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今年もお世話になりました!訪問してくださる方、いいね、コメントをくださるありがたい方みなさまよい新年を遊郭跡にあまり目ぼしいものがないので繁華街をお散歩えー、いいもの持ってるじゃん表は昭和5、60年代のビルばかり、裏路地はもう一段古いスナックの建物がひしめいています。自衛隊の基地があるので、飲み屋は多いとは思ったけど・・まさかこれほどとはこの看板の9割はスナックやスタンドです。歩き回った感じ風俗店は見つけられなかったです、店舗を作るほどは栄えていないのか・・あ、す
゜今日は寒いが、三月初旬の温かい日、また横浜中華街に訪れる。この日の目標は、「豚足」(豚の足の煮もの)である。横浜中華街では、観光客はちょと小ぎれいなお店で、ミニコースまたは、セット物の定食を食べる方が多いが、この日の目当ては、「豚足そば」一本である。過去より有名な店だが、先代が亡くなり暫くお休みしていた。今回このお店は初の訪問である。中華街関帝廟通りから細路地奥にあり、この黄色い看板がないと普通はなかなか、わからない。細路地の一番奥に、街中華のお店と思われる小さなお店。
着物で神楽坂さんぽ&ジョージア料理ランチ<昼楽>2026.3月19日開催しました!朝の雨が上がって絶好のお散歩日和。東京は、桜の開花宣言が出ましたよ✿ようこそ~。素敵なお着物姿!気分が上がります❤では早速、お散歩へスタート!今日はたくさん写真を撮りましょう。神楽坂らしいフォトスポットにご案内します。兵庫横丁かくれんぼ横丁本多横丁へ
今日の「ブラタモリ」は神楽坂特集でした。見慣れた光景も出てはきたけれど、さすが「ブラタモリ」、と唸った情報がありました。それは、徳川家光が神楽坂を頻繁に往復していたという事実。理由は、執務のため(今でいうリモートワーク?!)、若狭国小浜藩の初代藩主・酒井忠勝の下屋敷を訪問したからでした。訪問回数は実に145回!へぇ。。。それにしても、下屋敷は一体どのへんにあったのでしょう??そこで、以前歴博で買った江戸地図を紐解いてみることに。ピンクの線を引いた場所が今の神楽坂。オレンジは
千鳥ヶ淵へ✿夜桜見物も追加!こだわりのあの店へ!~酒と壽~【醸楽神楽坂おもてなしツアー】2026年3月28日(土)開催します!東京は桜の開花予想3月19日あたりとか。せっかくなので、ちょっと早めに集合できる方は、千鳥ヶ淵の夜桜見物もしちゃいましょう✿人出が多いのは承知の上です。九段下で集合。千鳥ヶ淵の桜を眺めて(イメージ)(イメージ)どんな感じかは、行ってみてのお楽しみ