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いつも訪問、ありがとうございます。タイトル通り、”資本主義はクソゲー”私はこの言葉、その通りだと思います(笑)まずは、資本主義社会に対する鋭い考察の動画を紹介します。567と💉が全盛期の2021年5月頃。当時私自身が感じたこと。理不尽で健康とは真逆の行為を”半強制”される、特に日本の社会をみて強い違和感と一刻も離れたい、という強い思いを持ったのは、マスク・💉のことよりも、多数派に従ってこれらを受け入れないと経済的・社会的に圧力をかけられることでした。一時はYout
ぽんぽん「新しい思想で世界を変えたい」カルデラ「そういうことならば」カルデラ「資本主義の次ぎを考えついて布教すれば」カルデラ「天下を取れると思いますよ?」ぽんぽん「は?」カルデラ「歴史に名を残すこと間違いなし」カルデラ「今この時代は」カルデラ「資本主義が限界を迎えつつある」カルデラ「ような雰囲気に、私には見えるんですよぉ」ぽんぽん「ちょっと何言ってるのか分かりません」ぽんぽん「そんなもん」ぽんぽん「終わる訳がないです」ぽんぽん(ブログ主の子供で高校生男子)
価格だけではなくいかに価格を上げるのかそれを考えるのはビジネスパーソンの基本です。それだけでは資本主義の餌食になります。価格だけが価値ではありません。価値≠価格例えば、昔の手紙。例えば、日記。これなどは価値はあっても価格はつきません。他人の何気ない日記や手帳を誰が買いたい?笑ですが、本人にとったらそれこそプライスレスなもの。これを大事にしていれば価格に右往左往しなくな
またまた物欲がわいてきてしまいました…本ブログは見栄をはるわけでも、偽るわけでもなくありのままの自分を記録しているのでやれ節約だとか、やれ資産形成だとか言ってるわりには物欲がなかなかなくならないありのままの自分を記録しておこうと思います。今回のお品物はこちら!エコバッグです。ファミリアから出ているエコバッグです。シュパットという、サッとたためるエコバッグのファミリアバージョンなのですがこれ、なんと5,500円…!!!小さいサイズでも3300円。冷静に考えて、高すぎますよね。
カルデラ「資本主義は終焉を迎える」=話は聞いた!世界は滅亡する!ご高覧の皆様には、ぽんぽん(ブログ主の子供)がそうであるように、カルデラの言い分が、ただの陰謀論にしか聞こえない方も多かろうと拝察います。ちょうど上に書いたような捉えられ方かと思い致すカルデラです。しくしく。今日初めて、このブログを読んだ方もいらっしゃると思うので、簡単に説明します。お受験ブログでありながら突如としてブログ主が資本主義の終焉を唱えたことにより、読者の方から「陰謀論にはまっているのでは?」ガチ目に心配され
「ホワイトハットレポート」という本はご存知でしょうか?たぶん陰謀論の界隈では定番の本となっていると思いますが、この本はヒカルランドから2020の9月と10月に上巻、下巻とそれぞれ出版されましたが出版後すぐに出版停止になるという幻の本です。ヒカルランドの社長や本に関わる望月氏がこの件について動画で語っています。引用:エリンの部屋引用:望月龍平オンラインサロンプラチナコンテンツ一瞬で絶版になった本とはいえメルカリやAmazonでは、
よく聞かれる疑問ですが、これは共産党が「現実を知らない」からという単純な話ではありません。むしろ、そうならざるを得ない構造と役割があります。①共産主義は「完成形」を掲げる思想だから共産主義はもともと、資本主義の矛盾が解消された最終到達点(ユートピア)を理論の中心に置いています。つまり「今できる現実解」より「本来あるべき理想状態」を示す思想。👉最初から理想を語らないと成立しない思想です。②現実に妥協すると「存在意義」が消える共産党が財源論で妥協段階的
このところ、米国からクラシック音楽業界の不穏なニュースが飛び込んで来ます。先週末はブロムシュテットがサンフランシスコで演奏中に倒れたトラブルが発生しました。サンフランシスコ発〓ブロムシュテット、演奏中にダウン|月刊音楽祭指揮者界の最長老、98歳のヘルベルト・ブロムシュテット(HerbertBlomstedt)が15日、サンフランシスコ交響楽団でコンサート中に細かい指揮が出来なくなり、演奏が中断するなど混乱した。ブロムシュテットは病院に運ばれて療養中。m-festival.bizブロ
―――人間は労働することにより価値を生み出すという、資本主義や共産主義での前提が、崩壊しようとしているようすです。ならばその先にある未来とはどのようなものになるでしょうか?―――私の思いとして、人間社会は、個人という人間のために在ってほしいんですよ。社会の目的は、国家を強くすることでも、企業を大きくすることでもなく、私たちが人間らしく心と肉体を守られながら、生きられることではないかと私は思います。理想に走りすぎといわれそうですね。けれど100年前の人たちから見たら、労働基本法に守