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算額の奉納が朝日新聞で紹介されました。観音堂の33年に一回のご開帳を記念にと考えて勢いで行った奉納ですが、良い記念になりました。朝日新聞デジタル版へのリンクです。「3が9になる」算額の謎かけ、解けるかな山梨の高校生が寺に奉納:朝日新聞江戸時代、日本独自の数学である和算が発展した。和算家たちは、難問を絵馬や額に記した「算額」を神社仏閣に奉納した。この風習にならい、甲府市の高校生らが問題を考え、地元の寺に奉納した。ダジャレが利いた問…www.asahi.comYahooニュースにも掲載され
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します今後のイベント一覧です。詳細はツアー名をクリックしてね。イベント一覧(若干修正有るかも)2月28日(日)不動尊縁日岩谷の滝祈願の滝行3月8日(日)薬師さん縁日比叡山延暦寺月参りツアー3月14日
山中の観音院を出て、Googlemapのナビに従い法性寺を目指しました。車で15分程度かしら距離優先だから仕方ないんですが、峠道を案内しやがったー😅少し周り道をすれば平地を迂回出来たので、走り出す前に全体を見た方が良いかも。1つ前のお寺はコチラ。『1番キツいお寺(秩父札所巡り25)』秩父三十四観音も、5日目、今回で最終日になりました。最初のお寺、山の中の観音院へ。今回は寄居から140号を南下して秩父に入りましたが、なかなか遠いです途中、道…ameblo.jp秩父三十四観音32軒目(参
世界遺産・仁和寺・・特別拝観・・観音堂(ブロ友・kenjiさん)の作です・(撮影日2025・9・1)仁和寺(にんなじ)京都市右京区御室大内にある真言宗御室派の総本山・本尊は阿弥陀如来開基(創立者)は宇多天皇。「古都京都の文化財」の構成資産として、世界遺産に登録されている!二王門(重要文化財)寛永18年(1641年)から正保2年(1645年)の再建。和様建築壮大な二王門・・爽快ですね!さて今回の目的は・・観音堂の特別拝観です・・観音堂(重文)寛永18年(1641年)から
多度稲荷神社のお隣にある観音堂にもお立ち寄り多度観音堂【たどかんのんどう】天平宝宇7年(763)多度大社の東、鷲の倉の地に満願禅師が道場を開き、丈六の仏像を安置して礼拝、修行をしていました。ある夜、多度大神の神託を受けて、堂塔の建立を発願し、各地を勧進して浄財を募ってこの地に堂を建立しました。そして神像を祀って多度大菩薩と号していました。その後、郡主水取月足から鐘楼と共に銅鐘の寄進を受け、また、美濃の近士県主新麻呂から三重の塔の奉納を受けるなど寺院の基礎ができあがりました。宝亀
2025年5月24日(土)日本三大さざえ堂の1つ埼玉県本庄市にある『成身院百体観音堂(さざえ堂)』に行ってきました(1年前のGWの木曜日に行ったらなんと!定休日でしたのでリベンジの旅です)駐車場に車を停め『本庄市環境農業センター』で拝観料を支払います内部拝観料1人300円拝観料を払う時に職員さんから歴史や背景など詳しくお話が聞けました(有名人のサインが飾ってありどなたがのか聞いたら「川口春奈」さんと「横浜流星」さんのサインでした見学に来たのね)それでは
6月6日(金)関西花の寺・9番・鶴林寺へ友人二人を案内しました。最初に鶴林寺のシンボル菩提樹の花を案内、鶴林寺には本堂前と太子堂の横に、各1本ずつ植えられています。この樹の下でお釈迦様が座禅をし悟りを開いたとされる仏教因縁の木です。独特の芳香を放す花を目当てに蜂(クマバチ)が数匹群がっていました。「大丈夫!。蜂はそれどころではないから」と説明しました。蜂は花の周りをまわっていて人の方には寄ってきません。竹トン
≪参道には大きな観音様がいる!浄土宗天王山渕富院「正光寺」!≫浄土宗天王山渕富院「正光寺」にやって来ました。住所:東京都北区岩淵町32-11先には観音様が見えます!!両サイドに有る提灯が印象的!!正光寺世継溝々元大清!卍大漢音芝一心溝々元山本忠蔵いわぶち茶寮CLOSEおやすみ(休業)参道の向こうには観音様が輝い
茨城県北茨城市の長福寺さんです前回、伺った際はご住職がいらっしゃらなかったので、再訪です冠木門今回撮った写真です珍しい?山門山門右手の鐘楼前回4月末に撮った写真枝垂れ桜が残っていました本堂御本尊:延命地蔵菩薩観音堂常陸三十三観音霊場第20番札所西明寺の代番寺でもあります。霊場巡りの際には見落としていましたが、今回、偶然出会うことが出来ました立派な木造の千手観音さまがいらっしゃいますいただいた御朱印たまたま見開きに2体いただいたの
今日は、吉祥寺の病院に行ってきました。あまりの暑さの溶けちゃうかと思うくらい暑かったです。今回も、鎌倉長谷寺の写真の続きです阿弥陀堂本堂(観音堂)の右隣にあるお堂です。阿弥陀如来坐像は伝承によると、鎌倉幕府初代将軍の源頼朝が42歳の厄除け祈願のために造立したものとされているそうです。観音ミュージアムの観音様観音堂の左隣にあります。観音菩薩様に関するあれこれが展示されています。人が多過ぎて近寄れませんでした。ちょっと離れたところから観音堂を撮影。こんなにも奥行
今から書くのは8月3日に夫と秩父三十四観音霊場に参詣した記録の4つ目ですここまで夫と私は既に4箇所の霊場を巡っていました。非常に暑い日で私はお腹も空いたし喉も渇いて疲れてきたのですが、夫が「せっかく遠くまで来たんだからもう少し巡ろう。」と言ったので、第四番札所である金昌寺様へと向かいました4番金昌寺–秩父札所https://share.google/XohGO2MkWXtyZRXHS駐車場に停めて車から降りると、大変立派な仁王門が私達を迎えて下さい