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本日も学びと実践の一日となりました。午前はグループホームの業務改善会議に参加しました。入居者お一人おひとりのケアの在り方について丁寧に協議するとともに、日々の業務をどのようにすればより質の高い支援につながるのかを話し合いました。あわせて身体拘束等適正化委員会も開催し、尊厳を守るケアとは何かを改めて確認する時間となりました。現場での小さな積み重ねこそが、信頼につながるのだと実感しています。午後からは、彦根愛知犬上介護保険事業者協議会居宅介護支援部会による成年後見制度研修会に参加しました
昨日から実家に来ています。久しぶりに家族で過ごした週末は楽しく、家族と離れるのが辛かった…。アル君散歩して、買い出しして、スタバ行って。母が無事退院して、家に戻りました。とにかく病室にいるのが怖いようで、「誰か来るから早く出よう」とここは病院だよと説明するとお店じゃないの❓と。身体拘束もされていたし、ここは何か怖いところと思ったようで。入院生活で寝たきりにならないかと心配しましたが、意外と歩行もスムーズで安心しました。ついさっき、寝室で寝ていた母がずっと私の名前を呼んで騒いでいた
身体拘束が命を守るためのものじゃなくて罰に感じるのは私だけですか…病状的に常に拘束が隣り合わせな気がしてこわい。どんだけ対策とっても入院中は不安定なのは変わらなくてそれなら家にいたい。家で安定してるか不安定でも頓服飲んでやり過ごしたい。入院したくない。こわい。こわいよ。頭では入院してECTやらなきゃいけないのはわかってるんだけど感情ではそんなのどうでもいい。入院もECTもどうでもいい。生きるの頑張るから自分で死を選ばないから入院しなくていいよって言ってください。
じいちゃんが脳腫瘍で入院してて病院から呼び出しも多い下血したら検査とか、するのに同意書いるから病院に行って処置が終わるまで病院にいるとりあえず終わったけど、絶食になりまた、身体拘束隣のおじいちゃんも、身体拘束されている外しちゃダメな点滴を外しちゃうから、仕方ない我が家のじいちゃんは仕方ないって目で大人しくしているけど隣のおじいちゃんは耳がほとんど聞こえないらしく痰が切れなくて苦しくて身体拘束されているから手を振り回して柵をドンドン叩くのだそれが隣のじいちゃんのベットまで響
姉が亡くなってからずっと思ってた。姉の代わりなんてできないけど私まで死んでしまったら両親が悲しむ。母に言われた。病院で身体拘束されてでも生きてほしいそりゃそうよね。娘が死のうとしてたら親なら何がなんでも止めるよね。身体拘束をされても私は何がなんでも生きなきゃいけない。自傷行為をしなきゃ身体拘束はされない。私もちゃんと自制しなきゃ。ECTもまだまだスタートラインに立ったばかり。頑張らなきゃ୧(′-′)🔥頑張って生きようね。
身体拘束の同意を得られないのであれば入院できないと言われました。身体拘束→迎行きますこれをしてしまったらもうこの病院には入院できなくなるそうです。とりあえず今日帰って水曜日にまた再入院になります。考えに考えて次回の入院のときからは長袖の洋服を看護師預かりにして入院する予定です。そうすればたぶん首絞めたりできないはず。この世から身体拘束なんてなくなればいいのに。帰って、ふくに癒やされてきます。
2/9(月)昨夜からの雪❄️が積もり今朝はすっかり雪景色です朝イチの仕事いつもは自転車で15分のところです。多分、自転車乗れないだろうけど山を降りたら(笑)少しは雪も溶けてるかも、と期待してましたがほぼ、この様なアイスバーン状態で乗るどころの騒ぎではなく1時間かかってギリギリ到着しました〜(開始時間セーフでした〜)怪我なく事故なく行けて、感謝です🙏先週木曜日に父が入院して今日でまだ4日目なのか〜!!と思うほどいろんな事がありました。入院の翌日担当医師から父が点
2026.01.29今日は義父の手術日。午前9時から1時間半〜2時間で終わると聞いた。午前8時に娘と病院へ。30分早く出た義母と夫は着いてた。まず心配だったのは、ひと晩泊まって【せん妄】になってないかと言うこと。何しろ、前回一泊の入院でおかしくなってしまったから。そんな義父、いつもと変わらない!兎に角ホッとした。手術の後にはきっと【せん妄】になってしまうだろうが、ひとつ目の難題はクリアかな。娘の顔をじっと見つめ「学校はどうした?あんまり休むなよ」と。まるで学生に言ってるみた
BPSDのひどい認知症は悲惨である。精神科で扱う疾患の中でもトップクラスに悲惨なものに思える。当事者が辛いのは当然として、何より家族の苦悩が深い場合が多い。精神科病院の認知症病棟について一般的な認知度は低い。認知機能低下だったりADLが低下した高齢者は、老人ホームや老健や特養に入るのが王道のコースである。しかし、暴れる、大声で叫んでいる、寝ないで徘徊する、何度も転んで危ない、オムツをいじって便まみれになるなど不潔行為、性的問題行動があるなど、施設で管理しきれない利用者は認知症病棟に入院
目には目を?そんな事を言うと言論弾圧だけじゃなく、身体拘束もされかねない。或いは粛正!?😱たとえ敵が流血革命を完了していても「じゃあ、こっちも」とはいかない。こっちはあくまで、現行法でも合法・合憲で行かなければならない。それは何か?それは選挙。でも、日本の既存政党は全部タブチョソ党。どの党が勢力(議員数)を増やそうが減らそうが、結局タブチョソ内の陣取り合戦ごっこ。遊び。だからね、先ずは、神聖【真正】日本DNA🧬人が選挙に立候補する事が第一歩。母の国、日本の皆んなが気付いて選挙に出
今日は静岡県で仕事です!身体拘束廃止フォーラムでの基調講演です!令和7年度身体拘束廃止フォーラム|一般社団法人静岡県介護福祉士会令和7年度身体拘束廃止フォーラムYouTube限定公開「身体拘束はやむを得ない」といった固定概念や認識を是正していくため、保健・医療・福祉の分野に関わる実践者はもとより、介護保険施設等の利用者家族、広く県民が身体拘束廃止の意義を理解し、より良いケアの実現に向けての取り組みを促進するために開催します。概要講演「高齢者の権利擁護と身体拘束廃
あけましておめでとうございます。今更ですね。実はまだ初詣行ってません。お焚き上げのものどうしよう…。前回書いた看護研究は無事提出しました。もう二度とやりたくありません。今回はちらっと政治的な話が出ます。苦手な話題の方はご遠慮ください。衆議院解散しましたね。間もなく選挙ですか。ぶっちゃけ誰に入れたら良いのかよくわかってないです。アラフォーなのに…。組合活動に参加しているんですが、会議とかでたまに地元の議員さんも来賓として参加しています。じゃあ、そこら辺に合わせて投票したら
私が初めて精神科に入院したのは2016年11月職質にあい車の中にカッターを持っていたこととリスカ傷を見られたことから警察と保健所の人に通っている病院へ連れていかれた最初に警察と保健所の人が診察室に入り医師と話をしていた内容は入院についてだった措置入院か医療保護入院かって話だったそのあと、私と母も診察室に入った医師の右隣りに母その隣に保健所の人二人私の両サイドに警察の人が座り診察室に男の看護師がドアのところに二人廊下に女の看護師がい
やっと金曜日、週末が見えてきました!来週は月曜、今日と出張が続きます!月曜日は静岡県で身体拘束廃止フォーラムで基調講演令和7年度身体拘束廃止フォーラム|一般社団法人静岡県介護福祉士会令和7年度身体拘束廃止フォーラムYouTube限定公開「身体拘束はやむを得ない」といった固定概念や認識を是正していくため、保健・医療・福祉の分野に関わる実践者はもとより、介護保険施設等の利用者家族、広く県民が身体拘束廃止の意義を理解し、より良いケアの実現に向けての取り組みを促進す
スタージュ・支援記録1/19(月)令和8年1月19日(月)「虐待防止、身体拘束等の委員会」愛知県豊田市の就労準備型・放課後等デイサービスCOPAINスタージュです🏡暖かな日差しの1日でした☀️でも今週水曜日から強烈な冬型天気に戻ってしまいすごく寒くなる予報です⛄️さて今日のコパンスタージュは、「虐待防止、身体拘束等の委員会」です。昨年の12月に、虐待防止、身体拘束等の委員会を行いました。COPAIN法人本部の管理者一同が集まり、令和7年の2回目開催となりまし
日本企業がいろんな面での中国リスクを認識し始めたらしい。経済の先行き不安、マーケットの縮小、治安、共産党による締め付け。兎に角、これから先、中国の景気が、すぐ良くなる兆しが無い。そうなると撤退が増え、投資も減ることになるですよ。ーーーーーーーーーーーーーー企業に〝脱中国依存〟の兆し渡航自粛検討3割「身体拘束リスク」も敏感に民間調査1/7(水)13:25https://news.yahoo.co.jp/articles/d071832b3644b0d41bc3e77a094f
裸苗白梅盆栽冬至盆栽の事など何も分からないのよ(本は持ってる…けど読んでも分からない修行が足りませんわ〜)でも、失敗をリベンジするのは好きなの3年前に紅白で買った裸苗の梅盆栽大盃は細々と花を咲かせてるけど冬至は枯れたしまったの枯れ枝を切った所(オレンジ)目立っているね〜墨にすれば良かったなお正月も過ぎても値下げされないお正月用の花苗を買ってリベンジと言っても半分しか咲かないかも知れない…物好きですわオンシジュームトゥインクルレッドファンタジーチョコレー
企業に〝脱中国依存〟の兆し渡航自粛検討3割「身体拘束リスク」も敏感に民間調査(産経新聞)-Yahoo!ニュース台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁を契機に日中関係が悪化する中、関西企業の〝脱中国依存〟の兆しがみられ始めた。東京商工リサーチ関西支社が近畿2府4県の企業を分析したところ、約3割が「調達面で中国news.yahoo.co.jpやっと、やっと日本企業にもこんな動きが出て来たか。中国依存は、情けない。
2000年に介護保険制度が始まって今年で26年目早いですねぇ・・・毎年のように細かい改定が行われながらなんとか運用されている制度だと感じています私が介護福祉業界に入って約15年が経過します介護福祉業界に入る前は医療業・リラクゼーション業と、自身の手技や知識をフル活用し患者様やお客様の心身の悩みや生活の悩みを解決してきました介護福祉業界に足を踏み入れた当初は、本当にびっくりする事が多く、自身の常識が業界では非常識であったり、非常識と感じていた部分が常識であったりと、頭に『???』を
昨日降った雪が路面凍結していた東京足元滑らせながらビクビク出勤無事、初出を終えました初日から残業、疲れた!今朝起きてスマホを起動したら母が入所している施設から何度も電話が入っていましたマナーモードのまま寝てしまっていた…LINEも入っていたので恐る恐る開けると明け方ベッドから落ちてしまったようで初めは起き上がって大丈夫よと言っていたが徐々に痛みを訴えだし、動けなくなった提携病院では受け入れが出来ず救急車を呼び、病院を探してもらい今そちらに向かっているとお正月毎
日本の刑事司法は、出鱈目な審理しかしないので、身体拘束は、犯罪の証明がなくとも積極的に肯定します。いわゆる人質司法です。人質司法とは、一般に、刑事手続で無罪を主張し、事実を否認又は黙秘した被疑者・被告人ほど容易に身体拘束が認められやすく、釈放されることが困難となる実務運用をとされる。日本の刑事司法実務では、多くの検察官及び裁判所が、刑事手続法において身体拘束の要件として定められる「逃亡し又は逃亡すると疑うに足りる相当な理由」や「罪証を隠滅すると疑うに足りる相当
43-2.《番外というか、前記①~⑦とは違う種類の自損行為の、精神科的救急性》【松本】⑧弄便はどうだろう。看護の大切な業務の中に保清がある。保清は人間の尊厳を守るために必須の、基本的な業務である。一口に弄便といっても、背景、レベルは様々であるが、大きくわけると、下記二つ。(1)たとえば認知症が背景にあって、便を弄る、壁に塗る、異食する。(2)認知症はなく、幻聴に命令されて、便を食べる、便で髪パック、顔パックをする。いずれであるにせよ、「
今年も大晦日を迎えようとしている時期のブログ内容としては、一般向けでなく、専門職向けの内容になりましたので、ご注意を。43-1.病棟内での自傷行為、自損行為の内容による、今後のリスクの切迫度、予測不能度の共有。「精神科的救急度」と言い換えてよい。【松本】単発か、連続するのかでも、当然判断は違ってくる。いずれにせよ、下記番号が浅いほど、また、頻発するほど、重めの見通しに立つこと。①舌をかみちぎろうとする人が追い詰められた時、自害しか道がないと思う時
介護や福祉の現場では、研修で学んだ制度や知識が、実際の支援や判断と結びつかずに迷うことが少なくありません。介護の現場で、よく聞く迷いごと「これは虐待に当たるのだろうか」「身体拘束にしないためには、どう考えればいいのか」「制度上は正しいけれど、現場ではどう整理すればいいのか」こうした声は、私が介護研修の講師として登壇する中でも、実際によく耳にしてきました。制度と現場をどうつなげて考えるかそこで立ち上げたのが、最新介護情報Blog【介護キャンパス】です。このブログで
旧優生保護法(1948年~1996年)は、戦後日本で施行された法律で、優生思想に基づき「不良な子孫の出生を防止する」ことを目的の一つとし、遺伝性疾患や障害があるとみなされた人に対し、本人の同意なく不妊手術(優生手術)を強制的に行うことを認めていた。約2万5千人(2万4993人)が不妊手術を受けさせられた。本人の同意なしの強制手術約1万6千人(うち遺伝性疾患を理由としたもの約1万4500件)同意ありの手術:約8500件手術を受けた人の約4分の3が女性で、最年少は9歳の事例も確認されてい
本日は施設内研修を行いました内容は「身体拘束、虐待防止」に関してです日々仕事をしている中で、「身体拘束、虐待防止」の意識はとても重要なことです。利用者の方により良い生活を送れるよう日々職員の意識を高めていきたいと思います
こんにちは。ベラガイア17人材開発総合研究所代表/研修講師の梅沢佳裕です。2025年12月21日・22日の2日間にわたり、八丈島にある第二八丈老人ホーム様にて「気づきと行動を育てる虐待防止・身体拘束ゼロ研修」を開催しました。1日目は約50名、2日目は約40名、延べ90名規模での実施となり、職種や経験年数の異なる多くの職員の皆さまにご参加いただきました。■「知識」ではなく「現場で考え、行動に変える」研修本研修では、制度や定義を一方的に伝えるのではなく、「なぜ現場で虐待
しずかな夜を通り過ぎるとそこにはまるで春のような穏やかな陽ざし波のないキラキラな海そのそばを通って北へと向かうこれまでもなんども通っている道だけどなんだか今日は特別な日に感じてしまうキラキラな道を信じて進む2025年最後の講師をお届けします。障がい者施設職員研修『障がい者施設での虐待防止・身体拘束~利用者本位を実現する専門職であるために~』今年の1月にいち度、依頼をいただき同じテーマでお届けします。その時は60分でしたが、
入院中はそれこそ初めての出来事がてんこ盛りだったんですけど、その中で私が1番印象に残った出来事があります。ある日、夕食後に談話室でテレビを観ながらのんびりしていました。エレベーターに通じるドアの前に男性の看護師さんが2人立っていて何だろうと思っていたら、どこからともなく「助けて!」という男性の叫び声が聞こえてきました。その声は段々と近づいて来て、看護師さん2人がドアをバッと開けると、叫び声は更に大きくなって談話室に響き渡ります。「えっ?なになに?」と見ていると、横にハンドルがついているシ
28.拒薬をめぐって③入院中の、拒薬時の治療側目線の対応【松本】誰もが、まずは一般的な対応の工夫をすることになる。時間を置いてみる、人を替えてみる、人数を変えてみる、職位を変えてみる。その上で、時間的ゆとりのないこちら側のあせりや、勧めすぎる態度が、事態を複雑化させていないかと考えてみる。急ぐときほど急いでいないふりを保ち、ゆっくりでないと受け入れることができない患者さんの心情への配慮がいる。受け入れ難いことを受け入れるのである。時間がかかるに決まっている。