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徒然草20260928月曜今朝は雨上がりの曇天、気温は17℃前後、日が登り始め、徐々に下がっていく。ヒメイワダレソウは越冬のため、冬枯れ始め1/3ほど茶色くなってる。むち打ちは、未だ肩と首の痛みに悩まされ前屈が出来ない。他に脇腹と背中も。暫くは辛抱、動いて治す。
衣替えの売り場で、ムシューダとミセスロイドが並んでいる。値段も見た目も似ていて、どちらを取るか決めきれない。パッケージを見比べても、書いてあることはほとんど同じに見えます。そこで両社の公式サイトで成分表示を突き合わせたところ、違いがはっきり出ました。先に結論をお伝えします虫から守る力で選ぶなら→どちらでも大きくは変わりません黄ばみも防ぎたい→ミセスロイド除湿剤と組み合わせたい→ムシューダ防虫成分はどちらもピレスロイド系で、使っている成分の種類まで共通しています
今年の夏の我が家の家庭菜園の主役の1つだったピーマン今年は本当に当たり年で草丈が私と同じ1.8mまで成長した夏〜秋にかけてずっと元気で毎日のように大量収穫そんなピーマンもいよいよ寒さで弱ってきたので最後の収穫をして一区切りでもここで終わらせるのはもったいないせっかく立派に育った株だし来年もこの勢いを活かしたいそこでピーマンの越冬(冬越し)に挑戦してみることにした実はピーマン
いや~、なんか急に冬みたいな寒さになりましたねぇ。先日、関東の方では師走並みの寒さになったとか短期間で夏日になったり師走になったり身体がおかしくなりそう。。。体調崩さない様に気を付けなきゃですね~本格的に寒くなる前にと、うちでもようやくクワガタの越冬対策を開始しました。と言っても、マットの量増やすだけだけど(笑)越冬に使うマットは何を使うか、いつも迷うのですが、、今回はSANKOの成虫マットを使ってみることに。成虫用と書いていますが、材料はくぬぎ等広葉樹を使っているので、生体への負
カールさんとティーナさんの古民家村だより2026めぐる物語カールさんは新たに築300年の寺を住宅に再生するプロジェクトに着手する。新潟の“奇跡の集落”、四季の自然に抱かれた暮らし。6年にわたるシリーズしめくくりの物語。カールさんとティーナさんの古民家村だより新潟の“奇跡の集落”の暮らしを描く、映像の歳時記新潟の限界集落の空き家を次々に美しくよみがえらせてきた、ドイツ人建築デザイナーのカール・ベンクスさんと、料理やガーデニングが得意なアルゼンチン人の妻ティ
昨日のブログの最後で、まだ冬の猛禽の個体数が少なくて、見付けるのに「もう少し時間が掛かりそう・・・」と、愚痴っていたら、今日、究極の出逢いがありました。いきなりの“シロハヤブサ”です!!車を走らせていて、前方の低木に、「何か、白っぽいもの・・・」が乗っかっているように見えて、通り過ぎようとした直前に、それが、「あっ、“シロハヤブサ”だ・・・」と気が付きました。その位置では近過ぎて、「これは、まずい・・・」と思って、少し進んだところで車を路肩に寄せました。「飛
季節が秋から冬へと移り変わり、朝晩の冷え込みが厳しくなってくると、飼育しているザリガニの動きが急に鈍くなることがありますよね。昨日まで元気にエサを食べていたのに、急に物陰から出てこなくなったり、つついても反応が薄かったりすると、どうしたのかな?と不安になってしまうものです。私も初めてザリガニを飼ったときは、動かなくなった姿を見て、もしかして死んでしまったのではと慌ててしまった経験があります。動きが鈍くなるのは、越冬モードに入ったサインのこともありますよ。ただ、水質や脱皮前
「夏に捕まえたノコギリクワガタのメス、もしかして冬を越せるんじゃないか?」ついケースをのぞき込んで、まだいけるかな…と期待してしまうこと、私もありました。秋になっても元気にゼリーを食べている姿を見ると、「このまま越冬させてあげたい」と思ってしまいますよね。一般論として、成虫が活動を始めた後は寿命が長くは続きにくく、越冬まで到達しないケースが多いと言われます。ただし個体差や環境差もあるため、断定は避けたほうが安全です。羽化後にまだ活動が本格化していない個体は、低温下で
エジソンスマートマルチスマートリモコンPROプロエアコンテレビシーリングライトなどの自動化、遠隔操作、タイマー制御などに学習リモコン白温度湿度センサー付き温度計機能タッチスイッチ機能人気おすすめおしゃれWi-FiアプリalexaGoogleHomeSiri対応楽天市場昨日の最低気温更新時の無加温温室とサンルームの状態を記録して、日記としてブログに残しています。今回は加温したサンルームのお話。加温しているといっても、電気代がかかるからパワーを抑えているの
みなさま、こんにちは😊店長めぐです。9月に入って朝晩が少し涼しくなってくると、気になってくるのがメダカの餌切りです。「秋になったけど、餌っていつまであげればいいの?🤔」毎年この時期になると、悩みますよね。まだ昼間は暖かい。メダカも泳いでいる。餌を入れれば食べる。そうなると、カレンダーを見て「もう秋だから減らそう」と言われても、ちょっと迷ってしまいます💦🌿餌切りは「○月○日から」ではありません秋のメダカで見てほしいのは、カレンダーよりも水温と食べ方です。同じ9月でも、地
洗濯物を取り込もうとした瞬間に、あの独特の形をしたカメムシがちょこんと座っているのを見つけると、一気に心臓がバクバクしてしまいますよね。私自身、虫全般が苦手なのですが、特にカメムシのあの強烈なニオイだけはどうしても耐えられなくて、家で見つけるたびに絶望的な気持ちになっていました。しかも不思議なことに、カメムシってじっとしていて動かないことがよくありませんか。死んでいるのかと思いきや、少し触れようとすると急に動き出したり、最悪の場合はあのニオイを放たれたりするので、手出しができず
真鴨L50cm〜65cm北半球の広い範囲に分布以下、AIに聞いてみました<外見の特徴>オス:頭部が光沢のある鮮やかな緑色、首には白い輪の模様。くちばしは黄色。メス:全身が褐色で黒褐色の斑紋。くちばしは橙色で上部が黒い。エクリプス:繁殖期を過ぎたオスは、一時的にメスに似た地味な羽色(エクリプス)になる。<生態と分布>分布:北半球の温帯から亜寒帯で広く繁殖する。日本ではシベリアなどから渡来し、湖沼、河川、海岸などで越冬し、一部留鳥として繁殖する。食性:植物
「ししとう」と「ジャンボピーマン」の果実が大きくならなくなり、花も咲かなくなってきました最終収穫を行い、年越しの準備をすることにしましたピーマンが多年草ということを知らなかったので、昨年は11月末で、撤収していました今年の「ジャンボピーマン」の出来がすこぶるよかったので、来年の春過ぎから一足早く収穫ができるかもしれないと『ピーマンの冬越し』にチャレンジしてみようと思います【ししとう】しばらく放置していた「ししとう」は、完熟して赤くなっています引き抜きました【ジャンボピー
昨日、午後1時すぎいつもの友人の車に乗せてもらって、我が家の近くの「小鴨川」に架かる橋の袂を通りかかった時<うわっ、コハクチョウ!!>思わず叫んでしまいました。私がいつも見下ろしている橋の下の水面に大きな白い羽を広げて、次から次にハコクチョウが舞い降りていました。3~40羽は居たような。急いで、スマホを取り出しましたが、信号機のところなので停車することも、徐行することもできず、通り過ぎてしまったのですが・・・。コハクチョウは毎年、10月~11月にかけて、シベリ
肌寒くなってくると、急に心配が増えるんですよね。私は毎年この時期になると、ケースの前で何回も温度計を見直してしまいます。野生では寒い時期に活動が落ち、土中や落ち葉の下などでじっと過ごすことがあります。飼育下で冬眠させる場合は環境の影響を強く受けるので、慎重な管理が必要だと感じます。初めての越冬は、情報を読めば読むほど迷いました。画面の正解と目の前の様子が噛み合わなくて、落ち着かない日が続いたのを覚えています。ここでは、私が実際につまずいた流れと、助けられた道具
こんにちは!家族5人で小さな自給自足に挑戦中の我が家😀畑じまいも完了し、今の楽しみは家の中で実験中のサツマイモのつる(苗)の冬越しです。先月、「来年の春に植えるための苗を、今から保存しておこう!」と意気込んで、ビニール袋に入れて保存をスタートしました。(前回の記事はこちらです)『【家庭菜園】無限さつまいもへの挑戦!収穫後のツルを袋越冬させて翌年の苗をゲットする方法』先日、さつまいもの収穫をしました🍠その時の記事はコチラ『急げ、霜が降りる??さつまいも本収穫』先週末
白井市の西白井駅近くにある七次川調整池(通称:清水口調整池)には、冬季、オオハクチョウが飛来して越冬します。鈴木普二男氏によると、この場所はオオハクチョウが越冬する南限の一つで、平成5(1993)年12月20日に6羽が初飛来し、そのオオハクチョウ達は、翌平成6(1994)年3月1日午前6時前に飛び立ったとのことをご近所にお住いの詳しい方に取材して書き留めています。その後、年々オオハクチョウの飛来数は増加し、餌やり等のボランティア活動をする市民の方もいます。日本野鳥の会千葉県のHPによ
こんにちは、のんこです。扶養内パートで働きながら4人の子どもを育てる、家庭菜園歴4年の主婦です🌱自己紹介栽培チートで最強菜園~え、ただの家庭菜園ですけど?~1巻(デジタル版ガンガンコミックスUP!)Amazon(アマゾン)ピーマンは越冬できる?剪定のコツと不織布&簡易ビニールで寒さ対策元気過ぎる我が家のジャンボピーマン夏の終わりから秋にかけて勢いが衰えず、気づけば高さは180cm超茎は直径約3cmの“木”のようになっていました。今日は越冬準備のために剪
ほんと、、、気温の差が激し過ぎるつい先日まで「もう10月よ~」って汗ふきふきしてたのに今朝は「まだ10月よ~:;((••๑));:寒っ」昨夜はとうとう薪ストーブついちゃいましたよアメリカンブルー(エボルブルス)冬越しの準備本来は多年草ですが一年草扱いとされているアメリカンブルー。毎年暑い夏の間でもたくさんの花を咲かせて大きくなってくれる優秀なお花のひとつです夏の間にせっかく大きく成長したのでなんとか来年も頑張ってほしい。ということで、冬越し挑戦
おはようございます🐤ハイビスカスの伸びた枝を昨年晩秋に切り挿し木にして部屋に。十本位挿し木したが、三本だけが越冬して葉を付けていた。その三本を部屋からベランダに出し、直径5センチ位のポットから倍の大きさのポットに植え替えた。三本のうち何本が過酷な夏を越して秋まで育つのか?