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SevenSeasのバストアップ設計は、脂肪細胞を新しく増やす話ではありません。そして、背中やワキ、二の腕、腹部の脂肪を胸へ移動させて定着させる話でもありません。バストアップの説明では、今でも背中のお肉を胸へワキ肉をバストへ二の腕の脂肪を胸へお腹の脂肪を胸に集めるという表現を見かけます。言葉としては、とてもわかりやすいです。でも、身体構造として見ると、この説明は成立しません。脂肪は、血液やリンパのように流れるものではありません。脂肪細胞は、それぞれの部位の組織内に存在して
★★★★★Levelシリーズ★★★★★NEWリリース【KYTLEVEL15・前編】★★★NEW治療動画vol.351★★★【膝痛女性に頸椎調整】★★★★★★NEW★★★★★★【Q&Avol.104】をKYTONLINEで配信開始しました。会員の方は専用サイトよりご覧ください。KYTONLINE未加入の方はこちらからhttps://www.ken-yamamoto.com/online/【現在KYTONLINE視聴可能動画公開数500本超】ーーーーー
ユウです‼️昨日はRAyCademyオフ会「Rアテナイの学堂」に参加して参りました\(^o^)/✨『「一期一会を本気で意識し、くるみの中のようなタコツボから飛び出して、人間ともっと会いましょう!」』チャンスを掴み続ける人には次のチャンスがやってきます。😎RAyCademyオフ会『Rアテナイの学堂』‼️無事、終演しましたーーー\(^o^)/初の試…ameblo.jp🌟先生お二人のダンスの披露が、本当に素敵でした💕昨日帰宅して撮影しました〜✨動画用だと声がワントーン高くなる🤣ふ
解剖学20回、ガチでやってました先月、ボイトレスクールで受講していた「ボイストレーナー養成講座」の、解剖学20回講義を修了しました20回って、なかなかのボリューム(笑)頭蓋骨、喉、口腔、肩、胸(第3肋骨あたり)まで。完全に「声を出すための解剖学」特化です。大阪芸術大学で教えてらっしゃる、解剖学の先生とzoomでのマンツーマン「人間って、こんな構造で声出してたんかい」みたいな話を、ひたすらガチ勉強感覚派っぽく見られることもありますが、実際はどちらかというと完全に理
【第3回子どもが学ぶ解剖学&医学体感イベント開催!】大好評で今年も開催♪たぶん日本で初めて実施したのは、ここYOSIN学院!?子どもが本格的に体験して学ぶ『解剖学&医学』イベント2026開催しました。解剖学のスペシャリスト!住まいと介護研究所長で理学療法士の谷口昌宏さんを招いて、子どもたち見て触って体感してからだのひみつを大発見!自分のからだなのに意外と知らないことだらけ。満員御礼の中、盛りだくさんの内容に知的好奇心大爆発の子どもたちでした👍今年も内容盛りだくさん!実際に医大の学
これまで、遠心性収縮がどのように効率よく身体を支え、力を発揮しているかを見てきました。では、その力は筋肉の中のどんな仕組みで生まれているのでしょうか?今回はミクロな世界での筋肉の動きについて見てみます。筋肉の内部をのぞくと、アクチン(細い)とミオシン(太い)という2種類のフィラメントが整然と並んでいます。ミオシンがアクチンに結合と解離を繰り返し、まるでオールを漕ぐようにアクチンを引き寄せることで筋肉は短縮します。これが求心性収縮の仕組みです。この動きにはATPが使われ、ATPの分解がミオシ
Perthで開催されているBodyWorlds(人体の不思議展)へついに行って来ました!https://bodyworlds.com/city/perth/BODYWORLDSinPerth,Australia:untilMarch1,2026TheAnatomyofHappinesstellsthestoryofthehumanbodyandtheinfluencethattheemotionalphenomeno
本日は未来さんとの対談Live配信でした!!!!参加してコメントいただいた皆様ありがとうございました!!!未来さんの魅力を万が一でも引き出せていたら幸甚です!!!MBDTechniques〜あなたが本当に知りたかったことMBDTechniquesさんのブログです。最近の記事は「脳の並列思考トレーニング(画像あり)」です。ameblo.jp未来さんは多才で多芸でまさしく千の顔を持っていて1時間では掘り尽くせないので、また定期的に配信していきたいとお互いに話してい
舌骨ラピュタメソッドBASIC、無事終了しました!!本当にありがとう!!!最高すぎました!!初回とは思えない、圧倒的な熱量と声。今回は地声編でしたが、かなり色々な手法で声を、身体を変えていきました。みんな素晴らしい変化!!!AMAZINGGRACE!!!!!次回のメソッドは6月です!!!しかも、BASIC・ADVANCEを、なんと同日開催をします!!!(昼間開催!)ADVANCEはまた全く新たな内容となります!!!(噂によると奇跡の裏声編)
最近、強く思っていることがあります。私はこれから、もっと個人を尊重する提供の仕方に舵を切っていきたいということ。カラダにはその人それぞれの癖があって、同じように見える不調でも、その中身は本当に一人ひとり違います。肩こりひとつ取っても、ただ筋肉が硬い、姿勢が悪い、だけでは語れないことがたくさんある。どんなふうに頑張ってきたのか。どんな場面で無理が出るのか。どんな時にその人らしさが閉じてしまうのか。カラダを見ていると、その人の生き方まで少しず
「眉間のシワをなくしてスッキリしたい!」そう思って受けたボトックス注射で、逆に目が開きにくくなってしまったら本末転倒ですよね。眉間ボトックスの副作用として知られる「眼瞼下垂(がんけんかすい)」。まぶたが重くなるこの現象は、実は注入の技術や「守るべきルール」を徹底することで、リスクを最小限に抑えることができます。今回は、当院が実践している「失敗させないための3つのこだわり」を解説します!なぜボトックスでまぶたが下がるのかボトックスは筋肉をリラックスさせる薬ですが、眉間に
訪問診療を依頼される時に「病状が急変する可能性が高いので、自宅で亡くなるかもしれない。家で診てくれる先生を頼んだ方がいい」と患者さんやご家族に説明されることがあります。心不全が進んでいる方やがんが進行している方などこれまでは通院していたけれど通院が難しくなりしかも、、今後急激に容態が変化する場合自宅で亡くなってしまうと誰に相談すればよいかわからなくなってしまいます。救急車を呼んで病院へ行くという方法もありますが・・・前回のブログにも書いていますが大切なのは「準備」