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5・6年生に何を読み聞かせるか迷う、とか困る、とかたまに聞きます。「あなたの得意分野の(あなたが目について自然に「伝えたい」と思える)本を、10分ぶん読み聞かせるので(プログラムの目的と)合ってますよ」が正解ですが、世の中には飲み込みづらい正解というものが多数ございます。それはそれとして、個人的な基準で「おっこれええやん。4・5・6年の読み聞かせに持って行けるやん」という本を備忘録していきたいわけでーす。↑このへんどうでしょう。SNSがゴリ押ししてくる投稿で私が気になった
実は私は学校司書になるまで、絵本の世界から離れていました。子どもも小学校を卒業していたし、流行の絵本もよくわからなかった。「パンどろぼう?ノラネコぐんだん?全然知らないんですけど!?」な状態で、無謀にも小学校の学校司書になったわけです。初授業は確か4年生でした。当時はもう司書の他の仕事で精一杯で、読み聞かせのことは後回し状態になっていたんですが、四年生の先生から、「読み聞かせお願いします」と言われて、めっちゃ焦った記憶がある。せめて1、2年生なら、すぐに読む本を選べ
やっほ〜!くるみです☺️今回はね、うちの子(と大人のわたしw)も爆笑した、「ゲラゲラ笑える絵本」「めちゃくちゃ面白い絵本」をまとめて紹介します〜!絵本ってほっこりするのもいいけど、やっぱり「笑い」があると読み聞かせの時間が一気に楽しくなるよね😂💕①『うえきばちです』川端誠著(BL出版)まずはコレ!タイトルからインパクト強すぎwwwしかも中身はシュール&テンポが神。落語的というか…まさかの展開の連続に子どもたちの笑い声が止まらない!✔
(o'ω'o)ノオツカレサマ〜☆です。本日、幼稚園へ出勤すると、駐車場に先生が立っていらして、車を停めると「ぽんままさん、この場所はNGで、あちらへ詰めることできますか?」と声をかけられました。行事か何かで、保護者のためにあけておくのかなぁ〜と思いながら移動すると、「鳥が巣を作ってたまごを産んでいるので…近くに停めると襲われます」と…たまご〜(これは、帰りに撮りました。朝は、保護者の出入りが多いため、鳥のお父さん、お母さんが、空を舞っていて、近寄ると…威嚇してくるそうです)少し青みがか