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昨夜は、ずっと物凄い咳と大量の痰で大変だった。テッシュは山盛りですが、胃の痛みはなく前日よりは楽でした。今日は、血漿交換6回目最中も、咳と痰は出てくるのでまたテッシュの山今まで、咳もほとんど出ないし、痰も無色でしたが、物凄い咳と、薄緑の痰が出るので、よからぬ事だったらと頭をよぎります。やのまん(Yanoman)【日本製】300ピースジグソーパズル花フラワーアイシクルブルー(26x38cm)03-869ピー
10月28日に入院してから3か月。最初は3か月先のことが見えなくて不安で・・・母の事を考えてはメソメソする日々でした。抗MDA5抗体のことを検索で調べると予後不良という言葉に動揺しました。その頃は年明けや3か月先のことが考えられませんでした。毎日、母の病状が悪くなっていないかを案ずる日々。3か月経過しました。この病気は「一気に良くする」より「悪くしない状態を積み上げていく」ということが目標でした。無事に3か月を迎えられま
2月20日昨日血漿交換5回完了2月21日9時首のバスキャス抜かれる10時作業療法1h11時理学療法1h12時半筋電図検査(f波の経過)13時半グロブリン点滴開始初日のため1h15mlの流量終わるのは深夜かなかなり濃密な治療になってるあとは維持療法として外来で血漿交換やってくれるところがあればなぁー、とそもそも定期的に血漿交換する人なんて極めて稀たびたびの血漿交換は病院としても患者としてもハイリスクなのでおおっぴらに外来で血漿交換できるとしている病院は少ないらし
転院してから、おしっこの回数がすごく増えた母です。この病院が寒いからと言っていましたがその後、排尿痛が出るようになり。。。看護師さんに排尿痛の事を伝えたそうです。私は真っ先に”膀胱炎”が気になりました。母は看護師さんに伝えたというのですがちゃんと伝わっているか心配でした。母の抗MDA5抗体の主治医である大学病院の先生にそのことを電話で伝えた時「今入院している主治医には伝わっていますか?」と聞かれたので「看護師さんには伝え
シリーズ一覧1集2集3集4集感想4集目をやったのが昨年6月だったので、すっかり忘れていた。血漿輸血や幹細胞の注入で、若返ったり加齢性疾患が改善するとは、全くの驚き。パーキンソン病やアルツハイマー病は今まで、決して改善しないと断言されていなかったか?「日本では行われていない」なんてテロップ出す前に、医学界への強力なプッシュをすべきでないか?数回の血漿輸血で症状が改善するなら、即やりたい患者はそれこそゴマンと居るだろう。糖尿病薬メトホルミンが長寿に関わる話にもびっくり。ただし薬効