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5月にFUJISANFWSTA初めて購入。その後2株追加。6月初旬からは、全員地植え。どれもしっかり活着してようで、良く育っている。新しく出た葉の方が、幅広???葉の色も形も、同じようになってきた???このまま越冬の予定。最低気温は微妙なところだが、どうなるか・・・
いや~、なんか急に冬みたいな寒さになりましたねぇ。先日、関東の方では師走並みの寒さになったとか短期間で夏日になったり師走になったり身体がおかしくなりそう。。。体調崩さない様に気を付けなきゃですね~本格的に寒くなる前にと、うちでもようやくクワガタの越冬対策を開始しました。と言っても、マットの量増やすだけだけど(笑)越冬に使うマットは何を使うか、いつも迷うのですが、、今回はSANKOの成虫マットを使ってみることに。成虫用と書いていますが、材料はくぬぎ等広葉樹を使っているので、生体への負
こんばんは。10月も半ばになろうというのに暖かい日が続いています。シベリアから越冬のために、白鳥が飛来しています。冬はもうすぐ。冬支度をしなきゃだわ😄私の推しのヴォレアス北海道のリベロ、荒尾怜音選手がシーズン前最後の練習に明日来てくれます。オフの半年間、自分の練習後に、水、金と私たちの練習に来てくれ、指導してくれたり、一緒にプレーしてくれました。練習試合にも参加してくれ、私のチームは、荒尾選手目当ての練習試合の申し込みが殺到しました。感謝してもしきれません。荒尾選手のレシーブは
衣替えの売り場で、ムシューダとミセスロイドが並んでいる。値段も見た目も似ていて、どちらを取るか決めきれない。パッケージを見比べても、書いてあることはほとんど同じに見えます。そこで両社の公式サイトで成分表示を突き合わせたところ、違いがはっきり出ました。先に結論をお伝えします虫から守る力で選ぶなら→どちらでも大きくは変わりません黄ばみも防ぎたい→ミセスロイド除湿剤と組み合わせたい→ムシューダ防虫成分はどちらもピレスロイド系で、使っている成分の種類まで共通しています
いらっしゃいませおいでいただき、ありがとうございますお家大好き母さんと猫3匹のドタバタのほほんブログです。初めての方は、こちらに自己紹介などございますので、よかったらどうぞ。↓↓↓『改めまして、自己紹介』初めましての方、いつも読んでくださる方、お越しいただき、ありがとうございます8月にトップブロガーになりましたので、これを期に、改めて自己紹介をしてみます。…ameblo.jp何か育てられそうなものを見つけると育てたい欲みたいなものが刺激されてしま
「夏に捕まえたノコギリクワガタのメス、もしかして冬を越せるんじゃないか?」ついケースをのぞき込んで、まだいけるかな…と期待してしまうこと、私もありました。秋になっても元気にゼリーを食べている姿を見ると、「このまま越冬させてあげたい」と思ってしまいますよね。一般論として、成虫が活動を始めた後は寿命が長くは続きにくく、越冬まで到達しないケースが多いと言われます。ただし個体差や環境差もあるため、断定は避けたほうが安全です。羽化後にまだ活動が本格化していない個体は、低温下で
先週の遠征からうってかわり今回は近場でマイマイカブリの採集にチャレンジすることにしました関東ではマイマイカブリは恐ろしい程冬期採集できるのに九州ではまだ掘り出した事がありません本州(山口県や広島県)ではあるんですがね、、、神奈川や山梨では1回で50匹近く採れるのに九州は昆虫採集自体が難しいと言われる事あるみたいですがどうしても掘り出してみたいというわけでマイマイカブリ採集実績のある場所でオサ掘りをやってきました雪がそこそこ残っていましたが問題ないでしょう夏場カブトムシやクワガタで賑
今年の春(5月)に採集した…『コブヤハズカミキリ』!!採集地は新潟県。某市、とある森林公園で〜す(´▽`)ノアスファルト上を、のこのこ歩いてるのを発見。新成虫の発生は、夏〜秋らしいので…越冬明けの個体かな(´-ω-`)?そんな感じで遭遇した、『コブヤハズカミキリ』…2匹。(どっちもメス?)それっぽい朽木と、枯葉を敷いて…飼育開始っス!!( ̄▽ ̄)・・・・・・・・・・高タンパク昆
今年の夏の我が家の家庭菜園の主役の1つだったピーマン今年は本当に当たり年で草丈が私と同じ1.8mまで成長した夏〜秋にかけてずっと元気で毎日のように大量収穫そんなピーマンもいよいよ寒さで弱ってきたので最後の収穫をして一区切りでもここで終わらせるのはもったいないせっかく立派に育った株だし来年もこの勢いを活かしたいそこでピーマンの越冬(冬越し)に挑戦してみることにした実はピーマン
今日も秋晴れ!午前中、今日も庭に降りて来た越冬前タテハチョウをのんびり眺めてた。ルリタテハルリタテハ&シータテハシータテハ2頭&キタテハシータテハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー午後、今期のミヤマシジミの終焉を確認に出かけた。しかし、擦れた個体がまだまだ生息してました。何とこの時期にコマツナギが1輪咲いていて、食樹の吸蜜は今期最後になるでしょう。以下、オス真っ赤な草に止ま
今回はニシオジロビタキという小鳥の写真です。日本には数年に一羽ていどしか記録されずレア度は五段階評価で四という非常に珍しい迷い鳥とのこと。スズメと同じか少し小さい位で、写真はメスですが頭から背中が灰色がかった茶色で腹は白色、メスのジョウビタキを地味にしたような外見です。最初ジョウビタキかと思ったけれど、カメラを持った人が20~30人集まってこの鳥の写真を撮っていたのでジョウビタキではないと分かりました。某スケート選手のように首をかしげるとこんな感じ。カメラを持った女性が「カワイイ
季節が秋から冬へと移り変わり、朝晩の冷え込みが厳しくなってくると、飼育しているザリガニの動きが急に鈍くなることがありますよね。昨日まで元気にエサを食べていたのに、急に物陰から出てこなくなったり、つついても反応が薄かったりすると、どうしたのかな?と不安になってしまうものです。私も初めてザリガニを飼ったときは、動かなくなった姿を見て、もしかして死んでしまったのではと慌ててしまった経験があります。動きが鈍くなるのは、越冬モードに入ったサインのこともありますよ。ただ、水質や脱皮前
今日もオサムシ採集に行ってきましたまた四国遠征を考えておりまして経験値を上げるためです道路沿いにある崖岩盤基質で硬いのですが一部土が着いていてワンチャンありかもです崖が北側なのも良いポイント予想通りいましたオオオサムシ基亜種?です近くにもう1匹土が少ないので横向きに越冬堝を作っていますねこういう崖はポイントが絞りやすいので楽です何故かセミの幼虫まで草の根だけで足りるのでしょうかあたりはまだなごり雪がありました気温は8℃と崖掘りにはちょうど良いかもしれませんこの崖も気に
●古い話ですが私が谷川洋一さんの尾瀬の写真を知ったのは、この写真集「湿原の宇宙」です。1999年、小学館より刊行されています。編集者の島本脩二さんを知ったのもこのころです。それから、ペンタックスフォーラムまで写真展も出掛けた記憶があります。この写真集は様々な経緯で現在、私の手元にあります。小学館から出版社に贈られてきたのが、この写真集でしたが当時出版されていたのは知りつつも買いませんでした。当時、突っ張っていた私には、どうしても買えなかったのです。そして、どの
みなさま、こんにちは😊店長めぐです。9月に入って朝晩が少し涼しくなってくると、気になってくるのがメダカの餌切りです。「秋になったけど、餌っていつまであげればいいの?🤔」毎年この時期になると、悩みますよね。まだ昼間は暖かい。メダカも泳いでいる。餌を入れれば食べる。そうなると、カレンダーを見て「もう秋だから減らそう」と言われても、ちょっと迷ってしまいます💦🌿餌切りは「○月○日から」ではありません秋のメダカで見てほしいのは、カレンダーよりも水温と食べ方です。同じ9月でも、地
先週の日曜日にデンドロビウムのエンジェルベイビーグリーン愛を購入しました枯らさないためにもこちらに記録していきたいと思います緑と白のコンストラストがかわいいランですランといってもデンドロビウム、オンシジュウム、カタセタムなどいろいろあります。どういうふうに分けられているのか、私の中ではいまだにわからないことがたくさんありますカタセタムはタケノコ蘭とも呼ばれ、タケノコのようなバルブが特徴のランです。こちらがカタセタムです今回買ったのはデンドロビウムで、カタセタムのバルブにあたる部分が
こんにちは國學院大學渋谷キャンパスには神殿があります國學院大學神殿今年の5月に改築竣工しました、ご祭神は天照皇大神、天神地祇八百万神國學院大學博物館企画展「性別越境の歴史学-男/女でもあり、女/男でもなく-」を見てきました性風俗に対する観念や文化は江戸時代まではおおらかで男性が女装したり反対に女性が男装することは職業的あるいは祭事的な理由で普通に行われていました男らしさ女らしさの枠をはめるようになったのは明治時代になってからのことでこれを日本古来の伝統と
✨今年のメダカが絶好調な理由と「大事にしすぎて失敗する」の真実✨【秋〜冬越しの準備編】おはようございます。媛めだかです🐟✨秋真っ盛り、朝晩が寒くなってきました💦季節の変わり目、皆さんも体調には気をつけてくださいね🍀さて、今回は「今年のメダカが絶好調で元気な理由」について。気候が安定していて、春先の寒の戻りが少なかったというのも大きいのですが……実はもうひとつ、決定的な理由があります。それは、「僕自身が元気だから」です(笑)🤣ここ数年は体調を崩しがちで、正直メダカどころで
こんにちは!家族5人で小さな自給自足に挑戦中の我が家です。昨秋に植えたニンニクが、長くて厳しい冬を乗り越えて、ようやく春の日差しの下で元気に育っています!今回はその越冬の記録をお届けします。植え付けの記事はこちら↓『北海道でのニンニク植え付け』9/23秋分の日、にんにくの植え付けをしました!北海道に移住してから、イマイチ植え付けと収穫時期が分からないのが、ニンニク🧄関東にいた時は10月上旬、中旬…ameblo.jp植え付けから1ヶ月後の記事はこちら↓『北海道でのニ
【実験の動機】今年最後のさつまいもの収穫をするため、つるを切りましたが新しいつるが出来ていましたこのつるが来春まで育てることができたら、苗つるを作るのが早くなるのでは?と思った次第です【さつまいものつるの越冬】来年用のさつまいもの苗つるを早くつくるため、秋のつるを越冬させる実験を2023年10月にしましたつるをビニール袋に入れて春まで保管して苗つるにしようと試みましたが、結果は途中で失敗水分と温度管理がよくなかったようです【苗つる採取用の種芋栽培】一昨年は種芋を自宅の部屋に段ボー
焼津の遊漁船天陽丸初心者歓迎・手ぶらで五目釣りtenyoumaru.comお疲れ様です!季節の移り変わりが本当に早くて、あっという間に秋、そして冬の気配まで感じられるようになってきました雨が続いて海がなかなか落ち着かない日が多いですが、時化後の凪秋晴れの日には大きな期待が膨らみます。水温が下がっていくこの時期は、魚たちも越冬や産卵に向けて一気に秋の荒喰いモードに入るタイミングです白甘鯛(シラカワ)秋の高級ターゲット。凪の日にじっくり底を攻略したいところです。アカムツ
やっぱり今年も買ってしまった…パフテックコンパクトベスト!これなしじゃ越冬できません…なんか値上がりしてたけど、まぁ仕方ないですね。ダウンベストらしきものは寒い間は毎日着るぐらいに気に入っているから、何着あっても良き!ユニクロと無印良品で15着はあるかもしれませんしかも黒、紺、ベージュのみ!テカテカしだしたものは家着に降格。その後リサイクル♻️あとはパフテックの長袖バージョンを2着とコートを1着、期間限定価格になったら買い足す予定です。そしてウインドプルーフパーカも色チで購入
観葉彩葉~通信~No.370我が家の土浦市(茨城県)でも久々の大雪になりました。雪に慣れていない地域では10cm程の積雪でも「大雪」です。庭に地植えにしてあるユッカ・エレファンティペス(青年の木)が寒そうに見えるので、幾度も雪を優しく払い落としていますが、フワフワした雪が葉の上にどんどん積もっています。一般的にユッカは最低温度3℃~5℃以上あれば越冬できると言われています。雪の積もったユッカ・エレファンティペス。別名「象の足」とも呼ばれています。払
カールさんとティーナさんの古民家村だより2026めぐる物語カールさんは新たに築300年の寺を住宅に再生するプロジェクトに着手する。新潟の“奇跡の集落”、四季の自然に抱かれた暮らし。6年にわたるシリーズしめくくりの物語。カールさんとティーナさんの古民家村だより新潟の“奇跡の集落”の暮らしを描く、映像の歳時記新潟の限界集落の空き家を次々に美しくよみがえらせてきた、ドイツ人建築デザイナーのカール・ベンクスさんと、料理やガーデニングが得意なアルゼンチン人の妻ティ
カメムシが電気に寄るのかな…と、夜になるたび気になっていませんか?✨子どもがいると、玄関やベランダの明かりに集まってくるだけでもかなりイヤですよね💦この記事では、カメムシと電気の関係、家に入りやすくなる原因、子育て中のママでも取り入れやすい対策をわかりやすくまとめます。先にお伝えすると、カメムシは光に引き寄せられやすいので、照明の使い方を見直すだけでも予防の第一歩になります😊結論からいうと、カメムシは電気そのものというより、夜の照明の光に引き寄せられやすいです。とくに玄関灯、ベランダの
夏に割り出したオオクワガタの幼虫が、秋を経て冬を迎える時期。真っ白な幼虫がボトルの中で大きくなっていく様子は見ていて飽きませんが、寒くなってくると「このまま冬を越せるのかな?」と不安になりますよね。私も最初は、日本のクワガタだから大丈夫だと思いつつも、玄関の冷え込みが厳しくなると心配で温度計ばかり見ていました。国産オオクワガタの幼虫は、冬に食が落ちてゆっくり過ごす前提で飼えることが多いです。ただ、氷点下になる場所だけは避けたほうが安心です。今回は、私が実際に試してみた越冬