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夏の暑さに負けず咲き誇る百日紅殺風景な工業地帯に街路樹として華やいでいるサルスベリ(百日紅)ミソハギ科サルスベリ属今年は白い花が咲いて来るのが遅い上の方で咲いているのをチョイス夏の青空に爽やか~ピンクの花は満開~夏から秋の長期にわたって咲く百日紅の花クマバチがブンブン~百日紅も蕊がキレイ~ここでは白・ピンク・紫・赤が咲いている汗だくになりながら撮って枚数が多くなっ
昼間、駅前大通や広小路辺りを歩いていると、アスファルトの上に白い点がポツポツあるのを見かけます。はじめのころは「なんでだろう?」と思っていましたが、夕方になると、駅前や大通りの街路樹に大量のムクドリが集まり、鳴き声やフン被害に悩まされているという声をよく耳にし、「あ~アレか!」となりました。なぜムクドリは本来の自然環境ではなく、都市部で夜を過ごすようになったのでしょうか。大きな理由の一つは、都市部のほうが安全で暮らしやすくなったことです。タカやフクロウなどの天敵が少なく、街灯や人の往来があ
今日は久しぶりに日が差して、気持ちの良い1日でした。新宿を歩いていたら、新南口「Suicaのペンギン広場」に紫の目立つ花が見えたので思わすパシャリ世界三大花木のひとつ、「ジャカランダ」です。葉で隠れてしまいましたが、ペンギンのブロンズ像の高さは約1m。ジャカランダの花の大きさが伝わりますでしょうか。ガーデニングをしていると、一緒に植えてある植物も気になりますね。右の木はブラシノキ(カリステモン)で、エキゾチックな雰囲気がジャカランダとぴったり。アナベルの白花と、ジャ
例年の今頃は、朝の犬の散歩中に、日の出頃にセミの鳴き声が突然聞こえ出す。最近では6月にも鳴き声が聞こえてきて、四季の訪れが変化していると感じていた。5月にはセミの抜け殻をとある駐車場で見つけ、その思いを強くしていた。ところが、7月になってもセミの泣き声は聞こえない。心配になったが、7月5日に岐阜公園に行くとセミの鳴き声が聞こえてきてホッとした。それほど、多くはないのが少し気になったが、そのうち朝の散歩道にも鳴き声が響きわたるだろうと思った。1週間経ってもセミの気配も感じられない。どうし
・ஐこんにちはஐ・ヽ(◡‿◡.)最近、散歩や車で移動していると、街路樹に白い小さな花が咲いているのをよく見かけるようになりました。ふわふわと軽やかに咲く姿が気になり、調べてみると、その木はシマトネリコでした。シマトネリコは、台湾や沖縄に自生するモクセイ科の常緑樹です。丈夫で育てやすく、涼しげな樹姿が人気を集め、街路樹や庭木として全国で多く植えられています。名前の由来は「シマトネリコ」の「シマ」は沖縄諸島を表しており、「トネリコ」という名前にはいくつかの
雨の日の過ごし方を教えて!▼本日限定!ブログスタンプ予定がなければ、お家で過ごす。部屋の窓から見える街路樹。今週にはいってから、鳥が巣作りを始めてるのを発見器用に小さい枝を組んでいき、出来上がった巣この白と黒の取り、カラスの一種かな?日頃、窓から見る姿は、なかなか攻撃的で窓から思いっきり目線が合うけど、部屋の中の私に気が付いていませんように。無事に卵を産んで雛が大きくなると良いね。時々、のぞき見させてね徐々に動ける様になってきた身体、咳、
墨田区の京島という街には、日本初のスクランブル交差点がありますえ、ここがっ!って思われるほど地味~なところです標識には、「京島二丁目」「スクランブル交差点」とありますいつ頃出来たんでしょうね当時は大変賑わっていたのかもしれません前方にスカイツリーが見えます東京スカイツリーは世界一高い!京島二丁目スクランブル交差点は日本一古い!交差点からキラキラ橘通りへ向かう街路樹たちですここは、東京大空襲の時に、戦禍にみまわれた場所だそうです「おがたまの木」です。神社によく植え、神前に供える
街路樹の花水木が満開です。今年も春から夏日が来そうです。先日読んだ水上勉著『櫻守』と一緒に納められた『凩』も水上文学らしい話でした。宮大工職人の老人が自分の終の棲家としてお堂を作る話です。どちらも昭和44年、46年の作品ですので、今から50数年前の時代背景です。いつの時代もですが、親と子の時代の差が親子間の断絶を生み、歳を重ねる毎に自分の価値観に固執していく老人の姿などがリアルに迫ってきました。我が身を重ねながら読みました。今から思うと…明治の親は大正の子供に、大正の親は戦前の子供
日本やインドやシンガポールの役に立ちそうな事や楽しんで頂けそうな事をイラストや写真や動画でお伝えしているブログですくいしんぼうなので時々スイーツ等の写真で飯テロいたします3年くらいかなと思って引っ越してきたシンガポールですが時間が経つのは早い。。なんと7年目になりましたこちらに来てから驚いたことがあります。シンガポールはご存知の通りビルが地面から生えてるみたいにニョキ