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いいお天気続きのせいか、テンション上がっています。このところ夜中に目が覚めて、眠れないこともあるのに、次の日は疲れが出ない。なぜだ!いつかばったり倒れるかも。さて、読書の秋もしっかり~~。東出昌大の初書籍を読みました。「誰が為にか書く・東京から離れた山暮らし日記」扶桑社・2016年9月刊行人から頂いて、もちろん芸能的な好奇心から読み始めたのですが、いや、これが面白かった。週刊誌スパ!に連載していたそうです。目次をみると、1鹿を撃つ
シンプルなR&Rより良いものはないぜ!5年前にウィリー・ナイルについての文章を書いた。彼についてもう一度書こうと思ったのは、その後も最高のロックンロール・アルバムをコンスタントに出し続けていることと、前回書けなかった好きな曲を紹介したかっただけの単純な理由だ。かつてカッコよかったんじゃなくて今がベストであり、おそらくまだ知られていない最後のニューヨークの偉大なロッカーであるウィリー・ナイルの音楽を、ぜひ多くの人に聞いてほしいと思っている。ウィリーは、1980年にデビューしてすぐにレコ
マリメッコ展に行った後の懇親会で、私が行ったエーゲ海クルーズの話をしていたら、同僚が最近見た映画の話に発展しました。ギリシャからギリシャ神話、そしてオデュッセイアの話になったんですね。そういえば最近映画を観に行ってなかったな。3連休だし、夫も熊本へ行っていて留守だし、一人で映画を観に行くことにしました。2026年10月10日(土)まず見に行ったのはディスクロージャー・デイ。同僚の評価は、「うーん、、、あの人(スピルバーグ)宇宙人好きだよね」というものでしたが。私はス
毎週水曜の夜は、オンラインセミナー《ハープと音楽ヒーリング》を開催しています。今月は、ベッリーニ作曲「優雅な月よ」の歌の練習をしています♪Vagaluna,cheinargentiquesteriveequestifioriedinspiriaglielementiIllinguaggiodell’amor優雅な月よ、あなたはこの岸辺と花々を銀色に光らせているそしてあなたは、万物に対して愛の言葉を吹き込んでいるこのよう
1.はじめにまだ暑い時間帯もありますが夜分は冷えるようになってきました。外に出れば金木犀の香りがほのかに漂い鼻腔を楽しませてくれます。秋まっさかりの時期を迎えておりまして、秋刀魚もあぶらがのって美味しいです。さて、そんな中、本日は先々週から始めた楽器作成と詩人装備集めに関してご報告ができるようになりましたので記事にいたします。またFFXIプレイヤーの増加が話題になっておりますので、新規の方や復帰者の方でもイメージしやすいようにダウルダウラの作成の手順をしるしました。既に作成の仕方をご存知
若いころ豆本を集めていた時期があった。豆本とは手のひらに収まるサイズの本で、肉眼で読める、装丁や印刷や造本などが精巧であるものと定義されている。数えたことは無いが多分300部ぐらい手元にある。70ミリ×95ミリの大きさ。限定300部。35匹の猫の版画が収められている。昭和41年(1966年)10月15日発行。竹下夢二(1884-1934)は昭和初期に美人画で人気を博した画家で詩人。加藤版画研究所は加藤順造さんが昭和9年(1934年)に創立した木版画制作では日本一の工房
彼女が言った「私を綺麗にしてくれたのね」オレは言った「違うよ、ベイビー俺が触る前から君は綺麗そのものだった」それからオレは彼女の髪を少し暗くした目をほんの少しだけ寂しくして肌にほんのり彩りの赤を小さな何かが唸っているいつもオレの頭部の裏で
今回、ご紹介する写真の数々が皆様の目の保養(美しいものや綺麗なものを見て楽しむこと、きれいなものを目で見て心をなぐさめ楽しむこと)になれば幸いです。雪景色の中の洋館……………………………………………………………………………………………雪の朝千家元麿(せんけもとまろ)雪の庭の美しさ子どもよ、窓へきてごらん妻よ、灯火(あかり)をさしてくれホラ、お庭の木たちが仮装行列をしているよ白いひげをたらした老人やシルクハットの紳士や人形の入っている大きなボール箱をかかえた娘や伊
【K先生が、会いに来た】あのですねぇ…駆け引きとかじゃないんです。。でもなんか恋愛?において私は自然といつもそれをやってしまってるみたいで…3日、LINEを未読無視?したら…K先生が今日、不自然な用事を作って、会社🏢に会いに来ちゃいましたうーん…色々と忙しかっただけです…丁寧過ぎる、ロング文章に、ちゃんと返せる時間と余裕はなく…。私っ、既読無視って、逆にできないんです💦うーん…なんとなく、私に、沼っちゃってますかね⁈⇦ストーカーにはならんといてなでも、未読なのに
槙希です♪今日は楽譜を引っ張り出して来年2月に演奏させて頂くプログラムからシューマン作曲の「献呈」のお勉強をば。とても素敵な詩です💓結婚の前夜にロベルトがクララに贈った曲集「ミルテの花」op25-1献呈あなたは私の魂、私の心、あなたは私の至福、そして私の苦しみ。あなたは私の世界、私が生きる場所、私が舞い上がる天国でもあり、そして私の墓――そこに私は永遠の悲しみを投げ入れるのです!あなたは安らぎ、あなたは平安、私に与えられた天国。あなたが私を愛してくれることで、私
行動的ロマンチストと行動的リアリスト。ランズベルク伯爵とシューマッハ大佐は水と油のコンビに見えるが、シューマッハがランズベルク伯を立てる形で、以外と上手く機能していた。ランズベルク伯の人当たりが良い性格がシューマッハの好感を読んだ事もあって、彼が大まかな計画をシューマッハに伝えて、それに彼が細かい修正を重ねて具体的な実行計画に持って行く事で皇帝陛下救出作戦は実行に移された。ランズベルク伯は伯爵家の当主という事以外は、人畜無害な詩人肌な人物で、ラインハルトに対しても「金髪の小僧」
楽観主義者はドーナツを見、悲観主義者はドーナツの穴を見るオスカー・ワイルド【アイルランドの詩人】曽谷貴夫(編集)「心に寄り添う365日の言葉」物事を見る時、どこを見るかで人生は全く違うモノになると思う。目の前に美味しそうなドーナツ🍩があるのに、その穴しか見れないなんて、本当に悲劇だ。私たちは人生において、そのドーナツの穴に目を向けてないない不幸だと嘆いていることがあるそのドーナツの穴の回りにはホントは美味しいドーナツが素敵なモノがあるというのにドーナツと同じ