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お下劣です(笑)ソースも氏名もいちいち公表しないけど、FX等の投資で財を成した人が港区女子に金を払い、飲み屋(バー?)で女の子を全裸にし組体操のピラミッドを組ませ、その頂点からシャンパンを流しかける様子をXで公開し大炎上(笑)しかも「これが資本主義だー」と叫んでいたそうです(笑)全裸シャンパンタワーのギャラは何と一人1万円だったそうです。タワーの頂点に居た女子は、「投資家と縁が出来て次のビジネスに繋がればと思った」そうです。ちなみに頂点に居た女子は、自分で自分の
とあるお金持ちの経営者が、港区女子たちを人間ピラミッドにし、高級シャンパンをかける動画が、SNSでバズっており。シャンパンをかけながら、「よく聞け!これが資本主義だ!」と、ドヤってる映像が残っていると。こんな倫理観がバグってる遊びが、当然のごとくトレンド入りし。このピラミッドの一番上にいたと主張する有名女性インフルエンサーさんが、タクシー代1万円しかもらってないと投稿したと。このお金持ちは、自分はやってない。または、意識がないと主張したらしく。ADHDの薬を服用し、アルコールを摂取する
2025年の年間の私個人の株式による金融資産の増額は社長を務める飲食企業からもらう給料の約3倍だった株式投資を始めてから約30年薄々と前から気付いてはいたが、r>gはやはり正しいと実感した年でしたr>gはフランスの経済学者トマ・ピケティが著書『21世紀の資本』で唱えた、資本主義における格差拡大の原理を表す不等式です資本収益率(r)が経済成長率(g)を上回るため、資産運用で得られる富は、労働で得られる賃金よりも速く増え、資産を持つ人が持たない人よりも相対的に富んでいくとい
子どもの日ですねぇ~(^)o(^)😊皆さま、連休はいかがお過ごしでしょうか~私は、プロ野球・阪神タイガースを見て、負けてたら気分が悪くなるので、すぐにドラマに切り替えたりして~あははぁ~(^)o(^)今日も、負けてますからねぇ・・そして、もう2回も見たことのあるドラマをまたまた視聴よ~😊新作で見ていないのもたくさんあるけど、自分にとって、面白いドラマになかなか出会わないのよ~それで「財閥家の末息子」を~~これは、2022年のドラマでしたので、大ヒッ
最近とても好きなチャンネル他の節約、投資系チャンネルとは全然違う視点が面白くて。そうそう、資産無限ループは抜けたと思うのですが、今度は金の亡者にならないよう気を付けないと…お金が増え続ける仕組みについて
『ゼイリブ(TheyLive)』ネタバレありレビュー|衝撃のラストと社会風刺をカジュアルに解説!1988年公開のジョン・カーペンター監督作『ゼイリブ(TheyLive)』は、いわゆる「カルト映画」の代表格。SFとホラーを融合させたこの作品は、単なる娯楽映画を超えて、社会風刺がたっぷり詰まっています。・『ゼイリブ』ってどんな映画?失業中の労働者ジョン・“ナダ”・ノードが偶然手に入れた特殊なサングラス。サングラスをかけると、街中の広告や人々の本当の姿が見えるように!そ
【Bunnmeiブログ】高市政権が進める「コーポレートガバナンス・コード(CGコード)」の改訂は、単なる企業経営のルール変更という枠を超え、日本経済の構造を根底から作り変える「静かなる革命」としての性質を帯びています。本稿では、その改訂の内容と国民から隠された軍事経済、そしてその背後にある「国家による資本の動員」という実態について整理して解説いたします。■コーポレートガバナンス・コード改訂の正体コーポレートガバナンス・コード(企業統治指針)とは、本来、上場企業が透明性の
「しんどい」のは、あなたのせいじゃない。――品川皓亮『資本主義と、生きていく。』資本主義と、生きていく。歴史と思想で解き明かす「構造的しんどさ」の正体[品川皓亮]楽天市場1,980円はじめに――あなたも「追われている」感覚はないだろうかキャリアを積み、それなりの収入も手に入れた。それなのに、なぜだろう。日曜の夜になると月曜の仕事のことが頭をよぎり、休日も「何か生産的なことをしなければ」とソワソワしてしまう。年収で人をつい評価してしまう自分が嫌で、でもそれをやめられな
もう15年くらい前のこと。大学生だった僕は、初めての海外1人旅で、カンボジアに行くことにした。1番の目玉はアンコールワット。昔「電波少年」っていう番組で、アンコールワットまでの89kmの道を、人生ワケありの男たちが舗装するっていう企画をやってて。それが面白くてよく観てたから、いつかアンコールワットへ行ってみたいと、自然に思ったのだ。いざアンコールワットに着くと、衝撃を受けた。
二宮尊徳の言葉なんですけれどもね。小田原が生んだ郷土の偉人、二宮尊徳。その精神を小田原の人が一番わかっていないというあるある。相対立する人たちの我欲のむき出し、己が思いを貫徹しようとする姿勢。いがみ合いばかりで全体の利益には程遠い状況。譲りあうという精神の欠如。それで困るのは、迷惑をこうむるのは一般ピープルですからね。なるほどそれぞれに「大義」はあるのです。それぞれの「正義」です。義に過ぎれば固くなるのです。それぞれの「大義」がぶつかってしまい、「
総資産は最高値を更新しました。今回の急落で34日連続買いが効いたのか・・・結局のところ、投資ってのは時間がかかる!待つことができる方だけがうまくいくってことなんでしょうね。2月末からの急落も約3カ月で回復。1年のグラフでみると確かに凹んでる!5年間のグラフでみると・・・ハッキリ言ってノイズです(^^♪2013年から眺めてみると・・・えっつ?下がってるとこなんてないじゃん!なんどもなんども繰り返しますが・・・現代は完全に資本主義経済。
【Bunnmeiブログ】斎藤幸平の『人新世の「黙示録」』は2026年4月6日に集英社より発売されました(1700円)。50万部を超えるベストセラーとなった前著『人新世の「資本論」』の続編として位置づけられる本書は、しかし単なる補足や普及版ではありません。思想の射程が大きく変わっており、読者によっては同じ著者の著作とは思えないほどのトーンの落差に驚かれるかもしれません。もちろんそこには通底する発展系列があります。■脱成長コミュニズムから「暗黒社会主義」へ前著の功績は
【Bunnmeiブログ】現在、世界各国で軍事の拡大が進んでいます。日本においても、高市政権は、防衛・宇宙・半導体といった先端技術分野を統合的に「国家経済の基盤」と位置づけ、米国からの「外圧」も利用しつつ大規模な国費を投じるビジョンを示しています。この政策により、安全保障の強化と、製造業の再興を目指すとか。しかしこの方向性は、東アジアの軍拡競争をさらに刺激し緊張を増幅するばかりではなく、経済学的に見て根本的な誤りを含んでいます。マルクスの労働価値説と再生産論、そして現代のレント
2022年8月に出版した拙著『フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理図解で解明するその光と闇の全容』に掲載した全ての図134点を公開します。現在の西側を中心とした自由民主制の混乱の背景にある謎を伝えるためにも、全図を公開した方がよいと考えました。以下のリンク先からダウンロード、閲覧することが出来ます。↓全図の転載.『フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理』pdf2025年9月19日drive.google.com本書の
三四郎(新潮文庫)Amazon(アマゾン)夏目漱石『三四郎』は、明治41年に朝日新聞に連載された小説である。漱石の前期三部作の先頭を飾る作品でもある。小川三四郎が、地元の熊本から大学進学のために東京へ上京しようとする列車の中の場面から、この小説は始まる。この列車で出会った妖艶な人妻と、名古屋で一緒に下車し、そこで一晩過ごすことになる冒頭の部分は、かなり有名で、三四郎は結局、この人妻に夜這いをしなかったわけだが、そのことを別れのときに、人妻から「あなたはよっぽど度胸のない方ですね」