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こんばんは皆さまお疲れ様です何時も御付合い頂きありがとうございます週末は暖かい日が続いたので水換え足し水を行いました水換え後入れる品種を検討中・・・そろそろ暇な時期になりますね~先日のADA(新潟)で気になるさんと別れた後は・・・別経由で来た嫁さんと合流し友人宅にお邪魔して美味しいお店へ友人宅からの景色朝は白鳥が遠くに列で飛んでました2泊させて頂き満喫して帰り
去年の夏に拾ったシラホシハナムグリ。時々エサを交換し、オガコの水分だけ乾燥させないように注意しながら放置していたので、思い出したようにケースを掃除・オガコも半分交換しました。寒くなったので固まってますが、6本の脚の力は強いので2度目の越冬に入ろうとしています。シラホシハナムグリ・・・初めて飼ってみたのですが、長生きなのは意外です。オオクワガタは野外で捕って来て短命でも♂・メス共に最低でも4回の越冬は楽にクリアしますし、1番手長生きしたのは5回の越冬をクリアしています。子供さんで言えば1
皆さま、おばんでございます。日一日と、雨が降る度に寒さが増してゆく季節ですね。それとともに紅葉が色を増してゆきます。前回の続き…。本当はもっと暖かな時期に作業を行いたかったのですが、毎年切羽詰まって今時期となってますm(__)m蓮と睡蓮の古土を再利用する為の作業。例年は古土をすべてふるいに掛けるのですが、今年は省略(^^;バーナーで熱消毒を施し、容器に入れます。さらに米ぬかによる土壌還元消毒を行っています。米ぬかは3㌔購入して、感覚ですが、それぞれに1㌔ずつ投入。水
10月18日で122日となるべにはるか。バイオ苗のものです。3日ほど前に手で探ってみたら大きさはあまり確認してないけど芋らしきに触れたので孫に掘りに来るかとたずねたら、来てくれるそうです☺️芋掘りは最初で最後になるわねコガネムシが悪さしてないと良いが…17日朝行事の前に掘りやすいように切っておきました。4株だと思ってたら6株ありました。何気に嬉しい😊その後2025.昨年つけた叔母宅の梅を赤梅酢につけっぱなしだったから出して干しました。蜂蜜🍯つけにしようと思っ
こんばんは✨朝はTシャツとハーパンでは寒かったリゾート地🏝️よく考えたらもう10月の後半なんですね衣替えをする前に春が来る予定なので気にせず過ごそうと思います今日はギリ越冬サイズに育った麗めだかさんオリジナルの朱麗を掬ってみましたアンタら暴れすぎってか横見容器が汚いですね🫣14リットルのバケツで過密飼育してるので成長はゆっくりめ飼育場の整理を進めて早めにタライに移さなきゃですねお次は同じく14リットルバケツで飼育してるTAKUMIサマもう少し小さい頃はハイビちゃんにそっく
10月17日土曜日自転車屋の生き物歳時記オーシャンブルー(琉球朝顔)(宿根朝顔)長田の庄田橋の東詰で雑草化したオーシャンブルーが今年も今頃になって咲き乱れていました。植物名・オーシャンブルー科名・ヒルガオ科属名・イポメア属学名・Ipomoeaindica'Blueocean'別名・琉球朝顔水やり・水を好む場所・外の日なたオーシャンブルーはヒルガオ科イポメア属の多年草の宿根朝顔の別名。通常のアサガオとまったく違うところがいくつかあります。まず、
こんにちは🍀読んでくださりありがとうございます❣️日々の日常がいつもと違うときかなり、心を消耗します翌日の今も思い出すだけでドキドキします9日ぶりにやってきた猿の軍団朝、6:20屋根の上でものすごい音走り回ってるカラスじゃない猿だぁ💦急いで、カーテンを開けて隣の柿の木を見る👀いた💦怖い最後に、カメラが不安定になったのは家の軒を猿が走ったから撮そうとしたけれど、ダメでした。家の柿の木にも猿がいた今回の猿の軍団の滞在は長かった6:20~6:407:30~8
超ながいしているムナグロ。別個体ではあろうが、三番瀬で昨冬は越冬した実績はある。
現在、バイクの塗装中!その間にエアーフィルターの掃除あと1000Km走ったら交換しよう!畑のピーマンが最後の収穫何やら越冬させて年間300個以上も収穫している人がいるそうです私も越冬させてみよう唐辛子も越冬させてみます真冬は何かかぶせる予定です来年が楽しみだわ10/15(木)レッスンが終わって店を閉めようとしていたら外からバンバンと花火の音が・・・こんな時期に花火??検索をしたら埼玉スタジアムらし
春夏秋冬、季節を問わずに一年中咲いている…、そんな花があります。ブラジルが原産地と言われている、「アブチロン」(abutilon)です。「チロリアンランプ」とか、「ウキツリボク」(浮釣木)などと呼ばれることもあります。「ホオズキ」にも似ているので「チャイニーズ・ランタン」とも。私にはどれも‟ピン”ときませんが。アブチロン猛暑の夏を過ぎ、秋の気配が感じられるこの頃ですが、南国育ちのアブチロンは、まだまだ元気いっぱいに咲き続けています。「アブチロン」は木立種と蔓性
相変わらず腰痛。動けないほどではないのでなるべく気にしないようにしていますがさっさと動けないのが難儀です。昼間はけっこう日差しが強いなと感じる日もありますがベランダの睡蓮はもう終わりです。今年最後に咲いたのはフロステッド・ピンク10月9日に開花して約4日咲きました。初日の写真↓花の形が乱れていますがきれいな色です。睡蓮を中心に育てている容器をいくつか丸洗いしました。アオミドロを取ってすっきりしました。底がきれいです。今年生まれの幹之メダカ・・この浅め
10月9日の芝刈りから1週間が経ちましました夜温はかなり低くそろそろ生育が停滞しそう季節ですが、日中は暖かく今のところ勢いがあります芝生全体に緑が濃くなっていますこれはペレニアルライグラスが優勢となり、ケンタッキーブルーグラスが目立たなくなったためだと思いますペレニアルライグラスはこの通りすぐに刈ってもよいくらいよく伸びていますしかし、この時期は越冬するための養分を蓄える時期なので、できれば刈りたくないのです次回の芝刈り予定は11月上旬なのですが、その時は明らかに伸びすぎる気がしてい
いつも聴いているラジオ番組へのリクエストメール三連休最終日の10/12この日のお題は連休最終日に聴きたい曲***尾崎紀世彦「また逢う日まで」こんにちは辛坊さん増山さま連休が終わってしまうなんともがっかりな最終日はカレンダーを見て次の連休を調べてしまいます。連休という不思議と嬉しい日々にまた逢う日まで頑張れ自分!***上の写真は美ヶ原高原美術館から居なくなってしまった女の子の像また逢いたいですだいぶ懐メロすぎて恥ずかしかったけどタイトルで選んでみたリク
今朝の気温が11℃でヒーターも入れてないビニールハウス内が13℃だったのでそろそろヒーター設置と、ヒーターの効きを少しでも良くするためのハウス内の空間を絞り込むことに台湾パインが思いのほかデカくなったので去年の越冬のハウスじゃ葉っぱを切らなきゃ入らないせっかくの葉っぱを切りたくないので今年はハウスをデカくした空間が広くなったのでヒーターの効きが少し心配だが去年のハウスじゃ効きすぎるくらい効いてた気もするので様子見したいと思うコンパネで底上げして空間を狭めた最初のセッテ
たった一匹になってしまったメダカちゃん、、優雅に泳いでいるけど、、私がちょっぴりさみしくなって、悩んだけど、仲間を増やしました、、白3匹、黒2匹、、新入りさんは、エサを上げるときも隠れちゃって、なかなか出てきてくれません古株ちゃんは、エサを入れるとすぐに現れますやっぱり慣れってすごい底でふえてる、エビちゃんたちとも仲良くしてね少しづつ肌寒くなってきてるし、越冬できるのを願いつつまた、お世話続けます
東庄県民の森に隣接する夏目の堰(八丁堰)は、冬になるとマガモやコハクチョウの越冬地となている。名称が堰(つつみ)としているのは、地形から判断すると台地から流出する土砂を調整する目的となる。江戸時代までは台地(関東ローム層)の下は「椿の湖」という広大な湖と湿原が広がっていた。そこを干拓するようになり平成に至り干拓工事は完了している。「椿の湖」については機会をみつけて解説したい。夏目の堰は尺貫法で言う八町歩(はっちょうぶ)という面積を有している。8ha(ヘクタール)≒8万平米(ヘイホーメートル
朝霧の田圃に5羽のコハクチョウ毛繕いしているようです嘴には毛が付いていますこの時期に換羽ですかね~❓変な時期に換羽すると毛が揃うまで飛べないので半年ほど滞在する事もあるそうです今年の4月に隣町の沼でカンムリカイツブリを見に行った時遠くにオオハクチョウが1羽居たのもそれが原因だったのかな?4月のオオハクチョウ同じ田んぼでお昼のコハクチョウ
移動星空観測(観望)の手段として昨年末に導入した軽自動車…何年か振りに好きなドライブライフへと戻り、安全走行かつ使い勝手の向上にプチDIYする日々が続いており…ブログ更新が停滞しております(昨日は紅葉🍁の進み具合を確認しに勤務後、河口湖まで走行ってみました)夏に捕獲の中型ノコギリクワガタも元気にしており…寒さを緩和すれば越冬するかな?とか本日は「北海道土産」でと貰った雲丹、マーケットのおつとめ価格だった鮑を丼と、バター酒蒸しにして私としては贅沢な夕食を摂ったり…
朝はまだ強く雨が降ったりしていましたがその後どんどん回復10時過ぎ頃には陽も射し始め良いお天気になってきました。気温もまだ高めで有難い暖かさ午後2時過ぎ頃からまた雨が降り出してきました。これから気温は急降下するそうで明日からは暖房が欲しくなる気温になりそうです。最高気温23.6℃最低18.0℃9月中旬並9月位まで元気に咲きますと言われて購入したメカルドニアルミナスゴールドダスト液肥を時々与えていたのですが他の花と一緒に化成肥料をあげたら
「越冬クリームってボディ用だと思ってたけど、顔に塗っても大丈夫?」「顔に使うなら、どれくらいの量をどのタイミングで塗ればいいの?」冬が近づくと、お店で見かけて気になっている方も多いですよね。こっくりしたクリームなので、顔に使ってベタつかないか不安になるのも自然なことです。結論からお伝えすると、越冬クリームnは公式に「顔にもボディにも使える」全身用の保湿クリームとして案内されています。ただし油分を感じやすい使用感なので、量は少なめ・乾燥しやすい部分を中心に使うのがコツです。
5月にFUJISANFWSTA初めて購入。その後2株追加。6月初旬からは、全員地植え。どれもしっかり活着してようで、良く育っている。新しく出た葉の方が、幅広???葉の色も形も、同じようになってきた???このまま越冬の予定。最低気温は微妙なところだが、どうなるか・・・
10月14日水曜日自転車屋の生き物歳時記植物編シュウカイドウ先日の高取山トレッキングにて垂れているピンク色の花がたくさんついている植物を見かけた。Googleレンズで調べて見るとシュウカイドウと言う植物だった。シュウカイドウ(秋海棠、学名:Begoniagrandis)は、シュウカイドウ科シュウカイドウ属(ベゴニア属)に分類される多年生草本球根植物である。和名は中国名「秋海棠」の音読み。ヨウラクソウ(瓔珞草)、相思草、断腸花、八月春とも呼ばれる
おはようございます♪今回の3連休は天気が良くて、行楽日和だったんじゃないですかね。我が家はみんな仕事で、休みは自分だけだったので、遠出は無し。3連休2日目は、屋外メダカの水換えをしました。越冬を見越して8月からは採卵せず、育成に集中。一番小さくて成魚前若魚クラス。今は体力をつけてもらって、冬に備えます。そして、3連休最終日のスポーツの日、飲んで食べてばかりで全く運動をしない自分は、麗メダカさんちへ。零さんが予約して、インスタのナダルさん、そして自分の3人でお邪魔させていただきまし
今日は夕方近くに雨がパラっと降りました。その後空には虹がかかっていました。夜になっても気温があまり下がらず久々に夏の匂いがしました。先日の鳥見から。。・メダイチドリは去ったけどその代わりにシロチドリがかなり増えて来てます。幼鳥の姿もちらほらとあります。浜全体では30以上居そうです。昨日は常連さんの九十九里浜で着けられた赤い足環の子も見れました。冬には早々に夏羽の姿も楽しみです春までのんびりしてほしいですね。幼羽のフレッシュさん達です。2026-10-4三番瀬
こんばんは。10月も半ばになろうというのに暖かい日が続いています。シベリアから越冬のために、白鳥が飛来しています。冬はもうすぐ。冬支度をしなきゃだわ😄私の推しのヴォレアス北海道のリベロ、荒尾怜音選手がシーズン前最後の練習に明日来てくれます。オフの半年間、自分の練習後に、水、金と私たちの練習に来てくれ、指導してくれたり、一緒にプレーしてくれました。練習試合にも参加してくれ、私のチームは、荒尾選手目当ての練習試合の申し込みが殺到しました。感謝してもしきれません。荒尾選手のレシーブは
今日も秋晴れ!午前中、今日も庭に降りて来た越冬前タテハチョウをのんびり眺めてた。ルリタテハルリタテハ&シータテハシータテハ2頭&キタテハシータテハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー午後、今期のミヤマシジミの終焉を確認に出かけた。しかし、擦れた個体がまだまだ生息してました。何とこの時期にコマツナギが1輪咲いていて、食樹の吸蜜は今期最後になるでしょう。以下、オス真っ赤な草に止ま
ー撮影後記ーダイゼン秋の渡りの真っ只中、潮が満ちてきた浜辺の干潟に、すっかり冬羽に衣替えしたダイゼンが歩いては立ち止まり、また歩いては立ち止まるというチドリ特有の歩き方で貝類やゴカイなどを物色中でした。よく見るとムナグロとは異なり、ダイゼンには傷痕程度の後趾(あとあし)があります。「旅鳥」または「冬鳥」として、当地でも毎年数十羽が渡来し、越冬もしています。
アオスジちゃんたちがサナちゃんになって来て・・・もう1週間以上経ってて変化がなさそうなので今度こそ大丈夫かなそしてまた新しい子がサナちゃん準備にでも越冬ちゃんの寄生は羽化の前に出るのでまだ安心出来ないんだけどね・・・さて、ナミちゃんたちはただ今おんぶちゃんラッシュ・・・今日は3件発生本当はこのまま越冬させる予定だったんだけどおんぶちゃんは下の子の背中の膜も取らなくちゃいけないので結局最終的に両方
全然投稿していませんが昨年も2026年もメダ活していますとはいえ現在メダ活も終盤越冬に向けて準備になりますサクッと活動報告(記録)したいと思います青幹之ヒレ長累代6年目有色幹之ヒレ長(ラメヒレ長)累代2〜3年目幹之ヒレ長とサファイアから出た黒幹之系ゴールドラメの強い個体を選んで分けてみることにしました白幹之累代3年目成長はゆっくりなので産卵も他より遅れて来ますがスイッチが入れば爆産でした2025年、新品種を購入を諦め今いるメダカを楽しむことに決めましたが
10月13日火曜日自転車屋の生き物歳時記ツマグロキチョウ先日の高取山トレッキングにて山頂近くでツマグロキチョウのツガイを見かけた。ツマグロキチョウ(褄黒黄蝶、学名:EuremalaetaBoisduval,1836)アゲハチョウ上科シロチョウ科キチョウ属に分類されるチョウの一種。東アジアの温暖な地域と熱帯に分布するチョウである。近縁種キチョウとほぼ同じ生活史を持ち、翅の模様もかなり似ているため、かつては混同されていた。形態としては、キチョウと同じく