ブログ記事4,290件
2026年1月15日(木)、「えきネット」からのメールでJR東日本の「旅せよ平日!JR東日本たびキュン早割パス」の案内。平日限定で1日1万円でJR東日本全線や三陸鉄道などが乗り放題・・・新幹線や特急などの普通車自由席にも乗り放題で、あらかじめ普通指定券を購入すれば1日2回まで利用可能(他に2日間用あり)これを見て「いいねー」「オモウマい店」で紹介されていた茨城県のお店や袋田の滝に行ってみようか。。。と、録画していた過去の「オモウマい店」を見返す。まずは2022年2月1日(火
茨城旅行の続きです『茨城旅行のスタートは日本三大名瀑の袋田の滝から』群馬旅行のお話がやっと終わって今回から茨城旅行です茨城はあまり出かける機会がなくてどこを観光して良いやらでしたが旦那さまがあれこれ調べてくれましてお泊り…ameblo.jpここへ来たら絶対食べようと決めていた鮎の塩焼き車を停めた駐車場から滝の入り口へ歩いて行く道の傍らを流れる川を覗き込むと多分鮎たくさん泳いでいるのが見えましたそんな環境でしたから期待していたら大当たり身が
東京3日目の昨日は、実兄が住む茨城県へ。三大名瀑の一つ『袋田の滝』を11年ぶりに見るべく、袋田温泉「思い出浪漫館」へ!施設自体は古かったですが、部屋も広く酒、ソフトドリンク飲み放題を含む、↓↓↓の素晴らしいオールインクルーシブ制度下表の項目が全て宿泊料金に含まれていて、追加料金はありません↓渓流露天風呂は、写真映りはそんなに良くありませんが、泉質も良く最高でした朝夕共ブュッフェ料理で、食事会場は若い方達も多くてビックリ仰天しました(笑)上記の通り、宿泊料金がオールインクルーシ
こんにちは、ロンママです。皆様、お元気ですか?先月のお話です。7月13.14日の1泊で茨城県日立市にある「国民宿舎、鵜の岬」へ行って来ました。こちらのお宿は日本一予約の取れない宿と言われています。予約日当日の朝9時、パパはパソコンで💻私は電話で予約スタンバイをしました。7月からネット予約がスタートしたので、パパはめでたく希望した部屋をゲット電話は何度もチャレンジしましたが全く繋がらず、そのうち「回線が混んでいるのでおかけ直し下さい」と、、さすが評判通りのお宿でした。当日は6
ずっと人に合わせて動いて、気づけば頭の中が休まらない。そんな日に欲しいのは、予定を詰め込む旅ではなく、景色を見ながら何もしない時間です。海を眺める、温泉に入る、部屋で静かにごはんを食べる、早めに寝る。それだけなのに、帰るころには驚くほど気持ちが軽くなっていることがあります。茨城は、そんなひとり時間をつくるのにちょうどいい場所です。海、滝、山、湖があり、都内から動きやすいのに、着いてしまえばちゃんと余白がある。日帰りでも行ける距離だからこそ、あえて一泊にすると、ぼーっとする時間の質
こんにちは!今日は袋田の滝に車で訪れる方向けに、駐車場事情をまとめました袋田の滝は日本三名瀑のひとつで、四季折々の美しい景色が楽しめる人気スポットですでも、観光シーズンは駐車場の混雑も気になりますよねそこで無料で使える駐車場や、滝に近い便利な有料駐車場を詳しく紹介している記事があります住所や収容台数、営業時間もわかりやすく解説しているので、どこに停めるか迷っている方におすすめです車でスムーズに袋田の滝観光を楽しみたいなら、こちらの記事をぜひチェックして
なんだか最近、気持ちを切り替えたい。自然の中で深呼吸して、神社や滝の静かな空気に包まれて、明日からまた前を向けるような旅がしたい。そんな時にぴったりなのが、茨城のパワースポット巡りです。茨城は、海に立つ鳥居、森に包まれた古社、日本三名瀑に数えられる滝、霊峰として信仰されてきた山まで、心を整える場所が県内にぎゅっと集まっています。しかも、東京方面から車でも電車でも行きやすく、日帰りでも楽しめます。ただ、本当に満足度を上げるなら、あえて1泊するのがオススメです。朝の澄
連休合間の平日、JKムスメを朝から学校へ送り出した後、袋田の滝(茨城県久慈郡大子町)へ夫婦でドライブ♫大子町到着後、まずはランチをとって腹ごしらえ♡親子丼ランチBlogはこちら☆↓↓↓『茨城プチトリップ☆(極みの親子丼ランチ@弥満喜編)』連休合間の平日、JKムスメを朝から学校へ送り出した後、袋田の滝(茨城県久慈郡大子町)へ夫婦でドライブ♫高速道路にのってからはスイスイ進みましたがコレが結構遠く…ameblo.jpランチ後、袋田の滝へ移動することに☆無料駐車場からは、歩くと結構遠いので
「袋田の滝」茨城県大子町高さ120m.幅73mの日本三名瀑の一つ大岩壁を4段に水が落ちる「4度の滝」とも言うこちらは第1観瀑台から水の出が糸のようです条件に寄って違うとは思いますこちらは第2観瀑台からやっぱり第1観瀑台からがいいかな…まあ人それぞれ好みがあるかな…「恋人の聖地」「袋田の滝」入場券販売所大人500円日本人より外国人が沢山来てましたかなり有名なようです出入り口近くの階段は通せんぼされてました何かあったのかな?随分遠くに停めてしまいかなり歩きました町営
袋田の滝にキターッ(≧▽≦)ここは入口ですけど…んっ熊が出たんだってYO〜確かにニュースで観てたけど、ま、いっかW熊鍋って美味しいかなとか考えながら進む月待の滝と同様にザックリと紹介します吊り橋を渡って進んでイクと…あった〜袋田の滝じゃないですか〜まあまあかな↑これはこれで良いかな〜と駐車場からは少し歩かされて疲れた、6月はもう完全に夏の陽気だった、今回は外国人を避けるべく【茨城県大子町】を選んだのに…数人来てた、まともな外国人で良かったけどついに北茨
起きたけど…二度寝を繰り返し子連れ新兵衛、とんでもスキルで異世界放浪メシ見逃してしまった…ガッテム💥😮💨🤚昼からのんびりなりゆき街道旅、今回はハナコ岡部&清塚信也&丸山礼と茨城県、常陸大子周辺と奥久慈でやした✨スタートは日本三名瀑袋田の滝、もみじ苑で自家天然水で作る常陸秋そばにコーヒー、滝の裏にまわれる月待の滝、茶の里公園で茶摘みと奥久慈茶、道の駅奥久慈だいごで買い物、名産梅のなめたけとメロン塩ポテチ😋五介和紙で黄門様が奨励した西ノ内和紙作り、〆は大子駅近だいこんで奥久慈しゃもコースでや
せっかく袋田の滝まで行くなら、滝だけ見て慌ただしく帰るより、景色の余韻ごと味わえる1泊2日にしたい。そんな気分の日にちょうどいい、大子町周辺を無理なく回れて、温泉と食事までしっかり満足しやすい流れでまとめました。袋田の滝は迫力があるのはもちろんですが、近くに泊まると旅の印象がぐっと変わります。昼の豪快な水しぶき、夕方の静かな山の空気、湯上がりのリラックス感、翌朝のゆったりした朝食。日帰りでは取りこぼしやすい部分まで楽しめるので、1泊2日はかなり相性のいい旅の組み方です。このプランで叶い
ひたちなか海浜鉄道の秘境駅中根駅↑からの続きです。今回の秘境駅巡りで茨城に行くことが決まり、せっかくなので他に行くところがないか色々と調べていたところ、日本三名瀑の一つが茨城県にあることが判明!他の三名瀑の「那智の滝」、「華厳の滝」は既に訪問済み。ということで、日本三名瀑全制覇を目指し袋田の滝へ向かいます!袋田の滝まで10㎞袋田の滝まで5㎞このような案内標識が20㎞手前から5㎞ごとに設置されていました。滝まで10㎞を切ると徐々に雰囲気が出てきました。茨城県は47都道府県でも平均標