ブログ記事7,706件
修正10ヶ月、あと数日で修正11ヶ月。…まだ模倣ができませんパチパチ、バイバイができません!早いと6〜7ヶ月頃からとか9ヶ月頃からと書いてあるのでそろそろしてほしいなという頃。親がお手本を見せるために「上手〜パチパチパチ〜」「バイバーイ」とテンション高めにやっても本人はポカンとした顔して見てるだけ。他の子と比べちゃいけないと分かりつつ気になって成長記録とかのブログを読ませてもらうと10ヶ月の赤ちゃんってもうこんなにいろんなことが分かるんだ!?と衝撃を受けました(
2025年6月上旬。妊娠7ヶ月。いつもの診察で、当たり前のように元気な赤ちゃんを確認して、当たり前のように帰れると思っていた。今日は違った。"週数の割に大腿骨が短く、体が小さいです"ただ小柄な子なんだろうと思っていたけど大学病院を紹介された。そこからは不安に苛まれネットで調べては落ち込む毎日だった。紹介された大学病院は薄暗く、つられて気分も少し暗くなるような場所だった。お父さんに付き添ってもらって少しは気が紛れた。エコーでお腹の状態を確認、NSTモニターで心拍の確認、お医者さん
前回の記事が2月!それから約8ヶ月ほど放置しておりましたブロ友さんの記事は全て読ませていただいていたのですが、いざ自分が記事を書くのは…と後回しにしてここまで間が空いてしまいました。さて、トトさん家族の近況報告をしたいと思いますトトさん9歳7ヶ月、知的障害特別支援学校の小学4年生です。前回の記事で環境がガラリと変わるから心配…という予想が的中し、てんかん発作が頻発するようになりました以前はてんかん発作が年1回あるかないか…程度だったのが、転校してから月1〜2回の発作。なので、大学病
結論から言うとNICUに1ヶ月半、GCUに1ヶ月半お世話になった。NICUでは命を存続させるための処置がたくさん施されていた。ちゃんと生きてくれているか確認しないと不安になってしまうくらい小さく、弱かった。黄疸のビリルビンの値が大きかったから生まれてしばらくは光の治療を受けていた。低血糖があったから毎日踵から血を抜かれて血糖値を調べられていた。その当時は毎日が長くて、我が子の入院が辛くて、姿がかわいそうで、申し訳なくて、でも一生懸命生きようとしていて赤ちゃんの生命力に圧倒された。なぜか
早産・超未熟児ちゃんで昨年の7月に生まれ4ヶ月間NICU・GCUでお世話になりました。本来なら生後1ヶ月でするお宮参りはもちろんできませんでした。11月末に退院。私が住む地方は寒冷地と呼ばれる寒くて雪も降る地域なので秋〜冬に生まれた赤ちゃんのお宮参りは暖かくなった春にやるという人も多いです。私も暖かくなってからやるつもりでいました。が!いろいろとタイミングを逃し写真撮ってもらいたかったけどカメラマンさんとの予定が合わなかったり夫が異動して忙しくなってそれどころじゃな
次女は左足首に異所性蒙古斑があります。『赤ちゃんが生まれてからずーっと勘違いしてたこと』赤ちゃんの左足首にあるコレ!この内出血の跡のような、アザのような、青黒色になってるこの部分。採血の影響でできた内出血だと私は思っていました。…ameblo.jp採血で足首を圧迫されるため内出血を起こしているんだと勘違いしていました(笑)私は異所性蒙古斑あることを特別気にも留めず「可哀想」とか「女の子なのにゴメン」とかそうゆう感情もなく「ズボンや靴下履けば隠れるからいいや」とか