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政治思想は血筋で決まる、これは21世紀になって出て来た異常な考え方です、ネットが普及する前にはこんな説を唱える人は皆無でしたが、いつの間にかネット民の間ではそれが常識になって、それを根拠に政治家の血筋を決定するような議論が行われるようになってしまいました。安保闘争やベトナム反戦闘争のころに、日米安保反対やベトナム反戦を主張する人は外国人か帰化人だ、なんて議論は一度も聞いたことがありません。賛成する人も反対する人もみんな日本人であり、日本人の間での考え方の違いと理解されていました。考え方
最近、様々なことを研究しています。DSの洗脳が始まる前の生活についてです。現代の洗脳は根が深い。でもひとつひとつ紐解いていって、実行していけば、DSに縛られる生活ではなくなるはずなんです。今は土地に通っている水脈の邪魔をしない事を学んでいるのですが、水遣りもそのひとつ。資本主義にのまれないぞ‼️
新しい政治思想民主社会主義が米国で躍進しているゾーラン・マムダニ氏(ニューヨーク市長)アブドル・エルザイード氏はミシガン州民主党の中間選挙候補者予備選で勝利した彼らは米国民主党の中でも急進左派と云われる政治家たちもともとヒラリー・クリントン氏と2016年民主党大統領候補の座を争ったバーニー・サンダース氏彼と共に新しい社会主義を目指すトランプ大統領はこの急伸勢力を叩くため彼らを共産主義者だと喚いているそれは決してあたらない彼らは共産主
2025年の年間の私個人の株式による金融資産の増額は社長を務める飲食企業からもらう給料の約3倍だった株式投資を始めてから約30年薄々と前から気付いてはいたが、r>gはやはり正しいと実感した年でしたr>gはフランスの経済学者トマ・ピケティが著書『21世紀の資本』で唱えた、資本主義における格差拡大の原理を表す不等式です資本収益率(r)が経済成長率(g)を上回るため、資産運用で得られる富は、労働で得られる賃金よりも速く増え、資産を持つ人が持たない人よりも相対的に富んでいくとい
応援していただけると励みになります!テーマ動画(日本はAI社会化の為にも移民ゼロ政策で一気にいけ!)日本には世界で最良モデルの社会=共同体になるべき使命があります。それだけの民度ポテンシャルがある先進国は非常に少ないからです…ひろゆき氏と意図は違うがAI社会化が人類や全生命の持続可能な生存戦略の決め手になる点で同意です。地球環境的にも、もう資本主義はやめないとマジで人類は滅亡します。人類を主役にしながらも人類はASIのブートローダーだと言うイーロン氏の意見にも深く頷け
またまた物欲がわいてきてしまいました…本ブログは見栄をはるわけでも、偽るわけでもなくありのままの自分を記録しているのでやれ節約だとか、やれ資産形成だとか言ってるわりには物欲がなかなかなくならないありのままの自分を記録しておこうと思います。今回のお品物はこちら!エコバッグです。ファミリアから出ているエコバッグです。シュパットという、サッとたためるエコバッグのファミリアバージョンなのですがこれ、なんと5,500円…!!!小さいサイズでも3300円。冷静に考えて、高すぎますよね。
【Bunnmeiブログ】【解説】アビー・マーティン監督による長編ドキュメンタリー映画Earth’sGreatestEnemy(邦題「地球最大の敵」)は、地球規模の気候・環境問題を扱う際にほとんど語られてこなかった「軍事/帝国主義」の視点に焦点をあてた作品です。沖縄など、米軍基地のある場所から流れ出て環境汚染の代名詞ともいうべきPFAS問題もその中の一つなのです。本作は、米国の軍事機構(とりわけアメリカ国防総省およびそのグローバルな軍事基地ネットワーク)が、気候変動・環境破壊
現代社会において、私たちは絶え間ない変化の渦中にいます。テクノロジーの発展は日々加速し、私たちの生活様式や思考方法を根本から変えつつあります。この急速な変化の中で注目すべき思想が、ニック・ランドによって提唱された「加速主義」です。加速主義とは何か、そしてなぜそれが今日の社会において重要なのかを探ってみましょう。ニック・ランドの加速主義とその未来像とは?加速主義とは、資本主義とテクノロジーの成長を意図的に加速させることで、既存の社会システムを根本から変革しようとする思想です。
反吐が出るほど嫌いです1番の理由「私が自殺未遂する夜」病院に何十件にも断られて縋る想いでヘロヘロな状態で電話した「無理なんで」馬鹿にしたように言われた24時間テレビは何なのか?生命の尊さを伝える番組じゃないのか?わかっていたよそれでも縋ったあの「心底他人事」の感覚は2度と忘れないやなない善よりやる偽善それは私もそう思うところはあるチャリティーも良いだろうだけど人の善意を「稼ぎ」としか思ってない所詮は「視聴率」の資本主義救急隊の方々は必死で対応してくれる安い
オートアートから届いたメールに関してAIに質問したところ、ミニカーの話を通り越して多くのカルチャーがつまらなくなったのは何故なのかという壮大なテーマへと発展しました。今はカルチャーがつまらなくなったよなぁ⋯と虚しさを抱えながら生きている人以外は読む価値のない記事です。私と同じくつまらなくなったと感じていて、このテーマに興味がある方だけどうぞ、ということで。ミニカーの話から始まって長いので、興味のあるポイントだけ掻い摘んで読むのが良いかもしれません。オートアートって
ドイモイ政策さて前回の【「40年で別の国になった」ベトナムが、今一番熱い理由】の続きなんだけどどうやって変わっていったのか?そのきっかけがドイモイ政策だったので深掘りしますドイモイ1:農業改革。農地を農民に開放、作った分は自分のもの。頑張る人が増えそれだけで食料生産量が急増して、飢餓から脱出しました。今やベトナムは世界有数のコメ輸出国でもあります(世界3位)やばすぎ!!ドイモイ2:民間企業・外資の受け入れ民間企業の設立を許可。外国
加速主義という言葉を聞くと、多くの人は不安や恐れを感じるかもしれません。「やばい」という批判は珍しくありません。しかし、加速主義の本質を理解すれば、それが単なる破壊的な思想ではなく、むしろ人類の進歩と解放のための重要な考え方であることが見えてきます。今回は加速主義の魅力について、初心者にもわかりやすく説明していきましょう。加速主義とは何か?やばくありません加速主義とは、技術や資本主義のプロセスを加速させることで、古い社会構造の限界を超え、新たな可能性を切り開こうとする思想で
ばいあすまいるBius+Smileは「令和のかたえくぼ」です。「かたえくぼ」はかつて朝日新聞の人気コラムでした。そのスピリットに倣い時事風刺をお届けします。***************************③おもわく外れコメントといいね!をお待ちします。***************************企画・原案:utageno-ato画像協力:ChatGPT画像協力:GeminiCopyrights:utageno-ato*
6本目。原題:TheDevilWearsPrada2監督:デビッド・フランケルキャスト:メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチニューヨークの一流ファッション誌「ランウェイ」のカリスマ編集長として、ファッション業界の頂点に君臨するミランダ。かつてそのアシスタントに採用され、厳しく完璧主義な彼女のもとで奮闘する日々を過ごしたアンドレアは、現在は報道記者として活躍していた。そんなある日、ミランダとその右腕ナイジェルが危機に直面している
最近とても好きなチャンネル他の節約、投資系チャンネルとは全然違う視点が面白くて。そうそう、資産無限ループは抜けたと思うのですが、今度は金の亡者にならないよう気を付けないと…お金が増え続ける仕組みについて
私が小学三年生から通っていた塾には、「根性棒」というものがあった。名前からして、もう嫌な予感しかしない。鉄のように硬い棒で、忘れ物をしたとか、何か先生に怒られるようなことをすると飛んでくるさすがに、それが誰かに命中するところは見た記憶がない。もし本当に当たっていたら、笑い話では済まなかっただろう。女性の先生は、長い定規を持っていた。ある日、その定規で塾の子の頭をパチンと叩いたら、定規のほうが折れたいま書いてみると、なかなかすごい塾
普遍的懐疑のデカルト的解決とは、相互に連関している二通りの不安な悪夢—すべては夢であり現実は存在しないという悪夢と、神ではなく邪悪な例が世界と人間を支配しているという悪夢—から救われることである。この救いのたどる軌跡は、真理という理念から正直という理想へ、また現実的所与の明証から内的整合性を具えた確信という理想へ、という方向で近代が退却した軌跡と、方法的にも内容的にも同じである。(アーレント、『活動的生』364f.)アルキメデスの点の発見後ただちに告知され、今日まで解決されていない問題群の本質
明確にこれからの計画を書くことはありませんが仕事の目標は40歳までに5院立ち上げることです。川崎にもう一つ、横浜北部に一つ、世田谷に一つ。そしてflagshipの静岡市のみなとまちを確固たるものにすることです。皆様お気づきかもしれませんが、僕は自分が医療を施すことに全然興味がありません。例えば、大山や福間先生はそこにすごく心血というか人生そのものを注いでいる。でも僕は正直相手が喜ぶなら何でもいいし、僕以外の人ができるなら僕がやらなくてもいいと思ってます。
【AWarningandManifestofortheFuture:ToaHumanityRepeatingtheMistakesofHistory】1.TheTruthofthePioneersDismissedas"Eccentrics"In1997,duringthedawnoftheinternet,thosewhoforesawitsexplosiveexpansionandtookearlyaction
Netflixで配信されている『ペーパー・ハウス・コリア:統一通貨を奪え』を観ました。これは韓国にしかできないなと思いました。ハラハラドキドキの展開はもちろん、背景にあるテーマもとても深く、見応えがあり韓国の社会背景を知ることもできます。『ペーパー・ハウス・コリア』本作は、スペインドラマ『ペーパー・ハウス』のリメイク作品。韓国版は「南北統一後の朝鮮半島」。南北が統一し、新しい通貨が発行されるという設定の中で、資本主義の裏側に潜む「搾取」や「格差」が浮き彫りになっていきます。南か北か、