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他者を応援するために行動することは自分も応援されることになります他人事と思わずに困っている人の為に動ける人は自分にもそのサポートが入ります誰かのために動ける人でありましょう
ブログ訪問ありがとうございます。沖縄の旧盆、ウークイ終わりました。親戚が集まって、ご先祖さまを送り出す日。毎年繰り返してきた光景なのに、今年もなぜか、いろんなことを感じました。年中行事て昔からこうだから。嫁だから。家族だから。こうするのが当たり前だから。若い頃の私は、そんな「こうでなければいけない」の中で、ずいぶんパタパタ動いていたんだなぁと思います。でも今は、「本当にそれ、必要?」と思う自分がいる。昔から大切にしてきたもの
この人は心が綺麗だな、と思える人がいる。話や行動然り、いろんな面において。心が綺麗な人でありたいないつも思うのだけど、心が綺麗な人というのは、誰かの優しさに気づける人なんだなと思う。小さなことにもありがとうが言える人。何度も傷ついて痛みを感じても、心が清潔でいられる人。表面上だけ優しい人はたくさんいる。自分の都合に合わせいて優しいふりしたり、ご機嫌取ってきたり。でも。本当に優しい人は報われなくても裏切られても嫌な思いしても、
思い返すと、私は子供の頃からひとり行動の多い子だった気がついたら皆から外れている親からは「いつも、ぼーっとして」と怒られてお友達からは「はみご〜」と囃し立てられていた周りに受け入れてもらえないから自分もその特性を受け入れられへんかったいつしか成長と共に、「皆に合わせる人」になっていった本当はしんどかったけど、変な人で扱いにくいと思われるよりマシやから周りが求める「いい人」になって必死に頑張ってた私にはたぶん2つの顔があると思う
みなさん、こんにちは!【数秘の部屋】管理人のとりっぴーです!現在、橙花先生の元で橙花式カバラ数秘術を学習しております。橙花式にはプロ養成コースというものがあり、そこで橙花先生から直接指導して頂いております。今回で数秘解説シリーズの最後の数字となります!最後を飾るのは「33」です!まずは橙花式と言えば「33」!と言えるほど、詳しい解説がされています!一体どんな特徴があるのでしょうか?ご自身の数秘を知らない方は、是非以下のサイトから計算
どっちが幸せ😃なんでしょう…考えてみました。自分自分、自己愛強すぎて愛せるのは自分だけ。もちろん自分も好きでも、とにかく人を幸せにしたい。喜んでもらいたい。助けになりたい。前者だと自分を愛してくれるのは自分1人だけ。後者だとたくさんの人に愛され、大切にされ、感謝される。仮にたとえそうならないとしても他の誰かのために時間やお金を使う、愛を注ぐって、すごく充実感と幸福感がある。自分自分の人は一番🉐をしていると思いながら一番損をしているんじゃないかな…今日
こんにちは、京都サポートセンターです。今日は、みんなで福知山イオンへ出かけました。今回のお出かけの目的は、24時間テレビ「愛は地球を救う」への募金です。24時間テレビといえば、毎年夏の時期に放送され、多くの人が「誰かのためにできること」を考えるきっかけとなる取り組みです。私たちも今回、ほんの少しではありますが、みんなの気持ちを募金という形にして届けるため、福知山イオンへ向かいました。イオンに到着すると、募金を呼びかける場所へ。募金箱を前にすると、少し緊張した様子の方もいました
母が退院してから数日。家に帰って来れたのが嬉しかったのか、初日から張り切って家事をこなしてました。が、約二週間、病院にいたせいもあり体力はだいぶ落ちて疲れやすくなっています。それでも、自宅で自分のやりたい事をして、疲れたら休み、そんな生活を楽しんでいるように見えます。私は、いつも通り仕事をしていますが、母から今日は◯◯作ったよとメールが来て、嬉しいのと無理して欲しくないのと複雑な気持ちです。だけど、素直に受け入れるのも親孝行だろうと思って、助け合いながら暮らしています。母は、近所の人や友
こんにちは、平成11年に初めて国立市議会議員選挙に立候補する際、不安だらけのパンドラの箱を開けて、最後に残った希望を忘れずに邁進していたことを思い出した石井伸之です。本日は、午前中に一般質問原稿を作成し、午後からは他の地域で来年4月の統一地方選挙に立候補を予定している方と意見交換しました。「地域のために役に立ちたい、誰かのために役に立ちたい」という想いを原点に、議員を目指したいという気持ちは、平成11年に初めて国立市議選に立候補した時の気持ちと同じです。何期務めても絶対
「人の役に立ちたい」と思いながら生きてきました。もちろん、24時間そんなことばかり考えているわけではありません。自分の快楽や欲に流される時間のほうが、むしろ多いような気もします。それでも若い頃は、誰もが一度は「自分の存在理由」について考えるのではないでしょうか。「何のために生まれてきたのか?」私も同じように、その問いに悩み、葛藤した日々がありました。さだまさしさんの『いのちの理由』という歌があります。その二番の歌詞がとても好きなので、ここでご紹介させてください。私が生ま