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袋田温泉・思い出浪漫館の食事まずは《夕食の備忘録》ビュッフェスタイル最初に撮影したのがデザートブース(笑)奥久慈茶饅頭に引き寄せられてしまった(笑)ケーキから和菓子、果物まで白玉も気になったけど結局食べなかったです館内がお月見🎑モードだから食べるべきだったかな〜いい加減スイーツコーナー離れないと(笑)まずは食事でしょうこらあーww皆に遅れること、まあ、毎回だから(笑)これだけあれば充分よねスイーツの分胃袋空けとかなきゃ美味しそうでしょ❤︎火は各自でつけるんだけど、メンバー
茨城旅行の続きです『茨城旅行のスタートは日本三大名瀑の袋田の滝から』群馬旅行のお話がやっと終わって今回から茨城旅行です茨城はあまり出かける機会がなくてどこを観光して良いやらでしたが旦那さまがあれこれ調べてくれましてお泊り…ameblo.jpここへ来たら絶対食べようと決めていた鮎の塩焼き車を停めた駐車場から滝の入り口へ歩いて行く道の傍らを流れる川を覗き込むと多分鮎たくさん泳いでいるのが見えましたそんな環境でしたから期待していたら大当たり身が
(頼もしいゾ!たくまる)地方の公共交通衰退問題については、以前、本ブログで触れました。↓『青春18きっぷの旅五浦・郡山編②やっぱコミュニティバスだっぺよ』(常磐線の車窓。絶好のテツ日和)昨年、全国商工新聞で「乗りテツおはるの全国漫遊記」と題した地方鉄道の連載をする機会に恵まれ、これ…ameblo.jpいやぁ、筆者は知らなかった!茨城・大子町にこんな素晴らしい乗り物が運行されていたなんて。その名も、「AI乗合タクシーたくまる」です。
東京3日目の昨日は、実兄が住む茨城県へ。三大名瀑の一つ『袋田の滝』を11年ぶりに見るべく、袋田温泉「思い出浪漫館」へ!施設自体は古かったですが、部屋も広く酒、ソフトドリンク飲み放題を含む、↓↓↓の素晴らしいオールインクルーシブ制度下表の項目が全て宿泊料金に含まれていて、追加料金はありません↓渓流露天風呂は、写真映りはそんなに良くありませんが、泉質も良く最高でした朝夕共ブュッフェ料理で、食事会場は若い方達も多くてビックリ仰天しました(笑)上記の通り、宿泊料金がオールインクルーシ
連休合間の平日、JKムスメを朝から学校へ送り出した後、袋田の滝(茨城県久慈郡大子町)へ夫婦でドライブ♫大子町到着後、まずはランチをとって腹ごしらえ♡親子丼ランチBlogはこちら☆↓↓↓『茨城プチトリップ☆(極みの親子丼ランチ@弥満喜編)』連休合間の平日、JKムスメを朝から学校へ送り出した後、袋田の滝(茨城県久慈郡大子町)へ夫婦でドライブ♫高速道路にのってからはスイスイ進みましたがコレが結構遠く…ameblo.jpランチ後、袋田の滝へ移動することに☆無料駐車場からは、歩くと結構遠いので
茨城を車で観光するなら、「行きたい場所を全部詰め込めば満足できる」と思いがちですが、実はそこがいちばん失敗しやすいポイントです。ひたち海浜公園、大洗、水戸、袋田の滝、筑波山、牛久大仏まで、茨城は見どころのジャンルがかなり広いです。海の絶景もあり、花の名所もあり、温泉もあり、山の景色もあり、子どもが喜ぶ水族館や科学スポットもあります。だからこそ、車で回るなら「どこを起点に泊まるか」で旅の満足度が大きく変わります。日帰りでも楽しめますが、せっかく車で茨城まで行くなら、個人的に
「せっかくラドン温泉へ行くなら、ただ泊まるだけではなく、静かにお湯を楽しんで、食事も味わって、心から休める宿を選びたい」そう思って探し始めても、天然のラドンを含む温泉なのか、人工ラジウム温泉なのか、日帰り施設なのか宿泊できるのかが分かりにくく、どこを選べばよいか迷ってしまいますよね。そこで、関東で宿泊できるラドン・ラジウム温泉の中から、楽天トラベルで予約でき、温泉以外にも「ここへ泊まりたい」と思える魅力がある宿を厳選しました。天然ラドンを含む湯を目的にしたい人、貸切風呂でゆっくりしたいカッ
茨城で家族旅行を計画すると「せっかく行くならホテル内で子どもがのびのび遊べて、追加料金を気にせず食事もドリンクも楽しめる宿にしたい」と思う方は多いはずです。ただ、いざ探し始めると「オールインクルーシブと書いてあっても、実際どこまで含まれるかわからない」「子連れ歓迎の温泉宿と、大人向けの高級リゾートが混ざっていて選びにくい」と悩みがちですよね。この記事では、茨城のオールインクルーシブ子連れ宿を5軒に厳選して目的別に紹介します。読み終わる頃には「うちはこの2軒が候補だな」までスッと絞れる
(大子服装学院をリノベーションした大子ドレメ美術館)茨城にUターンして、まもなく2年。18歳で離れてから約30年強のブランクがあるので、最近は茨城再発見の旅にハマり中。袋田温泉・思い出浪漫館を訪れた翌日は、大子町の中心部へ。茨城県民なら袋田の滝は、学校の遠足コースとしてもお馴染み。家族で袋田までドライブ……、なんてのもしょっちゅう。気づけば、あれ?マチナカに行ったことなし。調べたら、レトロな建物がいっぱい。代表的なのが、1926年建築の洋風建築が愛らしい「大子ドレ
どうも、春が一番好きな季節のyasudaspeedです。でも今日は、洗車中に初夏を感じてしまいました。まだ春がいいよ~むしろ1年中ずっと春でいい(笑)さて、洗車したら色々とボロが出る車に乗っている人はともかく、本題。前回、『茨城県北ツーリング(1)ZX-4R』どうも、青森市中心部にクマが出て驚いているyasudaspeedです。人口規模こそ違いますが、位置付け的に東京なら銀座、大阪なら梅田なんですよ…県庁所在地の…ameblo.jp久しぶりに観光メ