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『博奕打ち・総長賭博』(1968年・東映/監督:山下耕作)昭和初期、天竜一家の総長・荒川(香川良介)が倒れ、後継問題が俄かに浮上。跡目に推された中井(鶴田浩二)は外様であることを理由に辞退。兄弟分である服役中の松田(若山富三郎)を推します。しかし、叔父貴の仙波(金子信雄)は承知せず、荒川の娘婿・石戸(名和宏)を推挙。仙波は相続を強行し、石戸が二代目に決定。その襲名披露大花会を前にして、松田が出所。弟分の石戸が相続することを知って、松田は激怒。花会を仕切ることになった中井が全国の親分に挨拶まわり
当ページのリンクには広告が含まれていますファイナンシャルプランナーの中山沙映です。團菊祭五月大歌舞伎に行って来ました。よくよく考えると、團菊祭って行ったことなかったなあ。ぶっちゃけ、七代目尾上菊五郎丈、八代目尾上菊五郎丈、市川團十郎丈…素晴らしい役者さんだと思いますが、推しではないので、あまり観たことがありません。今回は、昨年からちょっと気になる存在だった尾上左近さんが、三代目尾上辰之助を襲名する記念の公演なので、ぜひとも観たい!と思って行って来ました。大好きな坂東巳之助
8月のお茶会の準備を始めているところなんだけど、私が濃茶を差し上げるとして、自分のお茶碗を出してもいいということなので、手持ちの楽茶碗でどれにするかそれにしても、茶席で、楽の茶碗をお出しするのは、主客、次客くらいまでであとは数茶碗になってしまうし、プライベートでも、お客様に楽のお茶碗をお出しして、お茶のおもてなしをするのは大抵、その会社の枢要な職にある方に限られる友達なんかに楽茶碗を出してもあまりピンとこないしねそのため楽茶碗でも、相手に相応するくらい
行ってまいりました、御園座✨✨八代目尾上菊五郎六代目尾上菊之助襲名披露公演まねき看板口上も気になりますが、演目からして昼の部を選びました♪祝幕花道寄りでも良かったけど(職場の斡旋のため席は選べず)今回はど真ん中。地方さんを含め全体を見るには最高の席でした。前の人の頭は邪魔でしたがこれは御園座の席配置のせいなので仕方ない。操り三番叟芦屋道満大内鑑葛の葉京鹿子娘二人道成寺葛の葉の時蔵さんが良かった❣️初めて見る演目でしたがストーリーも面白く、なにより時蔵さんの演