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年度末が近付き、余りまくった有給休暇を消化して「バスを撮ろう作戦」を展開中です。早朝は出にくいので、7:20以降に保土ケ谷駅東口を出るバスについて、古い緑塗装の相鉄バスの固定運用があるかどうかの確認をしました。7:47に西工ボディの8859がやってきました。7:50に美立橋行となって、すぐに折返しました。8:31に神奈中の「お136」水道道行がやってきましたので、その折返しを撮るために移動することにしました。相鉄バスのチェックは続けます。
さて、ステッカー車もとりあえずOKとしてこの後どうするかでしたが、戸塚駅から上矢部方面の中型バスの西工がようやく1台入りました。大坂下バス停から戸塚駅西口で降りて、戸塚駅バス停まで急ぎましたが、ギリギリ「と31」が12:00に到着するのに間に合いました。ステッカー車と違って間もなくの廃車が見えているため、従来のオレンジのLED表示です。これは、ファインダーを覗くと行き先が全く分かりません。走行写真が1/125secでは止まらないので、最近は行先表示はすっぱり諦めて高速シャッター
広島の空の玄関口でもあります、三原市にあります広島空港は、平成5年に広島市西区にあった旧広島空港から、現在の三原市である旧豊田郡本郷町に移転しておりまして、早くも今年で33年になります。これは、旧広島空港が滑走路が1800メートルしかなかった事から、今後の需要を踏まえ新たな広島空港を建設するに至りまして、その結果旧豊田郡本郷町(現・三原市本郷町)に大型ジェット機も離着陸可能でもあります3000メートルの滑走路を備えた空港が新設されるに至っております。その結果、東京線(羽田・
撮影日・撮影場所各写真に記載広島交通でも残り僅かとなった三菱+西工58MCボディの大型ツーステップ車です。かつての広島交通の代名詞的な存在で、路線車の最古参です。(一枚目)・新道・可部・虹山県住経由勝木行き727-61号車です。「ワンマン」表示灯が残っています。(2026.2.15横川駅付近撮影)1996年式KC規制の三菱車で、11m級長尺の大型車です。この頃の広交らしく標準床のツーステップ車です。西工58MCB-Ⅱボディでライトはフォグランプも含め角型