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ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。「採用すれど購入せず」護衛艦と国産対空ミサイル2023年5月とちょっと古い記事なんですが、ちょうどA-SAMについて調べている時に見つけたので読んでみました。筆者の文谷数重氏は清谷信一氏と同様、私の評価が低い軍事ライターではあるんですが、清谷氏の記事が99%信用できないのに対し文谷氏は20%くらいは
艦名DD-116てるづき(護衛艦)2025年3月19日撮影海上自衛隊・練習艦隊ー練習隊練習艦「しまかぜ」を先頭に幹部候補生の卒業前訓練に4隻の艦隊でした、「しまかぜ」「うみぎり」そして三番艦は「てるづき」です、徳島から鳴門大橋を渡って親子5人でお見送りの人が国際信号旗を掲げて通り過ぎるまで頑張ってくれました、2013年に就役したDD-116「てるづき」です、海上自衛隊の護衛艦「あきづき」(2代目)型護衛艦の2番艦です、旧日本海軍の「秋月」型、駆逐艦2番艦「照月」や海上自衛
最大の護衛艦「いずも」が大変貌へ艦首まるごと付け替え!「空母化」特別改造が本格化乗りものニュース25/9/7(日)6:12配信「いずも」用の新たな艦首を調達護衛艦「いずも」。今後、艦首形状が変更される最大の護衛艦である「いずも」の空母化工事が本格化します。海上自衛隊の横須賀地方総監部は2025年9月1日、今年度から2027年度にかけて実施する同艦の特別改造の契約希望者募集要項を公示しました。「いずも」は、ヘリコプター搭載護衛艦として2015年に就役。全長248m、改修前の基準
今回、紹介させて頂くのは以前に撮影した護衛艦ひゅうがです・・見た目はもろ空母です(´艸`)ネ♪ではでは、艦内を探索です【壁】ョω・。)ヒョコここは艦載機の昇降装置真下ですこの時は、昇降装置が上がった状態でした。飛行甲板は意外と厚みがあります・・艦内の配色は白色が多く用いられています。これは戦車や潜水艦も同じく、少ない灯りで明るく見える手法です。外に出ると飛行甲板は広々しています此れは、艦載ヘリコプタ~!今回の本題を記しま
ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。実績乏しい日本の「武器」も輸出へ?フィリピンが熱視線を送るのは「日本の誠実さ」最近乗り物ニュースからの引用が多いですが、これも興味を持った話題なので取り上げてみました。03式中距離地対空誘導弾(以後中SAMと略)は2003年から調達が始まった陸上自衛隊の地対空ミサイルで射程60㎞です。自衛隊や国防に関心の
おはようございます明日みたい(汗)護衛艦いなづまこういうの見るの好きなんですいなずまって電気だよねこの車は電気?ガソリン?両方ですね60プリウスにグノーシス装着特注の白20インチです新車なのでディーラーに入庫できるサイズギリギリセーフ60プリウスはフェンダーアーチが大きいから20インチ似合うね今回はタイヤサイズが235/40R20珍しいサイズですね通常235/35R20なんで外径あげてます60プリウスエアロつけるとけっこうするんだよね
天然の良港と言われる、横須賀田浦港町の長浦港です・・・・横須賀は自然の地形に恵まれていたことから、江戸時代に幕府により横須賀製鉄所が建設されたことが軍都としての起点となり、明治12(1879)年には、現在のJR田浦駅の横浜寄りの地に海軍の水雷術練習所が設けられ、明治40年に海軍水雷学校となりました現在、「海軍水雷学校跡碑」は海上自衛隊第二術科学校内に残っているそうです・・・・長浦港の周辺には旧海軍軍需部の古い倉庫群をはじめ旧跡・史跡なども多くあり、楽しく散策できるところです・・・・長浦湾
無人戦闘艦で、対潜水艦センサーやミサイル積んだりして、有人戦闘艦を支援するのだが。艦体はかなりのステルス形状になるらしい。「随伴する兵器庫」みたいな位置づけも、あるんでしょうかね。積み込むミサイルもコンテナ型で、コンテナごと積降ろしができるし、コンテナ型であれば多種多様なミサイルや兵器を搭載できます。これは混ん得て名を搭載できるスペースさえあれば、既存の友人戦闘艦も同様です。コンテナ兵器の研究も進むかもしれませんね。40フィートコンテナは約12m、20フィートコンテナは6mです。1