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引き続き、宮崎中央営業所にて撮影記を(撮影許可並びにご指示に従って撮影いたしております)宮崎22か823日野P-RR172BA宮崎22か823日野P-RR172BA(側面幕が外されております)宮崎22か963日野U-RR3HJAA宮崎22か959日デU-JM210GCN宮崎230あ310日野BDG-HX6JLAE宮崎22か829日野P-RR172BA宮崎22か1011日デU-JM210GCN宮崎22か910日デP
撮影日2026.3.22撮影場所広島交通高陽営業所付近※敷地外公道から撮影広島市内北部の大規模住宅地・高陽ニュータウン内に位置する広島交通の高陽営業所の紹介です。かなり規模が大きい団地ですが、坂道がかなりきつい場所でJR芸備線の駅からは少し離れており、広島市内への移動手段はバスがメインになっている様です。(一枚目)・高陽ニュータウンへは広交と中国JRバスが路線を伸ばしていますが、両者とも営業所を持っています。広島交通はニュータウン内の幹線道路
旭川駅前に乗り入れるメインの会社です。令和2年ラッピングされた旭山どうぶつえん号旭川230あ60-07(三菱KL-MP35JM2004年製)。神奈川中央交通特有の「後払い」幕が表示されています。左の旭川230あ60-09(いすゞPKG-LV234L22007年製)は標準色。道北バスと同じようにストライプを使っています。右が旭川22か12-21(三菱KC-MP747M1998年製)。分類番号が2桁の最終年です。先日まで追いかけまくった見た目横長の「扁平」ですね。
年度末の北海道では旭川に2泊し、最初の朝は駅前で30分ほど撮影しました。社番がないようなので、ナンバーで区別します。駅前付近で、早速西工ボディが来ました。旭川200か953(日産KC-UA460HAN2000年製元尼崎市交通局)です。一部塗装が剥げて錆が見えるのが、厳しい気候環境で使われていることの証左でしょう。駅前バスプールに待機する旭川200か12-30(日野PK-HR7JPAE2005年製元西東京バス)。過去、たまにバスも撮っていましたが、この形式のバスが
昨年朝ラッシュ後に一度撮影しましたが、今度は夕方の撮影で15:45に到着しました。朝の雨の後の快晴ですが、ほぼ建物の陰になっているのでそれほど撮りにくいことはありません。8953が降車場に到着するところから始まりました。8951。8961までの西工ボディは全車綾瀬営業所に所属しており、2009年製の中では8951のみ希望ナンバーではありませんので、バンパーに水色の社番が入っています。バスプールの撮りにくいところに入った8051は(PKG-RA274KAN2010年日産
撮影日2025.3.18(3・4枚目は2025.7.22)撮影場所広島駅バスターミナル付近※2026.4.6追加広島バスの日産ディーゼル+西工ボディの移籍ノンステです。(一枚目)・広島駅バスターミナルに到着した628号車です。2007年式PKG規制の日産ディーゼル車で、10m級短尺の大型スロープ付きノンテップ車です。西工96MCB-Ⅰボディでマイナーチェンジ仕様です。前グライドスライド・中引戸で黒サッシ逆T字窓です。行先表示器はLED式で、中ド
撮影日2024.10.8(3~6枚目は2026.1.26)撮影場所広島駅バスターミナル(3・4枚目は稲荷町、5・6枚目は車内)※2026.4.13追加広島バスの日産ディーゼル+西工ボディの移籍ワンステです。(一枚目)・ブレましたが、三滝観音行き625号車です。2006年式ADG規制の日産ディーゼル車で、10.5m級標準尺の大型スロープ付きワンテップ車です。西工96MCB-Ⅰボディでマイナーチェンジ仕様です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓
撮影日2025.11.29撮影場所広島駅バスターミナル広島バスの日産ディーゼル+西工ボディのワンステです。(一枚目)・回送表示の211号車です。2006年式ADG規制の日産ディーゼル車で、10.5m級中間尺の大型スロープ付きワンテップ車です。西工96MCB-Ⅰボディでマイナーチェンジ仕様です。屋根上には箱型通風器が有ります。前中4枚折戸で、黒サッシ逆T字窓で熱線吸収ガラスです。行先表示器はLEDとなっており中ドア前の設置です。低床車向けの新塗色です。(
撮影日2026.3.15撮影場所広島駅付近広島交通の日デ+西工ワンステです。ツーステ時代の独自仕様が引き継がれた濃い仕様です。(一枚目)・広島駅近くに差し掛かった772-23号車です。前面窓内部のワンマン表示器は折り畳まれています。2002年式KL規制の日産ディーゼル車で、西工96MCB-Ⅱボディで10m級短尺です。当時の広交は日デ及び三菱車ともに西工ボディが標準でした。ツーステ標準床車の導入が続いていた広交ですが、この年式からスロープ付きワンステと
撮影日2026.3.1撮影場所広島駅前付近全国的にも貴重なKL規制のツーステ路線仕様の広交の三菱+西工路線車です。中々癖が強い車両です。(一枚目)・70-2サンハイツ行きの767-13号車です。前面窓内部のワンマン表示灯は折り畳まれています。2001年式KL規制の三菱車で、大型ツーステップ車です。西工96MCB-Ⅱボディでコーナリングランプ付きです。緑井地区の一部路線向けに導入されている10m級の短尺仕様車です。前中4枚折戸で黒サッシT字窓、ブロ
撮影日2026.3.15(3・4枚目は2026.2.26)撮影場所広島市内稲荷町付近(3・4枚目は広島駅バスターミナル)全国的に貴重なKL規制のツーステ路線仕様の広交の日デ+西工路線車です。本場の西鉄バスでもいなかったタイプです。(一枚目)・駅前大橋に向けて曲ろうとしていた763-13号車です。写真でも床の高さが分かります。2001年式KL規制の日産ディーゼル車で、西工96MCB-Ⅱボディでコーナリングランプ付きです。一部路線向けに導入さ
撮影日・撮影場所各写真に記載広島交通でも残り僅かとなった三菱+西工58MCボディの大型ツーステップ車です。かつての広島交通の代名詞的な存在で、路線車の最古参です。(一枚目)・新道・可部・虹山県住経由勝木行き727-61号車です。「ワンマン」表示灯が残っています。(2026.2.15横川駅付近撮影)1996年式KC規制の三菱車で、11m級長尺の大型車です。この頃の広交らしく標準床のツーステップ車です。西工58MCB-Ⅱボディでライトはフォグランプも含め角型
撮影日2024.12.3(3・4枚目は2025.12.30)撮影場所広島駅付近(3・4枚目は可部駅付近)※2026.3.27追加広島交通に在籍する移籍車の日デ+西工ノンステです。広交の西工ボディ車はかなりバリエーション豊富です。(一枚目)・広島駅前にやって来た894-41号車です。前面窓内部に「ワンマン」表示灯が付いています。2004年式KL規制の日産ディーゼル車で、10m級短尺の大型スロープ付きノンステップ車です。西工96MCB-Ⅱボディを架
年度末が近付き、余りまくった有給休暇を消化して「バスを撮ろう作戦」を展開中です。早朝は出にくいので、7:20以降に保土ケ谷駅東口を出るバスについて、古い緑塗装の相鉄バスの固定運用があるかどうかの確認をしました。7:47に西工ボディの8859がやってきました。7:50に美立橋行となって、すぐに折返しました。8:31に神奈中の「お136」水道道行がやってきましたので、その折返しを撮るために移動することにしました。相鉄バスのチェックは続けます。
撮影日2025.9.25撮影場所広島市内駅前大橋付近広島交通の日デ+西工大型ワンステ移籍車です。同社の96MCの中でも異彩を放つ一台です。(一枚目)・駅前大橋を渡る広島駅行きの883-43号車です。前面窓内部にワンマン表示灯が設置されています。2004年式KL規制の日産ディーゼル車で、西工96MCB-Ⅰボディです。前面車椅子マークは2枚貼られています。10m級の短尺車でクーラーユニットはデンソー製の小型タイプです。側窓は黒サッシ逆T字窓で前中4枚折戸
撮影日2025.9.26撮影場所広島市内広島交通の日デ+西工大型ワンステです。広交の96MCワンステはバリエーション豊富です。(一枚目)・市内中心部を走る806-95号車です。前面窓内部にワンマン表示灯が設置されています。2009年式PKG規制の日産ディーゼル車で、西工96MCB-Ⅰボディでマイナーチェンジ仕様です。10.5m級中間尺車となっています。側窓は黒サッシ逆T字窓で、濃色ガラスになっています。前中引戸となっています。行先表示器はLEDで、
撮影日2026.3.11撮影場所広島交通大林営業所※敷地外撮影可能場所から撮影先日広島交通の大林営業所を訪れた所、廃車体が並んでいる光景を見かけました。移籍車で富士7Eが多く残る同社ですが、世代交代の波は進んでいます。(一枚目)・広島市内北部の安佐北区の山間に有る大林営業所です。広島市内から直通バスが出ていますが流石にこの辺りまで来る便はそこまで多くなく、営業所の裏手の川は清流の趣が有ります。(広電バスは更にその先まで市内から直通していますが
撮影日2025.12.3撮影場所広島交通他中緑井バス停付近広島交通の日デ+西工大型ワンステです。(一枚目)・緑井地区のローカル系統で使われていた786-63号車です。前面窓内部のワンマン表示灯は折り畳まれています。2006年式ADG規制の日産ディーゼル車で、西工96MCB-Ⅱボディでマイナーチェンジ仕様です。10m級短尺車となっています。この年式から黒サッシT字窓から逆T字窓になり、ガラスも濃色ガラスになりました。前中引戸となっています。行先表示
みなさんこんにちはご無沙汰しております無事受験が終わり卒業式も終わってバスロケを見ると宝747が動いていたので7回目の宝747撮影ということにしました。この日は朝から晩までほとんど101系統でした。3314が来ても747は生き残ってくれたけれどいつ除籍されるか分からないので撮りに行きました。とりあえず自転車で宝塚ゴルフ場(バス停)の近くへ。3314が来てしまいました。すんごい快晴ですね。たまにバスロケが違う車番を表示してることがあるので一応確認したところURLの最後の方
撮影日2026.2.1撮影場所広島市内緑井付近全国的に貴重なKL規制のツーステ路線仕様の広交の日デ+西工路線車です。(一枚目)・緑井付近を走る764-13号車です。写真でも床の高さが分かります。2001年式KL規制の日産ディーゼル車で、西工96MCB-Ⅱボディでコーナリングランプ付きです。一部路線向けに導入された10m級短尺仕様です。前中4枚折戸で黒サッシT字窓、ブロンズガラスとなっています。ビルトインクーラーとなっており、行先表示器は当初窓一杯の
撮影日2025.12.7(3・4枚目は2025.11.29)撮影場所広島市内まだまだ古参車ながら頑張っている広交のKC規制の日デ+西工ツーステ路線車です。96MCB-ⅡボディもKC規制車は全国的に大分減ってきました。(一枚目)・安佐北区落合付近の坂道を走る745-92号車です。深川・可部経由桐陽台行きです。前面窓内部に「ワンマン」表示が有ります。1999年式KC規制の日産ディーゼル車で、大型ツーステップ車です。11m級長尺車で当時既に珍しかった標準床で
撮影日2025.12.3(3・4枚目は2025.11.29)撮影場所駅前大橋付近(3・4枚目は可部駅バスターミナル)まだまだ古参車ながら頑張っている広交のKC規制の日デ+西工ツーステ路線車です。96MCB-ⅡボディもKC規制車は大分減ってきました。(一枚目)・駅前大橋を渡る734-81号車です。前面窓内部の「ワンマン」表示は折り畳まれています。1998年式KC規制の日産ディーゼル車で、大型ツーステップ車です。11m級長尺車で当時既に珍しかった標準床です。
撮影日2024.11.20(3・4枚目は2025.9.25)撮影場所広島駅前付近※2026.3.15追加何気に貴重なKL規制のツーステ路線仕様の広交の三菱+西工路線車です。(一枚目)・広島駅前に到着した768-13号車です。2001年式KL規制の三菱車で、西工96MCB-Ⅱボディでコーナリングランプ付きです。一部路線向けに導入されている10m級の短尺仕様です。前中4枚折戸で黒サッシT字窓、ブロンズガラスで車内は2人掛け主体の赤いハイバック
撮影日2025.11.29(1・2枚目は2025.12.3)撮影場所広島市内まだまだ現役の広島交通のツーステ三菱+西工96MCボディ大型路線車です。96MCのツーステも全国的にかなり減りました。(一枚目)・中心部を走る新道・八丁堀経由広島駅行き753-02号車です。「ワンマン」表示灯も前面窓内部に残っています。2000年式KC規制の三菱車で、西工96MCB-Ⅱボディを架装した大型ツーステップ車です。前中4枚折戸で黒サッシT字窓、ブロンズガラスで車内は2
↑西賀茂営業所の1391号。市バス100周年号から京ちゃんバス「にしがも」で運行中。全て2026年3月撮影。京都市バスで最も古い年式が2006年で、いすゞ車の西工ボディが数台残っている。中でも赤帯を纏う西賀茂の1391号は目立つ存在。よく見かけるのは衣笠操車の12、15系統である。↑先回りして千本北大路で。そろそろ置き換えられるかも?との思惑から。一方、九条営業所にも1395〜1397号の3台が健在だ。このところ207系統が西工ボディー車でほぼ固められており、この系統に入りやすい。
撮影日2025.11.27撮影場所下祗園駅バスターミナル広島交通のスクールバス用日デ+西工中型ワンステです。広島市内ではかなり珍しい車種です。(一枚目)・広島経済大学のスクールバスに使われている811-03号車です。特定登録になっています。2010年式PDG規制の日産ディーゼル車で、中型標準尺でスロープ付きワンステップ車です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっており、熱線吸収ガラスです。行先表示器はLED式で側面は中ドア後部の設置です。路線車の標準色で出
撮影日2025.11.20撮影場所京都市内京都市営バスの三菱+西工大型ノンステです。日産ディーゼルのOEM車エアロスターSです。(一枚目)・京都市内を走る1693号車です。2007年式PDG規制の三菱車で、10.5m級大型中間尺のスロープ付きノンステップ車です。西工96MCB-Ⅰボディで、視野拡大窓が付いた京都市営独自の特別仕様です。前グライドスライド・中引戸で黒サッシ逆T字窓、熱線吸収ガラスとなっています。行先表示器はフルカラーLED改造されてお
撮影日2025.11.11(3・4枚目は2025.11.20)撮影場所京都市内京都市営バスの日産ディーゼル+西工大型ノンステです。京都市バスの日デ車も残り僅かとなりました。(一枚目)・京都駅八条口バスターミナルを走る2084号車です。2009年式PDG規制の日産ディーゼル車で、10m級大型短尺のスロープ付きノンステップ車です。西工96MCB-Ⅰボディで、視野拡大窓が付いた京都市営独自の特別仕様です。前グライドスライド・中引戸で黒サッシ逆T字窓、熱線吸収
撮影日2025.11.20撮影場所京都市内京都市営バスの日野+西工大型ノンステです。京都市営らしい車両です。(一枚目)・京都市内を走る1458号車です。2007年式PJ規制の日野車で、10.5m級大型中間尺のスロープ付きノンステップ車です。西工96MCB-Ⅰボディで、視野拡大窓が付いた京都市営独自の特別仕様です。前グライドスライド・中引戸で黒サッシ逆T字窓、熱線吸収ガラスとなっています。行先表示器はフルカラーLED改造されており、側面は中ドア前部
↑西工ボディーに東洋サーモのクーラーを載せたツーステップバス。すべて2007年撮影。京都市バスと言えば西工ボディーだった。数が多かったからである。それゆえ、あまり注目されなかったかもしれないが、製造がされないから数が減ってきて、ここ1〜2年といった感じだろうか?↑こちらは最もオーソドックスな西工のツーステップバス。京都市バスの顔と言える存在だった。同じ車体で統一したほうがメンテ、維持に有利らしく、また運転士の評判も良かったらしい。しかし、シャーシメーカーと分けると常にその方針や