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この人は心が綺麗だな、と思える人がいる。話や行動然り、いろんな面において。心が綺麗な人でありたいないつも思うのだけど、心が綺麗な人というのは、誰かの優しさに気づける人なんだなと思う。小さなことにもありがとうが言える人。何度も傷ついて痛みを感じても、心が清潔でいられる人。表面上だけ優しい人はたくさんいる。自分の都合に合わせいて優しいふりしたり、ご機嫌取ってきたり。でも。本当に優しい人は報われなくても裏切られても嫌な思いしても、
おかえりなさい。びわおちゃんブログ&アニオタWorldへようこそ。「何があろうと私は……私は……」――その言葉が完成する前に、ナオは線路へ落ちた。第4話「レプリカは、泣いている。」は、言えなかった痛みを抱えたまま誰かのために動き続けた二人が、静かに、そして決定的に交差した回でした。アキを突き飛ばしたのは誰か。ナオの「私は……」の続きに何があったのか。本館でじっくり読み解いています🎩🎩第4話、こんな方に刺さりました✔️ラストの無音演出で、息が詰まった方✔️ナオが錠剤を飲んで
ようこそおこしくださいまた。音声心理士として活動している鹿児島在住揚松直美と申します。新しい一週間が始まりましたね。月曜日の朝。みなさまは今日どんな「声」で自分に挨拶をしていますか?⸻「誰かのためのわたし」で一日を始めていませんか?月曜日になるとわたしたちの心は無意識にモードを切り替えます。職場の期待に応える「有能な私」家族を支える「しっかり者の私」波風を立てない「物分かりの良い私」誰かのために頑張ることは決して悪いことではありません。でも朝一番から「やらなきゃ
こんにちは、柏木京子です。親しみ深いコロッケ。手に持って食べられて、気取らないところがいいですよね。子育て真っ只中の頃、お肉屋さんでよくコロッケを買いました。じゃがいもの味を感じる素朴な味。これが私の味のベースになってる。機嫌が悪くて泣きじゃくる子どもをどうしたらいいかわからず一緒に泣きたくなったワンオペ育児。お肉屋さんでコロッケ1つ買って夕陽の公園で半分こして食べた。怪獣みたいになってた子が笑顔になりました。私も一緒に笑顔になって
すずみりです(*´艸`)自分だけのためよりも、誰かのためにの方が頑張れる自分のためには頑張れないけど、誰かのためになら頑張れる親は子供のためになら頑張れる自己犠牲をしても、親は苦しくても、子供が笑ってくれればいい。どれも美談に聞こえるよね(・∀・)日本人って美談が大好き謙遜が大好き底辺に
藤井道人監督、木村大作撮影による『港のひかり』は、舘ひろし主演で北陸の港町を舞台にした本格派ヒューマンドラマ。本作の魅力を、キャスティング、風景美、そして昭和映画との繋がりという三つの視点から詳しく見ていこう。圧巻のキャスティング―ベテランの競演主演・舘ひろしの新境地7年ぶりの単独主演となった舘ひろしの演技は、本作最大の見どころ。多くの観客が「高倉健」や「渡哲也」を想起したと語るように、年齢を重ねた舘の演技には昭和の名優たちの魂が宿っているかのような貫禄と存在感がある。
娘が出産をして、毎日がバタバタと過ぎています。正直、やることはたくさんあってインスタのリールも、アメブロも、「やらなきゃ」と思いながら手につかない日もあったりして。でもね、ふと感じたんです。この“バタバタ”って、ただ忙しいだけじゃなくてとても尊くて、あたたかい時間なんだなって。自分が母になった日のこと。そして、こうして娘が母になった今。命がつながっていく瞬間に立ち会えるって、本当に不思議で、そしてありがたいことやなぁと感じています。昔は「自分のことで精一杯」だったのに、