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わたしの良い子著者寺地はるな出版中公文庫半分以上は、電車移動中に読みその後は家で読みました。読みたくて読んじゃった、という勢いは読み終えた時の思いを言いたくてノートに書きなぐったオーディブル用の読書ノートは用意したけど紙の本、字で読む本の読書ノートは用意してなかった寺地はるなさんの本を1冊、オーディブルで聞いて、他のも読んでみたいと購入した本『31歳独身の椿は、出奔した妹の子ども・朔と暮らすことに。』てなあらすじ
また暫くブログをご無沙汰してしまいました。お久しぶりです。ご無沙汰理由は後日書くとして(といってもヌルッとした理由で弁解にもなっていないかもしれませんが)さてみなさん、←浜村淳9月(後半)ですねえ!9月といえば!手帳会議ですね!↑今さらジロー。みんな8月には始めてる。といっても、実は来年の手帳は今のところなんのプランもないんですよね。今年1月過ぎてから何気なく使い始めたKOKUYOの測量野帳が使い心地良すぎまして。デイリーログの野帳は6冊目に突入しています。使用済みのもの
原題は『WhatAnimalsRevealAboutOurSenses』直訳すると「動物たちが私たちの感覚を明らかにしてくれるのは何か」である。動物たちの12の感覚の研究から、人間の感覚について洞察する。いわゆる五感が人間の感覚であるという一般的な認識に対し、12の感覚があると聞くと手に取ってみたくなる。そういう点では、優れたタイトルの翻訳である。著者のジャッキー・ヒギンズは、『利己的な遺伝子』の著者として有名なリチャード・ドーキンスに師事し、オックスフォード大学大学院にて動物学を修