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▶見逃し・同時配信はこちら(NHK公式)暗躍していた将軍の父:一橋治済を替え玉と入れ替えたその後に落雷によって治済は命を落とした_傍らに源内らしき男が立っていたとか老中:松平定信は国元に帰り、替え玉の斉藤十郎兵衛は治済として暮らした蔦屋が出した写楽の役者絵は評判をとり面目躍如とは言え、江戸の町や吉原が大いに活気づくという訳にはいかなかった火盗改めの長谷川平蔵から、市中の無法な店の一斉取り締まりが行われそこにいる女たちを近々に吉原に送り込むことになると告げられる吉原で
2025年大河ドラマ『べらぼう』で蔦屋重三郎の店(耕書堂)で働いた滝沢馬琴。彼が28年かけて書き上げた長編怪奇小説『南総里見八犬伝』を読んでみることにしました。4冊構成のその3『南総里見八犬伝第三の物語妖婦三人』です。八犬士すべて登場、彼らを狙う古賀公方・足利成氏、関東管領・扇谷上杉定正、千葉家、大石家と里見家に呪いをかけた妖婦玉梓の怨念に支配された妖婦ら南総里見八犬伝(3)妖婦三人Amazon南総里見八犬伝全4巻Amazon南総里見八犬伝(第3の物語)妖婦三人
【令和7年11月某日調査・登録】令和7(2025)年放送の大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」を機に、主人公・蔦屋重三郎ゆかりの地である台東区千束に観光拠点施設としてオープンしました。蔦屋重三郎が新吉原の大門前に開業した「耕書堂」を模した施設で、吉原に特化した観光案内や、お土産品の販売が行われています。設置期間:令和7年1月18日(土)~令和8年1月12日(月・祝)★江戸新吉原耕書堂所在:台東区千束4-24-12
上野から秋葉原スタンプ先日東京都美術館でゴッホ展に行ってきたので、その帰りに秋葉原方面へと進んでスタンプを集めてきました。JR上野駅駅スタンプがありますが、過去に山手線1周で押したことがあるので今回はスルーちなみに中央改札の外にあります。上野公園管理所わかりにくく、地味な場所にあるのですが、こちらには2つスタンプがありました。東京都美術館かわいい。先日もブログで記載したのですが、私が行った時には左のスタンプしか置いていなく、右のパンダのデザイ
皆様こんにちはNHK大河ドラマ『べらぼう』が本日で最終回ですねもう1年経ったの?あらためてびっくりしますね見てない方もいるでしょうがゲイ的要素が多くて興味深かった平賀源内は同性愛者だったときちんと説明されてたしあの有名な喜多川歌麿が男色者だったという設定はなかなか斬新で面白い主人公蔦屋重三郎に恋する第2主人公級の扱いでしたよ物語の中で歌麿の妻が病気で亡くなりお墓の前で大泣きするのだが普通の方からする
※2025年12月16日訪問※東京都台東区の【吉原大門跡】を訪れました江戸最大の遊郭である【新吉原遊郭】その吉原遊郭への唯一の通路であったのが【吉原大門】と呼ばれる門でした✨吉原大門跡には【吉原大門と耕書堂】と書かれた案内板が設置されているので確認しておきましょう✨▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼明暦三年(1657年)の大火後、日本橋にあった吉原遊郭は幕府の命により浅草千束村(現台東区千束)に移され、「新吉原」が誕生した。遊郭は高い塀と「おはぐろどぶ」に囲まれ、日本堤から下る衣