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発達がゆっくりなお子さんの言語訓練をしている言語聴覚士です。いわゆる小児STと呼ばれています。現在はクリニック外来に勤務し、十数年になります。お母さんからの質問数年前、軽度のASD(自閉スペクトラム症)のお子さんが通っていました。(以下Aくん)ある日、お母さんからこんな質問を受けました。「うちは夫婦とも広島出身で、家では広島弁で話しています。お兄ちゃんたちも親の影響で普段は広島弁なのですが、Aだけはなぜか標準語なんです。どうしてでしょうか?」確かに不思議ですよね。家庭の中で毎日
すみれ書房の本についていたしおり。なんだかすごく素敵だったので紹介します。「金運」は「人の運」。つまり「言葉の運」です。言葉をなめてはいけません。人の運がある人は、やっぱりいい言葉を使っています。いい言葉とは、「だれかを喜ばせる言葉」です。まず自分へ。それから家族、友だち、同僚、上司に。言われたらうれしくなるような、安心するような言葉を使える人は、金運がいいのです。本当にその通り〜〜
電話占いやチャット占いには基本的にオーディションがあります。このオーディションに一発合格したなら何も問題はありません。待機が始まればとりあえず全力で待機すれば良いのですが・・・問題は落ちた時。これ、今の占い師の実力じゃ難しいと判断したから不合格という意味なのですが、この意味を本当はもう少し考えてから再挑戦して欲しいなといつも思っています。と言う事で今回は、もし占い師のオーディションに落ちた場合、そこからどうやって再挑戦するか?をご紹介したいと思い
小泉さんとだいたさんのブログ読みました。環境が変わってストレス等で大変だったみたいだね。まばたき多くて病院行ったみたいだし。そんな中、新たに加わった先生が相性良くてお子さんが落ち着いてきた感じみたいだね。しかしさ、先生相手に相思相愛って何?!うちも先生たちには良くしてもらってるし言いたいことはわからんでもないけど相思相愛…考え方の違いとは思うけど、どうしてそういう言い方をするのか少し考えてみた。なぜ「相思相愛」という言葉を使ったのか。おそらく、「息子さんが先生を