ブログ記事2,072件
2026年8月9日(日)に、北海道山越郡長万部町にあるJR北海道長万部駅の跨線橋から撮影した画像です。現在、建設中の北海道新幹線新函館北斗~札幌間開業時に長万部駅に新幹線の駅も併設されます。今後、この一帯はどのように変わっていくのだろうか…?
以前よりジオラマの建物やホームでお世話になっている田辺企画さんより今回の新レイアウト用の駅跨線橋が到着しましたホーム屋根に一部運送時の破損は有りましたが何んとか修正は出来そうです現状は仮組しか出来ませんがこんな感じになります線路を5本6本渡る大型跨線橋です作成者の方から照明に通電するとこんな感じになりますと写真を送って下さいました雰囲気出ますね~長い渡り廊下を撮影
現在工事が進められているJR逗子駅ビル新築工事について、新しい情報が明らかになりました。10月29日に開催された景観審査委員会で議論された、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)から提出された資料について情報公開請求を行い、本日、その内容が公開されました。公開された「景観事前相談書」の主な内容は以下のとおりです。■計画概要(公開資料より)事業名称:逗子駅ビル開発事業面積:1,931.49㎡延べ床面積:1,856.14㎡建築面積:973.21㎡構造:鉄骨造
橋上駅舎と跨線橋キットPLARAILシリーズの橋上駅舎と跨線橋キット橋上駅舎と跨線橋、直線レール、Y字ポイントレール、単線・複線ポイントレールのキット。広げてみたものを紹介します。商品名橋上駅舎と跨線橋キットシリーズ情景区分ナンバー発売日2025/9/27発売場所全国価格\4400JAN4904810994688タカラトミー橋上駅舎と跨線橋キットキヨウジヨウエキシヤトコセンキヨウキツト[キヨウジヨウエキシヤトコセン
【26年4月12日探索・8月1日公開】現在地はこの辺栃木県鹿沼市樅山左側は東武日光線で、少し遠くには樅山駅ホームの跨線橋が見える、いわば駅前だ。そんな場所で、右側・・・栃木とだけ、看板の文字が残っているが、屋根の穴の状態から言えばたぶん廃倉庫なのだろう。ちなみに、2013年のストビューを見ると、まだ屋根は崩れていない。倉庫は立派な石製・・・たぶん大谷石なのだろう。正体を探るべく反対側などを見るが、、その正体はわからなかった。(完)
2012年11月28日、東海道本線の逢妻駅から大府駅まで歩きながら、いくつかの物件を訪ねた。この日のネタで記事にしているのは、界川橋梁、失われし三連橋梁@愛知r246。今宵ご紹介するのは、ゴール間近で出会った…なんでしょう?藪からスティックにこんな画像から始める。場所はこちら。東海道本線(と武豊線)の下をくぐるカルバートであります。ちなみにお名前は、石ヶ瀬架道橋。ここ、すでに大府駅の構内扱いなんですな。抜けて振り返り。誰かね?こんなとこに