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おれはオレンジャー!君はひとりで生きていると思っていないかでもね本当は誰ひとりひとりでは生きていない家族友人仕事仲間偶然出会った人そしてほんの一瞬だけ言葉を交わした人たくさんのご縁が今の君をつくっている自分の力でここまで来たように見えても振り返れば誰かの言葉に救われ誰かとの出会いに導かれ誰かの支えによって今日まで生きてきた人生は「自分が生きている」というより「生かされている」といった方がいいそんな見方をすると世界が少し違って見え
先日のラ・ロシェル山王でのパティーの時のトークショー若林三弥子先生とカンナ先生の『おもてなし』とは?とテーマがありました。100年先も幸せをつなぐ『おもてなしの心』お料理というのは人を幸せにして人と人を繋ぐものキラキラ🤩したお料理でなくても誰かの記憶に残る料理が作れたら幸せですね。三弥子先生はご自宅でお料理教室をされていた時は『先生に会いたくなるお教室でありたい』そして、『来る時のワクワクを帰る時まで萎ませない』と心がけて,心を尽くしておられたとお話ししてくだ
ブスなんて言わないで(6)(&Sofaコミックス)Amazon(アマゾン)869円日本人の成人してからの読書量が月1冊未満とどこかで聞いたことがある。たしかに、私も本を全然読まない。漫画しか見ない。漫画は毎日見てる。そんな生活で出会ったのが、「ブスなんて言わないで」だ。電子書籍の立ち読みで読んでみたら、まぁー面白かった。容姿端麗な美人の生きづらさも、ブスの生きづらさも、両方書かれている。1巻しか読めなかったのだが、終始一貫して言えるのは「お互いの背景を想像し
4月7日(火)からTBS系列で放送開始です。ラベルダウンロード子育て卒業という大きな一区切りを迎え、50歳で久しぶりに自分の時間と向き合うことになった待山みなと(永作博美)。これまでいつも「誰かのため」に全力で走り続けてきたみなとが、ひょんなことで足を踏み入れたのは、3ヶ月で鮨職人になれるという“鮨アカデミー”。そこで待ち受けていたのは、鮨へのリスペクトが強すぎる堅物講師や世代も個性もバラバラな仲間たちだった。そんな“鮨アカデミー”での様々な出会いによってみなとは「自分のため」
こんにちは。心理カウンセラー馬場まさみです「相手がなぜあんな態度をとったのか分からなくて、ずっともやもやしてるんです」先日、こんなご相談を受けました。相手の機嫌が良い日は幸せなのに、少しでも素っ気なかったり不機嫌そうだと「私が何か悪いことをしたのかな」と激しく落ち込んでしまう。相手の反応に一喜一憂してしまい、自分の価値や安心感を「相手(外側)」に委ねてしまっている状態でした。わたしはこの方のお話しを聞いていてこんなに相手の方を大切に想っていることや、愛情の深さにとても素敵
「雨が降っている空が泣いている悲しい涙もたくさん流した涙さえ出ない哀しみもあった嬉しい涙もあった昔、誰かが言った『涙は嬉しいときだけ流しなさい』と誰かのために流す涙もある悔し涙は人に見せるものではないのだろうそんなこと言ったって勝手に涙が出るときもある泣いたっていいんだよね泣くことは決して弱いことではないと思う少し前の自分はよく泣いていた私は泣き虫少女だった家でも悲しい事があると家族の前で泣いていた祖母が笑いながら『大きな涙粒をポロっと落として、、』と、よく