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竹生島宝厳寺。竹生島港から石段を数段上がり、右へ、「都久夫須麻神社(国宝)」方面へ。「宝厳寺唐門(国宝)」→観音堂→舟廊下へと進みます。いずれも、桃山建築を代表する見事な建物です。「渡廊・舟廊下(重文)」。秀吉公の朝鮮出兵時の「御座船・日本丸」の船櫓を利用して構築されたと言われています。建立は、唐門などと同じ、慶長8年(1603)です。幅1間の廊下で、桁間8間の低屋根と桁間2間の高屋根に分かれています。天井は、垂木を見せる勾配型の
最勝寺鹿嶋神社が神仏習合であった室町期に神宮寺として祀られていました観音堂御本尊十一面観音鹿嶋神社境内社としながらも重厚な造りのお堂でしたここにも二十三夜さまそしてお隣に弥勒堂御本尊弥勒菩薩釈迦入魂後56億7千万年後この世に現れ釈迦の教化にもれた衆人を救う守護仏とされていますピンぼけましたが感動して思わず手を合わせました狛犬巡りをしていますがやはり仏像が好きです
秩父の巡礼2日目、お昼前それまで入っていない北側の谷筋へ。右下の方、水潜寺の字が見えます。建物はよい風情のもの。ひと気はなかったですね。数日、歩くくらいで来れたらいいですね。もう少し早めに(この時は12/30)左を見て万感ですがまだ秩父終わってないから右から奥へ進みました。アップで撮ってましたが左へ上がり観音堂菊水紋です
以前訪れた際、陶晴賢遺髪塚や二宮俊実墓に行くことが出来なかった事から、再訪。山の中を歩き廻って到着。あくまでも参拝です。敬意を払って。以前も見た入口付近のキリスト教を地蔵に変えたような石像が彫られているものですね。横に字が彫られてますが、かなり風化しています。従是松…厳院と書いて有るかはわかりませんでした。苔生す美しい庭園奥に進むとかなり風化した小さな看板が。更に奥に進みます。苔が美しい。陶晴賢遺髪塚でございました。少し小さな宝篋印塔です。敗軍の将と成ってしまいましたんでね。
近江竹生島へ参拝しています。宝厳寺観音堂(重文)です。「唐門(国宝)」を潜ると、観音堂から舟廊下へ続いています。島の斜面に建っていて、2階部分にあたります。御本尊は「千手千眼観世音菩薩(千手観音)」で、秘仏とされており、60年に1度だけ御開帳があります。次回の御開帳は、2037年の予定。天井画(絵天井)が、煌びやかです。御本尊は、等身大の秘仏とされ、約1.8mです。千本の手に、それぞれの掌に一眼を持ち、いかなる衆生をも、もらさず見つけ、救済するとされています
こんばんは今日は香川の台風より激しい強風の日でした仕事中に着ているエプロンが強風で煽られ、エプロンがまるでマントのように…久しぶりにパーマンを思い出しましたスピリチュアルは不思議なくらい偶然と偶然が重なり必然となるんです今回の石もその通りなんですうさぎの穴のみゆちゃんに、うすくんのタペストリーを注文していましたがタイミングが合わずなかなか取りに行くことができませんでしたやっと取りに行けたのが4月26日タペストリー購入特典でありがたいメッセージをいただきました家の仏さんではなく、
去年末、初詣の案内看板を見て気になっていた神社へ行ってきました。八手神社到着しました!はじめましてよろしくお願いします一の鳥居をくぐり狛犬さんを拝見御由緒板を拝見御祭神事勝国勝長狭命(ことかつくにかつながさのみこと)塩土老翁(しおつちのおじ)事勝国勝長狭命と塩土老翁は同一神とされることがあり、八手神社は、海・塩に関する神社なのかな二の鳥居は、高さが低く鳥居の注連縄の紙垂が頭に当たって嬉しいちょっとテンションが上が
西念寺から3分移動し、真成院に参拝しました。一見ビルに見えます延命地蔵尊献眼慰霊碑観音堂観音堂内真成院1598年(慶長3年)、清心法印によって開山された。その後、江戸城の外濠開削工事のため、現在地に移転した。『江戸名所図会』では、「四谷の四名所の一つ」に数えられていたという。1945年(昭和20年)の空襲で焼失したが、戦後に復興した。現在の建物は1971年(昭和46年)に建てられたものである。当寺には、「潮干観音」と呼ばれる観音菩薩像がある。江戸三十三観音札所の
「布引観音釈尊寺」長野県小諸市(ぬのびきかんのんしゃくそんじ)天台宗断崖絶壁に建つ観音堂(国指定重要文化財)千曲川沿いに走っていたら「布引観音参道駐車場」があり大体20分の石段コース(普通に険しい登山道)駐車場横に竹の簡易杖があったのでお借りして登りましたなかなか大変ですよく分からない仏様やっと着いたと思ったら、目の前に車がブーッオイオイ!車で上がれる道があったんかーい!早く教えてよって思いました下の駐車場でもいいから登らずに看板でも立ててよ(●`ε´●)やはり
4月17日秩父札所午年総開帳巡礼第5番語歌堂次に車で5分程の語歌堂へ仁王門馬頭観音阿吽金剛力士像風神雷神観音堂御手綱扁額語歌堂ではあれほどいた人がほとんどいませんでしたただし…観音堂の真ん中に陣取ってお経を唱えていた年配の男性がいていなくなるまで待ちました御朱印は長興寺の納経所でいただきます徒歩5分もかかりませんが往復を考慮して車で向かいました
こんばんは!前回の続きで、鎌倉を江ノ電で巡り中です。江ノ電長谷駅で降りました。歩いて長谷寺に向かいます。外国人向けのお店もあります。古い建物がありました。白日堂何のお店でしょうか?日本遺産重要建築物白日堂旅館對僊閣明治末期からの老舗旅館そして、長谷寺に着きました。では、入りましょう。上の方に上がって行きます。地蔵堂阿弥陀堂観音堂本尊の十一面観音像は、日本最大級の仏像です。開山の徳道上人が大和国(奈良県)初瀬の山中で見つけた樟の巨大な霊木から二体の観音像
吽阿石段あがる手入れの行き届いた庭風格の石積みこちら本坊本堂見えてくるその奥へ。まだまだあるわ高い所にお堂も!下にも上にも上がり近しでこんなのも下は毘沙門さんでした。おんべいしらまんだやそわかさあ、上のお堂!観音院の後なので
真言宗正光院お寺の入り口です。⛰️山門⛰️寺号標⛰️観音堂⛰️⛰️本堂⛰️六地蔵菩薩JR線西府駅と京王線中河原駅の中間、都道18号線と中央自動車道の交差点西府駅寄りの八王子方面側の角にお寺があります。
3重塔が有ると聞いた、海雲山慈眼院高蔵寺にやって来た境内図が無いようなので適当に歩く3重塔なら見えるだろうとしゃが?が咲いている拝殿っぽい物を見っけ・・後回しにする案内が有った!しかし3重塔は見えず替わりに・・再び案内を見っけ!しゃがが凄い階段周りも沢山咲いている3重塔も見えてきた花はコレよ・・花の向こうに見えました3重塔の案内板807年とか
竹生島は、琵琶湖北東部に浮かぶ、周囲約2Km、面積約0.14㎢の花崗岩から成る島で、島とその周辺の、8万9347㎡が、国の史跡・名勝に指定されています。港の船着き場から少し石段を上がり、右に進むと、「宝厳寺観音堂の唐門(国宝)」があります。この唐門は、「豊臣大坂城の唯一の建築遺構」とされています。やはり、圧倒される迫力です。もともと、豊臣大坂城の極楽橋(廊下橋)でした。文禄5年(慶長元年、1596)に架橋されました。秀吉没後の慶長5年(1600)、京都東山の
娘家族が早朝、みきゃんの気球乗りに行ってました。高さは20mロープで固定してます孫達は怖そうなのかと思ったら、全然平気だったようです。ジジババは、藤棚を見に行きましたが、先日見に行った禎祥寺(観音堂)が見頃でした。『禎祥寺(観音堂)藤棚ノダフジ』今日はお天気が良かったので、県の天然記念物に指定されている樹齢約400年のノダフジを見に行きました。根回り2m、高さ3m、枝張り東西16m、南北14mに広がり…ameblo.jp今日見に行ったのは、長福寺白、ピンク、紫の3色のフジが
こんばんは今日は観音堂に祀られている石について書こうと思います向かって右にある石です香川県観音寺市西暦800〜1300年頃、ここの地域は大きな災い、疫病が続きました石が祀られている観音堂には当時、病気の平癒怪負の治療を施すことができる女性がいましたその女性は姫であり、神さんの力を持つ方ですその女性は地域の方の病を治すために、沢山の智恵を言葉でお伝えされていましたそして沢山の方の病を治しました沢山の方が姫を頼って来られていたのだろうと思います沢山の病を治していくうちに姫は病に
曲金の軍神社には、境内にいろいろと境内社があります。まあだいたいは、社の名前が看板に書かれている程度なのですが、ひとつ、妙に文字が爆発している社があるんです。それがこれ。豊田交通観音、です。「交通」のところに何かありますよね。なんかいろいろ書いてある。もうひとつ。中にも額がかかっていて、やはり文字がぎっしり。しかし、これ、読めんぞ!写真を撮り、その画像を超拡大して読んでみました。以下の如き文章でした
椿姫観音堂#椿姫観音堂#出発#静岡県#浜松#旅行
今年はどこも桜の開花が早く昨年より10日も早い撮影でした長い石段の頂上に観音堂があります200年余りの風雪に耐えた三重塔本堂前の枝垂れ桜チラホラ開きはじめました観音堂参道を上ると小高い丘のうえに良くお手入れされた庭園広がります満開の桜のトンネル砂ずり枝垂れ桜子育て地蔵さま総丈20mあります撮影2026年4月17日
こんばんは家の近くに薬師堂、観音堂がありますお堂がかなり劣化し、少しの負荷で崩れそうなほど傷んでしまってますそのお堂を建て替える話があった頃からスピリチュアルなお知らせが家に届きました色々とお知らせがありましたが、そのうちの一つとして、西側の掃き出し窓をノックする音が聞こえてくることが頻繁にありましたそこに、人や動物がいるわけではなく…落武者のオッチー(ニックネーム)が来てたのです落武者だけど子どもはじめましての時は恐る恐るのご挨拶でしたが、慣れ親しんでくると一緒に琵琶の演奏を聞
行基徒然なる思いに感謝いたします。日頃から精進し、己の内を統帥(とうすい)し、観音行とは何なのかを世に知らしめしてくださり、感謝申し上げます。人は、仏となってこの世を去りますが、私とて皆と同様、仏として今もなお皆の世にいついつでも関わりを持つことができよう。だが、しかし、この世を動かしていくのは、我ら仏ではなく、あなた方お一人お一人の生動により、何ごとにも、型が作られていくと言えよう。我らとて、十二分にそれを行ってきた。その時代時代に見あったものを、形成していくま
今日はお天気が良かったので、県の天然記念物に指定されている樹齢約400年のノダフジを見に行きました。根回り2m、高さ3m、枝張り東西16m、南北14mに広がり棚いっぱいに切り整えられています。急に暖かくなりすでに満開。優しい香りに癒されました。
4月17日秩父札所午年総開帳巡礼第3番常泉寺次に車で5分程の常泉寺へ広々とした駐車場仁王像本堂子持石長命水文殊堂道祖神観音堂石段を登ります香炉御手綱納経所御朱印散華御詠歌御影
前回からの続きで、忙しく飛び回るスギタニルリシジミを見た後に、草花を少し観察。落ち葉の堆積するところにフデリンドウが自生しています。ひところより数は減っていますが今年も花を見ることができました。駐車場近くに小さな流れがあり、そのわきの湿ったところにマルバコンロンソウがいくつかありました。全体に毛のあるタネツケバナの仲間で、丸みのある小葉が3~7枚あるのが特徴の一つです。この場所に以前あったネコノメソウ
「雪の棟」の玄関から外へ出ると、只今紫のツツジが満開。このツツジの間を抜け、裏庭を抜けると「昭和11年築登録有形文化財観音堂」「観音堂」に向かう途中、石垣の上に黄色い花がたくさん咲いているのが見えます。「エニシダ」の花。咲き乱れています。こんなに目立っていますが、花言葉の一つは「謙遜」です。新井旅館のホームページもどうぞご覧下さい。Welookforwardtoyourvisittoourwebsite.
昨日、西条市まで観音堂(かんのんどう)、長福寺、藤森荒魂神社(ふじもりあらみたまじんじゃ)の藤の花を見に行ってきました。まだの方々、参考になればと超特急でアップいたしました。①愛媛県指定天然記念物、樹齢約400年と伝えられる老木樹②③長福寺の藤棚、いつもの年は紫、白、ピンクと三色が見られるのに今年はまったく早いのか遅いのかわからないくらいでしたのでお庭の花水木を撮ってきました。④⑤藤森荒魂神社(ふじもりあらたまじんじゃ)も周囲は見られますが中心はほとんど咲いていません
今年も、観音堂の藤の花が咲きました。とてもいい香りが漂っていて、クマバチが、たくさん飛んでいました。F4サイズ"観音堂の藤の花"右上↗️黒いの☝️クマバチです。イチオウ😅説明ないと分からんな、、、とオモッテ💧笑帰り道、出店に並ぶ美味しそうな和菓子に惹き寄せられて、柏餅を買って帰りました。今月も、なんとか一枚、描くことが出来ました。満足です。☺️今日もいい一日です。ありがとうございます。
こんばんは。ゆきです。いつも、ありがとうございます。ジムの後松代町の清水寺(せいすいじ)に行きました。観音像。供養のための像です。観音だからおんあろりきゃそわか。さつまいも地蔵尊。後ろには桜。観音堂の観音像。不動明王。人形供養。ご本尊の千手観音は見られませんでした。
上天草市松島町教良木祝口祝口観音の滝落差50m長さ300m別名/轟の観音滝松島有料道路の知十ICを出て右折します。240m先で県道290号へ左折します。290号を南下し、4.4km先で県道34号へ右折します。2.8km先で県道59号へ左折します。教良木ダムを通過し、ダム湖が終わる辺りの1.6km地点に滝への入口があります。(2025.03.21撮影)入口の駐車場にある解説板です。入口から少し下った所でダム湖の対岸に滝が見えてきます。アップです