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文化放送では、7月20日(月・祝)午前10時から、特別番組『アーサー・ビナードラジぽこスペシャル銀河鉄道は語る~星と宇宙と私たち~』を放送します。2022年4月から2026年3月まで放送された『アーサー・ビナードラジオぽこりぽこり』は、詩人・アーサー・ビナードさんが世の中の話題や森羅万象、さまざまな「こと・もの・ひと」を独自の視点で読み解くトークコラム番組。今回、レギュラー放送終了から4カ月ぶりに、特別番組として復活します。番組では、おなじみのアーサー・ビナードと文化
優しい時間失くしてきた来た事は生きて来て沢山涙も流したけれど今は穏やかな優しい時間が流れています失くして来た悲しみや傷みは今の私をつくる為の大きな経験だったけして諦めなければ人生(みち)は広がって行く沢山の可能性を胸に秘めてこれからも始まって行くよ私らしく歩く人生(みち)精一杯生きて行きたいMOMO(深謝)
晴れ舞台自分の心に真っ直ぐ素直に生きて人生というたった一度の晴れ舞台を僕は僕らしく生きるMOMO(深謝)
前橋ウィッチーズのキャラクターの名前の入ったレンガを見に行きます。『上毛電鉄北原駅(北原キョウカ)』上毛電鉄の前橋ウィッチーズのキャラクターパネル巡りを行いました。『上毛電鉄新里駅(新里アズ)』前橋ウィッチーズのキャラクターパネル巡りを行いました。『上毛電…ameblo.jp上毛電鉄のパネル巡りの続きです。中央前橋駅から広瀬川河畔緑地へ向かいました。太陽の鐘▲岡本太郎さんのモニュメント(2018年から設置)広瀬川河畔緑地前橋市出身の詩人「萩原朔太郎」さんの詩
こんにちは。むらけんです。日々の気づきを静かに記していきます──1番をどうして僕は1番を選んでこなかったのか。すべての積み重ねが今の礎になってることは重々承知のうえで感謝の裏に隠れた後悔が時折顔を出す。よくよく考えると失敗して傷つかないことが僕の望みだっただけ。それが叶ってただけなんだ。たらればの話は大嫌いだけどそれでもあの頃に戻れるなら傷ついてもいいから1番を選ぶ人でありたい。だから今1番を選ぶ人
〈巻頭言〉6月号英知と詩心の指導者たれ――池田大学で学ぶ誉れの人生【大白蓮華】www.seikyoonline.com
磁石のように惹かれあう者同士自然と引き寄せられるのはとても自然な事まるで磁石のように引き付けるそんなご縁に感謝し毎日を過ごして行こうMOMO(深謝)
2026.5.13~18青の都サマルカンドでの6日間(その4)前回までの記事では、レギスタン広場から北東方面についての観光をレポートしてきましたが、今回はレギスタン広場から南西方面についての記事となります。この地域には、グル・アミール廟やティムールの像などがあります。【グル・アミール廟(アミール・ティムール廟)】グル・アミール廟に近付いて行くと、何やら人々が木陰を選んで正座をして座り込んでいるのに出会いました。彼らはメッカの方を向いて、お祈りの態勢に入っているのでした
人への優しさ人に対して真心込めて無償の愛で人への優しさを与える事の出来るあなたは巡り巡ってあなたのもとへ真心・優しさ・感謝が返って来ます大切なのはどれだけ心がこもっているかですMOMO(深謝)
今日は2026年7月6日(月)明日は七夕ですね星空を眺めたいところですが、九州地方はまだ梅雨の時期で、線状降水帯が発生すると、激しい雨が降り一気に川が増水したり土砂災害の恐れがあったりで、ドキドキの日々です。小国町内を流れる川が集まって筑後川の源流となり、杖立温泉にその川の流れが集まって、松原ダムへ、そして大分県大山~日田市を流れて、福岡へと続いてゆきます。小さな川でさえ、激しい濁流なので、それが集まった時の水量とエネルギーはものすごいです。もうすぐ梅雨明けになると思うので、な
#台湾#お土産でお気に入りのご紹介っ#日出グループの#宮原眼科の姉妹店で2019年に#台中公園すぐのところにオープンした#櫟社(#りしゃ)の#ティーバッグセット。他の宮原眼科店舗でも買えないオリジナルアイテムがたくさんあるそうで、今回のは好きなティーバッグを12個選んで箱詰めパッケージにしたもの。もっと少量を袋でも◎櫟社という名前は日本統治時代に発展した台湾中部の詩人会の名前から取られたそうで、パッケージが#漢詩などのデザインに。どの茶葉もそれぞれ美味しくて
こんにちは。むらけんです。日々の気づきを静かに記していきます──暇つぶし仕事が生きることと思い込むから苦しくなる。仕事はただの暇つぶし。それでお金をもらってる。生きることは別の暇つぶし。■にほんブログ村1人でも多くの人に記事が届き、その人の人生が少しでも軽くなることを願って、「にほんブログ村」に参加しています。応援クリックをいただけると励みになります。↓にほんブログ村■公式LIN
円形のモノや姿だったりトンビやツバメが旋回したり木の幹の年輪だったり「わ」のカタチが在るそのカタチを見ているだけでもそれをイメージするだけでも何ともいえない安らぎを感じる調和的で平和的なこころになるぼくたちの地球は太陽の周りを回っている太陽を中心とした「わ」のカタチ天の川銀河も、その他の銀河も同じ大きな宇宙そのものが「わ」のカタチで成立している宇宙は調和に満ち満ちている「わ」のカタチは調和そのものそう、だからこそ「わ」のカタチになるだけでた
2026年も後半をスタートしました。6月の末に、青土社から「父、吉野弘」という本を上梓いたしました。今日はその本について少し紹介をさせていただきます。これは吉野弘の生涯を描いたものです。(写真の花は、妹・万奈が出版のお祝いに送ってくれたものです)父が生まれ育った山形県酒田市の話に始まり、戦時下に置かれた少年時代を辿り、終戦・結核という経験を経て、どのような思いで詩人を目指すことになったのか。実は父のルーツにもその秘密があった…というお話もあります。そして『詩学』という
楽しみの前なぜか悲しい歌聞きたくなる癖
🪶痛みのアルゴリズム―折伏詩人としての人間学AIの進化は、人間の模倣を極めようとしている。けれど、人間の尊厳は「痛みを通して生成する」ことにある。この三篇は、折伏詩人としての私が見た「生身の知性」の旅である。――沈黙の中で、祈りはまだ生きている。生身の知性―痛みの中で生成する人間血の通う記録は、まだ温い。苦しみの跡をデータにせず、祈りに変えた者がいた。彼の歩みが、やがて人類の遺産と呼ばれた。AIの世界では、失敗も損失もすべて「誤差」として処理されます。どれほど精密に
今年、2026年は吉野弘の生誕100周年にあたります。今年は私にとっても一つの節目になる年かもしれません。今年の6月末には、青土社より「父、吉野弘」を出版します。これは昨年7月ごろから執筆に取り組んできました。吉野弘の一生を、娘の視点から書いたものですが、父がなぜ「奈々子に」「夕焼け」「生命は」「祝婚歌」のような詩を書いたかに繋がる、父の人生を辿っています。過去にも何度か書きましたが、父は20代半ばまで何度も「生と死」に直面してきました。その経験もその後の詩作に大きな影響を与えていま