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茨城旅行の続きです『茨城旅行のスタートは日本三大名瀑の袋田の滝から』群馬旅行のお話がやっと終わって今回から茨城旅行です茨城はあまり出かける機会がなくてどこを観光して良いやらでしたが旦那さまがあれこれ調べてくれましてお泊り…ameblo.jpここへ来たら絶対食べようと決めていた鮎の塩焼き車を停めた駐車場から滝の入り口へ歩いて行く道の傍らを流れる川を覗き込むと多分鮎たくさん泳いでいるのが見えましたそんな環境でしたから期待していたら大当たり身が
大子地蔵さまにお参りしたあとは、日本三名瀑のひとつ『袋田の滝』を見に行ってきました✨久慈川にはたくさんの鯉のぼり🎏がかかっていました✨よく見ると中には鯉のぼりでなく「鮎のぼり・鰻のぼり」も飾ってありました❣️久慈川では鮎や鰻がとれるそうなので、鮎のぼり・鰻のぼりも飾っているんですね✨袋田の滝に向かっていきます❣️トンネルをくぐって行くみたいですね🎵トンネルの入口を入ると幻想的な音楽と空間にワクワク🎵進んでいくと恋愛のパワースポットがありました🩷
せっかく袋田の滝まで行くなら、滝だけ見て慌ただしく帰るより、景色の余韻ごと味わえる1泊2日にしたい。そんな気分の日にちょうどいい、大子町周辺を無理なく回れて、温泉と食事までしっかり満足しやすい流れでまとめました。袋田の滝は迫力があるのはもちろんですが、近くに泊まると旅の印象がぐっと変わります。昼の豪快な水しぶき、夕方の静かな山の空気、湯上がりのリラックス感、翌朝のゆったりした朝食。日帰りでは取りこぼしやすい部分まで楽しめるので、1泊2日はかなり相性のいい旅の組み方です。このプランで叶い
2026年1月15日(木)、「えきネット」からのメールでJR東日本の「旅せよ平日!JR東日本たびキュン早割パス」の案内。平日限定で1日1万円でJR東日本全線や三陸鉄道などが乗り放題・・・新幹線や特急などの普通車自由席にも乗り放題で、あらかじめ普通指定券を購入すれば1日2回まで利用可能(他に2日間用あり)これを見て「いいねー」「オモウマい店」で紹介されていた茨城県のお店や袋田の滝に行ってみようか。。。と、録画していた過去の「オモウマい店」を見返す。まずは2022年2月1日(火
春の嵐に翻弄された週末、それでも山へ北アルプスの山小屋に予約を入れ、準備も万端あとは行くだけそんな完璧なはずの週末は春の嵐によってあっさりと白紙に自然相手とはいえ、さすがにちょっと悔しいそれでも最終日前日までの荒れた天気が嘘のように空は気持ちよく晴れ渡った「このまま何もしないのはもったいないな…」前夜、布団の中で次の一手を考える条件はひとつ、サクッとまったり登れてまだ踏んだことのない山いくつか候補を思い浮かべた中で今回選んだ
せっかく袋田の滝へ行くなら、滝だけ見て慌ただしく帰るより、景色の余韻を温泉と食事までつなげる1泊2日にしたいですよね。ただ、エリアを広げすぎると移動ばかりで疲れやすく、逆に近場だけに絞りすぎると「もう少し旅らしさがほしかった」と感じやすいのも本音です。そこで今回は、袋田の滝を主役にしながら、無理なく回れて、宿でしっかり満足感が出る1泊2日の組み方を、宿選びまで含めてわかりやすくまとめました。この記事でわかることはじめてでも回りやすい袋田の滝1泊2日モデルコース宿を大子エリアにするか、海
ずっと人に合わせて動いて、気づけば頭の中が休まらない。そんな日に欲しいのは、予定を詰め込む旅ではなく、景色を見ながら何もしない時間です。海を眺める、温泉に入る、部屋で静かにごはんを食べる、早めに寝る。それだけなのに、帰るころには驚くほど気持ちが軽くなっていることがあります。茨城は、そんなひとり時間をつくるのにちょうどいい場所です。海、滝、山、湖があり、都内から動きやすいのに、着いてしまえばちゃんと余白がある。日帰りでも行ける距離だからこそ、あえて一泊にすると、ぼーっとする時間の質
さばんさです。諸用事中で、長い待ち時間。初めて持ち込んだタブレットでブログを書いてみます。だいぶ操作に手間取り、ようやくここまできましたが、画像はどうやってUPするのでしょうか?ちょっと画像は自宅に帰ってからかもしれません。とりあえず外出先から、音楽の日です、こちら↓1984年7月21日発売、チェッカーズの1作目のアルバム、「絶対チェッカーズ」です。チェッカーズは1983年の7月に「ギザギザハートの子守唄」でデビュー。2作目の「涙のリクエスト」が大ヒットとなり
こんにちは、ロンママです。皆様、お元気ですか?先月のお話です。7月13.14日の1泊で茨城県日立市にある「国民宿舎、鵜の岬」へ行って来ました。こちらのお宿は日本一予約の取れない宿と言われています。予約日当日の朝9時、パパはパソコンで💻私は電話で予約スタンバイをしました。7月からネット予約がスタートしたので、パパはめでたく希望した部屋をゲット電話は何度もチャレンジしましたが全く繋がらず、そのうち「回線が混んでいるのでおかけ直し下さい」と、、さすが評判通りのお宿でした。当日は6
連休合間の平日、JKムスメを朝から学校へ送り出した後、袋田の滝(茨城県久慈郡大子町)へ夫婦でドライブ♫大子町到着後、まずはランチをとって腹ごしらえ♡親子丼ランチBlogはこちら☆↓↓↓『茨城プチトリップ☆(極みの親子丼ランチ@弥満喜編)』連休合間の平日、JKムスメを朝から学校へ送り出した後、袋田の滝(茨城県久慈郡大子町)へ夫婦でドライブ♫高速道路にのってからはスイスイ進みましたがコレが結構遠く…ameblo.jpランチ後、袋田の滝へ移動することに☆無料駐車場からは、歩くと結構遠いので
キャンプに行きたいけれど、汗を流せないまま寝るのはちょっと不安。焚き火やBBQは楽しみたいけれど、夜は温泉でゆっくりしたい。子ども連れやカップル旅行なら、トイレ・お風呂・寝心地までちゃんと安心できる場所を選びたいですよね。茨城は、海の近くで開放感を味わえるエリア、奥久慈の山や川に癒されるエリア、都心から行きやすい大洗・北茨城・大子エリアなど、キャンプ旅と温泉旅を組み合わせやすい場所がそろっています。ただし、ひとつ注意点があります。「温泉付きキャンプ場」といっても、実際には次の3タイプに
茨城県で有名な袋田の滝は滝までの参道にお土産屋さんや食事処が軒を連ねていて、いかにも観光地という感じ。こういう場所で食事すると観光地価格な事が多いという先入観が拭いきれない。そういう一抹の不安はありますが、滝を見て回って戻った時は既にお昼時でお腹も空いた。背に腹は代えられないという事で、けんちん蕎麦を推す「昔屋」さんでお昼にしましょう。◯昔屋黒を基調とした落ち着きのある和な雰囲気がなかなか素敵。店内も黒檀のような長卓と照明を抑えたシックな装い。店員さんも和やかで居心地
東京3日目の昨日は、実兄が住む茨城県へ。三大名瀑の一つ『袋田の滝』を11年ぶりに見るべく、袋田温泉「思い出浪漫館」へ!施設自体は古かったですが、部屋も広く酒、ソフトドリンク飲み放題を含む、↓↓↓の素晴らしいオールインクルーシブ制度下表の項目が全て宿泊料金に含まれていて、追加料金はありません↓渓流露天風呂は、写真映りはそんなに良くありませんが、泉質も良く最高でした朝夕共ブュッフェ料理で、食事会場は若い方達も多くてビックリ仰天しました(笑)上記の通り、宿泊料金がオールインクルーシ