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※本記事は完全に私個人の意見です。偏見が多々あることはお含み置きくださいついに9月です。小6の、いわゆる直前期が始まりました。漠然とした不安感、目の前に積もる果てしない過去問の山。次から次へと来る塾のオプション提案。もう、子ども以上に親が訳わかんなくなってきます。そんな中で、一部むしろ悩ませてしまう記事を書くかもしれませんが、すべて実体験ですので、少しでも参考になれば幸いです。そんなわけで、今日は日能研に特化した話になりますが…日特について、思うところを書いてみます。
公開模試を受けた方、お疲れ様でした今日は、日能研の上位生集合講座をきっかけに、国語の記述強化をした話です息子が小学5年生の頃、日能研から夏休み期間中に行われるオンラインの上位生集合講座のお知らせを持ち帰ってきました*上位生集合講座は、TM生と、偏差値が確か60以上の子を対象にしたオンライン講座です。対象になれば、無料で受講できました。夏期の講座は、1日かけて、四教科の講義があり、ちょっと難しい問題をみんなで解いて、解説を受けるスタイルでした。*TMとは、トップオブMクラスのことで、日
いやぁ、勘弁してくれ、と。。。国語の問題、社会と似ている側面があります。なにか?出題順が、難易度に準じていないというもの。算数、理科であればある程度の連続性がある設問があり、後半にいけばいくほど、となりますが。一応、国語もなくはない、のですが、それが反映されるのは、入試問題くらいのもの、あるいは、学校別教材くらいなもので、なかなかに、出会わず。社会も、まぁ、そう。ともかく、国語については、お子様
秋から過去問が始まる中、「声の教育社」が出版する各種過去問に取り組んでいます。過去問は実践力を試して身に付ける効果があるので、宿題等が終わり余裕がある場合に、空いた時間で取り組ませています。この過去問は、解答用紙がB5サイズになっていますが、実際の入試問題の解答用紙はB4やA3の場合が多く、解答用紙に何倍で拡大コピーすれば本番と同じサイズになるかも書いてあります。同じ学校でも科目ごとにサイズが違う場合も多いですね。日能研からは、必ず解答用紙を拡大コピーしてから使用するよう指示がありま
こんにちは!中学受験をするなら必ず鍛えておきたい記述問題。でも記述問題の解答って子どもによって書き方・内容が違うじゃないですか解答に載っているのはあくまで一例。娘が書いた解答は合っているのか間違っているのか判断が難しいどこまで、どのように添削すべきか悩んでいました。娘は、現在小2先日行った中学受験塾の先生に、低学年の記述問題の添削方法を教えてもらいました。低学年に関しては、書けたらOK!「