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いつも訪問、ありがとうございます。まずは、この”資本主義社会”の様相を、とてもわかりやすく説明している動画を見つけたので、紹介します。これ、私自身も567以降、とても感じている内容でした。2026年4月現在、さまざまな社会問題が騒がれています。しかしどんな”事件”もその利益を最大化させるために必ず”フェイクニュース”が流され、それに翻弄される人・団体・企業・政府が動くほど、より強く現実化されています。567や567💉なんてのも、その一つですね。この動画でも重要なメッセー
2025年のビルダーバーグ会議の出席者が明らかに…世界的な混乱の中、世界のエリートたちが秘密裏に会合1954年、このビルダー会議に集まったメンバーって、シオニストだったんだよね。JPモルガンもロスチャイルドもユダヤ人。https://t.co/wKNGFUCffV—ななや(@nanaya_voice)June15,2025🟥ビルダーバーグ会議2025年の会議は、6月12日~15日にスウェーデン・ストックホルム開催「AIと国家安全保障」「人口削減」「移民管理」「エネ
最近とても好きなチャンネル他の節約、投資系チャンネルとは全然違う視点が面白くて。そうそう、資産無限ループは抜けたと思うのですが、今度は金の亡者にならないよう気を付けないと…お金が増え続ける仕組みについて
こんにちは、こんばんわ!手のひら美術館館長ちかです現在すべての活動をお休みしあらゆる視点探しの旅に出ています社会に出て20ウン年。仕事は続いているけど、好きで続けてきたわけじゃない。気づけば、流されるようにここまで来た。「好きなことを仕事に」「得意なことで求められる」そういう言葉には、正直言うと今でも少し憧れる。耳触りもいい。でもたぶん私は、お勤めを続けることに向いている。いつの間にか、身体が会社生活に馴染んでしまった。自分でも、ときどき思う。ゼン
日本共産党は、不破哲三がマルクスの『資本論』の方法を「発生論的方法」というように論じていることについて、次のように解説している。「講義第1回では、マルクスの「発生論的方法」が詳しくとりあげられています(第1冊77~82ページ)。これは、「資本主義社会の複雑な仕組みのなかから、その全体の土台をなすもっとも基礎的な関係の分析から出発し、一歩一歩、より高度な関係の分析に進み、分析の成果を段階的に重ねて、資本主義経済の内面的な論理を明らかにしながら、最後に、資本主義社会の表面に生起する複雑な現実の
こんにちは。今回は、私たちが生きているこの世界、「資本主義というゲームのルール」について少し書いてみようと思います。世の中の多くの「ノーマル」な人たちは、この世界の仕組み、とりわけ資本主義の本当のルールを深く理解しようとはしません。しかし、ルールを知らなければ、そのゲームで勝つことは決してできないのです。かつての私もそうでした。学生時代に『金持ち父さん貧乏父さん』や『チーズはどこへ消えた?』といった本を読み、「勝ち組になりたい」と熱望しました。そして、「社長にな
スマホの画面越しに、今日も誰かの「成功」を羨み、自分の「努力」が報われないことに嘆いている君。悪いことは言わない。その浅薄な思考を一度捨てろ。君が参加しているのは「自由な経済活動」などではない。あらかじめ勝者が決まり、敗者が効率よく搾取されるように設計された「資本主義」という名の精密なゲームだ。このゲームの裏側に流れる「真のルール」と、そこで生き残るための「ギブの解剖学」をここに記す。1.労働という名の「負け筋」を引かされている事実資本主義の絶対ルール。そ
ニュースに騙されるな。地政学リスクと金融危機で異なる「金価格」の動き-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2025/12/08#ゴールド#金価格#金投資「有事のゴールド買い」が常識とされるが、実態は異なる。この動画では、ウクライナ侵攻事例を通じ、地政学リスクによる金価格上昇は短命であると解説。真の「有事の金」が発動する条件を探り、投資戦略を強化します
質問ですある山に松茸が100本生えていて週末の日曜日にあなた含む仲良しの仲間計10人でその松茸を取りに行こうという話になったとしますその松茸は上等な松茸で隣町に行けば一本50,000円で売れるものあなただけ土日の2連休生えている場所もなんとなく知っているあなたは土曜日に1人で山に行き根こそぎ取ったりせずに日曜日にみんなで10本ずつ分け合う自信はありますかこれが資本主義ですね資本主義の世界ではフライングは反則ではないし分け合うなんて精神は一切ありません根こそ
2025年の年間の私個人の株式による金融資産の増額は社長を務める飲食企業からもらう給料の約3倍だった株式投資を始めてから約30年薄々と前から気付いてはいたが、r>gはやはり正しいと実感した年でしたr>gはフランスの経済学者トマ・ピケティが著書『21世紀の資本』で唱えた、資本主義における格差拡大の原理を表す不等式です資本収益率(r)が経済成長率(g)を上回るため、資産運用で得られる富は、労働で得られる賃金よりも速く増え、資産を持つ人が持たない人よりも相対的に富んでいくとい
古代中国では、どんなに家柄が優れていようとも、「科挙に合格した者しか勝たん!」と言うことが驚くべきすさまじさで広く流布していました。隣国の韓国(当時は高句麗や新羅など。)やベトナムにまで流布した。日本にも伝播したが、貴族階級の影響により、形を幾分抱えて導入された。(本場・中国ほど開かれたものではなかった。)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~科挙制度の確立により、中国は世界隋一の教育大国となったのだ。これ自体はとても良い事に
主流経済学、とりわけ新自由主義を対象にその批判者を広く紹介している。フーコー、グラムシなどオーソドックス経済学では絶対掠りもしない思想もその文脈で取り上げられておりよかった。日本は政治的動機でバラマキや供給側支援をやる一方で、公共サービスは民間委託や民営化が進んでいる。そうした傾向の背景や要因を理解するのによい。タイトルはなかなか思い切ったと思う。資本主義の転換と経済指標の変容1932年、「人間はオブソレート(陳腐化)になる」という論文が注目を集め、長持ちする商品の生産を前提とした資本主義か