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前作『女番長野良猫ロック』がヒットするとシリーズ化が決定。わずか3ヶ月で続編の本作を公開する監督は70年代の青春映画と言えばこの人、藤田敏八。本作の梶さんは珍しくアイドル的な立ち位置です。「野良猫ロックワイルドジャンボ」1970年公開/84分/日本(米題:StrayCatRock:WildJumbo)監督:藤田敏八脚本:永原秀一/藤田敏八製作:笹井英男/岩沢道夫原作:船知慧(三一書房「破れて突っ込め」より)
「野良猫ロック」シリーズ中傑作と名高い3作目梶芽衣子が非常に魅力的な1作でもあり、長谷部監督といえば本作を思い出します久々の再鑑賞でしたが、、いやー、、痺れましたねえ(^^)「野良猫ロックセックスハンター」1970年公開/85分/日本(米題:StrayCatRocksexhunter)監督:長谷部安春脚本:大和屋竺/藤井鷹史製作:高木雅行音楽:鏑木創撮影:上田宗男編集:丹治睦夫
ドラマ「プロハンター」ロケ地巡り第8話は、修が勝手にボディガードの依頼を受け、トラブルに発展します。依頼人の女性の家。「コープ竹の丸」(中区竹之丸119)。修は殺人の罪を着せられます。銀行で防犯カメラのヒントを得ます。この銀行を特定できませんでした。データから女の住所がわれ、そこから職場もわかりました。「サウナニュージャパン」(中区長者町5-56-1)。現在は「タイムズステーション横浜長者町」というパーキングになっていました。今なら探偵に個人情報など教えません
野良猫ロックシリーズ5作目で最終作監督は2作目の藤田敏八が有終の美を飾る「野良猫ロック暴走集団´71」1971年公開/87分/日本(米題:straycatrockcrazyrider71)監督:藤田敏八製作:笹井英男/岩沢道夫/真下武雄企画:佐々木志郎脚本:永原秀一/浅井達也撮影:萩原憲治美術:千葉和彦編集:丹治睦夫音楽:玉木宏樹助監督:長谷川和彦製作:ホリ企画/日活配給:ダイニチ映配キャス
野良猫ロックシリーズ第4弾長谷部安春が前作に引き続き監督するマシン・アニマルと言えば当時の横浜とクセツヨな郷鍈治でしょ♪たとえばブルースなんて聞きたい夜は横浜ホンキートンクブルース♪「野良猫ロックマシンアニマル」1970年公開/82分/日本(米題:straycatrockmachineanimal)監督:長谷部安春脚本:中西隆三企画:葛生雅美、藤浪浩音楽:たかしまあきひこ
23℃→36℃☀️ニラレバ炒めで🍻昨夜10時になったので寝ようと思ったら、作家、渡辺淳一の「化身」が始まった、すぐ録画したけど今、観たい!と思い観ることにー、いゃー、惹き込まれましたね、エロシーンがかなり多いです、黒木瞳、映画主演デビューで全裸は凄いね!女優はやっぱ!こーじゃないと大物になれないと思う〜!!バツイチの中年男性と若い女性の恋愛です男は女に夢中になる、けど時が過ぎ、女は大人になり外見も気持ちも変わっていくー、、上から順に変化していく画像です”私はただ寝るだけの女じゃ
昨年2024年に、ドラマ「大追跡」のロケ地巡りの成果をブログにて紹介しました。今年2025年は、ふと思い立って、「プロハンター」のロケ地巡りをしました。今夏はその成果をUPしていきたいと思います。ただし、遠くて行けないような場所や撮影できないような場所はGoogleEarthの力を借りました。*「プロハンター」では、ストーリーの描写はほんの少しだけにします。「大追跡」で大変だったので「プロハンター」は元刑事の水原(藤竜也)と小説家志望の元新聞記者の竜崎(草刈正雄)が、馬車道に事
魯山人のかまど(1)初夏編初回放送日NHK総合3月日(金)午後10:00食と美の巨人、北大路魯山人(きたおおじろさんじん)の晩年を描くドラマ。魯山人(藤竜也)のもとへ雑誌記者のヨネ子(古川琴音)が取材に訪ねてくる。傲慢で人を寄せつけないと言われる魯山人だったがヨネ子の感性を気に入り、時の首相・吉田茂(柄本明)をもてなす手伝いをしないかと誘う。京都で鮎を調達することを命じられたヨネ子は、訳がわからぬまま京都に向かうのだが……
ドラマ「プロハンター」ロケ地巡り最終話・第25話です。五島がアサクラマキと結婚。五島は結婚を機に最後の盗みをして足を洗う考えです。マキの父が持っていてその後接収されたダイヤを小松原リョウサクが持ってることを知り、取り返そうとします。そしてその後ヨットで外洋する計画です。神社で記念撮影。場所は特定できませんでした。POLESTAR(神奈川区橋本町2-1-4)で結婚パーティー。水原、竜崎、五島、マキの4人と犬のボギーで盗みに入ります。このビルは特定できませんでした。