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はじめに抗GBM糸球体腎炎は、急速進行性糸球体腎炎の代表的原因のひとつであり、数日から数週間で腎機能が急激に悪化する疾患です。血尿、蛋白尿、Crの急上昇を認めた場合は必ず鑑別に挙げます。呼吸苦や血痰を伴う場合には肺胞出血の可能性を考え、胸部CTでびまん性浸潤影がないかを確認します。抗GBMが疑われる時点で、抗GBM抗体、ANCA、ANAを速やかに提出し、感染症を除外します。同時に、可能であれば24時間以内に免疫蛍光を含む腎生検を行います。治療は診断確定を待たないKDIGO2021が強
入院してから2回目の血漿交換「免疫吸着)を午前9時半過ぎから開始して、12時終了。止血帯を両手にして、昼食。今日は珍しくそば。鶏肉とクタクタの長ネギがのっててます。味はもう何も言うことはないwただ、別で用意してくれてるつゆが😞この青いプラスティックで計量付きの入れ物に入ってるのが、ちょっとやだ。そして、麺もつゆも、冷たくもなく熱くもなく・・・🫠血漿交換3回目は明後日。がんばる。#入院#多発性硬化症#病院食