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うつろ舟は当時の幕府のエリート官僚「屋代弘賢」が記した公式記録だった!2000年代以降に岐阜大学の田中嘉津夫教授が明治政府によって保管されていたものを調べて行く内に解った。2014年になると伴家という甲賀忍者の一族に具体的な地名などが残された記録が保管されていたことが解った。【日本最大の謎】禁忌の奥へ。踏み込みますうつろ舟の記録紀元前286年の春3月、常陸の国では、1083年に丸木舟に乗ったインドから流れ着いた金色姫が流れ着き、引き上げるも直ぐに息を引き取った。翌日見るとそこには姫
「noi」に続いて若い俳句雑誌「麒麟」を読みました。西村麒麟さんが主宰、元「船団」の久留島元さんが編集長です。「小特集石田波郷」のほかに久留島さんの連載「関西俳人の系譜」など文章(エッセー)の多い雑誌です。勉強熱心という気配。花の歌舟を漕ぐにも休むにも金蘭に銀蘭しかとその色に銀婚と気づかぬ夫や豆の花表紙2の「十句抄」にある句です。これらの句の評価はさておき、この雑誌、なんだか古くない?いかにも俳句雑誌という感じ。ボクはふとプラトンの洞窟を連想しました。「noi」
おいしものをついパクパク気づけばさらには真っ白なキャンパスに満足そうな笑顔でわたしはそこに小さな物語を描いていた空になった皿の上でまだ余韻にひたっている自分がいるささやかな私の芸術色鮮やかに明日もおいしいものを描いて行こうとそっと心がつぶやいた
君の心を宇宙に例えたらどんなに君に寄り添ってもどんなに君のことを知ろうとしてもほんの数%くらいしか君を知ることは出来ないかもしれないけれどそれでも寄り添って歩み寄って1mmだけでも君の悲しみを君の喜びを知りたいと僕は願うんだ
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。知床旅行のお土産を職場や学校へ配りたいけれど、何を選べばよいか迷っていませんか。知床には、知床五湖や知床の森を表現した焼き菓子、知床にも自生するこけももを使ったお菓子、鮭や羅臼昆布を使った甘くない商品があります。一方、知床限定のお菓子は5個から15個程度の小さな箱が中心です。20人以上へ配る場合は、複数箱を組み合わせるか、女満別空港などで北海道の大箱菓子を買い足す方法もあります。この記事では、知床らしさが伝わり、職場・学校・友達へ分
第52回明石市文芸祭全滅しました。精進します。第52回明石市文芸祭審査結果www.accf.or.jp作品をnoteに公開しました。【小説】かつら奇譚〜第52回明石市文芸祭落選作〜|本木晋平田岡一郎は三十前から直視されなくなるほど頭髪が薄かった。父は白髪頭だったが祖父は見事に禿げ上がっていたので、隔世遺伝の結果だろうと田岡は自己分析していた。遺伝なら仕方がないところもあるし、髪がなくても命に支障はない。だいたい、特段不摂生な生活をしている
風が通り過ぎる存在感夏の日に触れた涼やかな優しさに宙に浮かぶのは曖昧な白い百合ほんの一言かけられた温もりとほんの一枚送られた写真を自分自心が勝手にぼんやり再現してしまう遠く遠い天上から届いたひと昔前の詩集の一頁がゆっくりと開かれるように蜜柑(2026.8.7)
許せないものを無理に許そうとすれば心が苦しくなるよ忘れられない過去を無理に忘れようとすれば心が苦しくなるよ許せないんだから許さなくていいじゃない忘れられないんだから忘れなくていいじゃない許せない自分を忘れられない自分のことを許してあげればいいんだよ心の傷は時が解決するって耳にするけれど自分のことを許してからが解決の道へ進むことが出来るんだよ
「量れない重さ」受容、折り合い、諦め今の私はどれなのだろうか「障害受容」学生時代習った言葉の一つ身をもって考えることになるなんて当時の私は考えもしなかった今を生きる今できることだけに目を向けてそれは受容なのか諦めなのか境界線が見えなくなっていたできぬことを求めなくなった叶わぬ現実に悲しくなるだけだから願望の取捨選択を続けるといつしか願望自体が霞んで見えた私の希望はなんだろうか叶うことも叶わぬこともいつしかごちゃまぜになりもう何でも良
◇【今回の記事で書いたお話しの内容です。】(創作綴りと,撮影した写真投稿。)(創作タイトル)◇【想いの糸,二つの空。織りの恋衣の物語】─その他に書いた記事内容の部分に、─◇(創作短文と詩のような雰囲気を合わせてみながら,小さな物語風な作成で創作してイメージしてみながら創り描いて描いたものを書きました。)☆【あと書きに、作風創りや、作品へのイメージと描いて書いた作品への想いを書きました。】◇【今回の記事写真内容と/撮影風景物語。】*~~~~*~~~~*~*タイトル「想いの糸,
バカンスは始まったばかり2026年日本監督:木村聡志脚本:木村聡志出演:芋生悠(優香)、足立英(太宰)、新帆ゆき(詩菜)、山口雄大(天馬)、五十嵐諒(春樹)、白石優愛(ひなた)、戸塚有輝(朝日)、Q本かよ(秋風)、古堅元貴(紅林)、烏森まど(南)、村田凪(柱谷)ほか製作会社:ENBUゼミナール(制作プロダクション:Ippo)プロデューサー:市橋浩治制作:山口真凜撮影:中村元彦美術:藤本楓音楽:山城ショウゴ主題歌:モテギスミスバンド(「バカンスに行こうよ」)録音:堀内萌絵子
俳詩俳句集です。「詩性の探究」をテーマにまとめました。俳詩の作品とその詩情体験の良さを楽しんでいただけたら幸いです。現代語・現代仮名遣い等を基本に書いています。俳詩は「俳句を母体とした詩」という意味の個人的な探究です。一篇ごとの詩情体験を楽しんでいってください『詩性の探究100篇』俳詩作品集「手」雪は言葉背むけた街にふりつづく集合的無意識──伸べた手にも雪ホットワイン今世に酔いという光ブロッコリー幻の鳥棲ませている寒りんご愛情はキュビズムでした「小春」ただ小春おお
夢を見て生きる夢を叶えるために生きるどちらもいいと思う心にある夢を諦めず目標を胸に持ち今日を生きていけばいい急がずに焦らずに時間の許す限りあなたの夢を追いかければいいランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)_創作詩ランキング
日月神示と丙午の2026年これから「世界と私たちはどう変わる?」2026年は、60年に一度の「丙午ひのえうま」の年です。火のエネルギーが一気に高まると言われるこのタイミングを、日月神示やひふみ神示の視点から見てみると、ただ「怖い年」ではなく、魂の大掃除と目覚めのチャンスの年だと受け取ることができます。社会の常識が揺れたり、人間関係が入れ替わったりと、外の世界はますます落ち着かない雰囲気になるかもしれません。それでも、神示がずっと伝えてきたことは一つです。『外がどれだけ揺れても、
人生をクリエイト人間の可能性ってあると思う人の個性は一人一人違うから自分の人生をクリエイト出来る人生って素晴らしい!MOMO(深謝)クリエイト(クリエート)創造すること作り出すこと
旦那の誕生日のごはんのリクエストも手巻き寿司だったので、ロピアさんで買い出し本鮪ご所望とのことで、生本鮪ブーメランを🪃大トロ中トロ赤身の全部を食べられちゃうブーメラン欠かせないサーモン脂のりのりまぐろたたきぶりとろアブラガレイこれも旦那リクエストのうにこの量で安いんか高いんか普段買わんでわからへんベトコンラーメン豚肉牛肉らっきょうキムチぜんざい用にゆであずき🫘おでん具材🍢ウインナーベーコンは毎回買っちゃうにんにく&大葉よつ葉バター🧈調味料などなどこの横浜
先日の天野貴一弾き語りライブが熱く圧倒的に素晴らしかったのでYoutubeを「公開」しちゃいます。天野くんはここの所でコードを変えたり新しい音を求めたりしてる様で本人は「まだまだ」と言っていますが、「完璧!」なんて言ったら進化が無くてダメです。まだまだはこれからもっと良くなっていく。って事です。期待値が大きくて楽しい❣照明が眩しくて画像はナンですが。(^^;
jyo38·京都ぎおんの思い出にjyo38·京都ぎおんの夏祭り(1)今回は前回の1年後の祇園祭りの『詩』祇園まつりの夕を、モチーフにした楽曲です。※男性ボーカル(京都ぎおんの思い出に)と女性ボーカル(京都ぎおんの夏祭り(1))の競演が出来、感慨深い作品として完成。(音質はいまいち・笑)(1)pcの場合:上記図の赤の矢印をクリック。(2)スマホ等の場合:赤の
日月神示・ひふみ神示🌏欲とお金と争いの文明人類は長いあいだ、欲望とお金を中心に文明を進めてきました。便利さや豊かさを求める力そのものは悪いものではありませんが、「自分だけ得をしたい」「今だけ良ければいい」という思いが強くなりすぎた結果、争いが絶えず、自然も人の心もすり減る方向へと走ってきました。仕事や経済が優先され、人の命や心よりも効率や利益が重んじられることが当たり前になり、戦争や環境破壊、不平等や分断が世界中で積み重なっています。その行き着く先には、す
「あれからとこれから」―傷ついた兵士の帰還の旅―あれから六年の月日が流れた六年と言えば小学校生活幼児が小児に育ってゆくそれとも中学高校時代だろうか少年少女から成年への中継地そんな六年を今の会社で過ごしてしまった後、二ヶ月――その旅もとうとう終わりを迎える闘いの後の硝煙と土埃を残しながら静かな最後かド派手な爆発か過ぎてみなければ分からない最後に待つ街には何があるだろうか穏やかな海か瓦礫の山か手放すものと手放せないものここで過ごした六年
Don'tworry.(心配しないで)いつまでもいつまでも固く心を閉ざした君に僕はゆっくりとゆっくりと君の心に寄り添った返事はなくても話しかけたDon'tworry.全て受け止めると決めたんだDon'tworry.涙流して泣く事もいいんだよ心に抱えこんだ沢山の感情をはきだす事もDon'tworry.大丈夫全て僕に任せて頼って欲しいMOMO(深謝)
5年生の日々。詩を読むことを続けていました。先ずは、ことばであそぶことを基本にして、たくさんの「ことばあそび」。谷川さんのわらべうた他は子どもたちに大人気でした。そのうえで、詩は「思想を語る」ものとも考えて、ことば、表現を手がかりに深く考えあうことを重視しました。ここで読んだ詩は、子どもたちの表現活動に活かしていきました。まず「ぼくたちのあいさつ」阪田寛夫。この詩は、5年生として10篇目の詩。ぼくたちのあいさつ阪田寛夫まどあけて「おす!」手をあ
昨日、やった、長編小説・児童文学作品の振り返りが、自分個人では面白かったので、昨日の’22−25年より前の、50枚以上の過去作品の応募履歴を調べてみました。笑僕の創作活動は、’08年に童話5枚からのスタートでしたから、2年後に無理矢理でも110枚を書いたんですね。すっかり書いた事実すら忘れていたので、ビックリ。・’10年8月福島正実記念SF童話賞60枚(1回目)1月小川未明文学賞110枚(1回目)・’11年3月講談社児童文学新人
書くことは、自分を生きること本を買ってから取り組めていなかった、ジャーナリングという自分の本心に向き合うワークをようやく始めた。中学校の時間講師は幸い、自宅で過ごす夏休みが長いために、夏休みが始まった当初は疲れと生徒に会わなくなったさびしさと張り詰めて無理していた緊張が緩んでダウン・・・。昨年12月に心身の不調から適応障害の診断を受けてから半年とちょっとで、まだ完全回復には至っていない。それからSNSとYoutubeをず~っと見ている日が数日続き、なんだか不毛に感じた。
「部屋から釣りができる宿」で検索したのに、行ってみたら釣り場まで歩いて10分…なんて失敗、できれば避けたいですよね兵庫には海沿いの宿がたくさんありますが、本当に部屋や敷地からそのまま竿を出せる宿は、実は少ないんです。そこでこの記事では、楽天トラベルで予約できて釣りも温泉も楽しめる兵庫の宿を、釣りの確度つきで7軒紹介していきますね🎣本当に部屋・桟橋から釣れる宿はどこか手ぶら・子連れでも安心して釣れる宿釣り+温泉+海鮮を一度に楽しむ選び方兵庫で部屋から釣りができる宿7選【早見
2026.8.5昨日、めちゃくちゃ暑かった夕方のニュースで、最低気温が日本一だったらしい、福岡朝から暑くて朝ごはん食べて汗かく夜も本当に暑くて、寝れやしない!寝るけど湯船に浸かったら、お湯が熱くて疲れたもう少しぬるめにすればよかった夏のあいだは、もうシャワーだけでもいいかも今週が、暑さのピークでしょうかそんな今年の夏は、個人的にもいろんな動きがあって目が離せません、自分から詩に関しては、停滞気味だしなかなかじっくり考える時間がないだけど今月中には、何篇か公募に出したい
四曲目である『地下街』は詩的要素が顕著に表れている作品として名高く、世間的にも広い支持を集めている。その人気は『ゆずの素』収録曲で唯一のミュージックビデオという点でも明白である。さて、そんな詩的要素の強い『地下街』の中で注目したい事項は、時間を巧妙に扱う表現技法が多数登場することである。特に下記の歌詞はかなり考察の余地がある。明日あした朝起きたらあなたに逢いにいこう台本なんて要らないよそうだよ気持ちのままいこうだってそれはあなたが好きだからだってそれはあなたが好
親愛なるマリヤへ休むことはいけないそう子どもの頃教えられてきただがそれは大きな間違いだった休むことで心の余裕ができるその余裕で感性が磨かれるひとは怠惰の中で磨かれる感性は子どもの遊びのよう私はそう思う
八月が来るとかんがえるへいわって一体なんだろうへいわという表札を掲げてわたしのへいわをこわすなとさけぶことばのへいわはへいわか八月が来るとわからなくなるわたしのへいわをまもるためだれかのへいわを見失うそれをへいわというのだろうかそれをへいわというのだろうか
みなさま、こんばんは!『坂村真民一日一言』坂村真民一日一言Amazon(アマゾン)235〜3,645円今日10月10日の詩は、堂訓自分の病気は自分で治せ自分の幸福は自分で築け自分の運命は自分で開け捨て切ってしまえば無限の力が湧出することを知れ全力を尽くし為すべきことを為し後は神仏に任せよです。スパンっと言い切って背中を押してもらえる、そんな詩が多いのも、この本の好きなところです。