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無料相談・説明会お気軽にご相談くださいませ\限定開催/新感覚ディープヘッド®︎講座10月・東京クラス2年半ぶりに新感覚ディープヘッド®講座2DAYSを東京で限定開催いたします。新感覚ディープヘッド®講座は解剖学に基づき頭蓋骨・筋肉・筋膜・経穴(ツボ)耳からのアプローチなどを組み合わせながら頭痛や肩こりの原因となる筋緊張やストレスを和らげ、深い眠りに導く新感覚のドライヘッドスパです。経験者のスキルアップ〜リピート
訪問診療を依頼される時に「病状が急変する可能性が高いので、自宅で亡くなるかもしれない。家で診てくれる先生を頼んだ方がいい」と患者さんやご家族に説明されることがあります。心不全が進んでいる方やがんが進行している方などこれまでは通院していたけれど通院が難しくなりしかも、、今後急激に容態が変化する場合自宅で亡くなってしまうと誰に相談すればよいかわからなくなってしまいます。救急車を呼んで病院へ行くという方法もありますが・・・前回のブログにも書いていますが大切なのは「準備」
こんな悩み、ありませんか?・ピンポイントに効いているか自信がない・お客様全員に同じマッサージをしてしまう・新規は来るけどリピートにならないかつての私も悩んでいました。ひたすら技術の練習だけする日々。ネットの情報ばかり気になって何が正しいのか、何をしたら正解なのか…分からない!2児のシングルマザーで家賃も水道光熱費も食費も教育費も日用品も全部自分で稼がなきゃ支払えないのにサロンの売上だけでやっていけない。子どもたちに食べさせてあげなければ…今日のお米を買うお金を稼ぐ
はじめにおはようございます、北畑勝也です。ブログを始めてから約2ヶ月が経ちました。脊椎・頭蓋骨・上肢帯と骨格系をひと通り勉強して、気づいたことがあります。それは「姿勢の見え方が変わった」ということです。今日はそのコラムをお届けしますね。猫背は「骨」の問題なのか猫背に悩んでいる人って多いですよね。私も横浜の会社でデスクワークが続くことが多く、自分の猫背が気になっていました。骨格を学ぶ前は「猫背=背骨が曲がっている」というイメ
はじめに初めまして、北畑勝也です。社会人2年目になり、毎日営業で走り回る日々です。突然ですが、私は自他ともに認める「健康オタク」です。食事の栄養素が気になったら深夜までリサーチするし、トレーニング動画を何時間でも見ていられる。そんな私がある日、ふと気づいてしまったんです。「…俺、自分の身体のこと、何も知らないな」知っているつもりで、何も知らなかったたとえば、こんな経験ありませんか?ジムで「ここの筋肉に効かせて」とトレーナーに言われる
はじめに私は必要に応じて、ヒアルロン酸などの注入治療を行う前にエコー(超音波)を使用しています。その理由をお話しする前に、一つお伝えしたいことがあります。この記事は、「エコーを使う医師のほうが優れている」「エコーを使えば安全が保証される」と伝えたいものではありません。逆に、「エコーを使わない診療は安全ではない」と言いたいわけでもありません。美容医療における安全性は、解剖学的知識、適切な診察、技術、経験、患者さんとのコミュニケーション、そして合併症への備えなど、多くの要素に
首ボトックスで「むせる」「声が出ない」?知られざる落とし穴こんにちは。渋谷区のKAGACLINIC院長、加賀裕基です。首の縦ジワ(ターキーネック)の改善や、フェイスラインをキュッと引き締める目的で非常に人気のある「広頚筋(こうけいきん)ボトックス」。手軽にエイジングケアができる素晴らしい治療ですが、実はこの部位、解剖学的に見ると非常に恐ろしい「落とし穴」が潜んでいることをご存知でしょうか?今回は、美容目的の施術が思わぬトラブルを招かないために、広頚筋ボトックスの知られざるリスク
映画『沈黙の艦隊北極海大海戦』を観てきました!!!ドラマの部分は賛否両論あるかと思いますが、原作のあの名シーンがVFXで豪勢に描かれていて素晴らしかったです!原作の「沈黙の艦隊」が本家で紹介されていたのは、地政学をめぐる講義をされていた2015年でした。そしてこちらも現代政治をまさに海の地政学とも言える潜水艦の闘争(と逃走)と海千山千な政治交渉で描いている「沈黙の艦隊」です。『【本日開講!&追加開催決定】寺子屋「美学・後編」ほか、セミナー予定一覧です!!』いくつ
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「こっちの方が楽なんです」指導の場面で、こう言われたことがある人は少なくないと思います。教科書的には整っているはずの姿勢や動きよりも、本人が「楽だ」と感じる方が、しっくりくる時があります。「良い動き」とは、そもそも誰が決めるものなのでしょうか。姿勢の左右対称性や、筋活動や力の伝達効率など、動きの質を客観的に評価することはできます。だからこそ、「客観的に良い動き」の指標として扱われやすい。ただ、ここで少し立ち止まっておきたいのは、この「客観的な正しさ」がそのまま「その人に
目を大きくするために切開術を検討されているものの、手術後に目元が不自然にならないか心配ではありませんか?タレ目形成と目尻切開は、作用する方向やアプローチする解剖学的構造がそれぞれ異なります。どちらか一方の方向にのみ無理に組織を拡張すると、目の横幅と縦幅のバランスが崩れ、不自然な印象につながる可能性があります。目の整形および再手術に重点を置くシウォン整形外科では、患者様本来の骨格上の余裕や顔全体のバランスを客観的に分析し、目元の調和を考慮した構造的な比率デザインをご提案しています。新
先日、転んだとき、気づいたら手が出ていました。擦り傷がその証拠です。「手を出そう」と思った記憶はまったくありません。気づいたときには、すでに地面についていました。似たような経験は、もっと地味な場面にもあります。玄関の鍵を閉めた記憶がない、というものです。出かけてしばらくしてから「あれ、閉めたっけ」と不安になる。でも実際に戻ってみると、きちんと閉まっている。閉めたはずなのに、覚えていない。どちらも意識が介在していない動きですが、その中身は少し異なります。鍵の話は、前回の予測符号化の話