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『2026山の男になる?…石射太郎&高宕山編①』⛰️2026山の男になる?第2弾!急に春のような陽気になった15日の日曜日。千葉県君津市にある低山、石射(いしい)太郎山と高宕山へ行って来ました。…ameblo.jp👆前回からの続きです。高宕観音堂から岩穴を抜けて先へ進みます。岩穴を抜けると突き当りになり山頂へ行くなら右へと進むのですがちょっと寄り道、山頂とは逆方向へ……今までのぬるい登山では、まず経験のないアドベンチャー感満載のルートを進み
本堂は井伊家家老の庵原主税助朝真の寄進により再建されました。その意匠は桃山時代の気風をもち、小規模ながら均整のとれた建物です。真言宗の寺院で、寺宝に、井伊家より拝領のお菊の皿があります。
では京都の続きです仁和寺の観音堂でありがたいお話を聞くことにした我が家坊さんが中に入っていいと言ったので周辺で待っていた人がぞろぞろ中へ入って行きました我が家も中に入りまして始まるのを待ちます中は靴を脱いで入るようになってて出入り口にある、ビニール袋に靴を入れてそれを持って、中に入ります中ってこんな感じになっててこれが特別公開の観音様です外観はこれじいさんと息子が、この回向柱的なやつに手を合わせました中はひんやりしてて、少し寒い(´・ω・`;)外側の方に、椅子が
盛岡市の「浅草観音」とは、盛岡三十三観音霊場の15番札所「浅草観音堂(あさくさかんのんどう)」(住所:盛岡市夕顔瀬町9-1)を指し、東京の浅草寺の観音様とゆかりがあるとされ、毎年「どんと祭」などの行事で注目される、地域に根差したお寺(観音堂)です。詳細正式名称・宗派:浅草観音堂(本尊:聖観世音菩薩)、聖観音宗。位置づけ:盛岡三十三観音霊場の15番札所。
円覚寺百観音霊場は、2番から6番の札所は、円覚寺の山内にある塔頭寺院である。案内図を見ながら歩いてゆけば、迷うこともないはずだ。黄梅院は、円覚寺入口の総門を入って、ほぼ、まっすぐ進んでゆけばいい。仏殿や大方丈、やがて佛日庵の横を抜けて、突き当たりの階段を上がれば、黄梅院である。円覚寺の一番奥にある塔頭で、ここまで来るとさすがに静かで、観光客も、わずかしか見かけない。門を入ると、右手に
今日で6月も終わりですが、物凄い暑さのせいですっごく長かったぁ~日本列島の遥か南に梅雨前線がいるようで、梅雨明け宣言は出てませんが雨が全然降らないです。6月からこんな日照りが続いたら、真夏はどうなっちゃうのでしょうね?今回は、鎌倉長谷寺へ参拝と御朱印をいただいた写真ですもう紫陽花は秋色になって来ているというのに、これから長谷寺を掲載しようとしています前々からずーっと憧れていた長谷寺なので写真の枚数多いです。どうぞお付き合いくださいね~長谷寺山の上の本堂と手前の山門御霊神社からは
山鹿灯籠民芸館を見学した後は、近くを少しだけ歩いてみました。八千代座通りを1分ほど上がっていくと、左手に石門が見えます。護国山金剛乗寺石門文化元年(1804)に、石工・甚吉によって造られたもので、凝灰石の切石を使った円形の門。市指定文化財になっています。円は縁に通じるとして、縁結びのパワースポットとしても知られているそうです。門を潜ると立派な銀杏の木と修行大師像金剛乗寺は、天長年間(824〜834)、弘法大師空海によって開かれた山鹿市で最も古いお寺なんだそうです。肥後藩大名
練馬高野台の長命寺を参拝してきました正式名称は東高野山妙楽院長命寺真言宗豊山派ご本尊は十一面観世音菩薩武蔵野三十三観音霊場一番札所慶長18年(1613)開山後北条氏一族の増島重俊が開基寺号標東高野山長命寺宝篋印塔南大門境内南大門を守護する四天王の持国天多聞天増長天広目天鐘楼鐘楼を囲む十三仏十三仏の功徳十三仏(じゅうさんぶつ)とは、室町時代に日本で考えられた、冥界の審理に関わる13の仏(如来と菩薩)のことです。十三仏は、十王信仰と深く関わっており、
茨城県北茨城市の長福寺さんです前回、伺った際はご住職がいらっしゃらなかったので、再訪です冠木門今回撮った写真です珍しい?山門山門右手の鐘楼前回4月末に撮った写真枝垂れ桜が残っていました本堂御本尊:延命地蔵菩薩観音堂常陸三十三観音霊場第20番札所西明寺の代番寺でもあります。霊場巡りの際には見落としていましたが、今回、偶然出会うことが出来ました立派な木造の千手観音さまがいらっしゃいますいただいた御朱印たまたま見開きに2体いただいたの