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2025年10月11日\「野州てんまり作り」を体験してみませんか💁♀️💁♂️/とちぎの伝統工芸品「野州てんまり」の手作り体験と講話の文化講座✨🔸日時11/8(土)午前9時30分~正午🔸会場総合コミュニティセンター(明保野町)詳細は、市ホームページをご覧ください👀→こちらから伝統文化講座【野州てんまり】宇都宮市公式Webサイトwww.city.utsunomiya.lg.jp【問合せ】宇都宮伝統文化連絡協議会☎028-632-2768
「自然農法と自然栽培とどう区別されているんですか?という質問の答えなんですが、僕の個人的な意見としては2つのポイントがあって1つ目は除草するか否かで、2つ目は土壌改良材を入れるか否かです。草を刈って良くて、土壌改良材を入れてもいいのが自然栽培、それすらしないのが自然農法です。ネットで調べても最後に各農家によって違いがあるって記載されていて人にもよると思うので個人的な意見です。ただ僕の区別というか定義だと自然農は果樹は落ち葉堆肥が
「キラエースとバーク堆肥、どっちを入れるといいか?かと聞かれますが答えは、『どちらも入れた方がいい』になります。食べ物でもいろいろな風味で複雑化した方が美味しいし、甘味でも砂糖一種類よりもいろんな糖が入っていた方が美味しく感じますよね。それと同様に、吉良商店としては多種の原料、微生物がある方が良いという認識です。キラエースとバーク堆肥で原料も違えば、菌も違ってきて多種の微生物が共生していた方が畑が良くなると考えてます。
東洋陶磁美術館の学芸員講座を終えて大阪市立美術館の表題の展示からお話をすべきですが、坐禅イベントで良いお話をお聞きしたので、忘れないうちに最初にその坐禅イベントについてブログにアップします。坐禅イベント(イス坐禅)日時:2026年2月14日(土)時間:日本語:14:00~15:00(受付13:30~)英語:15:30~16:30(受付15:15~)講師:松山大耕師(臨済宗妙心寺退蔵院副住職)会場:1階じゃおりうむ定員:各回60名参加費:無料(ただし、当日の特別展観