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算数は計算力が肝です。いくら補助線の引き方がうまくとも、いくら頭の中で図形が自由自在に動かせようとも、計算力がなければ点数は絶対に伸びません。計算力とは…計算を、速く、正確に、解ける能力です。「速く正確に」これが重要です。そして、速さこそ至高です。速くないと成績は絶対に伸びません。(このあたり、別に書きますね)ただ、"速さ"と"正確性"のどちらを優先すべきかと言うと、そこは間違いなく"正確性"ですね。"速さ"をはじめから追い求めると雑になるので、まず正確にやるようにして、
これさえやっておけば、「絶対、大丈夫!」というものがあれば、心強いもの。そこで、今回は、FP3級の実技(不動産)の計算問題について、これさえやっておけばの「5パターン」について、まとめてみました。●建蔽率●指定容積率(前面道路幅員が広い場合)●容積率(前面道路幅員が狭い場合)●セットバック●消費税は建物部分だけ不動産運用設計の分野で最も出題されるパターンが、「建築面積や延べ面積」を求める