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またまた物欲がわいてきてしまいました…本ブログは見栄をはるわけでも、偽るわけでもなくありのままの自分を記録しているのでやれ節約だとか、やれ資産形成だとか言ってるわりには物欲がなかなかなくならないありのままの自分を記録しておこうと思います。今回のお品物はこちら!エコバッグです。ファミリアから出ているエコバッグです。シュパットという、サッとたためるエコバッグのファミリアバージョンなのですがこれ、なんと5,500円…!!!小さいサイズでも3300円。冷静に考えて、高すぎますよね。
2025年の年間の私個人の株式による金融資産の増額は社長を務める飲食企業からもらう給料の約3倍だった株式投資を始めてから約30年薄々と前から気付いてはいたが、r>gはやはり正しいと実感した年でしたr>gはフランスの経済学者トマ・ピケティが著書『21世紀の資本』で唱えた、資本主義における格差拡大の原理を表す不等式です資本収益率(r)が経済成長率(g)を上回るため、資産運用で得られる富は、労働で得られる賃金よりも速く増え、資産を持つ人が持たない人よりも相対的に富んでいくとい
第65回社会教育研究全国集会(東京・白梅学園集会2026年8月1日・2日)に参加しました。私が参加した第一課題別学習会自治体改革と社会教育の内容(1つ目)をご報告します。私の感想は最後にあります。社会教育を揺るがす制度改悪の現在とその力学姉崎洋一先生の講義をまとめました。気候崩壊、共喰い資本主義、デジタルファシズム、テクノ資本主義、マスキズム等資本主義の行き詰まりを背景に様々な矛盾、行き詰まりが見えてきている。高度経済成長期の全国に広がった開発が行き詰まっている
ドイモイ政策さて前回の【「40年で別の国になった」ベトナムが、今一番熱い理由】の続きなんだけどどうやって変わっていったのか?そのきっかけがドイモイ政策だったので深掘りしますドイモイ1:農業改革。農地を農民に開放、作った分は自分のもの。頑張る人が増えそれだけで食料生産量が急増して、飢餓から脱出しました。今やベトナムは世界有数のコメ輸出国でもあります(世界3位)やばすぎ!!ドイモイ2:民間企業・外資の受け入れ民間企業の設立を許可。外国
二宮尊徳の言葉なんですけれどもね。小田原が生んだ郷土の偉人、二宮尊徳。その精神を小田原の人が一番わかっていないというあるある。相対立する人たちの我欲のむき出し、己が思いを貫徹しようとする姿勢。いがみ合いばかりで全体の利益には程遠い状況。譲りあうという精神の欠如。それで困るのは、迷惑をこうむるのは一般ピープルですからね。なるほどそれぞれに「大義」はあるのです。それぞれの「正義」です。義に過ぎれば固くなるのです。それぞれの「大義」がぶつかってしまい、「
こんにちはMDです😃天王寺の駅ビル居酒屋フロアの中華やさんにあったメニューあまり頼もうとい気になりませんでした(笑)代わりにピータン本場の味でしたショウロンパオ(小龍包)←漢字変換出てこない皮も破れずちゃんとスープが楽しめましたお昼です先日、試してそこそこだったお隣の洋風「さしす」へ移動昭和のおっさんたちは「河岸を変える」とか言ったそうですがMD自身、先輩からも聞いたことはありません「河岸を変える」とは、飲食や遊び、または商売をする場所を別の場所に移す(いわゆ
先日、区役所に書類を1枚取りに行ったらまさかの1時間半。カウンターの中には、年の頃ならジャイ子と同じぐらいのおばちゃま達が、大勢いらっしゃる。で、1時間半ですよ。心の中で悪態ついてました。ところが、帰り道ふと我に返った。「あれ……?」もしかしてジャイ子も、若手から見たら「挙動不審なんだよ!」「ちんたらやってんじゃねーよ!」と思われているのでは……?そう思った瞬間、急に((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルです。人間、自分のことは案外
普遍的懐疑のデカルト的解決とは、相互に連関している二通りの不安な悪夢—すべては夢であり現実は存在しないという悪夢と、神ではなく邪悪な例が世界と人間を支配しているという悪夢—から救われることである。この救いのたどる軌跡は、真理という理念から正直という理想へ、また現実的所与の明証から内的整合性を具えた確信という理想へ、という方向で近代が退却した軌跡と、方法的にも内容的にも同じである。(アーレント、『活動的生』364f.)アルキメデスの点の発見後ただちに告知され、今日まで解決されていない問題群の本質