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「言っていることは理解していると思います」でも、保育園や幼稚園では・みんなが動いても止まっている・指示が通らない・次の行動に移れない・集団になると動けない・・・・・そんな相談を受けました。自己紹介はコチラ←Instagramはコチラ・言葉が遅い・指示が通りにくい・集団行動が苦手発達が気になる/この状態が続いているお子さんの親御さんへトレーニングについてはコチラ←トレーニングのお申し込みはコチラ←実際に、家では出来るのに集団だと難しくなる子は多いです。今日
4歳4ヶ月の息子くんは、軽度の自閉スペクトラム症(ASD)です。テレビとスマホをやめて約7ヶ月、会話ができるまでに回復しました!↓息子くんが取り組んだ内容はこちら『言葉の遅れが改善する方法『スマホとテレビをやめる』を読んで』マックのハッピーセット、なりきりマクドナルドですってかわいい今回のハッピーセットおもちゃ紹介|ファミリー|マクドナルド公式www.mcdonald…ameblo.jp区の療育(児童発達支援センター)で個人面談
発達支援|自閉症|言葉の発達言葉が出にくい子への関わり方「話しかける意味あるのかな…?」と思った時に特別支援教育の現場で大切にしている「言葉の環境づくり」をお伝えします。「なかなか言葉が増えない」「話しかけても反応が少ない」そんな時、保護者の方は不安になりますよね。返事がないオウム返しが多い要求だけで終わる言葉がなかなか増えないでも実は、言葉は「教え込む」より「浴びる環境」がとても大切です。✦✦✦🤔なぜ言葉が出にくいの?自閉症のある子どもは、・人の声に
✰このブログのファンの方にお勧めです✰0.仕事を見直したい方はこちらお仕事の見直したい方はこちら1.さまざまな疾患を一括で調べたい方はこちら丸わかり疾患情報300以上2.看護学生の実習調べ学習に特化したい方はこちら看護学生実習調べ学習記事一覧3.看護計画や関連図、看護診断まで調べたい方はこちら『看護計画と関連図、看護診断の一覧4.疾患のことを会話形式で読みたい方はこちら会話形式の疾患事例一覧5.終了試験の再試験を無くしたかったらこちらAI版看護学生
前回は、息子が2歳後半~3歳直前幼稚園入園直前にあった大試練・・言葉が遅れていて意思疎通ができない息子のトイトレについてのお話でした💦👇👇『⑨息子が発達の遅れを取り戻すまでの道のり』前回は息子が2歳後半言葉の遅れと多動で発達支援センターに通うことになったお話でした👇👇『⑧息子が発達の遅れを取り戻すまでの道のり』前回は息子が2歳の後半…ameblo.jpさて、今回は息子の発達が遅れていたことで私がズーンと凹んだ出来事、のお話😔
言葉の遅れについては、医師の診断を受けています。言葉が出始めるギリギリまで宇宙語100%でした。※これから書くことは全ての子に当てはまるわけではありません。療育、専門医の指導のもと、自宅療育をした記録です。母子分離不安など、療育で改善を目指したい点がいくつかあり、要望を出していました。3歳直前から・言葉の教室・集団療育この2つに通い始め、約10か月で宇宙語100%だった状態が、少しずつ減っていきました。現在は、「5歳頃には定型発達の子たちにほぼ追いつく可能性が高い」
0~6歳の子供たちって遊びにとっても夢中になってくれるよね💛この“夢中”こそが脳を育てる力だから、賢く育てるにも、発達を伸ばすにも、とっても良いことなのでもねひとつだけ気をつけたいポイントがある夢中で遊ぶこと自体は素晴らしいんだけど特定の遊びばかり続くと脳の発達が偏ってしまうのよ2倍速で地頭力がアップする育脳幼児教室講師☆荒川りょうこ☆【荒川りょうこってどんな人?】◇(知的な遅れあり)発達障害息子の脳力がV字回復
こんにちは、WAKUWAKUPROJECTJAPANの代表で、言語聴覚士の原です。子どもが乱暴な言葉を使って困っている、というお声をよく聴きます。なぜ乱暴な言葉を使うのか、その理由を考えたことはありますか?学校で覚えてきて面白い、お兄ちゃんが使っているのがかっこいい、YouTubeで流行っている、発した時の周りの反応が面白い…など理由は様々です。理由によって、言葉の種類によって、大人の向き合い方も変わります。先に一つだけお伝えしておくと、私は決して悪いことだけではな
こんにちは、WAKUWAKUPROJECTJAPANの代表で、言語聴覚士の原です。今回のテーマは、お子さんの眠りについてです。しっかり睡眠をとることができないと、成長ホルモンが分泌されず、自己抑制に必要な精神伝達物質も分泌されないので、記憶の整理もうまくできなくなりかねません。また脳の老廃物質の排出も、良質な睡眠によってなされるもの。うまくいかないとぼーっとして忘れっぽくなったり、怒りっぽくもなってしまいます。そこで、今回はできる対応をご紹介します。
北海道札幌市で早期療育を行って20年目に入りましたNPO法人療育教室楽しい広場(略称:療育教室楽しい広場)です。今の社会では、子どもさんに少しでも発達の不安があると「障害」を疑う風潮がありますが、実際は障害以外にいろいろな原因があります。療育教室楽しい広場では、この19年間、そういう視点から早期療育を行い、実際にたくさんの子どもさんが発達の不安を改善していきました。「障害をもつ」ということは、年齢を重ねていっても、同じ生活年令の子どもさんよりもその発達が大きく
久しぶりに続き前回は発達に問題のある息子が成長するための環境づくり「園との連携」についてお話しました👇👇『⑪息子が発達の遅れを取り戻すまでの道のり』このシリーズ前回は3歳の頃の息子が「頭のおかしい子」と近所の小学生に認識されていて落ち込んだ…という話でした👇👇『⑩息子が発達の遅れを取り戻すまでの道の…ameblo.jp今回は、3歳後半の頃息子を伸ばすために決断した2つのことについてお話して行こうかと思いますこの時の決断が息子が”周りに追い