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星新一、新著文庫、1992(単行本は1983)、'19/12/25-'20/2/22、印象度B+就寝前あるいは晩酌をしつつ、ちびりちびりと読んでいきました。本の表題からして最初は民話調の作品を集めたものかと思いましたが、それは最後の作品の表題であるだけであって、読んでみると、他の本と同じように内容は種々多様でした。本書は全体として、他の一般的なショートショートより更に短いものが多く、「永遠の青春」など、なんと1頁余りです。彼の後期の作品は単純に突飛な展開とオチで構成されているわけではなく、新
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのん・能年玲奈の日々」です四六判用ソフトカバー購入📚最近はハードカバーよりソフトカバーの本がかなり多いので買った。このチエック柄は結構お気に入りで即買いでした。このノートは5冊で280円くらいだったと思う。100均で読書ノートを初めて買った時は2冊で110円でしたが、4か月くらいしか経っていないのに買いに行くと1冊110円に値上げになっていました。単純に倍の値段になっていたので止めた