ブログ記事4,367件
【COSORIノンフライヤー】豚かたまり肉の焼豚をCOSORIノンフライヤーで料理今回のレシピ丸一日、いろいろな調味料に漬け込み、ノンフライヤーで焼成火加減は170度15分→裏返し→175度10分→再度裏返し→195度5分→出来上がり【ノンフライヤーに豚肉をセット】付け合わせのピーマンも一緒に焼きました【トータル25分焼いたお肉】焼き色が付いてないので、温度を上げ195度5分で加熱【いい感じに焼き上がりました】ちょうどいい柔らかさなかなかおいしく出来上がりました【本日の
こんにちは!はるです。暑い日が続いていますね💦ホットクック活躍中です。SHARPシャープヘルシオホットクックKN-HW24H-Wプレミアムホワイト楽天市場先日の記事でサラダチキンのことを書きましたが。『ホットクックで簡単サラダチキン♪』こんにちは!はるです。今日も暑いですね🫠先日、鶏むね肉が安かったので、ホットクックでサラダチキンを作りました。SHARPシャープヘルシオホットクックK…ameblo.jp今日は煮豚です!うちは3人家族で、うち2人はガッツリ系が
私はマーマレードが好きで🍊チーズケーキに添えたり豚肉料理に加えたりもしています。このマーマレードを紅茶に混ぜたりはよくしていたのですがふとジャスミン茶に混ぜてみると、想像以上に相性がよく、カフェで出しても良さそうなお味で最近ハマってます味もですが、リラックス作用が凄くモヤモヤがスッキリするので、ストレスのデトックスティーとしても活用できます!マーマレードが好きな方は一度お試し下さい。
日本では「豚の生肉なんて絶対ダメ!」という常識がありますよね。でもドイツに行くと、当たり前のように食べられているのがMett(メット)です。私も最初は驚きましたが、一口食べた瞬間、「なんだこれ最高じゃん…!」と思わず声が出る美味しさでした。この記事では、ドイツのMettとは何か、現地での楽しみ方、安全性、そして自宅でも楽しめる関連グルメ商品まで詳しく解説します。【関連記事】ドイツのMettとは?生の豚肉を食べる文化が生まれた理由と安全性を解説ドイツのMettとは?M
ノボテル奈良ディナービュッフェまたまた、お気に入りになったノボテル奈良にお泊りしました。今回はホテル内で飲食できる6000円券付きプラン(1人1泊3000円)だったので、ディナービュッフェに使いました。場所は朝食と同じ1階レストラン『トラットリアポンテ奈良』です。でわ、さっそくGO〜★サラダコーナー⬇️⬇️朝食とまるで同じ内容でした★魚のフリッター、お肉の焼いたのとかパスタ系⬇️⬇️⬇️★5種類のピッツア⬇️⬇️⬇️なくなったら次々に焼いてくれ、焼きたてを
昨日は、市原市のオリーブの丘というレストランに行きました♪イタリアのいろんな料理が食べられます♪ポルケッタという豚肉料理を頼みました。イタリアのトスカーナ州の料理のようです。ポルケッタなんて食べたことないなと思ったら、豚肉を焼いて独特のスパイスで味付けしているんですね。とろけるように柔らかい豚肉でした。イタリアは20代の時に行きましたが、ローマとかミラノは行ったと思いますが、トスカーナは行ってないと思います。きんかんは、チキンソテーを食べていました。たまにはイタリアンが食べたいと
皆さんこんにちは(^_-)y大田原市にある・・・人気になっちまった大衆食堂定休日も含めてますが、フラれ続けて20回以上ww前々回なんて早く行けたと思ったら外に10人以上並んでましたからね~。時間にして18時前後でした。いや~もう雲の上の存在になってしまった・・・。久しぶりにお会いした女将さん・・・美人になってた・・・ご主人・・・相変わらずでしたwwこの日は一日中天気が悪い日でした。そんな時には空いているんですね~(^^ゞ皆さん天気の悪い日に行きましょう。基本的には19時前には材料切れで閉
久しぶりにルシャンでランチを楽しみました『健診打ち上げランチ「ルシャン」@静岡県島田市』健診を終えたその足で行って来ました久々の「和仏蘭西料理・ルシャン」。僕は豚肉料理、妻は魚料理をチョイス。(打ち上げということで前菜も付けちゃいました)上側のカ…ameblo.jp(昨年1月↑以来だから、1年3か月ぶりになります)当日の朝に予約の電話を入れ、11:10過ぎ(開店は11:00~)に行ったら、地元のカシマシいマダムの先客がいました。久々なので、ランチメニューをチェックしましょう(ランチ
バリ5日目。画像が多くなりますが記憶も薄れてきていることだし5日目全部いっちゃいますねグルメの店3件もご紹介。朝はもうかなりゆったりめに起床。これは長男の朝食。野菜があっさりしてるよね~σ(^_^)はミーゴレン。麺なので「ミー」午前中はプライベートプールに入ったりヴィラでのんびり。σ(^_^)、この日に例のボラれたマッサージ行ったのかも?!レシートないしメモってないので・・・で、いきなり昼食へ飛びますGrabで夫が見つけたグルメのお店へ。この旅行ではレストランなどは夫が
ヨーロッパと聞くと「おしゃれカフェ」のイメージがありますよね。でも、ドイツの日常は少し違います。ドイツの朝の主役は、カフェではなくベーカリー(Bäckerei)です。朝7時前からスーツ姿のサラリーマンや学生たちが、焼きたてパンの香りに誘われて店に入ります。通勤前にサクッと朝ごはんを済ませ、次々に出勤していく——これがドイツの朝の風景です。私が毎朝通っていたのは、ドイツの老舗ベーカリーMerzenich(メルツェニッヒ)。Merzenich(メルツェニッヒ)の魅