行ったら、担任の先生に取り押さえられていた大声で威嚇しながら、拘束から逃げだそうとする息子君と必死に抑える先生息子君の腕には、拘束で出来た痣が沢山…。もうね、暴れて取り押さえられてる息子君を見るのは本当に辛い。苦しくて、涙が出てくる。教室から昇降口まで連れて来られた息子君。校庭には、一斉下校のため全学年が並んでる。そんな中での大暴れ。あぁ。また「危ない奴認定」だ。本
仕事なので、アプリ通勤中にアプリをしているが、いろいろ考えてしまい進まないことが多い全集中しないとねwwwこの日も遅番出勤早々、午前中に暴言&暴力の入居者がお風呂から上がったので、それのお手伝いをした慣れない人がやっていたので、私がいろいろ教えながらやっていると感謝されたもちろんスタッフに...昼食は居室配膳配膳時は何も言われなかったが、下膳時去り際にバカと言われたその後、精神病院に入院するから、お前がバカだろと思ったが…言い返すことはなく、記録はした昼食後は私がお風呂介助
閉鎖病棟で仕事してたワイ。嫌がる人も多い病棟ですが私は看護師ではありませんが看護師さんでも酷く差別する人もいる。(なら他の病棟に行けばいいのに)一応勤めまたのは総合病院🏥の為ほぼ全員半年から2.3年規模で転属になるので入れ替わりは激しいのですが精神科がダメな看護師さんもいてました。まぁ、精神科なので患者さんも色々いました。話せても会話にならない人。無言でじっとしてる人。一方的に喋ってる人だいたい毎日必ず薬💊を飲んでるので(看護師さんが飲み込むまでずっと見張ってま
鉢を覆うように咲いている色変わりネオンミクスチャー。可愛いので種採して秋に種まきしてみようかしら先週末に役所の健康福祉課から国民健康保険加入の義母後期高齢者健診同じく加入の義妹成人健診を一度も受診した事がありませんよね?という電話をもらった。昨日役所に出向きかかりつけ医では半年毎に血液・尿・心電図検査と年1でレントゲンを受けていた事とこの1年は転倒や肺炎を繰り返しその都度、血液検査・レントゲン・CT検査を受けている事。義妹は病院併設の施設に入所してるので定期的に検査
2日目の午後が始まりました🤗これまでの様子はこちら💁♀️『新入職員研修1日目(/・ω・)/』入職式を無事終え『令和8年度入職式\(^o^)/』生憎の雨模様~ですが(※法人園庭の桜)社会福祉法人福竹会の入職式が挙行され…ameblo.jp『新入職員研修2日目前半(/・ω・)/』いよいよ2日目本日は朝から晴れ間が見えますね今日の桜🌸は~
ー・-・-・-・-ー・-・-・-・-4/6(月)15:09共同通信大川原冤罪、裁判官の判断「違法」と国提訴(共同通信)-Yahoo!ニュース大川原冤罪、裁判官の判断「違法」と国提訴機械製造会社「大川原化工機」の冤罪事件で、保釈が認められず被告のまま72歳で亡くなった同社元顧問の遺族が6日、身体拘束を認めた裁判官の判断は違法だったとして、国に約1億6800万円の賠償を求めて東京地裁に提訴した。
こんにちは😃バツ4・国債結婚・介護・起業。何度でも”着替えるように”人生を選び直してきました。しなやかに、強く、生き着る日々を綴っています。現在66歳・介護士15年・ランジェリーブランド立ち上げ6年。毎週月曜日に配信予定ですが、書きたい気持ちが湧いた日は、ふらっと更新します。介護の現場では「身体拘束」という言葉がとても重く扱われます。もちろん利用者さんの尊厳を守るために拘束はできる限り避けるべきものです。でも実際の現場では単純に「これは拘束」「これは違う」とはっきり分けられな
3月5日(木)・10日(火)・12日(木)は、介護労働安定センター宮崎支部のケアサポート講習で、宮崎県小林市の介護保険施設さんにて、『身体拘束廃止・虐待防止研修』というタイトルで講義・演習をさせていただきましたが、職員さん全員が受講できるように同じ内容を3回実施しました。今回のねらいは1.身体拘束の本質(本人の行動の自由を制限すること)について理解できる2.高齢者虐待の本質(高齢者が他者からの不適切な扱いにより権利利益を侵害される状態や生命・健康・生活が損なわれるような状態に置かれるこ
有料老人ホームでケアマネジャーをしています。月末から月初にかけての休日にいつもの入浴バイト🛀に行っていたので、日にちと曜日感覚と今日は何をする日だったのかが一瞬分からなくなっていました。今日は朝から新規ご入居の方の面談に介護老人保健施設(老健)まで行ってきました。そして久しぶりにY字抑制帯をされている方や鼻腔からの経管栄養でミトンをされている方を見かけました。身体拘束について厳しく取り扱われる中で、「緊急やむを得ない場合の3要件」に当てはまる方なんだろうと思いつつ、介護者側はやむを得ないと思
平成元年に結婚しましたワタクシ達🎉㊗️旦那・・・昨年還暦迎えました😂私・・今年還暦です😵長男⋯既に我が家の大黒柱存在感🥹ありがとう🥹次男・・・軽度発達障害ありますが、障害者雇用で働き16年。現在は1人暮らしを楽しんでいます😊娘・・・精神障害福祉手帳を交付してもらい、ある企業様とのご縁があり働き初めました😊今は、成人4人で暮らしています。仲良くして下さいね💓本日もお読み頂きありがとうございます😊常々お話しをしています、我が家の酒豪旦那。最近はビールは月に約9ケース
反射材反射板日本製ランドセルカバー2年保証返品無料着後レビューでキャラグッズ2点透明送料無料シンプル白くならない男の子女の子透明度国産レッドピンクライトピンクパープルスカイブルーブルーブラック楽天市場赤くなるほど手首を抑えつけられた息子4月から2年生になる息子入学と同時に放課後等デイサービス(放デイ)にお世話になっています職員さんは皆さん感じが良くて、特性のある子たちを預かる大変なお仕事に、日々、感謝
高齢者グループホームやデイサービスなどでホテルや旅館と店舗テナント複合施設でイベントサービス業やるなら。新たな認知症ケア・ユマニチュードのコミュニケーションも必要だと思います😊🙇🙇🙇認知症の高齢者が呼びかけに対して反応がない時は話しかけた相手が視界に入って無くてわからない。認知症の高齢者の視界は若い人と比べて狭まっているそうです。正面から遠くから段々と視界に入ってコミュニケーションするのが良いそうです。あと何回も同じ事を尋ねたり、色々なケースにユマニチュードコミュニケーションがある。
介護施設にはリハビリする場所、あるところには有るけど殆どないからなぁ。。。まさか、リハビリする所、後付で作るわけにはいかないのかな?80代だと、まだまだリハビリして改善できると思うよ。介護報酬ないからなぁ。予算がないから無理だわさ。。。介護企業が介護施設を運営してるなら出来るのかな?介護従事者、人手不足だからなぁ。。。リハビリ。。。もう一度歩きたい人が殆どで可能ならそのようなリハビリしてやってほしい、骨折の恐れがあるからリハビリさせない場合有るけど大企業や中小企業、ベンチャ
こんばんは。メープルです。3ケ月以上、時間が経ってしまいました。YouTubeは3ケ月半ぶり…。久々に動画を撮ったので、みてみてください。
私のプロフィールはこちらをご参照下さい☞水野敬生プロフィール記事が参考になりましたら、バナーをクリック👇で応援頂けると嬉しいです🙇にほんブログ村12日、『入所者の手を押さえつけて介助し内出血のけがをさせる…長野・安曇野市の特別養護老人ホームで入所者に虐待…市は運営する社会福祉法人に介護保険法に基づく処分』というニュースがありました。記事によると、長野県安曇野市の特別養護老人ホームで入所者への虐待が確認されたとして、市が運営する社会福祉法人に対し介護保険法
これは↓アンガールズ(^q^)ジャンガジャンガじゃ~ん(笑)介護の世界では、アンガーマネジメント?(;ŏ﹏ŏ)76歳の介護3、生保経由おっちゃん。やや知的なところがあり言語不明瞭…気の毒ではあるのだが。反抗的でしかも片麻痺の身体拘縮。٩(๑`^´๑)۶なのにすぐに💢キレる。従って入浴は女性職員の場合は必ず2人体制を取るが、今日は私が入れた。すると途端に暴力を振るう(•▽•;)メガネは吹っ飛ぶしとにかく言うことを聞かない…😰若いので体力
おはようございます。看護副主任のyoshiです。夜勤中、一晩中鳴り響く「ピロロロロ!」というセンサーマットの電子音。「人が足りないのに、あっちもこっちも鳴って対応しきれない!」そんな悲鳴を上げている現場、多くありませんか?私の施設でも、夜勤3人に対してセンサーが10台以上設置され、誰も優先順位の判断ができない地獄のような状態になっていました。しかし、この状況を腐れ縁のBarで愚痴ったところ、彼は冷酷な正論で現場の「甘え」をバッサリ切り捨てたのです。■センサーマットは「精
新たな認知症ケア、ユマニチュード。びっくりしました。ユマニチュード受けてからの認知症患者さんの変わりよう。人間として優しさを持って接する。身体拘束は認知症患者さんの状態を悪化させるものだそうです。他の動画リンク先も貼り付けておきます新たな認知症ケア、ユマニチュード。優しさを持って認知症患者さんに接する。コミュニケーションの仕方が大事。例えば清拭をする時や何回も同じ事を尋ねられた時にどう接するかが動画に示されてます。この動画にはないですが認知症患者さんにとって身体拘束は認知症の症状
入院中の母に会って来ました。目は開いてることが多く、挨拶と私のことはわかってくれました。ジッと私を見てくれました。寒くない?と聞くと「大丈夫」と。おしっこの管と鼻の管が繋がっていて、両手は身体拘束。何が出来るか考えてたのですが、私自身足裏の刺激(ツボが刺激出来る青竹踏み)を続けているので、「それだ!」と。行ったばかりの時は私が手が冷たかったので、母の足を布団の上から擦り自分の手を温める(笑)さぁ、次は直にやってみよう!と触り出したら母の足は冷たかった。でもしばらく擦ってると、時々ウ
ヴァイスシュヴァルツブラウちいかわ妖精さんハチワレ(N)CIKW/01B-053|キャラクターちいかわ青Amazon(アマゾン)98円1️⃣精通3️⃣体温調節能の低下1️⃣身体拘束2️⃣人間対人間の関係の確率3️⃣仰臥位から急に立位になると脈拍が速くなる。2️⃣劇症化する危険性がある。2️⃣骨吸収3️⃣暴力には心身に有害な影響を及ぼす言葉が含まれる。1️⃣入浴前後に水分摂取を促す。1️⃣参加5️⃣心身機能•構造1️⃣自殺対策基本法に基づき自殺総合対策大
私の母、94歳。1月30日に肺炎で施設から緊急搬送されてからずっと入院治療しています。現在は絶飲食。先月19日に胃カメラ手術で胆管に詰まった胆石が取れずに、以後絶飲食になり鼻から管が入り、抗生物質の点滴をずっと続いています。先日、面会の際に両手の浮腫みを確認するために布団をめくると、より浮腫みが酷く紫色にパンパンになっていて、両手が身体拘束されていました。看護婦さんに聞くと、「昨日鼻の管を抜いてしまったんです。〇〇さんは意思疎通が難しく、やむを得ずこの様な形になりました。面会中ご家族が
2月6日緊急搬送と緊急手術を行ってから2日目の昼。着信があった、病院からだ!何かあったかと身構え電話に出る。『☆☆病院の看護師です。すみません、ご主人様の身体拘束をさせて頂いても良いか確認のお電話なんですが』えっ!!し、身体拘束!?私は混乱した。意識不明の重症患者に身体拘束とは!???『あ、あの、それって…』『管を抜いてしまうと命に危険があるので、それで…』『えっと、意識があるんですか???』『はい』『え、意識が戻ったと言う事なんですか??』『はい、意識も戻られま
■障がい福祉サービス事業所様における主な減算の内容についてこんにちは。行政書士浅井事務所の浅井順と申します。本日は、障がい福祉サービス事業所様における主な減算の内容についてお伝え致します。加算も大切ですが、減算にならないための取り組みも行っておかないと、運営指導の際に指導されて、遡っての減算という可能性もありますので、要件についてお伝え致します。○定員超過利用減算利用定員を超過した場合は、定員超過利用減算となります。しかし、利用定員をちょっとでも超過すれば即減算というわけで
本日も学びと実践の一日となりました。午前はグループホームの業務改善会議に参加しました。入居者お一人おひとりのケアの在り方について丁寧に協議するとともに、日々の業務をどのようにすればより質の高い支援につながるのかを話し合いました。あわせて身体拘束等適正化委員会も開催し、尊厳を守るケアとは何かを改めて確認する時間となりました。現場での小さな積み重ねこそが、信頼につながるのだと実感しています。午後からは、彦根愛知犬上介護保険事業者協議会居宅介護支援部会による成年後見制度研修会に参加しました
昨日から実家に来ています。久しぶりに家族で過ごした週末は楽しく、家族と離れるのが辛かった…。アル君散歩して、買い出しして、スタバ行って。母が無事退院して、家に戻りました。とにかく病室にいるのが怖いようで、「誰か来るから早く出よう」とここは病院だよと説明するとお店じゃないの❓と。身体拘束もされていたし、ここは何か怖いところと思ったようで。入院生活で寝たきりにならないかと心配しましたが、意外と歩行もスムーズで安心しました。ついさっき、寝室で寝ていた母がずっと私の名前を呼んで騒いでいた
身体拘束が命を守るためのものじゃなくて罰に感じるのは私だけですか…病状的に常に拘束が隣り合わせな気がしてこわい。どんだけ対策とっても入院中は不安定なのは変わらなくてそれなら家にいたい。家で安定してるか不安定でも頓服飲んでやり過ごしたい。入院したくない。こわい。こわいよ。頭では入院してECTやらなきゃいけないのはわかってるんだけど感情ではそんなのどうでもいい。入院もECTもどうでもいい。生きるの頑張るから自分で死を選ばないから入院しなくていいよって言ってください。
じいちゃんが脳腫瘍で入院してて病院から呼び出しも多い下血したら検査とか、するのに同意書いるから病院に行って処置が終わるまで病院にいるとりあえず終わったけど、絶食になりまた、身体拘束隣のおじいちゃんも、身体拘束されている外しちゃダメな点滴を外しちゃうから、仕方ない我が家のじいちゃんは仕方ないって目で大人しくしているけど隣のおじいちゃんは耳がほとんど聞こえないらしく痰が切れなくて苦しくて身体拘束されているから手を振り回して柵をドンドン叩くのだそれが隣のじいちゃんのベットまで響