ブログ記事2,072件
真っすぐ行くと地獄坂後ろは寿司屋通りです左側が小さな公園小樽中央小公園国道5号沿い小さな公園敷地内には木々が多く桜やライラックも楽しめます国道5号線にかかる跨線橋と歩道橋歩道橋の上から小樽駅からすぐです電車まであと5分雨が降りそうなので帰ります(さっきまで降っていました)
おまわりさんのバイクに別れをつげて、さらに先へ。見えて来たのは、錆だらけの歩道橋。線路の上に架かっているから、跨線橋(こせんきょう)。ちょっと渡るのが怖くなるくらい錆びてますが、住民は使わねば。線路の向こう側に、変わったデザインの建物を発見して、パシャリ。黄色が鮮やかですな。両脇の丸い模様が遠目に時計のように見えて、時の館か?と、想像を巡らせてしまいました。アップにすると、そういうわけでは無さそうですね。ズームの最中に電車が横切ってビックリ。慌てて戻してパシャリ。ちょうどグリ
2012年01月07日ここも東上線有名撮影地「岡の跨線橋下」です。この頃は8000系とメトナナを狙っていました。『宮崎駅を出発する客534レC6119』【C6119】宮崎駅を出発する客534レC6119宮崎電化の直前、架線柱が立っていますが未だ架線は張られていません。…ameblo.jp
2026年8月9日(日)に、北海道山越郡長万部町にあるJR北海道長万部駅の跨線橋から撮影した画像です。現在、建設中の北海道新幹線新函館北斗~札幌間開業時に長万部駅に新幹線の駅も併設されます。今後、この一帯はどのように変わっていくのだろうか…?
以前よりジオラマの建物やホームでお世話になっている田辺企画さんより今回の新レイアウト用の駅跨線橋が到着しましたホーム屋根に一部運送時の破損は有りましたが何んとか修正は出来そうです現状は仮組しか出来ませんがこんな感じになります線路を5本6本渡る大型跨線橋です作成者の方から照明に通電するとこんな感じになりますと写真を送って下さいました雰囲気出ますね~長い渡り廊下を撮影
時はすでに10月ですがブログネタはまだまだシルバーウィーク、笑ランチは手打ちうどん屋さんランチ後は三鷹散策太宰治がお気に入りだった場所三鷹跨線橋数年前にまだ在りし跨線橋を実際訪れましたが今は取り壊されて線路沿いの公園に移設されてましたわかりづらいですが白い金網には当時の風景が描かれていて太宰治が眺めていた同じ景色を堪能できますニヒルな彼の最期の場所に赴いた際「ここで?」と首を傾げるほど最期に至るには難しそうな場所にどーしたらそーなった?と妄
【26年9月5日探索・10月5日公開】現在地はこの辺神奈川県相模原市緑区与瀬JR中央本線相模湖駅前だ。今日はこの場所を起点に山梨県上野原市の甲州街道野田尻宿まで向かおうと思う。普通に言えばJR中央本線に乗る、なんだが、JRの駅から目的地までの便が悪すぎなので、違う方法で向かう。まずはロータリの先を東に進む。この跨線橋(全国Q地図によれば昭和40年竣工「JR東跨線橋」というらしい)を渡って・・・相模湖駅方向を見る。線路が4本見えるのでけっこう大き
R西日本は、SL「やまぐち」号を運転。運転日は、2026年10月3日(土)、4日(日)、11日(日)~11月1日(日)の土休日、7日(土)~12月5日(土)の土休日、12日(土)~20日(日)の土休日。運転区間は、新山口(10:52発)~津和野(13:06着)、津和野(16:12発)~新山口(18:00着)の往復。C57形1号機けん引で運転。全車指定席。10月3日は、山口デスティネーションキャンペーンの特別ヘッドマークを掲出して運転。(出典TETSUDO.COM)10/4津和野駅の跨線
9月は連休があったらしいけど、いつだったんだろねオトナになると、暦に疎くなるわあたしは凱旋門賞には興味ないけど…いよいよジャパンダートクラシックを皮切りにダートのG1が始まるので、また脳ミソがヘロヘロになる日々がやって来るゾ〜そんな中で先日「麺鉄」見たものの…六角サンが行ったトコは「呑み鉄本線」の復習みたいな感じで、あたしも殆ど訪問済の駅だったから新鮮味なっしんぐでしたサヤちん編は駅麺っていうより高級店巡りのようで、番組のコンセプトがセレブ層向けに変わったのかなぁパスタ1食1800円っ
「爺の鉄道模型」12292026年10月1日415系電車製作ウヤ。1961(昭和36)年頃の大分駅と各ホームに連絡する地下道。もう一枚は今までの跨線橋。白黒のままChatGPTに鮮明化をお願いしました。WEB用に720x460に落としています。
2012年9月29日に芸備線矢賀駅の跨線橋から写した車庫(博多総合車両所広島支所)から出て来る新幹線です。
そこそこ長く線路沿いを歩きましたが、とうとう行き止まりに。比較的大きめの建物が増えて来たところで、そろそろかな?と思っていたら、大当たり。やはり駅前は建物が密集しがち。しかし駅舎が見えない。新幹線高架の橋脚のすき間から見上げ、めいっぱいズームにして、やっと見つけた東十条駅。ひがしじゅうじょう。あまり気にしたことがなかったのですが、平安ロマン的な伝説を知ったあとでは、なんだか意味ありげな名称に思えて来ましたよ。駅はいわゆる橋上駅舎です。地図アプリ的には線路の反対側へ行ったほうが良さ
我が家は袖ケ浦市を通る鉄道線路沿線にある。京葉コンビナーに沿って走る国道16号線は、ここで終了、2本の跨線橋を渡って袖ケ浦市内に入る。この2本の跨線橋間約1㎞鉄道線路に沿って、幅3mの生活道路が一直線に連なり、そこに海岸沿いまであった小山を崩して3段の階段状に住宅が建てられた。50年前の話である。台風25号は雨・風が強くどうなるかと思っていたが、幸い水は沿線沿いに20センチほどたまったが、車もゆっくり走れば異常なく、2時間程度で線路向こうに流れてしまった。風も思ったほど吹くことはなくや
歩行者と自転車のための跨線橋よりは少ないですが、車だって橋を使って線路を渡ります。自動車も渡る大きな跨線橋(こせんきょう)の下で、ちょっと一休み。この日は前日までの荒れ具合がウソのように青空がすごい。しかし、ここしばらく10月並の低い気温だったのが、久しぶりに30℃行きました。だから油断しまして、帽子をかぶってくるのを忘れてしまい、わりとすぐにバテ気味になってしまいました。あぁ、あっちぃ~。もっとも、台風後の変な風が吹き、白雲も通常とは違う形になっている気がします。今回の台風では我
25.JR可部線の駅取材-新白島広島駅ビル内の「SOUPCURRYKINGFC広島駅店」で、スープカレーの昼食を喰い、ここからはSuicaを使って在来線改札口を入場、12:08発の可部線あき亀山行に乗り込み、隣の新白島にいく。JR新白島駅は相対式2面2線の盛土上にホームを有する、山陽本線の駅である。1番線は山陽本線と横川から分岐する可部線下りが使用、2番線は山陽本線上りが使用する。北口は上り方面の2番線からの出入口である。南口は山陽本線を南北に結ぶ跨線橋上に出入口が
9/18大畠駅の跨線橋に工事中のシートが張ってあるのが気になっていました小雨の中、やっと見に行くことができました大畠駅跨線橋工事屋根が無くなっていましたイソヒヨドリの鳴き声が聞こえていたので探していたら降りて来ました雄と雌ですイソヒヨドリの雄イソヒヨドリの雌大畠駅に来る前に柳井港のフェリー乗り場に平郡行きのフェリーが到着していたので撮影しましたいつも沖を通っている紫色が目印の小さい船体の姿しか見たことがなかったので思っていたのより大きいのにビックリしました
線路の右側てくてく歩きの終盤。新たな道に出ました。ここほ東北本線尾久支線が京浜東北線に再び並ぶ踏切のちょびっと先。ちょうど画像左の見切れているところの横に踏切がございます。京浜東北線の旅のときはその踏切を渡ってここまできたのですが、こちらからはちょっと段差で高くなったところに踏切があったので見えませんでした。道はゆるい上り坂で、同じ高さになります。そして今回は、前回おあずけしたこれ、画像真ん中にあります歩道橋へ。線路を渡る跨線橋(こせんきょう)。ここのは何段階かになっていて、一気
「東京無名所散歩」という漫画シリーズの一部が、昨日のヤフーニュースに載っていた。「上中里に引っ越してきて、近所の人にこの辺の見どころを尋ねて、「住宅地で何もないがあえて言えばタイムカプセル・・・」と教えてもらい、それが地下道であることを知る。「想像以上に長く、尾久駅まで来てしまったことを知り、慌てて引き返す」という内容だった。「読者からはさわやか橋もいい、という声も上がっている。」という。そこで今回はこれをブログネタにする。尾久と上中里を結ぶ地下通路の通称が「タイムカプセル平成ロー
跨線橋「上中里さわやか橋」の端っこの窓から上中里駅方面をパシャリ。これは、この高さからでないと見えなかった景色。めいっぱいズームにしたので実際にはもっと距離が開くのですが、私も通った上中里駅への跨線橋と、その上を走る新幹線高架が見えました。ちょうど来てくれた新幹線よ、ありがとう。このすぐ向こう側に上中里駅と、平塚神社があるということです。反対側に降りてきましたが、こちら側だと線路沿いは行き止まりなので、結局元いた側に戻ります。野球少年が良い感じにいたので、電車とツーショットパシャリ。
通りすがりの住宅街。時折作業所のようなところも現れます。こちら、壁にたくさんのローラーが設置されておりました。なんだろうと思ったら、ローラーを作る作業所でした。つい最近、会社の機械のローラーが取れているのに気づかず、やりにくいな〜と思いながら作業していた自分を思い出し、赤面。早よ気づけや自分!相変わらず線路側は塀に隠れて向こうは見えず。そこにへばりつく撮り鉄さん。あんまり覗き込んでいると、怪しい人と思われないか、ちょっと心配。さらに奥に跨線橋らしきモノが近づいて来ました。いや
今回は青い森鉄道です。小川原駅こがわらえき青森県上北郡東北町大浦寒水この駅は昭和19年、小川原信号場として開業し、昭和28年に駅に昇格、旅客営業を開始しました。ですが、昭和46年に無人化され、昭和52年には簡易駅舎に改築、平成22年の東北新幹線開業に伴って青い森鉄道に移管されました。相対式ホーム2面2線を有しており、跨線橋でホーム同士を連絡しています。北側には小川原湖(おがわらこ)という、日本で11番目の大きさを誇る湖があり、バスも発着しています。ただ、数多の駅の利用者を増
着替えてるときに引っ掛かり、親指の爪に5ミリくらい亀裂が走って内側が出血裂けたトコがまた引っ掛かったら結構痛いけど絆創膏巻いても直ぐに取れちゃう部位だし、思い切って深爪しようか考え中腹痛が治ったと思ったら身体にまたアクシデントで、小さな悩みが絶えませぬんで、いちお例の秘境駅番組因美線編は見たけど…そもそも知和駅に秘境の要素は無いので面白くありませんでしたでは、青春18きっぷ旅を振り返る編…今回から旅最終日に入りまするいいタイミングで前日ソックスの踵に穴が開いたからホテルのゴミ箱行き→持
昨日は朝から原因不明の腹痛で、一日中横になってました出せるモノは出し切って大腸が空っぽになった感覚でもビミョーに違和感アリで、脂汗だか暑さの汗だか分かんない状態で夜やっと治まって少しだけ食べたけど、暴飲暴食を心がけてる時期にコレは痛いところで…思ってたより出走頭数が多くなったジョッキークラブゴールドカップステークスだけど、メンツ的には単勝に百万単位でツッコむ奴らがゴロゴロいるでしょうから単勝オッズ1.1倍のパターンでは?と3連複で買う側としては究極まで絞んなきゃなんないし的中しても払戻し
昨夜は「呑み鉄本線」見たけど、あたしはもう旅には行かない地域なので興味半減一方で九州ではまた復興割みたいなのが実施されるっていうウワサで、宿泊費が更に高額になる予感九州人は自然災害がある度にカネ持ちになってくようで、あたし的には徐々に魅力のない土地になってるわでは、先日の青春18きっぷ旅の回顧録を続けまする関門トンネルを走る列車が遅れてたため、乗換時間が僅かだった山陰本線に入るキハも待ってくれてて→下関駅を定刻1〜2分遅れで出発乗客はパラパラだったからボックス席に座れたけど…車内は冷房
2026年9月10日7日、月曜日、朝7時頃から消防車、救急車、パトカーが、とても賑やかでした我が家は、国道に近いので朝も昼も夜も、消防車、救急車、パトカーのサイレンがよく聞こえますでも、その日に限っては台数は多いし、なんか近くでサイレン音が途切れてる??すぐにA市消防本部に電話しました(これは、自動音声で交通事故や火事の発生状況を知らせてくれる番号)そしたら、東1丁目で交通事故とアナウンスされてそれって、我が家の近くじゃないですか・・・階段の窓から、国道を見ると
曇り空だけど、雨が降る気配は今のところない。なのでもう一駅を目指して上中里(かみなかざと)駅を離れた私。すぐ近くに、崖下の先ほどの道路に降りられる跨線橋(こせんきょう)があったので、通りますよ〜。途中の隙間から、上中里駅をパシャリ。上中里駅は崖っぷちに使われた橋上駅舎でした。停まるのは京浜東北線だけなのに、追い越し車線のように駅に入線しない線路も並んでいます。あれ?一瞬、東北本線の車両が通り過ぎたような・・・回送かな?こちらの跨線橋は、親切にもお屋根付き。しかし外がまるで見えませ
仮に大雨が降ったところで「川が溢れた」な〜んて安易に投稿すれば、あたしたちのような渇水地域の民に対するハラスメントになる時代こっちとしては溢れるなんて羨ましいと思いながらも「なに自慢してんだよ」って反発して紛争勃発…ややこしい時代だわそんなコチラでもやっと昨夜からパラパラ雨だけど、もっとドバ~って降ってくれないかしらそのうちにダムとダムの間で水を売買する時代になるのかもというワケで、今回は雨繋がりで青春18きっぷ旅を振り返りまする佐賀駅からガタゴト4分で隣駅9:08伊賀屋駅②番線、
東西自由通路変貌中の高崎駅南跨線橋。入場券なしで駅の東西を行き来出来るようになった功績は大きかったが、上越新幹線とともに出来た中央跨線橋も自由通行可能となった現在では完全な「裏通り」となってしまい・・1982
日付が変わってフォワ賞のナマ中継を見ながら、ヨーロッパでも馬連元返しってあるのかしらって思いましたそんな競馬繋がりで、今回の青春18きっぷ旅を振り返る編を始めます佐賀競馬場に行くときは以前、久留米の2食付きホテルに泊まって鹿児島本線の肥前旭駅からトコトコ向かってましたしかし福岡県のホテルが宿泊税を取るようになるとあたしは同県のホテルは使わなくなり、その馴染みのホテルも潰れちゃってそんな経緯もあって今回、レース当日に自宅を出て競馬場に向かったのでした旅の初日、山陽本線〜鹿児島本線と乗り継
跨線橋(こせんきょう)から降りるため、左に曲がったところ、分かれ道が。階段と坂道が、わりと急な角度であります。しかしその上の車道にもちゃんと歩道がある。歩道が2つ?なんとなく正解だと思った、車道の隣の歩道へ行きました。車道はなかなかの急カーブ。高層ビル!という感じの建物がなくなって、普通の都市という感じ。マンションがあちこちにあるのは、さすが23区内。田端駅のちょっと手前から、北区に入りましたのです。北区は私が今住んでいる足立区とお隣同士なのですが、私は千葉県方面の東か、会社の