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今日も朝一番からミーティングと称した説教?を吉田君と野村克也監督張りに彼を立たせて20分やり、その後沼代みかん山で3時間の草刈。昼食をとり午後は小田原かなごてファームが更に飛躍するために、とある申請書を今、書いているのですが、それを彼にやらせ何度も赤を入れてダメ、ダメ、ダメ!と文章の書き方、表現の仕方などをマンツーマンで教えています。それを13:00過ぎから18:00まで。そして毎日毎日、家計簿をつけさせ、それを私がチェックします。時には⚡が落ちます。そして課題
『3か月でマスターする江戸時代-NHK』に合わせて、子どもの頃(1983~1984年)に放送されていた『まんが日本史』の歴史認識を照らし合わせたくてヒストリーチャンネルで放送されていたので観ました。戊辰戦争から、明治天皇の江戸入り、西南戦争に、大日本帝国憲法の発布に帝国議会と一気に(ヒストリーチャンネルの『まんが日本史』より)内容についてまんが日本史の最終回52話です。51話では鳥羽・伏見の戦いで幕府軍撃退に成功した薩長を中心とした新政府軍が、錦旗を掲げて江戸に向けて
「信長」「秀吉」といった教科書に書いてある名前を「諱(いみな)」と言います。これは直接呼ぶのは非礼とされていたので、普段は滅多に口にすることはありません、だから忌み名と言うわけです。たとえば戦国大名とか、あるいは江戸時代の藩であれば、大名(殿様)は家来から諱で呼ばれることはありません。家来は「殿」と言っていれば済むわけで、主君の諱なんか覚えておく必要はない、ってくらいです。同僚の武士どうしなら、なおさらです。相手の諱を呼ぶ機会なんか、一生涯ないかも知れない、大名とか天下人とかに出世しない
廃藩置県の話をしましょう。江戸時代の「幕藩体制」というのは、地方分権システムです。日本は三百いくつの「藩」という半独立国に分かれていました。しかし、黒船が来て、諸外国が通商を求めて(要求して)きて、フェイズが変わってしまったんです。嫌がおうでも世界経済とコミットせねばならなくなった、「世界の中で競争して勝ち抜いていかなけれればならない」というふうに、モードが変わった。このためには、地方がバラバラの幕藩体制は解体して、日本を作り替えなければならない。そのために「倒幕運動」がおこりました。
上野公園を訪れたことがある人なら、あの銅像を目にしたことがあるだろう。犬を連れ、穏やかな表情で立つ巨漢の男。これが私たちの知る「西郷隆盛」だ。教科書は彼をこう教える。明治維新の立役者、温厚な人格者、そして悲劇的な最期を遂げた英雄。ドラマや小説は、さらにその像を美化し続けてきた。だが、ここで一つの疑問が浮かぶ。私たちは本当に西郷隆盛を知っているのだろうか?実は、西郷隆盛の確実な写真は一枚も存在しない。同時代の大久保利通や木戸孝允の写真が多数残っているにもかかわらず、だ。上野の銅像を見た
<第5話>鹿鳴館では捨松と夫陸軍卿大山が自分たちの披露宴でみごとな踊りを披露しています。捨松は幼い頃から津田梅子らと長期間アメリカに留学していたので、英語・フランス語の方が日本語より得意なくらいです。直美が、「アメリカ、それしかないか」と呟きます。父の死後、村には穏やかさが戻ったものの、安の嫁ぎ先が破産し、縁談の話が消え、一家は貧しくなる一方でした。りんに18歳年上の男との縁談が持ち上がりますが、美津は反対です。りんがぼーっと歩いていると馬車に
徳之島2日目も、Oさん姉の案内で観光させていただきました😃闘牛が盛んな徳之島です😃次に泉重千代翁のお住まいへ😺120歳の長寿、あやかりたいものです😄次に犬田布岬へ✌️戦艦大和が撃沈された近くに、慰霊塔がありました。さらに観光を続けます😃犬の門蓋、すごい景色です😺島津家に逆らい、島流しでやってきた西郷隆盛ゆかりの公園などもありました😄おひるは、アスリートの合宿でも使われている「サンセットリゾート」で😃美味しいうなぎをいただきました😋とてもよくして頂いた徳之島、フェリーが抜港に
沖永良部5日目ついに、帰阪の日であります。帰りたくないよ〜…というわけで、ホテルをチェックアウトして『【えらぶ旅】LOGINNtarasso』沖永良部5日目4泊お世話になったホテルをチェックアウトした。今回お世話になったホテルはLOGINNtarasso石垣に囲まれたエントランスが南国の雰囲気…ameblo.jp向かった先は近本選手の自主トレ午後からの部はもう見られないので、最後の見学だ。私のiPhoneでは限界がありすぎるので、お友達になった女子の“ええカメラ”
テレビ番組をきっかけに知ったヴァイオリニスト高嶋ちさ子さんの友人で、チェリスト水谷川優子さんのコンサート。娘と2人。上野・東京文化会館小ホールにてお爺様が日本のオーケストラにおけるパイオニア的存在近衛秀麿さん。秀麿さんのお兄様は元首相近衛文麿さん。お話の仕方も内容も上品でだし、衣装もモダンでステキ、弦を抑える左手は流れるような美しさ。ホールも大きさも丁度良く、チェロとピアノの音が心地よく感動的でした。ピアノは山田武彦さん。軽く弾いてるようですが、腕運びが美しく、
今回は写真が残っていないことでも知られる、維新三傑(この言い方、あまり好きではありませんが)の一人、西郷隆盛をAIで再現してみました。元になっているのは有名なキヨソネもといキヨッソーネの筆による肖像画で、大河ドラマ『翔ぶが如く』で西田敏行さんが演じた西郷のシーンをベースとして顔だけ変換しています(NHKさん、ごめんなさい)。個人的には「なるほど」と思う一方で、思った以上に温厚そうで、それでいて、ちょっと気難しそうな顔になったのが少し意外でした。