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日本ブログ村に参加していますよろしければクリックお願いしますにほんブログ村茨城県笠間あたりで車中泊⑥2026/04/21(火)道の駅かさまでお昼をいただいて移動して来ました春風萬里荘(旧北大路魯山人邸)14時05分着14時55分発ここは、北大路魯山人が鎌倉で使っていた旧宅を移築した茅葺き屋根の古民家ですNHKのドラマ魯山人のかまどをみて、近くに行く機会があったら訪ねてみたいと思っていた所です春風萬里とは中国・唐の時代の有名な詩人である李白の詩にちな
森永健次郎監督による日本のアクション映画。出演は渡哲也、松原智恵子、藤竜也。<あらすじ>ヤクザから脚を洗った早撃ち名人達次と、ヤクザに拾われ育てられた男剛。剛はヤクザの身代わりに自首して刑期を務めなくてはならない。そんな彼を達次が助け、ヤクザに復讐する。<雑感>☆2.0。せめてカンフー映画くらいの面白さが欲しいところだ。サンヨー堂おかず缶詰非常食保存食長期保存5年保存(賞味期限:2030年7月以降)24缶セット(6種×各4缶)アソートセット防災備蓄用サ
ゲイデビューを遅らせるきっかけとなった、学生時代に通った自動車学校で出会ったセクハラ担当教官に関するエピソード。※1話はこちらからとうとう股間を触り出すと言ったレッドカードの反則を繰り出した担当教官だが、これがまだ中立地帯(学校内)の事なので、無法地帯(路上研修)での振る舞いは想像し難い領域なのである。あの教官であれば、勝手に路上研修のコースを変えて山の中まで誘導して、不倫カップル御用達のラブホテルに強引に連れ込みかねないくらいのリビドーに支配されているに違いないのだ。
長谷部安春監督による日本のアクション映画。出演は小林旭、和泉雅子、藤竜也。<あらすじ>ヤクザの鬼頭善吉は、石川県小松市のすみれ会に入った。しかし汚いやり口に閉口してその金を奪おうとする。ドロドロの裏切り愛に発展して、事態を収めようとした頭狂の幹部も殺してしまい。話にがっつり噛んでいた鬼頭は殴り込んで落とし前を付けた。<雑感>☆2.0。怪人の出てこない仮面ライダーみたいなしょうもない話であった。楽天スーパーSALE送料無料プランタンヌーボーフルーツたっぷりいちご生ク
PrimeVideo44分×4話放送してる時から観たかったんやけど、1話録り忘れて諦めてたアマプラで発見したから観たよ!料理映画やドラマ好きやし、魯山人ってとこが気になる。あんまり知らんけど途中でWikipedia読んだ!料理の鉄人の時に毎回聞いてたよね👂高校時代の同級生全員視聴の番組高校は3年間同じクラスの調理系専門科ですからドラマもおもしろかった。最後めっちゃ涙出たしー藤竜也&古川琴音がよいな。最後集まってのお正月もよかったな。そのあとの2人で泣けたが。今、め
(o´ノωノ`o)こんにち…ヽ(o´・∀・`o)ノわぁ♪こころもからだも楽ちんにっ出会った人もしあわせになるっっみどです今日も無事に土曜日となりました今週もよくにゃんばりました今夜も19時〜(Cチャンネルは23時、Bチャンネルは日曜正午)fmGIGみどのココカラ楽ラヂオお聴きくださいfmGIGfmGIGwww.fm-gig.net今夜の話題は『お父さんと伊藤さん』今月は父の日があるなぁって思いながら何を観ようか探してたらオヤジギャグみたい
今春、NHKドラマ10で放送されていた「魯山人のかまど」を見ていて、ドラマのロケを笠間市の春風萬里荘(しゅんぷうばんりそう)でもしていたとのことで、10年前にも何気なく行ったことがあるのですが、再度、行ってきました。春風萬里荘は、笠間日動美術館の分館で、実際に北鎌倉で北大路魯山人が住んでいた古民家を1964年(昭和40年)に、茨城県笠間市に移築した建物です。※春風萬里とは、北大路魯山人による造語で、好んで用いていたそうです。北大路魯山人というと、唯一無二の芸術家であり、料理人として陶芸家と
『魯山人のかまど』(全4話)NHKONEで視聴。何となくしか知らなかった食と美の巨人、北大路魯山人を描いた本作。こんなに癇癪持ちの方だったんですね。自分の身の回りの世話をしてくれていた春子さんまでクビにしたときは本当にもう。それを止めようとした主人公で出版社の記者ヨネ子まで出禁にして…。でも彼ならではの譲れない美に対する想い、食材や自然に対する敬意のようなものはドラマの端々から伝わってきました。吉田茂やロックフェラー夫妻とのやりとりも興味深かったです。とても眼福なドラマでした
茨城県笠間市にある「春風萬里荘(しゅんぷうばんりそう)」をご紹介します。ここは、NHKドラマ『魯山人のかまど』で藤竜也さん演じる魯山人が、情熱と孤独の中で料理を振る舞った舞台となったところです。「食器は料理の着物である」と説き、日本の食文化を芸術の域まで高めた北大路魯山人。彼が北鎌倉での生活で「最も大切な場所」としてこだわり抜いたこの邸宅は昭和40年(1965年)に茨城県笠間市に移築されました。ドラマの名シーンにも出てきた場所を振り返りながら、稀代の天才が遺した美の空間をご紹介
なんでも鑑定団やらグルメ番組でよく耳にする北大路魯山人。アマプラでNHKのドラマ配信中で視聴してみる。魯山人のかまどbyNHK魯山人のかまど世界で注目される[和食]の神髄を極めた食と美の巨人、北大路魯山人(きたおおじろさんじん)。北鎌倉で晩年を過ごす魯山人(藤竜也)のもとを、回顧録を書くために取材に訪れる記者(古川琴音)の目を通して、魯山人に隠された孤独と芸術への飽くなき姿勢を描くドラマ。季節の食材を使った料理と活力あふれる魯山人の器をお楽しみください。www.nhk-ondemand
和食の神髄を極めた食と美の巨人、北大路魯山人。北鎌倉で晩年を過ごす魯山人(藤竜也)のもとを、回顧録を書くために取材に訪れる記者ヨネ子(古川琴音)の目を通して、魯山人に隠された孤独と芸術への飽くなき姿勢を描くドラマ。魯山人の作品はみたことあるけど、人となりは気難しいみたいなイメージしか知らなかった。こんな人だったのか。捨て子だったこと、その後養父に喜ばれるように料理を始めた。食に対するこだわりは幼い頃から。米を炊くシーンがめっちゃ美味しそう。春夏秋冬、それぞれの良さ、美しさ。人
1988年、日活製作のポリス・アクション「行き止まりの挽歌/ブレイクアウト」を鑑賞しました。暴力団竜田組と関係のあるバンド「ドルフィン」のメンバーである島田が死体で発見される。新宿西署の刑事梶は竜田組組長の仲井をマークするが命を狙われる。梶は自分を襲ってきた少女未来を泳がせるが、政治家の田川と仲井の深い繋がりを知る。未来を守る為に仲井を射殺した梶は警察から追われる身となり未来を連れて逃走する。栗本薫のハードボイルド小説を当時ロマンポルノを廃止し路線変更を計る日活がシネロッポニカ名で製作した
北鎌倉で晩年を過ごす"食と美の巨人"北大路魯山人の素顔を描く。私の世代には、北大路魯山人はもう伝説と言っていい。たくさんの逸話や作品が独り歩きしている。(ネタバレ含みます。御注意!)北大路魯山人(藤竜也さん)と田ノ上ヨネ子(古川琴音さん)、それぞれの佇まいが不思議と調和がとれていて眼に優しい。柄本明さん、筒井道隆さん、一青窈さん、中村優子さん、伊武雅刀さん、尾美としのりさん、藤野涼子さん、満島真之介さんなど共演者さんたちがまた素敵。不器用な老人
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。1967年公開。日活唯一の怪獣映画。アマプラで視聴。あくまで現在の感性&感覚では演出も展開もキャラ設定もガッパ親子の造詣にも?や😞な点は多々あり。やっぱり人間は醜いと思ったり。ただ、山本陽子はさすがの美しさだし、川地民夫や藤竜也と特撮の組み合わせが妙に〇。それらが掛け合わさって全体的には+評価になってしまったという何とも不思議で微妙な作品(笑)。ビートの効いたとても怪獣映画用とは思えない主題歌もなかなか。
自分ではピックアップしてなかったNHKの『魯山人のかまど』家人が録画していたので、見始めました『『魯山人のかまど』見始めました』ここ最近、ドラマの感想書いてなかったんですが、お気づきの方はいらっしゃったかしら?なんだか年度末のせいかバタバタしていて、なかなかドラマ視聴が進みませんでした…ameblo.jp全4話春夏秋冬の「星岡窯」での北大路魯山人の日常を切り取って見せてくれる構成でした。このドラマで描かれた魯山人はとても人間味があって、独自の美学を貫いた人でした。近くにいる人間
舛田利雄監督が、自身の「赤い波止場」(1958年)をセルフリメイクした渡哲也主演の名作「紅の流れ星」を見た。東京で殺しを請け負って神戸に逃れてきた五郎(渡哲也)は、自由気ままに過ごしていたが、無為な生活に倦んでもいた。そんなとき、やくざに殺された宝石商のフィアンセを捜して、東京から啓子(浅丘ルリ子)がやってくる。五郎は一目で恋に落ちるが、同じころ、東京からの刺客、沢井(宍戸錠)も神戸にやってきていた。スタイリッシュだ。ちんけで陳腐でチープだけど、気障で自由でかっこ
監督市井昌秀兄弟4人の遺産相続の話。ただ、父親の一鉄(藤竜也)が銀行強盗した4人と言うことが土台になっている。コメディなんですが前半は中々法律の話や、銀行強盗された行員の説明などかなり深い内容になっていました。また、みんなお金が欲しいといえのは一緒なんですが、長男の小鉄(草彅剛)が特に執着している。銀行強盗した父親を持つ子供達の遺産相続の状況を実はYouTubeで配信していると4男の千尋(中村倫也)に言われたときも、次男の京介(新井浩文)や長女の麗奈(MEGUMI)は反対した。でも
フジテレビ月10ドラマ『銀河の一票』第2話での台詞政治家の娘、元秘書の茉莉(黒木華)に都知事選出馬を懇願されるスナックのママあかり(野呂佳代)が「私なんかよりいるよ、人の上に立てる人」と出馬を固辞それに対し、茉莉が「上じゃなくて、前です。同じ地面に足をつけて、同じ景色の中で、同じ気温を感じながら、同じ道を歩くんです、先頭を。明るい方向へ」こんな理念を持った政治家が日本にいや世界にもいっぱいいたらなぁ〜今、こんな状況にはなってないよね〜話は戻りこの
日曜日の映画鑑賞タイムこの度は、私の生きた昭和時代においては高校生の時の国語の授業で取り上げられた愛のコリーダ裁判当時の若き日の私的にはポルノ映画がなんだか問題になったのか?くらいな気持ちでいたのですが、動画視聴サービスで※イメージ画像1976年公開大島渚監督愛のコリーダがあったので観てみました。実際にあった阿部定事件を元にした作品なのですがのっけから最後までかなり過激な性描写ばかり1976年にコレをやってしまったら、それは大問題だっただろうと思います。芸
ドラマ魯山人のかまど冬これで、おわりなのか~~~さみしいなあ今回は、冬。呼び戻したヨネコに、唐突に「あんた、英語できる?」と。ロックヘラーさんが来る、、、、って、あの石油王のロックフェラーさん?!ハルコも、料理人もいない。ロックフェラーさんへのおもてなしの料理を、ヨネコのつたない手で作るも、魯山人先生のまなざしは優しい。里芋を、皮のまま茹でて、布巾で剥く。たしかに、芋は皮の近くに美味しさがあるよね。こんど、真似しよう。魯
世界的な大富豪ロックフェラー3世(サイモン・ベック)が魯山人(藤竜也)を訪ねてきます〈以下ネタバレあります〉またしても手伝いに駆り出されるヨネ子(古川琴音)。畑で取って来た野菜の下拵えをすることに。その後、魯山人はロックフェラー夫妻を茶室に案内し、時の移ろいをお楽しみくださいと言います前菜が出され、お椀、焼き魚と続き、魯山人は何故か白いご飯を三度に分けて出します。最初は少し硬かったご飯が二度目には程よく美味しくなっています。そして三度目のご飯はおひつに移し、また味が変わります長閑
ドラマ10『魯山人のかまど』第4話最終話再放送「冬編」世界的な大富豪ロックフェラー3世(サイモン・ペッグ)が魯山人(藤竜也)を訪ねてくる。またしても手伝いに駆り出されるヨネ子(古川琴音)。魯山人はロックフェラー夫妻を茶室に通し、なぜか白いご飯を三度に分けて出す。その理由を聞いてロックフェラーは感銘を受けるのだった。正月、魯山人のもとにヨネ子や知人たちが集まり、新年を祝う。魯山人は、おのおの故郷の雑煮を作ろうと提案する。
3/31から4/21まで放送されたNHK火曜22時からのドラマ「魯山人のかまど」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。※画像は公式サイトより【マコ】「魯山人のかまど」は、美食家でもあり陶芸家でもある北大路魯山人と魯山人を取材した記者のドラマです。BSプレミアムで3/6から放送されたものが総合テレビで再放送されているものです。主演は藤竜也さん、共演は古川琴音さん、柄本明さん、筒井道隆さん、尾美としのりさんなどとなって
NHK特集ドラマ「魯山人のかまど」が最終回を迎えました。良いドラマでしたね。戦後、東京赤坂から移り、北鎌倉の田舎にひっそり暮らす「食と美の巨人」北大路魯山人(藤竜也)。ある日魯山人の元に、魯山人の回顧録を書くため雑誌記者のヨネ子(古川琴音)が訪れます。魯山人は物怖じしない正直なヨネ子を気に入ります。傍若無人な魯山人は人を人と思わない、いつ雷が落ちるか分からない怖さがある。こだわりに収入全てをつぎ込むから電気も止められる経済感覚ゼロの魯山人。そんな魯山人を(給料も滞ってる
北大路魯山人を演じた藤竜也の年齢にビックリ!NHKのドラマというのが基本的に嫌いだ。特に朝の忙しい時間帯に平然と平日やっている「朝の連続テレビ小説」は大嫌いだ。そもそもこの「朝の連続テレビ小説」というタイトルは何事か!最近は主人公を演じる若い女優たちがどうにも気に入らない。演技力がどうのこうという以前に、実に「チャラチャラ」していて気に障るのだ。さらにドラマが終了後に嬉々としてCFに登場しているのを見ると吐き気までして来る。「朝の連続テレビ小説」を見ている愚妻と朝っぱらからケンカになって血
今季、楽しみなドラマのひとつに「魯山人のかまど」があります。最初からぐいぐい引き込まれました。言わずと知れた北大路魯山人。美と食を追求した巨匠です。このドラマは、ひたすら食に情熱を傾ける魯山人の姿を美しく描いています。主演の藤竜也も、とてもいい。若い時のかっこよさを残したままに素敵に老いていますよね。登場人物全てがハマリ役といえる配役といい、料理、食事の風景といい、手を抜くことなく作られたドラマなんだなぁ、と感じます。ドラマの中では実際に魯山人の
ドラマ10『魯山人のかまど』第4話最終話「冬編」世界的な大富豪ロックフェラー3世(サイモン・ペッグ)が魯山人(藤竜也)を訪ねてくる。またしても手伝いに駆り出されるヨネ子(古川琴音)。魯山人はロックフェラー夫妻を茶室に通し、なぜか白いご飯を三度に分けて出す。その理由を聞いてロックフェラーは感銘を受けるのだった。正月、魯山人のもとにヨネ子や知人たちが集まり、新年を祝う。魯山人は、おのおの故郷の雑煮を作ろうと提案する。
北大路魯山人(藤竜也)は難しい人だったんだなとこのドラマを見ているとひしひしと伝わりますね。根っ子の部分では優しいのに、つい癇癪を起こし自分から遠ざけようとしてしまう…そんな自己矛盾が今回は鮮やかに浮かび上がりました。NHK火曜22時「魯山人のかまど」秋編第3話主演…藤竜也脚本、演出…中江裕司このドラマはそれぞれの回が季節になっていて、初回は初夏、2話は晩夏、そして今回が秋、最終回は冬です。季節感を大事にしていて、それぞれの季節に合わせて撮影も行い、その時季の旬の食材を使
魯山人のかまど(4)冬編初回放送日NHKBS3月27日(金)午後8:15世界的な大富豪ロックフェラー3世(サイモン・ペッグ)が魯山人(藤竜也)を訪ねてくる。またしても手伝いに駆り出されるヨネ子(古川琴音)。魯山人はロックフェラー夫妻を茶室に通し、なぜか白いご飯を三度に分けて出す。その理由を聞いてロックフェラーは感銘を受けるのだった。正月、魯山人のもとにヨネ子や知人たちが集まり、新年を祝う。魯山人は、おのおの故郷の雑煮を作ろうと提案する。
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️朝、あったはずのFIRETVのリモコンが見当たらない。ソファの下、かごの中、ゴミ箱の中まで探したのにない💦今度出す粗大ごみの整理をしたばかりだったのでそこも確認したけど……ない。どこにもない。もうこのさがす時間の無駄さを思い諦めかけたそのとき。まさかの