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【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。諏訪旅行のお土産を職場や学校で配りたいけれど、何を選べば諏訪らしさが伝わるのか迷っていませんか。諏訪周辺には、諏訪湖や諏訪大社をイメージしたお菓子をはじめ、くるみ、かりん、酒粕、りんごなど、信州らしい素材を使った商品があります。ただし、諏訪名物として知られる塩羊羹や生菓子の中には、切り分けが必要だったり、大人数へ一つずつ配りにくかったりする商品もあります。そこでこの記事では、個包装または一人分ずつ取り分けやすい諏訪のばらまきお土産1
-「諏訪大社の四社を全部巡りたい。でも車なしだと、バスの本数や移動距離が不安……」そう感じるのは自然です。諏訪大社は、前宮・本宮・春宮・秋宮が一か所にまとまっているわけではなく、諏訪湖の南側と北側に分かれています。ただ、結論からいうと、車なしでも諏訪大社の四社巡りはできます。大切なのは、根性で歩き切ることではありません。上社と下社の移動をどうするか、荷物をどこに預けるか、そして参拝後に疲れを癒せる宿を選ぶことです。先に結論いちばんラクなのは、宿泊者向けの諏訪大社四社無料参拝バスを使え
温泉旅行、せっかくなら絶対に失敗したくないですよね🥺✨今回は、下諏訪温泉にある「聴泉閣かめや」さんの宿泊ブログをお届けします✍️結論から言うと…ここは「大人のための極上のおこもり宿」です💖江戸時代から続く歴史、わずか全9室だからこそ叶う静寂、そして諏訪大社の女神伝説が残る美肌の湯…♨️大型ホテルのガヤガヤした感じが苦手な人や、心から癒されたい大人女子に全力でおすすめできちゃいます!「ネットの口コミって本当なの?」と気になっている人へ、私が実際に泊まって感じたリアルなレビューをたっぷ
2025/11/1米子大瀑布から霧ヶ峰へ長野遠征の実施レビューです米子大瀑布のクラファンで根子岳山荘にお泊まりしに行った際にお滝行にこられた同じくクラファンリターン組のお客様に便乗させてもらってお滝行を体験させていただけました!雨上がりで肌寒い中気温6度、水温❓度のなか初めてガチの滝行をさせていただきました米子大瀑布の黄葉はめっちゃ美しくてどぴーくでした美しい黄葉を愛でながら古道と滝巡りご案内いただきました米子大瀑布やっぱり面白いですそして、古道が素敵すぎ
聴泉閣かめやおすすめ度値段:最安料金29460円(2名)くらい〜立地:中央道岡谷ICから車で10分下諏訪駅から徒歩13分宿泊:2026年4月感想一休だとカジュアルのカテゴリーに入っておりますが。皇室、文人墨客が宿泊された由緒正しきお宿。お値段安いですが、サービスが行き届いているし、立地も最高。諏訪大社秋宮の隣、有名な塩羊羹のお店も隣。秋宮までお散歩すれば諏訪湖の景色も抜群!お料理も見た目麗しく美味しい。大浴場が狭いので、できれば「和モダンツイン」特別室を予約すべし
朝食後、新鶴本店へ行って予約しておいた塩羊羹をゲット。チェックアウトしてまず向かったのがこちら!日曜日は早朝からお昼までの営業なので急ぐべし。月曜〜土曜6:30〜14:30日曜6:30〜12:00太養パン前日ランチしようか迷ったお店です。1916年創業の老舗パン屋さんなのにと〜ってもおしゃれ。店内で食べてもいいし、外でドリンクを買って食べてもいい。老舗でありながら店員さんもお客さんも若くて活気があって楽しい。テラス席はペット可。
9月の諏訪湖ドライブの続きです。『諏訪湖にドライブ行ってきました』秋分の日の9/23は、諏訪湖にドライブに行ってきました。目的は、やっぱりマンホールカードです。9時に諏訪大社に到着する予定でしたが、出発が少し遅れたのと中…ameblo.jp一枚目のマンホールカードのカラーマンホールが設置されていた諏訪大社下社秋宮。秋宮には何度も来ていますが、本宮は別なんですね。お参りして、今回の旅行の安全祈願を行います。久しぶりに御朱印もいただきました。次は2枚
今日は下諏訪町の諏訪大社下社春宮へ参拝に行き、御朱印と四社まいりの記念品を頂いて来ました諏訪大社下社春宮狛犬御朱印帳諏訪大社下社春宮・御朱印四社参拝記念のステッカーもう1ヶ所、諏訪大社以外の神社へ行って来ました
草津温泉長野と群馬の車の旅、3日目。1日目の記事はこちら『長野と群馬3泊4日旅に車でGo!①戸隠神社と魅惑のシャトレーゼホテル』戸隠神社2025年の夏休みに長野県と群馬県に車で行って来ました。横浜から3泊4日です。日程はざっくり以下です。1日目横浜から長野県戸隠神社長野泊2…ameblo.jp2日目の記事はこちら『長野と群馬3泊4日旅に車でGo!②善光寺、長野県立美術館で東山魁夷からの草津温泉』善光寺長野シャトレーゼのケーキ食べ放題付きのような朝食を食べた後はチェッ
コレも避暑⁈上田からの松本へ🚙旅はトンネル火災などでハプニングもう少しありましたが…いよいよ最終日!『これも避暑⁈聖地巡礼もしてから…』これも避暑?お次は小布施からの…🚙「美味しいお蕎麦が食べたい」と言われて出掛けてきたはずのドライブ旅🚙戸隠神社の近くで、美味しいお蕎麦を頂いて…『美味しい…ameblo.jp『これも避暑⁈小布施からの上田へ』これも避暑⁈信州へと続きました🚙上田の街を少しだけ🚶♀️『これも避暑⁈小布施から上田へ』これも避暑⁈戸隠〜斑尾〜小布施へ🚙「戸隠で美味しい
昨日の長野日帰り(前半)は、こちらからご覧いただけます♪↓長野日帰り・前半|お墓参りからお蕎麦、諏訪大社・温泉・うなぎまで盛りだくさんの一日昨日の長野日帰り旅行の続きです♪今日は後半のお話。諏訪大社で整って、温泉でほぐれて、最後はうなぎでしっかり満たされる時間でした。一日の後半に向かって、心も体もじんわり整っていく、そんな流れです。日本屈指のパワースポット、諏訪大社。今回は上社本宮へ行ってきました。私が大好きなのが「布橋」という約70メー
瀧流龍神リトリート竹島八百富神社、箱根九頭龍神社。古くから龍神が宿る地として知られる聖地を巡りながら、私たちは神々の祈りと、日本に受け継がれてきた祈りに触れてきました。そして今回、その締めの地として訪れるのが長野・諏訪です。その場所に流れる祈りを感じながら、瀧流と共に諏訪の地を巡ります。ただ神社を参拝するだけでは知ることのできない、諏訪に込められた祈りの意味。守られてきた歴史。そして今を生きる私たちへのメッセージ。このリトリートでは、
ひとりで温泉に行きたいけれど、にぎやかすぎる観光地だと少し疲れてしまう。でも、静かな湖を眺めながら、温泉に入って、おいしいものを食べて、誰にも気をつかわずに過ごす時間はほしい。そんな女性の一人旅に、諏訪湖はとても相性のよい場所です。諏訪湖周辺は、上諏訪駅から歩きやすい宿が多く、湖畔散歩、温泉、美術館、片倉館、カフェ、諏訪大社めぐりまで、ひとりでも自然に楽しみやすいのが魅力です。派手な観光地というより、心を整えるために行きたくなる温泉地。仕事や家のこと、人間関係で少し疲れたときに、湖
原作:松井優征、監督:山﨑雄太、構成:冨田頼子、制作:CloverWorks。第2話亜也子のドキドキ♥大作戦!全国に潜む北条残党を探し出そうと、方々へ目を光らせる足利勢。信濃守護である貞宗は、犬追物からはじまり、戦の場で度々活躍を見せる「長寿丸」に不審を抱いていた。あの小僧の正体は北条一族か、はたまた重臣の子か……。時行の化けの皮を引き剝がそうと、貞宗は諏訪大社への御供物の返礼の使者として、時行一人で赴くことを求めるのだった。敵陣の真っ只中、そこに座すのは冷静で並外れた眼力を持
昨日諏訪市博物館に行って「中央東線富士見駅-岡谷駅開業120周年記念特別展」を見てきました。いただいたチラシは入れ替え用のC50と開業間近の上諏訪駅の写真。裏はいくつもあるイベントの紹介。写真は昭和38年頃に上諏訪-茅野間を走るD51。諏訪市博物館は諏訪大社本宮のそばにあり、中央道諏訪ICからも近いです。入り口近くには立派な立て看板。「諏訪に汽笛が響いて120年」チラシにも載っているC50が転車台に乗っている写真。今回は撮影がOKで撮影者情報などを一緒に
ドタバタな年度末しごとを終えて、3週間前の日曜日は、ぼぉ〜っと諏訪湖を眺めていました前日の『フレンドシップコンサート』の余韻に浸りながら今日みたいな、暖かくて上着が要らないくらい、帽子を持ってくればよかったとお借りしましたDANKOROさんありがとうございます8時ちょうどではなかったけれど、初めてあずさ79号に乗って、NSPを聴きに、平賀さんに逢いに初めて塩尻まで行って来ました。いつもの新幹線とは違い、窓際から景色がよく見えて、童心のようにわくわく駅に近づくたびに桜が見
2026年4月8日。諏訪湖の出口、天竜川の始まりを告げる「釜口水門(かまぐちすいもん)」を訪れました。満開の桜が風に舞う中、そこには歴史と神話、そして私のこの数年間の歩みが静かに交差していました。1.浮世絵から消えた「弁天島」の記憶釜口水門のほど近くに、ひっそりと佇む「浜中島弁財天」。かつてここには、諏訪湖に浮かぶ「弁天島」という美しい人工島がありました。葛飾北斎が『富嶽三十六景』の一枚「信州諏訪湖」で描いた、湖上に浮かぶ祠こそが、この弁才天様です。奈良の天河大弁財天から勧請
チャボかつ丼@1000下諏訪駅前に店を構える1971年創業の老舗食堂。チャボとは鶏の中でも小さいサイズの鳥を指し、小さい食堂という意味を込めて店名とした。テーブル席3席の小さな店。名物のチャボカツは、ソースチキンカツ。テーブル2卓、カウンター2席とたしかに小さな店だが、次々と来店が絶えない人気店。家族経営でアットホームな雰囲気。ご飯にキャベツが敷かれ、チキンカツが乗り、ソースが掛けられる。味噌汁、たっぷりのお新香付き。チキンカツは柔らかくてジューシー。中ふわっ外カリ
今年の諏訪湖花火大会は最高でした回数を重ねて、鑑賞スポットを覚え、驚愕の駐車料5,000円も一人頭で考えればね、と諦めがつきました。あとは未練を残しつつ終わり際の踏ん切りを付けて会場を離脱するタイミングを覚えるとより快適な花火鑑賞になります。画面に入りきらない大玉ドドドーンという波動が体の芯まで食い込んできて、これが何故か気持ち良い。年々進化を続ける花火師さんたちの競演を堪能することが出来ました。今年特に感じたのはその色の鮮やかさです。信州諏訪湖の花火-諏訪湖祭湖上花火大会・全国新作
1年前の9月に参拝した諏訪大社4社の最後は下社春宮になります。基本的な配置等は秋宮と重なる部分も多いですがこの春宮は一の鳥居と2の鳥居の間にこの下馬橋があるのが特徴です。参拝の前には殿様といえどもここで籠から降りなくてはならない橋だったことから下馬橋と名づけられました。1659年の御影石製の鳥居。神楽殿こちらも秋宮同様大しめ縄が印象的です。結びの杉は神楽殿の右側です。幣拝殿の左手に二
お盆休みも終わり、今日から仕事です。今日は岡谷市でお仕事だったので、仕事先へ向かう前に少し寄り道。私にとってのパワースポット、諏訪大社下社秋宮へお参りに行ってきました。諏訪大社は、一つの場所にある神社ではありません。諏訪湖を挟んで南側に「上社」、北側に「下社」があり、上社には「前宮」と「本宮」。下社には「春宮」と「秋宮」。この四社すべてで「諏訪大社」です。私も以前、四社巡りをしたことがあります。それぞれに違った趣があり、どこも素敵なのですが、私にとって秋
こんにちは月と神秘ですお知らせですMOSHにて【龍族の再生】の講座をさせていただいておりますお申し込みいただき誠にありがとうございます※夏至当日に撮影致しました「八坂刀売神様」からのメッセージの動画を追加しました9分ほどの動画になります視聴期限内に是非、ご観覧くださいネットでサービス売るならMOSH|無料で使える予約サイトシステムあなたの「好き」は仕事になる。スマホで予約受付・事前決済・顧客管理まで。mosh.jp
▶️【ミステリー】不可解すぎる標高3000mの山の内情。ロライマ山は「巨大な切り株」だった。神話が一致する生存マニュアルと日本に隠された鍵🔻YouTubeで見る南米の奥地。雲を突き抜ける断崖の上に、あまりにも不自然な“平らな頂”が横たわっています。それは、何億年も前から「山」と呼ばれてきました。けれど、その呼び名こそが、真実を覆い隠す最大の偽装だったのかもしれません。標高約2800m。完全に水平な台地。周囲を1000m級の垂直の壁で囲まれたその姿は、自然の造形としては