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神栖市内で指定ごみ袋が品薄状態となった件。広報かみす5月1日号で指定ごみ袋の値上げを取り上げた直後に、大型連休でその配送がストップしていたことが原因の一つと考えられます。そこは、神栖市に見込みの甘さがあったものと思います。市の説明では、在庫は確保してあり、発注のあった取扱店には順次納品を行っているとのこと。今日以降、店頭に並び始めると思いますので、冷静な対応をお願いいたします。
6月1日から、神栖市の指定ごみ袋が値上げになることによる影響だと思いますが、「品薄」「買えない」などのコメントを多数いただきました。値上げ前の駆け込み需要と、大型連休が絡み配送が上手くいかなかったことによる現象だと思います。また、神栖市の見込みの甘さもあったことと思います。この件については神栖市から、「在庫はある」「大型連休が終われば、配送は通常に戻る」などの情報提供が、市議会にはありました。そのことを、動画などで配信したところ、まさに賛否両論。「情報がわかり良かっ
神栖市指定ごみ袋における臨時措置について、情報提供がありました。指定ごみ袋以外の透明か半透明で中身の見える袋を使用できるようにするとのことです。
神栖市内で指定ごみ袋が品薄状態、あるいは店頭に無いというコメントを、私のSNSなどに多数いただきました。ご心配をおかけします。担当の廃棄物対策課に確認したところ、在庫はあり、大型連休明けには配送が通常になるため、店頭に並ぶ見込みとのことです。
神栖市の人口減少が、緩やかではありますが進んでいます。毎月、数十人ほど減り続けていて、一時は95000人余りだったものが直近では93000人台前半までになり、このペースでいくと年内には93000人台を割り込み可能性もあります。既に示されている人口推計では、今後9万人台を割り込むのは確実で、8万人台を割り込むとの数字もありあす。現実的には、人口減少に対して神栖市が単独で手を打ち、歯止めをかけるのは難しいと思いますので、市の各種計画を人口減少に合わせて見直し、ロスの少ない事業運営を