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【述懐...狂歌の世界1️⃣】大河『べらぼう~』が終わって早や一月(ひとつき=初稿は2026-1月)を超え、今年の大河『豊臣兄弟』も観てますけど、この時代は何度も繰り返し放送されているので吾輩の解説も真新しいものはなく遠慮しておりやす。来年の大河、松坂桃李主演『逆賊の幕臣』の時代背景も数多取り上げられていて、今さら感も大でごさんすが知られていない人物像もけっこういると思うので人物像解説は来年においといて、昨年の『べらぼう~』を懐かしみつつ「狂歌の世界」を「落首」も加えてひとくさり🤫🤔🙄😊
今日もパワフルな日差し☀️皆さんいかがお過ごしですか?敬意をを込めた労いの言葉としてお疲れさまと言いますが疲れるという言葉は憑れると同音語なのであまり発しないほうが良いとのこと。疲労感を疲れたなぁ…と、言いますがその言葉を発するとどんどん憑れてしんどくなるそうで疲れたなぁ…を今日もよくがんばった。と、言い換えるのがよいとか…そういった意味でも当然の敬語〜労いの言葉も変えたほうがよいとのこと。じゃあ、なんと言えばよいの?それは極楽様(ごくらくさま
8月18日に全国高校野球選手権で、熊本県代表の有明高校は、群馬県代表の健大高崎高校に延長タイブレークの末、0対1で敗れました有明高校は、初出場ながらも3勝してベスト8に入る快挙を成し遂げ、被災地・熊本の大きな希望となっていました有明高校は残念ながら敗れたものの、彼らの一生懸命に戦う姿は、被災者の方々をどんなに勇気付けたことでしょう「有明高校の皆さん、感動をありがとう」有明高校は、奇しくも国民スポーツ大会の出場が発表されたので、優勝目指して頑張ってもらい、被災地の皆さんに再
高円寺を出て、ちゃんと看板があるのでわかりやすい。小さいけど、地下にも座・高円寺2があって、上にはレストランもあって、いい感じ。今回はいい席なので、嬉しい。(行きにコンビニで取ったコンサート、あまりよくなかったので)なかなか評判がいいので、どうなんだろうと思ってたけど、とても熱量がよい。それぞれ名前があるけど、みんな「のちの」絵師としての名前もある。引っ越しばっかりしてる鉄蔵(葛飾北斎)演技の幅の広さがいいな~と思いながら観てた。後で調べたら、「1789」の、秘密警察
リニューアルオープンしてからずっと行きたいと言うだけで行けてなかった東京江戸博物館旦那と現地集合で朝から観光バスも止まるってるし当日券は長蛇の列両国駅に降り立った何年ぶりだろう美容師の国家試験実技の会場が両国だった国技館を通り過ぎてちょっとの建物だったような極度の緊張で腹痛駅のトイレに駆け込んだ思い出前に江戸博に来た時は大江戸線の両国駅からだったからJRの両国駅はきっと試験以来だと思う(´ー`)フゥー...朝からホームで写真撮ってる変な人ですwww先ずは常設
江戸麹町珍奇家系覚書②蔦重に消された男:舟木嘉助の『吉原大全』全5巻について明治18年、幕府作事方だったとされる高祖父・貞八は、妻のね(うね)に先立たれました(当時58歳)。それから4年後、明治22年の『日本紳士録』第一版の記録によれば、彼は鶏卵問屋『甲州屋』を麹町3丁目19番地(妻方)で三男と共に営んでいました。その後の調べで、この鶏卵問屋と同じ住所に『文海堂』という本屋があったことが判明しました。上等な鶏卵で精力に満ち溢れていたはずの貞八が、晩年を遊里、吉原のすぐ横である浅草千束町2丁
「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」のひとつとして、図書から学んだことを実践していこう本日は7月31日理念と経営2026年7月号より黒田官兵衛秀吉を天下人にした日本史上屈指の天才軍師五月号で紹介した竹中半兵衛と共に、「二兵衛」と呼ばれた黒田官兵衛は、日本史上最も有名な軍師だ。早世した半兵衛と違い、長らく仕えた官兵衛が秀吉の天下取りの道筋を作ったといっても差し支えない。今回はその軍師から、生き方と組織運営の在り方を学ぶ。P78抜粋ポイント1.
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江東区·中央区散歩【7】①十返舎一九の墓東陽院②中央区エリアマップ中央区勝どき2026.7.19(日)撮影晴海ふ頭公園晴海フラッグを後にして、黎明橋を渡り、勝どき6丁目に移動しました。このまま直進しますと、環二通りは勝鬨橋には行かずに築地大橋を渡って、浜離宮恩賜庭園が見える築地川沿いに出てしまう事になります。よって、右折して新島橋を渡りますと右側に東陽院を発見したのでございます。①十返舎一九の墓東陽院こちらが、十返舎一九の墓がある東陽院です。終活相談に乗っ
こうして実物の印刷機を見ると、「チ。」のアニメを思い出してしまう。特徴的なモニュメントが到着を告げる。印刷博物館。この球体に文字のようなものが刻まれてます。開館前に到着。館内には先生に引率されたような学生たちが待機していた。(けっこう真面目に話し合ってた。見学も真剣)玄関にも各国の文字が刻まれている。どこの言語かよくわからんのも。こちらが左側。ここにも球体がある。或いはモノリスか❓この企画展を見に来たのだけど、その前に常設展だ。レプリカであるらしい。これを使って
和本江戸天明6年(1786)蔦屋重三郎版往来物「宝珠庭訓往来如意文庫」全1冊/古書古文書/木版摺りです。56丁。26.5cm×18cm。木版刷り。元題簽。見返しあり。奥付あり。【書名】宝珠庭訓往来如意文庫【巻冊】全1冊【著者】蔦屋重三郎版【成立】天明6年(1786)
写楽「私はただ、心の赴くままに描くだけです」蔦屋重三郎「絵を見るに、文字や言葉なんて関係ねぇ。面白しれえもんは、誰が見たって面白えんよ」葛飾北斎「いつかは、人に指図されぬ世の中になる。生きている内にそんな世の中が見てぇ。俺は、俺は、おれができることをやるだけだ」それぞれの「わしが描く」が、まっすぐにぶっ刺さりました。AIが加速する中、80歳代の北斎の描いた、小布施の「八方睨み鳳凰図」に震えます。ガツンと貫いてくる、あの目。岩松院曹洞宗
台東区花川戸の台東区民会館9階にあるNHK「べらぼう江戸大河ドラマ館」に行きました大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の時代背景や登場人物の紹介、衣装や小道具の展示などがありました2025年7月の蔵出し写真です台東区区民会館娘日時計喜多川歌麿蔦重主人公横浜流星名所江戸百景「浅草金龍山」歌川広重夏は来ぬ卯の花歌川国芳小芝風花さん演じる花魁の瀬川花魁の衣装ドラマの語り九郎助稲荷綾瀬はるか花魁の誰袖福原遥大文字屋蔦重の妻て
べったら市が開かれる小伝馬町の「日光街道」は、「大伝馬町通り」とも呼ばれている。このあたりはどうやら、江戸時代の下町の中心地だったようで、江戸時代は衣料品屋が集まったファッションタウン馬喰町、その隣の東日本の行商人たちがみな宿をとった宿屋街の横山町まで、この通りはつながっている。蔦屋重三郎が開いた書店「耕書堂」も、この道筋に建っていた。言い換えれば、重三郎が育てた歌麿、写楽、北斎などの世界の浮世絵師たち、馬琴、鶴屋南北などのベストセラーたち、はここから羽ばたいていった。昨年のNH
浅草寺と鳳神社を巡ったところでそろそろ帰ろうかと思ったところ鳳神社の社務所の方が「吉原神社」が鳳神社から近いことを教えてくださいました。友近さんじゃないですが私も映画「吉原炎上」大好きで何度も見ています。吉原神社ぜひ行ってみたくなりましたが場所的に女性一人で行っても良いのか不安になりましたが病院の裏手にあると聞いて「良し!!大丈夫!!」と思って早速行ってみました。吉原神社に行こうとしたらなんと「吉原弁財天」にたどり着いてしまいました。これって家田荘子さん?イエローキャブの?
「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」のひとつとして、図書から学んだことを実践していこう本日は6月26日理念と経営2026年6月号より目立たないが、人望に厚い組織に不可欠な潤滑油いつの時代も、組織の調整役を担ってくれる人物は貴重である。そういった人は、通常あまり目立たないものだ。しかし、組織には不可欠な存在である。今回は、織田家や豊臣家を下支えした、丹羽長秀という人物に迫ってみよう。P78抜粋ポイント1.丹羽長秀は「米」のような存在だ
かっぱ橋のユニオンでコーヒー豆を買ったあとは三嶋屋へ奥浅草に向かっててくてく吉原ちかくの蔦屋重三郎の耕書堂近くに向かってたこ焼き・お好み焼・もんじゃ焼き・今川焼・かき氷屋へ値段はべらぼうに安くゆったり時間が過ぎる甘味屋さん三嶋屋へ町屋で初めて食べたもんじゃ焼きフーフーしながら玉子を割ってこれがなんと400円暑い日のしめはかき氷宇治・金時・ミルクなんと500円底にもあづきがどっさり1年中あるかき氷※ちなみに今川焼90円・たこ焼き350・お好
7時半友人の出勤と一緒に外出浅草駅でお別れ長々と8日間、大変お世話になりました体調が戻ったらまた一緒に飲みましょう浅草文化観光センター雷門の前にあります隈研吾設計無料で入れて、仲見世から浅草寺まで綺麗に見えますよ浅草国際通りをてくてく合羽橋をぶらつきましょうちょいちょいカッパがいますかっぱポストもんじゃの七五三来たことあります渋いお蕎麦やさんやな行きたい花園公園紫陽花奥浅草と呼ばれる千束にある、吉原神社へきました逢初桜蔦屋重三郎ゆかりの地ですね狛犬
三ノ輪駅から、旧吉原跡地を歩いてみるとこの週末の日曜日(6/21)、あじさい祭を見に行った三ノ輪駅界隈は江戸時代に吉原があったところです。旧吉原跡地には当時を懐かしめる歴史的な建造物が残っています。浮世絵喫茶の耕書堂(浮世絵喫茶)昨年のNHK大河ドラマ『べらぼう』の主人公、蔦屋重三郎(1767~1821年)は江戸時代後期の版元で、浮世絵の出版で特に有名です(歌川広重や葛飾北斎と交流)。『べらぼう』では蔦屋重三郎が開いた版元として耕書堂が描かれていましたが、これ
喜多川歌麿のビードロを吹く娘(ポッピンを吹く女)を色鉛筆で描いてみました。背景は雲母摺(きらずり)風に普段使わない銀色を使ってみました。1955年発行の切手趣味週間の切手はかなり変色しています。
本日のFMSALUS「Saturday☆バンド☆フィーバー」は星住実花、タニオ君、ミツキルリでお届けしました。本日のゲストは20歳の時に中村プロ(萬屋錦之介社長)に入りTV萬屋錦之介主演「鬼平犯科帳」「それからの武蔵」に出演。萬屋錦之介公演(伊達政宗)(頼朝の死)で初舞台を踏む。22歳から劇団前進座に入団。子供向けミュージカル、現代劇、時代劇と1年300日程舞台に立つ。27歳の時に萬屋錦之介復帰に伴い萬屋錦之介一門に入門。以後、錦之介の舞台を中心に高橋英樹、北大路欣也、杉良太郎
こんにちは。ようこそ、ちゃちょのブログにお越しくださいました。今日も読んで下さり、ありがとうございます。今回は、今までの「東京を歩く」シリーズで、いつもそばを通ると、改築中だった、江戸東京博物館が4年ぶりにリニューアルオープンしましたので、朝ランと別に、ご紹介したいと思います。※赤太字は、各HPまたは、より詳しいページにリンクしており、タップすれば、すぐ飛びます。5月後半から6月の天気の傾向5月24日(日)は、石神井公園アメダスで、最低13.3℃、最高24.0℃。どんよりした梅雨
・・・・・・・っということで、174分の映画って、ハードル高いですよ。(ーー゛)半分まで達したところで、一瞬睡魔に負けました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be申し訳ないけど、このポスターを見ただけで見る気が失せてしまいます。ゴメンね。<(__)>でも、評判の映画だから、しかもタダだから、見てみよう。(^^)/渡辺謙でさ
大江戸東京博物館。長い改修工事からのリニューアル展に参戦した。両国駅からしばし歩いて。国技館も近い。両国だからなあ。(この時は何日目だったか)開館前に到着。「ブルー・ピリオド」でも出てたけど、でけえ⁉️東京の人たちは、この博物館は見飽きたかと思ってた。だが開館30分前から大混雑❗️この方たちはどこから湧いたのか。(欧米系の方もかなり)観るのもたいへん❗️お侍が迎えてくれた。初めの方は大混雑過ぎて省略。「序章武蔵野は月の入るべき山もなし」でした。第二章から。
今日は、もしかしたらソウルのRAINさんのWeverseFestivalに行っていたかも…というタイミング。どちらも今日と明日の2日間の日程でした😂😀😆。RAINさんは、シギョンさんのTV出演後、初めてそこで新曲「FeelIt」をお披露目するのと、2日間レジェンド枠でトリ出演するので、行かないかと誘われましたが…私も、新曲も聞きたい見たいし…😂2日間というのも魅力でしたが、RAINさんのイベントのお知らせは、古川雄大さんのこのイベントのはるか後から出てきたので…😂😂既にファンミのチケ
タイムスリップ・ツーリズム古代の飛鳥・江戸の吉原・大正末期の湘南へ、現実逃避ぶらり旅[前田潤]楽天市場旅の目的に現実逃避もあると思います。はるか彼方、異国に行ければいいのですが、なかなか叶わないため、著者が編み出したのがタイムスリップ。歴史的建造物を訪ねたりするのも、ある意味タイムスリップだと思ったら、視点を変える斬新さに目から鱗。そして著者が旅した先は、何度でも訪れたくなる魅力のある地。まずは飛鳥時代。万世一系と言いながら、古代においては渡来人がいっぱい。政治
神戸学校講義:日本放送協会コンテンツ制作局チーフ・プロデューサー藤並英樹さん”エンタメで世を耕す~大河ドラマ「べらぼう」制作秘話”◆講義主旨「べらぼう」では「江戸のメディア王」とも呼ばれる蔦屋重三郎の半生が描かれ、当時と現代の社会情勢の相似性や、浮世絵・黄表紙といった娯楽作品に表現された江戸文化の豊かさ・華やかさが多くの人に再発見されています。また、「筆より重いものは持たない」重三郎を主人公に据えた江戸中期の物語は、これまでの歴史ドラマとは一線を画すもので大きな話題となりました
いつも不定期更新のブログを読んで頂きありがとうございます大河ドラマ『豊臣兄弟』観ていますか•••?やはり戦国は面白いですね♪今回は『べらぼう』をテーマに散策した時のブログです新吉原総霊塔吉原公園吉原公園は吉原三大妓楼と称された『大文字楼』の跡地です背景のカラフルな建物は現在の吉原です新旧の吉原を感じさせる味のある風景ですね仲之町通りには蔦屋重三郎の『耕書堂』を模した土産店です花魁を偲ぶみやげ物が並び、この時は『花魁道中』で花魁が履いた高下駄の展示もありました吉原神社吉原の
今日は8600歩歩きました美術館まで浮世絵を再び鑑賞しに勿論誰もが知る写楽ですこの版元が誰もが知るところとなった大河ドラマのあの横浜流星さん演じた蔦屋重三郎こちらはこれまた誰もが知る葛飾北斎富嶽三十六景版元は西村屋与八大河ドラマでも出ましたよね版画の摺る順序細かい細かい作業なんですね〜こうやって浮世絵の版画が出来ていく素晴らしい技術です前回と作品が変わると言うのでチケットを頂いたので出向きましたが…あまり変わって無かった気がします出口付近の作品かしら?
こんにちは☀️何ヶ月も眠っていて突然出現しました覗いてくださってありがとうございます静岡市清水区にあるおじまじんやあと「小島陣屋跡」昨年NHK大河ドラマ「べらぼう」で紹介されて、興味持った場所です今年5月行って来ました自分なりに少し記録します幕末、静岡県内に配置された7つの大名の1つ小島藩宝永元年(1704年)甲州への要所、身延路沿い小島村に陣屋を構築しました藩政は明治維新まで164年間続きました静岡県内の大名配置図藩主、「瀧脇松平家」は徳川家康と同じ三河