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関東土木保安協会です。西武池袋線の所沢駅~秋津駅間に、本線となる複線の他にもう1本線路が敷かれています。この線路は秋津駅手前でカーブし、トンネルをくぐりJR武蔵野線の新秋津駅の構内へ入っていき繋がっています。これが両者を繋ぐ短絡線で、元々は貨物用なのですが、今夏この線路を用いて2028年を目途にJRと西武が直通列車を運行すると報じられ話題となりました。そんな短絡線ですが、地図を見るとトンネルの上部に神社があるようです。面白そうなので、東電PG中富線を見た後に寄ってみました。
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、大分市の大分駅の隣駅でもあります日豊線西大分駅は、こちらもご紹介しておりますように、大分地区の貨物の拠点でもあります駅でもあるのが特徴であります。この西大分駅では、旅客列車に関しましては、画像2・3にもありますように島式ホーム1面2線となっているのが特徴でありまして、画像の南福岡車両区の813系電車や大分車両センターの815系電車などと言った普通列車が停車する駅でもあるのが特徴の駅でもあります。尚、上の画像1の駅舎はJR貨物の
【TOMIX】JR115系300番台近郊電車「豊田車両センター・M40編成」<98942>そう言えば内回り線使っていないと言うことで、今回内回り線にします。M40編成というと唯一残っていた(サハ含む)6連でした。臨時列車の「快速むさしの号」や「快速鎌倉号」として、乗ったのが懐かしいです。快速なので別料金不要で、さらに普段通らない貨物線を通るなど、当時は珍しい運行形態でした。久しぶりの内回り線ですが、結構線路汚れてましたorzこの下ってくる角度も高すぎて脱線したため、下の