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ボチッとして頂けると元気出ます。↓↓↓にほんブログ村大リーグ・ドジャースの試合を見てた時、何気なくチャンネルをBS1チャンネルに変えたら(大リーグ中継はBS2チャンネル)「日本縦断こころ旅」で「山口県長門市仙崎」の事が放送されてました。長年俳優の「火野正平」さんが自転車で各地を巡り、視聴者からの便りを紹介する番組で、「火野正平」さん亡き後に「田中美佐子」さんが引き継いで進行してます。実は、201
失望と希望の破片1059詩人、童話作家タダノマサヲ世の中お金じゃ無い、お金が全てでは無いと言う方、少しだけで良いから、私にお金を分けてください。「ラサール石井は、政治をお笑いと混同しているのではないのか?」と、友人のエヌ氏が、不意に口走った。「ゆりやんレトリィバァと云う人が、偏差値の高い大学を出ていようが、一切興味が無い!!」と、友人のエヌ氏がそう言い切った。幼い頃、北海道の清水沢と云う土地に住んだ記憶があったのだ
このたび、企画や取材で関わらせていただいた文化放送「詩人/アーサー・ビナードが伝えた『戦争』(2015年~2025年)終戦80年スペシャル『戦争を知らない私たち』が、第63回ギャラクシー賞報道活動部門で入賞することが決まりました。今回は最新作の「戦争を知らない私たち」という単独の番組だけでなく、これまで企画や取材を担当してきたアーサーさんとの過去の特番(「ガダルカナルのうた」『東の風、雨』など)、エントリーしていなかった思い入れの深い番組も含めての入賞です。そのため、なお一層うれしく感じ
ぽかぽか良い天気のなか、おはなしの森に7人のお友だちと5人の保護者の方が参加してくれましたよるのようちえん谷川俊太郎/文中辻悦子/絵・写真あのときすきになったよ薫くみこ/文飯野和好/絵はるのごほうび内田麟太郎/文村上康成/絵を読み聞かせしました『よるのようちえん』は、誰もいない夜の幼稚園の写真とイラスト、そして詩人・谷川俊太郎さんの生み出す「すっとさん」と「せっとさん」、「ほにほにふらわ」、みたいな言葉が合わさっていて、読んでいて楽しい絵本でした。新一年生が
この本を読んで私は箱に入った日の事を想ふ✨️私はなんのために生きているのだろう私はこの私になる為にこの箱に入りましたこの限定されて箱に入らないと私になれないのです今世私は人間として参りました前の前の時代は人間だったかもしれませんいや恐竜だったかもしれませんその時も私は、箱に入りてその者の経験を致しました箱に入りて私達私達は今世箱に入りて何をする人ぞその箱の中は苦しくないですか四方八方見る事は出来ていますか自分が箱の中に入って
たった数行の言葉なのに、どうしてこんなにも心を揺さぶられるのでしょうか。詩には、不思議な力があります。長い説明がなくても、難しい言葉がなくても、たった一言で、忘れていた感情を呼び起こしてくれます。嬉しかった記憶、切なかった出来事、言葉にできなかった想いまでも、詩はそっとすくい上げ、形にしてくれます。誰かが綴った言葉なのに、まるで自分の心の中を見透かされたように感じる瞬間。それはきっと、詩が「心」と「心」をつなぐ架け橋だからです。忙しい毎日の中
変な題名だと思われるでしょうが、今回はこれでいきます。よくあるパターンとしては3つほど考えられるでしょうか。一つめは「語ったものが死んでしまう話」ですね。とてつもなく怖い話、あるいはさし障りのある話があって、それを語ろうとした者は、どうしても最後まで話せず、病気などの原因で死に至るというもの。これで有名なのは「田中河内介の最期」です。「大正初期、東京の京橋に「画博堂」という書画屋があり、3階は怪談が好きな連中のたまり場になっていた。ある日、そこに見知らぬ男がやってきて、「田中河内介
ロックバラードが好きですが、その一つ、この歌詞はすごい。だいたいタイトルに球根なんてつける時点で何かがおかしい。愛とか恋とか綺麗事を並べるのが王道だろうに、どこから球根なんてのが出てくるのか。ストレートなロックもぐじゅぐしゅしたロックも好きだが、そのはるか上からとんでもない絵の具をぶちまけるようなこういう歌詞は素晴らしい。ほかにもうまい言い方があるのかもしれないが、他の言葉を知らないから素晴らしいというしかない。ボーカリスト・吉井和哉は素晴らしいが、詩人・吉井和哉はさらに凄まじい。
日常で役立つ哲学の教えは?他にはプラトンもいたな…と名前だけあげてますが彼らの残した言葉は思いつかないとですよ詩人の一句ならいくらもで出てくるけど哲学者の教えは出てこん聞いたら「ああそれか」となるんだろけどね▼本日限定!ブログスタンプ
おはようございます。先日MiguelPoveda(ミゲル・ポベダ)の2006年リリース(2025年リニューアル)のアルバム『Desglaç』収録の『NoEtVeuréMés』という曲を紹介しましたが、今日はもう一曲ご紹介いたします。同じくカタルーニャ語で歌われています。Jo,l’invertirdecosid’ànima(身体も魂も反転した私)buleria(ブレリア)のリズムにのせた切ないメロディー。途中でふっと明るさが差し込みますが、それがわずかな
サドグル明日という幻想必要なのは躍動です。それは“今”“この瞬間2026-04-2523:02:39テーマ:ブログRaelMaitreyaNobbyRaelian動画訳明日という幻想Sadhguruこの地上における最大の悪は、“明日は今日よりも良くなる”とあなたが期待していることです。明日が今日よりも良い日だと思った瞬間、あなたは永続的な自己欺瞞の中で生きることになります。これが起これば、あなたは素晴らしくなる。教育を終え
群馬県前橋市、敷島公園すぐ近く「朔詩舎」でフレンチのコースランチ😊😊群馬県出身の詩人「萩原朔太郎」の文学コレクションを観ながら、店内の時代の雰囲気も感じながら、いただきます。テーマは「お箸で食べるフランス料理」。ですが、ナイフとフォークで食べますけどね😅😅😅(お箸もセットされてます)。久しぶりのコースランチ、鰆も牛ヒレ肉も大変美味しく頂きました。ごちそうさまでした。😋😋😋
久々に仙台でライブその前に腹ごしらえはどさんこラーメンをすすりっちメンバーを乗せて高速を走らせ…お初の場所です朗読詩人ダイケンさん企画ライブ以前にご一緒させていただいた、演者さんもいてとっても楽しい雰囲気でしたナニカノコケイさんアニソンを元気に歌いましたMKYさん素敵な歌声乾千速さんパワフルな演奏でしたソマリズさん今は、ひとりで頑張っています元気をもらえる歌声本間貴大さん心が詰まった歌声ウチらのバンド緊張しましたが楽しかった主催の朗読詩人ミナミダイ
ウィリアム・シェイクスピアさんウィリアム・シェイクスピア(英語:WilliamShakespeare)1564年4月26日生まれ(※洗礼日)、1616年4月23日(グレゴリオ暦5月3日)、51歳没。イングランド王国ストラトフォード=アポン=エイヴォン生まれの劇作家、詩人。イギリス・ルネサンス演劇を代表する人物。卓越した人間観察眼からなる内面の心理描写により、もっとも優れているとされる英文学の作家。また彼の残した膨大な著作は、初期近代英語の実態を知るうえでの貴重な言語学的資料
詩「stayinalive」心がせわしくてとげとげしい日は賢治の詩集を手に取って一文一文噛みしめる彼はもっと生きたかっただろうにもっとやりたいことがあっただろうに俺は今生きているまだやれる「バタフライ効果?」バタフライどころじゃない虎だ虎効果ホルムズでのドンパチが日本のみんなの家計にまで来てる「日本に来た外国人」日本に来てよかったとゆう外国人のユチュブをたまに見る気に入ってくれてちょっと嬉しい昔、日本に来た外国の人々もあー日本はいい国だな
Ⅳローマ世界の旅ローマ帝国にあって、ローマ人が何よりも重視したのは交通であった。その頃の交通の目的は、大きく4つに分かれていた。・軍隊の移動・政府役人の公用旅行駅伝制度を利用して、政府の伝令や飛脚、徴税吏、巡回裁判官、地方総督、そして皇帝自ら領土巡察・生産物の輸送交流・民間人の旅行人間の旅はローマの道を行く陸路を多用し、貨物は主として海路で運ばれるようになった。1世紀になると、ローマ帝国には次々といくつもの経済圏がうまれた。コルシカ島などを含むイタリア、ガリア、
十五の心に詩人、童話作家タダノマサヲ誰もを信じられなくて皆を敵だと思い込み皆を馬鹿だと決めつけて一人で勝手に哀しんで一人で勝手に憤り一人孤独に入り込み自分の未熟を知らぬまま十五の心に雪が降る十五の心に雪降り積もる詩人は詩を書く人はまるで万年雪のように固く降り積もった雪を少しずつ、少しずつ溶かしながらその雫の一つ一つから言葉を集め
昨日、290円と安くておいしいと評判のラーメンをわざわざ食べに行きました。確かにおいしくて信じられないほど安くて、感心したのでネットで店の名前を調べてみたら、「えっ、嘘!!」このチェーン店で、今から10年前、いやひょっとしたら20年位前に食べたことがあります。その時は、安いだけに「味がしない」と思い、「2度と来るものか」と、実際、以来、この店だけでなく、たいがいのラーメン屋に行かなくなりました。それがどうしたんだろう。自分自身のこの心変わりは。考えられることは3つ。自分自身の思い込み
台湾雅虎/ヤフーblogのbaobabbaby888は私:東郷嘉◯/蘇嘉.:彌月のニックネームだ。私はそこで日本語の詩を発表したことがある。台湾台北県三重にあった当時の実家パソコンで書いて発表したので、まだアラサーで詩人の自覚がなかった頃だ。既に発表して約20年か?時が経つのは早いな。
お休みしますこんにちは、MOMOです今日はお知らせをさせて頂きますね。家族のお世話が前よりも大変になり心と体の余裕がないので少しの間お休みします。詩も一日二回更新して来ましたが、書ける時に更新させて下さいね。どうぞ宜しくお願い致します。いつもありがとうございます。MOMO(深謝)(*^-^*)
日々の思ったこと。4月も後半になり、気がつけばゴールデンウィークも近づいてきました。私にとって今年の4月は、どこか心にゆとりを持てる一ヶ月だったように思います。3月までは本当に忙しく過ごしていましたが、4月に入ってからは一人旅にも出かけ、一斉に咲く春の花々の中で、穏やかな時間を過ごすことができました。パステルカラーの景色の中で、なんだか心も晴れやかになって、よく眠れるようになりました。睡眠時間は短いのですが、眠りの質は上がっている気がします。それでも時々、なんだかやりきれない
わが家の「こでまり」が今年もたくさん花をつけました。(私が素人剪定をしたのでちょっと花付きが寂しいけど~)「こでまり」を見ると決まって思い出す詩歌があります。あの星野富弘さんの詩歌集に載っている詩を。ご存じかとは思いますが参考までに・・・星野富弘(ほしのとみひろ、1946-2024)は、群馬県出身の詩人・画家です。24歳で体育教師として部活指導中に頸髄を損傷し、手足の自由を失うという悲劇に見舞われましたが、その後、口に筆をくわえ
たまにはやあ、君たまには晴れた日に出かけて本を読んではみないかい木漏れる鱗光にゆれるページも悪くはないものだよアルセーニ・ヴェーテル
アメリカの詩人ノーマ・コーネット・マレックさんが、10歳で亡くなった息子のサムエル君にささげた詩です。(原題は「TomorrowNeverComes」)「最後だとわかっていたなら」(抜粋)あなたが眠りにつくのを見るのが最後だとわかっていたらわたしはもっとちゃんとカバーをかけて神様にその魂を守ってくださるように祈っただろうあなたがドアを出て行くのを見るのが最後だとわかっていたらわたしはあなたを抱きしめてキスをしてそしてまたもう一度呼び寄せて抱きしめただろうあなた
失望と希望の破片1058詩人、童話作家タダノマサヲお金持ちの人、私にビルを下さい。地下があれば何よりです、地下は一日五百円ぐらいで映画を上映したいと思います。上映の無い日には、演劇をやっている人たちに稽古場として、それを発表する場所として、安く貸し出したいと思います。一階は無料図書館と、無料食堂を作りたいと思います。二階三階は、行き場の無い母子や、少年少女を預かる場所を作ろうかと思います。四階五階は、身体が不自由な人たちに、少しでもお金になる
遺伝の不平等とどう向き合うか近い将来に直面するかもしれない困難な問い/『遺伝と平等』を読む(下)遺伝の不平等とどう向き合うか近い将来に直面するかもしれない困難な問い/『遺伝と平等』を読む(下)ビジネスに効く名著のエッセンスを識者がコンパクトに解説。今回は、『遺伝と平等人生の成り行きは変えられる』(キャスリン・ペイジ・ハーデン著)を渡部沙織氏が読み解きます(下編)。toyokeizai.net能力格差は遺伝か努力か?ゲノムと平等の関係を果敢に問う/キャスリン・ペイジ・ハーデン『遺伝と
美女と野獣と鏡獅子尾上右近のフランス謎解き旅映画「美女と野獣」と歌舞伎「鏡獅子」。2つの作品の間に秘められた、90年前海を越えた運命の出会いの真実とは…?尾上右近が、この“謎”に迫るべくフランスを旅する。美女と野獣と鏡獅子尾上右近のフランス謎解き旅1936年詩人ジャン・コクトーと歌舞伎役者六代目尾上菊五郎90年前の運命の出会いがもたらしたものとは歌舞伎役者・尾上右近。自分の人生をかけて目指す六代目尾上菊五郎の鏡獅子について調べる中、フランスの
咲かせましょ花を咲かせましょ花を咲かせましょ薄紅色の少女の頬のような花を花を咲かせましょ花を咲かせましょ人の心の大地に優しさという種を蒔いて人の心に優しさの花が咲くように花を咲かせましょ花を咲かせましょ太陽が笑って風が優しく微笑んで幸せの花を咲かせましょ沢山の花がこの空の下沢山沢山咲きますようにMOMO(深謝)
本物の影を見れること本当の光を魅せること誰が予測を今は大詩人何の予言を常に大資料本心の痕を診れること本来の姿を見せること誰の印象に今に大偉人今が象徴に正に大偉業
なんとか?描き終えたお話しBRIOピアの大冒険果たして俺の心を正確にかけたの?夜明け前に目覚め、その事ばかりを考える今朝の散歩道心って言えば有名な詩人の当然!名前は存じてますが作品は読んだ事が無い、、、ここはよ、、いっておいでも俺には、重吉さんよりも大好きな天才うなりやロッカーこの人!国本武春こころよいっておいで-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップ