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撮影日2026.6.22撮影場所千代田ICバスターミナル広島市の北部で路線バスや貸切バスを運行する豊平交通の三菱エアロミディ-Sワンステです。(一枚目)・北広島病院前行だった878号車です。大朝と千代田(北広島病院)を結ぶ大朝千代田線の運用でした。2008年式PDG規制の三菱車で、中型スロープ付きワンステップ車です。西工96MCB-Ⅰボディでマイナーチェンジ仕様です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっており、熱線吸収ガラスとなっています。行
た↑京都バス1830号の17系統、大原ゆきに反応。全て2026年8月撮影。京都バスの車番30、1830号の外観に、これは!と直感した。塗色の関係でブルシチにも似ているのであるが西工ボディーである。日産ディーゼルー西工の組み合わせも次第に貴重になってきた。バスの形で行き先を決める人は珍しいと思うが、大原へ向かうことにした。↑高野川沿いに北上する1830号。黒が効いていて精悍なイメージだ。花園橋で右折。あくまで高野川に沿い367号線を北上する。緩い上り勾配であるが、整然とした複線であ
岐阜県八百津町を訪れた続きです木曽川に架かる八百津橋(旧橋)、新しい橋に架け替えとなったのは、この幅の狭さ約4.5mの幅は、約1.7m幅の普通自動車同士でも、なんとかすれ違い出来るくらい約2.5m幅の大型車と普通自動車のすれ違いはとても厳しく大型車同士のすれ違いは無理です橋を渡って、西方向に歩いていきましょうその先、車が行き来する道路と合流現在の八百津橋の西側この橋には、歩道の設置がなく当初から、旧橋を歩行者用とすることと
2026年5月に訪問した、日帰りバス撮影記毎回日帰りであわただしく駆け抜けていきますが、それなりに仕事のリセットができ満足しております。長崎空港から、先発の9:10発とほぼ同じ時刻に着いた9:20発便乗客がうまく分散したようです・・・。長崎電気軌道日立製300形1953年12月九州急行バス福岡⇔長崎結構頻度良く運行している感がありました。西肥バス長崎電気軌道日本車両1961年11月長崎電気軌道211形日立製作所1951年7月
撮影日2026.4.5撮影場所徳山駅バスターミナル少し前に撮影した防長交通の三菱+西工ボディの中型ノンステです。同社では一台ものの車両です。結構デザイン有っていると思いますが。(一枚目)・130番徳山駅行きだった699号車です。2009年式PDG規制の三菱車で、中型スロープ付きノンステップ車です。西工96MCB-Ⅰボディでマイナーチェンジ仕様です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっています。行先表示器はLEDで、側面は中ドア後部の設置です。
1日に1台くらいは入るようですので、撮影困難というわけではありませんが、私の場合は大船に向かう途中で全く時間調整することなく、西工をヒルズ南戸塚において2回連続で撮れるという幸運でした。最初に大坂下までは西工ボディの「と106」に短区間乗車。バス停の右の松があるところは、東海道五十三次戸塚宿の上方見付跡という旧跡です。2015年頃までは2階が店になっている構造のサイゼリアの建物のすぐ前の出入口脇にあって圧迫感がありましたが、ローソンに替わって建物が敷地の奥に下がって平屋となり、
1701の目撃情報が2件あった鶴ヶ峰の偵察に来ました。三ツ境系統では全く目撃せず、鶴ヶ峰の方が可能性がありそうですので、ちょこちょこと覗いてみることにしました。16時に到着しました。間01系統に今注目の「な117」が入りましたが、2分ほど先行しており、こちらがターミナルに入る前に回送で出て行ってしまいました。しかし、続けて朝は116系統に入っていた西工ボディの「な178」が到着しました。相鉄バスは1808が7番のりばに入っています。16:00発旭11西ひかりが丘行で
今日は、山陽バス90周年記念さよなら西工ボディ車撮影会に参加しました。地下鉄学園都市駅に集合し、そこからバスで、小束山営業所へ移動しました。炎天下の中の撮影という事もあって、休憩施設も兼ねたバスも用意されているのは勿論、グッズ販売も併設されていました。そして、そこで待っていた、山陽バスで最後の西工ボディ車今春に導入された、かつて運行していた高速バス“レッツ号”カラーの路線バスを先ずは単体で撮影。それから2台並べての撮影は勿論、幕回しの時間もありました。全ての行程を終えて学園都市駅
撮影日2025.10.19撮影場所岡山駅バスターミナル昨年撮影した岡電バスのエアロスターワンステです。今までの旧塗色と大きく変わった現行デザイン車です。(一枚目)・岡山駅前を走る988号車です。2003年式KL規制の三菱車で、10.5m級中間尺の大型スロープ付きワンステップ車です。岡電バスはスロープ付き車でも長く前面に車椅子マークを貼っていませんでしたが、近年車椅子及びベビーカーマークを貼り付ける様になりました。前中4枚折戸で黒サッシ逆T字窓となってい
前日は出かけられず、雨が降ったりやんだりという予報の中、定期購入と裾上げが終わったズボンを受け取りに戸塚に行く用がありましたので、先に大船に行ってバスを撮ることに。バス通りからちょっと外れて、住宅街の入口にある小さなバスロータリーを経由するところに興味を持ちました。戸塚バスセンターから直行すると、大船から戻ってくる西工ボディをここで撮影できるタイミングでしたので、戸塚での定期券の継続購入は後回しにして大船行に乗車しました。260円区間のヒルズ南戸塚で下車。仮に西工に乗っていたと
撮影日2025.10.19撮影場所岡山駅バスターミナル昨年撮影した岡電バスのエアロスターワンステです。徐々に数を減らしている旧塗色車です。(一枚目)・後楽園経由藤原団地行きの980号車です。2001年式KL規制の三菱車で、10.5m級中間尺の大型スロープ付きワンステップ車です。岡電バスはスロープ付き車でも長く前面に車椅子マークを貼っていませんでしたが、近年車椅子及びベビーカーマークを貼り付ける様になりました。前面行先表示器周りが青いのは旧塗色時代の仕様
撮影日2025.12.16撮影場所岡山駅バスターミナル昨年冬撮影した岡電バスのエアロスターワンステです。経年車ですが新車の様な見た目です。(一枚目)・1番岡山駅行きの963号車です。1997年式KC規制の三菱車で、10.5m級中間尺の大型ワンステップ車です。スロープは有りません。前中4枚折戸で銀サッシ逆T字窓となっており、ツーステ時代仕様が引き継がれました。行先表示器はLED改造されています。前面行先表示器周りが青く塗られているのはかつての岡電の特徴
撮影日2026.4.8撮影場所広島駅バスターミナル広島バスの日デ+西工ワンステ車です。富士ボディだけでなく西工ボディも多く在籍しています。(一枚目)・待機中の210号車です。2004年式KL規制の日産ディーゼル車で、10.5m級中間尺の大型スロープ付きワンテップ車です。同社では長く富士重ボディを導入していましたが、バスボディ製造終了後は西工ボディとなり、96MCB-Ⅰボディとなりました。屋根上には箱型通風器が有ります。前中4枚折戸で、新7Eの銀サッシ逆T
6月10日の記事にした「な117」の塗装剥離ですが、6月中にほとんど見ることなく、先日は見逃したところ、7月21日になって運よく乗車できました。記事をひと月飛ばして先にご報告。鶴ヶ峰駅にて。鶴ヶ峰駅にて。塗装が剥がれた部分を塗っています。3層はがれた部分に塗っているため、よく見れば取り繕った感じが見えてしまいますが、誰も気にしないので十分だと思います。6月は西工3兄弟が若葉台中央系統に入る機会が少なかったようですし、特に「な117」は所在が分かりませんでしたが、7月
撮影日2025.12.16撮影場所岡山駅西口バスターミナル昨年冬撮影した岡電バスの三菱+西工96MCB-Ⅱボディワンステです。整った見た目が魅力的ですが、台数は少ないです。(一枚目)・岡山大学・岡山理科大行きの971号車です。1999年式KC規制の三菱車で、10.5m級中間尺の大型ワンステップ車です。スロープは有りません。西工96MCB-Ⅱボディで前面窓が段違いタイプです。バンパーは白と黒に塗り分けられています。前中4枚折戸となっています。行先表示
撮影日2025.12.16撮影場所岡山駅西口バスターミナル昨年冬撮影した岡電バスのかつての主役・三菱+58MCB-Ⅱボディツーステです。全国で一番58MCが残っているかもしれません。(一枚目)・「すみません回送中です」表示で待機中の956号車です。ピクトグラムも表示されています。前面ライト上部の「MMC」のロゴもポイントです。1996年式KC規制の三菱車で、10.5m級中間尺の大型ツーステップ車です。西工58MCB-Ⅱボディで前面窓が段違いタイプで
日曜日。今回は戸塚駅バス停発着の中型車の西工は初めから撮影するつもりはなく、大型車のみ(10台)がターゲットです。銀の窓枠車を撮って何もいなくなったため、西工の動向を確認しようとまずは一番若番の「と15」を検索すると、もう不動坂付近まで来ており、線路をくぐってバスセンターにやってきます。トンネルを出て走行するシーンを撮りたいと思って移動しますが、間に合いませんでした。そのほかは2台稼働していましたが、戸塚駅には来ない路線のようです。「と15」(三菱PKG-AA274
撮影日2025.12.16撮影場所岡山駅バスターミナル昨年冬撮影した岡電バスのかつての主役・三菱+58MCB-Ⅱボディツーステです。全国で一番58MCが残っているかもしれません。(一枚目)・「すみません回送中です」表示で待機中の954号車です。ピクトグラムも表示されています。1996年式KC規制の三菱車で、10.5m級中間尺の大型ツーステップ車です。西工58MCB-Ⅱボディで前面窓が段違いタイプです。前照灯とフォグランプは丸型で、この時期の三菱+西
撮影日2026.4.8撮影場所広島駅バスターミナル全国的にも貴重なKL規制のツーステ路線仕様の広交の日デ+西工路線車です。個性的過ぎる車両です。(一枚目)・新道・可部経由大林車庫行き760-02号車です。写真でも床の高さが分かります。前面窓内部の「ワンマン」表示灯は折り畳まれています。2000年式KL規制の日産ディーゼル車で、10.5m級大型中間尺ツーステップ車です。西工96MCB-Ⅱボディでコーナリングランプ付き、ビルトインクーラーです。前中4枚
屋根があって晴れていると撮りづらそうなので、飲んだ後の夜間に撮影しました。湘南営業所は西工ボディが多数在籍しているイメージでしたが、本数も少ない時間帯(土曜20:30)なのでしばらく来ませんでした。ようやく522(日産PDG-JP820NAN2008年製)の回送が待機スペースに入りました。さすがに暗すぎて、三脚が欲しいです。それでもノイズが嫌でISO500で頑張ります。この位置はなかなか良くて、モノレールが入ります。望遠しか持っていないので車両が全部入りませんでしたが
曇り予報でしたが、午後は予想外の晴天に。戸塚バスセンターで少々西工ボディの動向をみながら様子見。「と105」が戸60系統立場ターミナルへ。そのあと入庫しそう。かなみんとかなみんが表紙のバスルートマップがダッシュボードに。最近は銀色の窓枠の車両が気になって、4日にここで1台見かけましたが遠くて番号は読めず。この日は見かけませんでした。弥生台駅に行っていた「と178」が戻ってきて戸93系統戸塚台循環路線に入りました。弥生台駅へは中型バスで行くのでしょうか。なんとか順
ちょうどバス停横のあじさいに勢いがあります。停車中であることで、明るさやほかの乗用車が問題にならず、好都合です。1/80secまでシャッタースピードを落としてISO320で撮ることができました。ほとんどノイズの影響を受けません。反対方向に茶バス「お136」が来ました。こちらは走行中なので、ISO500です。撮ったのはこの2台だけ。まだ咲き具合が足りない感じはします。
なんとか緑で撮りたいと思っているどんどん商店街のアーチですが、平日の8859は固定運用ではないか?という昨年度の撮影結果をもとに行ってみました。それ以外にもパラパラと目撃情報があり土休日に時々撮影していますが、毎回空振りです。期待通り曇ではありましたが、正面順光時間帯にやってきました。やはり8859が活躍中でした。運良く先頭に停車したため、1/125secで撮れました。発車時は1/500secで撮影していますので、LED切れがあります。
6月1日(月)、月替わりであり週替わり。AO1130の運用がどうなるのか、もしかして月替わりで運用が変わるかもしれないので、1日様子を見たいところでしたが、週間天気では台風接近もあり月曜のみ晴れ予報。前週痛い目にあったことからイチかバチかでカメラを持って行きました。湿度も下がって早朝にはまださわやかな風が吹いています。十日市場駅前では西工ボディの後ろ姿を認め、ツイていると思いましたが、乗車してから来た東急バスはAO894・・・。東急バスは2回連続外しとなりました。AO1130は運用
撮影日2026.6.16撮影場所広島市中区江波南付近広電の江波車庫の近くの住宅街にある「ケーキのおみせ『ニーナ』」は何と小型バスの廃車体を店舗として使用しています。乗降?は前ドアから行い、中ドアは従業員専用です。参考サイト様によると1997年式の日産ディーゼルKC-RN210CSNで西工96MCB-Ⅰボディの小型ワンステでリーフサス車です。前中折戸で黒サッシ逆T字窓です。行先表示器は幕式のままだった様です。元は南海電鉄の車両だったとの事で、同社では珍しい
広島の空の玄関口でもあります、三原市にあります広島空港は、平成5年に広島市西区にあった旧広島空港から、現在の三原市である旧豊田郡本郷町に移転しておりまして、早くも今年で33年になります。これは、旧広島空港が滑走路が1800メートルしかなかった事から、今後の需要を踏まえ新たな広島空港を建設するに至りまして、その結果旧豊田郡本郷町(現・三原市本郷町)に大型ジェット機も離着陸可能でもあります3000メートルの滑走路を備えた空港が新設されるに至っております。その結果、東京線(羽田・
平日の夕方はラッシュ輸送で増便され、「お63」「お95」(三菱PDG-AR820GAN2008年製)の西工ボディの中型車が走行するチャンスが増えます。月・火は「お63」が増便運用に入り、こども医療センター~井土ヶ谷下町間を2往復しました。しかし、18:35発の時間帯は日が長い時期でまだ明るいと感じたのと、その時間帯に行けるバスがなかったために撮りませんでした。この日は「お63」が夜間運用に入り、18:57発でした。仕事帰りに接続する路線の電車がうまく遅れてきて好接続になって1本早
さて、ステッカー車もとりあえずOKとしてこの後どうするかでしたが、戸塚駅から上矢部方面の中型バスの西工がようやく1台入りました。大坂下バス停から戸塚駅西口で降りて、戸塚駅バス停まで急ぎましたが、ギリギリ「と31」が12:00に到着するのに間に合いました。ステッカー車と違って間もなくの廃車が見えているため、従来のオレンジのLED表示です。これは、ファインダーを覗くと行き先が全く分かりません。走行写真が1/125secでは止まらないので、最近は行先表示はすっぱり諦めて高速シャッター
西工ボディ他、古い車両の運行は土休日にはあまり期待できません。現に海老名駅に行って見たところ、全く現れず。車庫に回ってみると、白の西工ボディが綾瀬市役所方面から2台回送して来たのと、ようやく1台海老名駅行が行っただけでした。車庫を見ると、やはり車種ごとに整列しており、日産ディーゼルの西工ボディ、2008年前期製の緑の4台は一番奥に並んでいました。残りの2台、緑の三菱PKG-MP35UMは営業所の建物の反対側の道路側ではありますが、手前に乗用車の駐車場があって撮れません。前回
峰02系統に「な178」が入り、じっくり撮ることができました。若葉台中央にやってきた西工ボディ。乗車します。日産ディーゼルの銘板型式PKG-AA274K製造番号00165、西日本工業株式会社の銘板製造番号97-0248製造年月H20-11を確認できました。十日市場駅前到着後、少しバックしてバスプールに入りました。朝は順光ですが、夕方は逆光。ただし、この日は曇りで撮りやすかったです。1番のりばに入ったところです。撮影中は気付かないです