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二本松駅に着いてホテルの送迎バスまで1時間ほどあり、二本松神社は以前行ったので、近くの寺院を巡ります。https://ameblo.jp/yoichi101/entry-12884740280.html『二本松神社』二本松駅に13時前に着いて、駅のコインロッカーに荷物を預けようとすると400円で、小銭がなく、駅前のコンビニでいちごブレッド(128円)とまるごとソーセージ(…ameblo.jp民家の間の坂道を上っていくと、8分ほどで松岡寺に着きました。安達三十三観音二十三番札所ですが本堂
5月3日◆◆◆◆◆大獄山興福寺◆◆◆◆◆今年のGWは父と宮城県登米市南方にある大獄山興福寺を参拝しました大獄山興福寺創建は平安時代と言われています奥州三十三観音大獄山興福寺画像はHPからお借りしましたこのお寺は父のお勧めで見どころは土蔵造りの六角堂と観音堂の外側の壁板に中国から伝わった孝行が優れた二十四人の物語が木彫彩色で描かれています六角堂(仏堂)明治18年に西洋の建築様式を加えた斬新な建造物ですそして今回のメイン
世界遺産・金峯山寺蔵王権現立像3躯(撮影日2025・9・11)この日は、少し曇りながら、とても暑い日でした。でも金峯山寺に来ると、とても爽やかな気持ちになります・・・標高が高いだけではありませんよ😊周辺の山が見渡せます・・・風光明媚な光景が気持ちいいですね。金峯山寺に到着です・・・金峯山寺(きんぷせんじ)日本最大の秘仏(蔵王権現立像3躯)奈良県吉野郡吉野町吉野山にある金峯山修験本宗(修験道)の総本山。山号は国軸山。開基(創立者)は役小門と伝える。かつては「山下(さんげ)の蔵
秋と言えば、紅葉♪岐阜市内の街路樹も順調に紅葉して散っていますね。今年の紅葉観光スポットとして選んだのは、岐阜県多治見市にある『虎渓山永保寺』。永保寺まで徒歩10分未満の所にある無料駐車場に車を止めます。無料という心意気が嬉しいです。多くの人が永保寺に向かって歩いて行くので、その中に紛れて進んで行きます。虎渓山マップを見て進む方向を確認します。勾配の急な坂を下って行くと永保寺の庭園に到着。順番に巡って行きます。立派なイチョウ。寺務所に立ち寄り、御朱印
3重塔が有ると聞いた、海雲山慈眼院高蔵寺にやって来た境内図が無いようなので適当に歩く3重塔なら見えるだろうとしゃが?が咲いている拝殿っぽい物を見っけ・・後回しにする案内が有った!しかし3重塔は見えず替わりに・・再び案内を見っけ!しゃがが凄い階段周りも沢山咲いている3重塔も見えてきた花はコレよ・・花の向こうに見えました3重塔の案内板807年とか
・・・・・・・・・・・・❖・・・・・・・・・・・・奥武蔵といわれてもどの辺りなのか埼玉県民でも知る人は少ないかも…エリア的には埼玉県南西部飯能市の山間部をコアとした自然豊かなハイキングコースが目立つところ&秩父方面へのルート沿いでもある長念寺のあじさいは見頃が6月20頃ともっぱらのネット情報2025梅雨は異常な酷暑続きゆえに心を静めて参詣日を探っていた&
曹洞宗高安寺旧甲州街道沿いにあります大きなお寺です。寺号標六地蔵菩薩⛰️総門⛰️お寺の入り口です。弥勒菩薩長慶庵⛰️観音堂⛰️干支本尊⛰️山門⛰️⛰️仁王像⛰️地蔵尊脱衣婆水子地蔵水子地蔵の周りには沢山の小さなお地蔵様が祀られています。道元禅師御尊箒小僧ぼけ封じ地蔵延命地蔵🔔時の鐘🔔⛰️本堂⛰️JR南武線府中本町駅からラウンド1横を通り都道9号線府中街道を左に曲がります。しばらく進んで、府中市役所前の信号を左に曲がり旧甲州街道を進みます。次の信
中門を通り、御室桜の道へ二天王さんやな。こちら毘沙門さんは手にお堂でわかるねんけど左はどなたですかいな。持国天か増長天か。広目天さんもね、筆もってるからわかる。遅かった今年の関西の桜ーけど遅すぎた樹高が低いのが特徴。間近で見れるのが良いという。まあまた来れるでしょう。満開の時にはこの角度なんかいいんでしょうね。さて、観音堂イベント?開
では坂東三十三観音霊場の第七番札所、金目山光明寺を参詣しましょう。阿吽の金剛力士像が守る山門を通ると、そこには神奈川県指定の重文である観音堂(本堂)が鎮座しています。観音堂は1498年の建立で、案内看板によると「本格的密教本堂」とありました。「はて、密教本堂とは何ぞや?」と、仏教建築に素人の私は頭を抱えてしまいました。そこで半日ほど資料に目を通すと、密教本堂とは、本尊と修行の場である内陣(正堂)と信者が祈念する外陣(礼堂)を備えた本堂であるようです。(千葉県いすみ市にある明王山飯縄寺:
関西に戻ってくるとすぐに梅雨入りしましたのでしばらくゆっくり過ごしてから束の間の雨上がりに久しぶりに京都市山科区まで出かけてみました◆勧修寺(かじゅうじ)(庭園拝観500円)西暦900年に醍醐天皇が母藤原胤子(いんし/たねこ)を弔うために創建その後門跡寺院として栄えた真言宗山階派(やましなは)の大本山真言宗十八本山のひとつでもあります府道118号沿いと山門内に参拝者用の無料駐車場が数台分ありましたので利用させていただきま
砧三峯神社(世田谷区砧4-6-1)(主祭神)伊弉諾尊・伊弉册尊(三峰神社から勧請)(社格等)ー(-)*当地区の鎮守は長らく大蔵氷川神社が鎮守であったが、戦後に当神社を氏神とした。(沿革等)江戸中期以降、各地で「三峯講」が流行。当地域も三峰講が行われその小祠があったようだ。当地域は「大蔵村山野」と呼ばれ人口も少なく鎮守社を設置する力はなく、また「講」は「氏神」ではないので、当地域の鎮守は遠い本村の大蔵氷川神社であった。しかし、戦後になり、「砧」が新しい町として成立。